石垣島のタグまとめ

石垣島」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには石垣島に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「石垣島」タグの記事(562)

  1. 釣り in 石垣 - ちょんまげブログ

    釣り in 石垣

    まずは極太仕掛けでスーパーで半額になってたまぐろの頭投げときましょうこっちでは打ち込みと言うそうです

  2. 島さんぽ - ちょんまげブログ

    島さんぽ

    とりあえず、島を一周してみることにしました

  3. 直立不動の三時間半 - ちょんまげブログ

    直立不動の三時間半

    今までなら緊急事態宣言に入ると向こうからキャンセルされるのが恒例だったんだけど今回はなにも来なかったので行っちゃった

  4. 廃墟の海で - ブルちゃんのログ

    廃墟の海で

    さっき、神戸に戻りました。明日から出勤します。石垣島は毎日まっ青な青空で、レッチリとか聴こえてきそうな雰囲気だった。この時期は、島唄じゃなくてレッチリみたいなBGMは合うんだよね。わからない人もいるかもしれないというよりも、わかってくれる人の方が少ないかもしれないけれど。今は、1年で1番好きな時期。夏休みの時期と関係があるのかもしれないけれど、「夏」って7月の後半以降が一番の夏だと思っている...

  5. シロハラクイナはトカラ列島以南の琉球列島に留鳥として分布 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    シロハラクイナはトカラ列島以南の琉球列島に留鳥として分布

    『シロハラクイナはトカラ列島以南の琉球列島には留鳥として分布し、九州、本州、四国などへの迷行例もある。上面は黒褐色で、顔から腹にかけて、名前のとおり白色で目立つ。下尾筒は赤褐色で、嘴は黄緑色で基部が赤く、足は黄緑色である。水田や川辺などの湿地に生息し、短い尾をリズミカルに上下に振りながら、畑地などにも出てきて餌を探すこともある。大きさは28~33cm』ウェブ検索より,.石垣島にて(2021/...

  6. 7月末発刊! - 沖縄・離島情報くぼた君のアリンクリン日記

    7月末発刊!

    あの写真家北島清隆さんの初の本格的写真集がついに発刊!コロナだからこそできた一年以上の編集期間! (仕事が遅いだけ?)大変だったーーー!https://amzn.to/2UfnjeR

  7. まゝに/6月の散策 竹富島、石垣島 - Maruの/ まゝに

    まゝに/6月の散策 竹富島、石垣島

    少し間が開いてしまいましたが竹富島と石垣島川平湾、他ですまだ、続きがあるのですが今週の中から、再び飛ばなくてはなりません続き、どうかな?^^

  8. ニモこと、カクレクマノミ。 - 長月より

    ニモこと、カクレクマノミ。

    ニモことカクレクマノミ。ニモは正確にいうとカクレクマノミではない、と何かで読んだことがありますが、まぁ、細かいことは気にしない、気にしない。人気者のニモです。クマノミの仲間でハマクマノミという子がいますが、とても気が強くてメッチャ攻撃してきます。手を近づけたら驚くほどの勢いで突進してきて突つくんです。小さな魚とは思えないパワーでした。グローブしててよかったー。

  9. まゝに/6月の散策 竹富島1 - Maruの/ まゝに

    まゝに/6月の散策 竹富島1

    竹富島での散策スナップ石垣港から船で10分ほどの距離にある竹富島へ沖縄の原風景が残る島とガイドブックにありましたが、なかなかに趣ある風景でした今回は自転車を借りて回りました続く

  10. まゝに/6月の散策西表石垣国立公園周辺1 - Maruの/ まゝに

    まゝに/6月の散策西表石垣国立公園周辺1

    西表石垣国立公園周辺の散歩スナップ行きがけに本島で仕事を終わらせて、那覇から約1時間の石垣島、そして離島へいつものように、日帰りに近い行程ですいつもと違ったのは暑すぎた ^^) EF8-15FisheyeSigma180MacroTamron35f1.4Welcome to the jungleワニが居そうだったが、一応いないらしい次回へ続く

  11. まゝに/6月の雑記4 - Maruの/ まゝに

    まゝに/6月の雑記4

    特急便、とりあえず無事帰着しました。一眼写真の方は編集が終わりましたら、また上げていきたいと思います。それでは、また^_^

  12. 日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー【8:西表島】 - ありけん日記

    日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー【8:西表島】

    日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー。レポートもいよいよ最終章である。5/15(土)梅雨入りしたての八重山地方であったが、概ね晴れだった。こちらの梅雨は本土の梅雨とは違って、ずっと降り続くことは少ないらしい。どっと降って晴れて、雲がやってきてまたどっと降ってまた晴れてといった感じらしい。それにしてもこの5日間は運が良かっただった。南風見田の浜(はいみだのはま)へ向かう道ここいらはほ...

  13. ツアーや講習前に、PCR検査を始めました - ブルちゃんのログ

    ツアーや講習前に、PCR検査を始めました

    昨日だったか、久しぶりにブルミンゴのホームページを更新しました。「今の時代、ホームページを使わずによく商売できてるね」と、よく言われるのですが決して使いたくないわけではありません。ただ単に、ホームページにかける時間がないだけ。最近はあんまり更新できていませんが、ブルミンゴはこのブログがホームページ代わりになっていて、みんなここで情報を仕入れたり問い合わせをいただいたりしています。今はコロナの...

  14. 日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー【1:石垣島】 - ありけん日記

    日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー【1:石垣島】

    2021年、沖縄地方の梅雨入りは5/6、今年も平均的な梅雨入りとなった。GW過ぎから6月はじめ頃までは梅雨期となり、航空券や宿やレンタカーなどはうんと安くなる。ライブツアーも組みにくい昨今、苦しめられている無観客配信ライブを逆手にとって念願でもあった波照間、西表島へ向かった。石垣空港上空『日本南端、波照間、西表島サンセットライブツアー』1日目5/11(火)9:30、池袋でリムジンバスに乗り込...

  15. カンムリワシは国の特別天然記念物 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    カンムリワシは国の特別天然記念物

    『留鳥として西表島、石垣島に分布するが、石垣島では少ない。かつては与那国島にも分布していた。平地から山地に生息し、水田や湿地に近い林縁部を好む。おもにカニ、カエル、ヘビなどの小動物を捕食する。』【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より.*旅のつれづれ・撮影メモ言わずもがな、カンムリワシは石垣島出身の元プロボクサーでWBA世界ライトフライ級のチャンプ:具志堅用高氏の異名(世界タイ...

  16. 『宮之鶴』箱買いだぁー! - 三毛猫酒場で朝から酎ハイ。。

    『宮之鶴』箱買いだぁー!

    バイスサワーケース買いに続き。。今回は。。『宮之鶴』6本まとめ買いだぁ~!今日からあたしは連休!ただまだ呑んでませんの。。金曜くらいから解禁してやろうかな。。爆発しそうで。。自分が、怖い。。。さぁGWで不健康まっしぐらー!イヤォォ!

  17. カタグロトビ、驚異的な繁殖力 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    カタグロトビ、驚異的な繁殖力

    『カタグロトビはきわめてまれな迷鳥として、1995年1月に石垣島で1羽が記録され、その後、近年になって石垣島で国内初の繁殖と3羽の巣立ちが確認された。農耕地や荒れ地などでホバリングして捕食する。驚異的な繁殖力で食欲旺盛、石垣島の脅威になると懸念されている。』ウェブ検索より。.*旅のつれづれ・撮影メモ与那国島での最終日、ヤツガシラを撮影しているときに居合わせた方と(2年前から沖縄本島に単身赴任...

  18. ヤツガシラが、ベニバトに化ける! - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    ヤツガシラが、ベニバトに化ける!

    『ベニバトは数少ない旅鳥または冬鳥として本州中部以西の各地で記録があり、とくに九州や南西諸島では毎年記録されている。西表島などでは夏の記録もある。平地の草地や農耕地、人家周辺の林などに生息する。全長23cm、日本産のハト類では最小。中国の中部から中央アジア東部で繁殖し、冬にはインド、東南アジア、台湾に渡る。渡りの時期には、まとまって群れを作るが、日本ではほとんどが1羽か2羽での記録。』【日本...

  19. 八重山諸島のインドハッカは台湾からの渡来が考えられる - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    八重山諸島のインドハッカは台湾からの渡来が考えられる

    『インドハッカは同じ科のムクドリほどの大きさ。褐色の体に黒色の頭頂、目尻の裸出した黄色の斑で容易に識別される。嘴と足は鮮やかな黄色、翼は黒褐色で飛翔時には白斑が目立つ。雌雄同色、ツガイで見られることが多い。日本では飼育下から逃げ出したものが野生化し繁殖している。千葉県、神奈川県、埼玉県で記録があり、四国や九州でも記録がある。南西諸島の久米島、与那国島でも記録され、石垣島でも繁殖が認められてい...

  20. ムラサキサギは南部琉球では繁殖し留鳥 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    ムラサキサギは南部琉球では繁殖し留鳥

    『ムラサキサギは嘴もくびも非常に細長い大形のサギで、足はアオサギより短い。頸から頭上、後頭は黒く、後頭に冠羽がある。南部琉球では繁殖し留鳥。そのほかの地域では少なく、主に渡りの時期に出現し、水田、湿地、浅い湖沼や池にすむ。警戒すると草の中に入ってじっとしている。』【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二著、〈財〉日本野鳥の会より.*旅のつれづれ・撮影メモ『ムラサキサギは南西諸島に留鳥として分布...

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