石清水八幡宮のタグまとめ

石清水八幡宮」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには石清水八幡宮に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「石清水八幡宮」タグの記事(36)

  1. 2020年も京都から始まり(2020.01.04)…‼メインの場所編 - バイクツーリングチーム ZERO SIGHT

    2020年も京都から始まり(2020.01.04)…‼...

    2020年も京都から始まりの場所ですが写真の場所は、7年前に伺いました『 航海記念塔 』のお隣というか 山の上京都府八幡市にあります 国宝の『 石清水八幡宮 』さんへアイシンポルシェさん、マーくんさん、私との3名で 初詣へ行って参りましたよ阪急電車 大阪梅田駅に10:00AMに集合京阪電車の淀屋橋駅へ向かいいつもならば PiTaPaで改札を通過するのですが…駅事務所で アイシンポルシェさんが...

  2. ◆会報第94号より-03閼伽井② - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第94号より-03閼伽井②

    石清水五水の閼伽井あかいのこと―その2―野間口秀國(会員)<男山の位置について>会報第93号で、男山の三つの頂の位置などについて私なりに書きましたが、「鎮座地男山」と題して石清水八幡宮本殿入り口の右側にある案内板に、鎮座地の概要が書かれてありますので改めて以下にその全文を引用させていただきます。【鎮座地男山】古記に雄徳山、牡山、丈夫山とあり、八幡山とも称えた。標高はご本殿付近で一二四メートル...

  3. ◆会報第94号より-04石清水七不思議① - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第94号より-04石清水七不思議①

    石清水八幡宮の七不思議―その1―大田友紀子(会員)はじめに「七不思議」というと、いずれもその数よりは多くて、清水寺や八坂神社でも、実際には10近くある事もあり、数え挙げて説明を加えて巡ると、案内する方もされる方も一緒になって楽しむ事が出来ます。案内をしながら、それぞれの「七不思議」を他の社寺との相違点を列挙する事により、関心が高まります。観光誌の特集記事にもなるほどの人気ぶりです。そこで、私...

  4. ◆会報第93号より-01腰折坂 - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第93号より-01腰折坂

    心に引き継ぐ風景・・・㉔腰折坂腰折坂については会報90号「御本社道」の中で詳しく報告しましたが、初めて知ったという読者も大勢いました。「鳥羽伏見の戦い」の決戦は八幡が舞台となりました。八幡の住民にとっては大変な被害を被ったものでしたが、わずか150年前の歴史であっても、住民には殆ど知られない歴史となっています。「鳥羽伏見の戦い」を題材にした歴史書を読むと、「劣勢になった幕府軍が淀まで後退した...

  5. ◆会報第92号より-05御本社道③ - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第92号より-05御本社道③

    御本社道を探る―その3―谷村勉(会員)起点の楠葉から橋本腰折坂へ河内や摂津あるいは対岸の高浜から八幡宮に参詣する道として、町楠葉から橋本南西部の腰折坂を経由して八幡宮に向かう「御本社道」という近道があった。 文久元年(1861)に刊行された『淀川両岸一覧』楠葉の項に「当村中に、男山八幡宮へ参詣の道あり」とあり、楠葉からの参詣道を示している。枚方市町楠葉二丁目9の京街道沿いの民家南西角に数年...

  6. ◆会報第91号より-03御本社道② - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第91号より-03御本社道②

    御本社道を探る―その2―谷村勉(会員)御本社道三叉路から腰折坂方面へ腰折坂から八幡宮への道は現在は使われず、荒れるにまかされている。腰折坂を越えて右側の資材置き場を通り過ぎ20m程ゆくと竹林の境目に下に降りる道がある。しかし、今は古竹の倒木などで道が判別できない。実際にこの「荒れ道」を確認するには八幡宮方面から歩くのが解りやすい。そこで、橋本道を歩き興正谷不動道と合流する地点にある筍の季節...

  7. ヤブツバキ - HIGEMASA's Moody Photo

    ヤブツバキ

    ロウバイに始まり、水仙や梅、チューリップや桜。藤の花やツツジやヤブツバキ。最近はネモフィラなども注目されてきた。これから先も様々な花が咲き乱れる。花を追っかけていると他の被写体が撮れなくなってしまうほど沢山の花が早春から次から次へと。その中でも散って絵になる花は数少ない。私の頭の中では桜とこのヤブツバキ。京都・八幡岩清水八幡宮にて

  8. 伏見宇治に行く6石清水八幡宮 - 写楽彩2

    伏見宇治に行く6石清水八幡宮

    男山ケーブルで展望台へ北方向まさかの電池切れ状態になってる(詳しくは本館で)

  9. ◆会報第90号より-05御本社道① - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第90号より-05御本社道①

    御本社道を探る―その1―谷村勉(会員)御本社道を歩く平成22年(2010)、枚方市教育委員会が発行した「楠葉台場跡」の報告書は専門家のみならず郷土史家や歴史好きの人々にも大きなインパクトを与えた。読み進んでゆくと「かつて楠葉方面から石清水八幡宮へと通じる『御本社道』という登山道が男山南西斜面にあった」と記載されている(資料編p315)。聞いたこともない「道」の名前だった。江戸中期作成の「石...

  10. ◆会報第87号より-01其角 - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第87号より-01其角

    心に引き継ぐ風景・・・⑱新月やいつを昔の男山其角きかく芭蕉の代表的門人「蕉門十哲」第一の高弟と呼ばれた俳人が男山を詠んでいる。江戸の其角という。橋本の八幡宮道から八幡宮西門に向へば、迫り来るのは八角堂や大塔などの仏教施設で、御本宮周辺は仏教寺院の景観を呈し、髙さ凡そ36mの大塔には釈迦如来の本尊が安置されていた。其角はこの風景を見て、男山を釈迦が説法した山、インドの霊鷲山(りょうじゅせん・鷲...

  11. ◆会報第87号より-02印章 - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第87号より-02印章

    《講演会》石清水八幡宮の印章2018年8月八幡市文化センター第3会議室にて鍛代敏雄(東北福祉大学教育学部教授)(石清水八幡宮研究所主任研究員)今夏は、猛暑で、地震で、大雨で、台風21号の暴風と、大変な夏になりました。会員皆様宅・ご家族様は大丈夫でございましたか。そんな平成30年8月25日(土)午後2時より、八幡市文化ホールで「石清水八幡宮の印章」と題して、講演と交流の集いが開催されました。講...

  12. ◆会報第87号より-04猪鼻坂 - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第87号より-04猪鼻坂

    他國の「猪鼻坂」はどこに野間口秀國(会員)歌集『猪鼻坂』に気づかされて2013年の1月から同好のメンバーが集い「男山考古録(巻第十一)を読む会」が隔月で催され、私もこの会に参加しておりました。本の正式な名称は『石清水八幡宮叢書一男山考古録巻第十一』(*1)であり、読む会にてその「巻第九」を読むことはありませんでしたが、そこには私にとってとても気になることが書かれてあったことを今でも良く覚えて...

  13. 石清水八幡宮・松尾大社など京都に参拝 - 日本酒biyori

    石清水八幡宮・松尾大社など京都に参拝

    今日は家族で京都に参拝に行きました第2名神は混むので名神で・・・最初に石清水八幡宮へ・・・次はお酒の神様松尾大社そのあと娘がこの春すごく見ていた「ミュージカル陰陽師の安倍晴明」の祭られている晴明神社ゲームからそのミュージカルができて・・すごくたくさんの人がきていました・・・もちろん芸能人のかたのサインもいっぱいありました。。。そのあと清水寺にいって・・・大雨が降ってきて・・・幸いすぐ止んだけ...

  14. 石清水八幡宮・松尾大社など京都に参拝 - 日本酒biyori

    石清水八幡宮・松尾大社など京都に参拝

    今日は家族で京都に参拝に行きました第2名神は混むので名神で・・・最初に石清水八幡宮へ・・・次はお酒の神様松尾大社そのあと娘がこの春すごく見ていた「ミュージカル陰陽師の安倍晴明」の祭られている晴明神社ゲームからそのミュージカルができて・・すごくたくさんの人がきていました・・・もちろん芸能人のかたのサインもいっぱいありました。。。そのあと清水寺にいって・・・大雨が降ってきて・・・幸いすぐ止んだけ...

  15. ◆会報第86号より-04八幡宮道 - Y-rekitan 八幡

    ◆会報第86号より-04八幡宮道

    江戸時代の「八幡宮道」道標みちしるべが設置できました高田昌史(八幡の歴史を探究する会事務局)はじめに江戸時代に設置された貴重な「八幡宮道」道標が、長年青林院の奥庭に保管されていましたが、この度、青林院を管理されている正福寺の秦文彦住職ご夫妻のご厚意により、元の設置場所と推定される八幡宮道沿いに再設置することができました。場所は八幡旦所の正福寺向いの青林院敷地内参道の入口で、西方向の正面が男山...

  16. 八幡市(やわたし)散歩写真 - 牛の散歩写真・関西版

    八幡市(やわたし)散歩写真

    京都府八幡市、京阪電鉄八幡市駅界隈にて。マニアック度=☆☆☆

総件数:36 件

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