石膏型のタグまとめ

石膏型」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには石膏型に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「石膏型」タグの記事(9)

  1. 陶芸体験教室 - サンカクバシ 土と私の日記

    陶芸体験教室

    昨日は陶芸体験教室でした。生徒さん、遠くより来店して頂きました。遠路はるばる、しょぼいこの小さなお店に来店頂き、ありがとうございました。H様お二人とも陶芸体験は初めてなので、ちょっと心配しましたが、どうにか「大作」の制作完了しましたよ。お店で見本になりそうな器を選んで頂き、それに合った土を調合していく形になります。作品は土や釉薬によって発色が変わってしまうので、効果的な土を調合する事によって...

  2. 石膏型 - 陶房・煉の日々

    石膏型

    石膏で型を作っています。今回は中皿!この型と現在素焼き中の印花をつかってワークショップで釉だまりの皿が作れます。少しだけ手間がかかりますが赤土、印花、白化粧で三島手(装飾)のような器も作れます。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp://blog.with2...

  3. 二連鉢の石膏型作りと強くて可憐な花 - サンカクバシ 土と私の日記

    二連鉢の石膏型作りと強くて可憐な花

    令和になっての初めの投稿です。今日は良いお天気になりました。朝に庭のお掃除をしてると新しい花が次々と開花してるので、私の脳を癒してくれます。花はそれぞれ完璧な美しさをもって咲き誇ってます。どれもこれもひっそりと咲いてる所が好きよと思う私です。切り花にして色んな花を活けてますが、ここに来て「強くて可憐な花」を発見、その花の名は「都わすれ」です。何日経ってもその容貌の衰えを感じさせないのです。世...

  4. タタラの石膏型で作る魚皿 - 陶房・煉の日々

    タタラの石膏型で作る魚皿

    魚型石膏型のつづきです。先日、石膏を流し終えたところまででしたが翌日、石膏型を外して試作までの流れをお伝えします。固まった石膏を粘土の土台から取り外します。粘土を剥いてみると、粘土から写し出された石膏の魚が出来上がっています。型の大きさは、約25cmくらい。魚の大きさは、20cmくらいでしょうか。そして・・型を使って、試作した魚型の皿です。まずまずの出来栄えです。そしてここまでは想定通り!あ...

  5. 陶芸体験教室 - サンカクバシ 土と私の日記

    陶芸体験教室

    昨日は陶芸体験教室でした。T様ご夫婦は初めて土に触れるとの事でしたが、指導が上手い?せいか上手く制作出来ましたよ。T様ご夫婦の実年齢を聞いてびっくり!年齢より若い!!とても仲睦まじい姿を拝見し、私も幸せな気持ちになりました。この5個の作品は石膏型をメインに使い制作しました。高さの足りない分は手びねりで付け足し大きさの調整をしました。これからゆっくり乾かして、完全に乾いてから素焼き焼成(800...

  6. 小さな貝殻の石膏型制作 - 冬青窯八ヶ岳便り

    小さな貝殻の石膏型制作

    右手の傷口が塞がったようなので(まだ用心のための添え木はつけたまま)、石膏型制作に取り掛かりました。原型は粘土で作った小さな貝殻です。枠を粘土で囲って流し込んだら溢れたので、囲いを高くしました。枠を外しました外れないので、ここは原型を犠牲にしましたさらに少し乾かして、指先に力を入れたら外れましたこびりついた粘土を剥がして硬化が完成するには一週間かかるそうなので、室内に取り込んで乾かします。こ...

  7. 石膏型のリメイク - サンカクバシ 土と私の日記

    石膏型のリメイク

    やっぱり来るんですね、台風。やっと猛暑から解放され制作するには良い気候と思ってましたが、中々秋を楽しむ事が出来ませんね。夏の間中使用してた扇風機はまだ片づけないでおります。なのでリビングには、石垣りんさんの詩のタイトル風に言えば「私の前にあるストーブと扇風機と読みかけの本と」状態です。どちらもコンセントを電源に繋いだまま、今日は扇風機、明日はストーブでその日の体感で使用します。ちょつと邪魔な...

  8. 土の調合 - サンカクバシ 土と私の日記

    土の調合

    ここ2,3日高温が続き、命に危険が及ぶ気温になってるとの情報です。外でお仕事されてる方にとっては過酷な環境です。気を付けて自分の身体を守って下さいね。酷暑は室内での作業をしてる陶芸家にとっても過酷な状況です。土はクーラーに当たると口元より切れていきます。なのでビニール袋で乾燥を防ぎながらの作業です。しかし油断してると知らない間に小さな亀裂が出来てて、修復に苦労します。陶芸で制作するのに一番適...

  9. 石膏を流し込む - 冬青窯八ヶ岳便り

    石膏を流し込む

    まずは原型を削ってなめらかにし、あわせて流し込んだ石膏に抱き込まれないように際(きわ)に角度をつけることを意識して削りました。このあとどうする?平らな板の上に置いて粘土で囲いを作りました。石膏を水に振り落としながら少しずつ入れていき、あとはかき混ぜて石膏液?を準備。さて、流し込んでみると、あ〜!下から漏れています。が、大半はとどまっています。囲いの粘土をしっかり接着させないといけないようです...

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