砥部焼のタグまとめ

砥部焼」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには砥部焼に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「砥部焼」タグの記事(22)

  1. 砥部町大南~五本松周辺 - トライアスロンを引退したホビーカメラマンが行く!

    砥部町大南~五本松周辺

    今日の朝活は砥部町の大南~五本松地区周辺大宮八幡宮伝統産業会館前の路側帯砥部焼の唐草模様が絵描かれていますねそこから小さな丘を越え、陶祖ヶ丘へスマホで少し画像を加工してみましたがあまり変わらないですねw砥部焼陶芸創作館裏に、登り窯がありましたふらふら歩いて、旧豊島病院何か黄色い花や、カラーが綺麗に咲いていましたあと、JA砥部の駐輪場の手の届く場所に燕の巣がありましたいやいや、これ、触れるしw...

  2. 初夏のメインブース砥部焼“中田窯さん”と”皐月窯さん” - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    初夏のメインブース砥部焼“中田窯さん”と”皐月窯さん”

    糸島の店舗「karakusa 誕生祭」。テレビや新聞をご覧になった方、ご友人様からのご紹介の方福岡ご旅行中の方、愛媛県ご出身の方・・と連日多くの皆様にお越しいただき心よりお礼申し上げます。初夏のメインブースは「中田窯」さんと「皐月窯」さん。種類も豊富に揃っていますよ♪中田窯さんの蕎麦猪口は特に人気♪大と小のサイズがございます。4月に入荷したばかりで絵柄も揃っていますので絵柄違いでお買い求めい...

  3. 砥部焼の花器たち - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼の花器たち

    色とりどりの“ラナンキュラス”などをいただいたので砥部焼の花器や水差しに活けてみました♪「梅山窯さんの水差し」にはビタミンカラーでまとめて。「南光窯さんの花器」には鮮やかなピンク色とグリーンがきれいな枝ものとを組み合わせてメインブースに。淡い色の花たちは「陶房遊さんの彩り紋の筒」に。本日、福岡は久しぶりにちらちらと雪が降っていますが店内は春らしい雰囲気となりました^^1月27日(日)は、糸島...

  4. 黒豆にクリームチーズ - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    黒豆にクリームチーズ

    毎年年末に作っている「黒豆」。お正月だけでは食べきれずに残ってしまうことが多いのですがそんなときは“クリームチーズ”と合わせています。とても美味しいと家族にも好評。「黒豆」と「クリームチーズ」の盛り合わせ。こんな風に別々に盛って各自で好きにいただいてもいいのですがクリームチーズを合わせて小鉢に盛るとさらに美味しくなります^^クリームチーズを室温に戻してクリーミーになるまでよく練ってから黒豆を...

  5. 砥部焼“陶房遊”さんのうつわたち - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼“陶房遊”さんのうつわたち

    店舗「karakusa」のメインブースは1月から“陶房遊”さん♪ネットショップでも人気の絵柄「彩り紋シリーズ」は新春らしさも感じる紋様です♪定番の「花散らし」「しだ紋」はネットショップではまだ販売していない作品もありますよ。その他にも「ブルーリーフ」や「ブループラネット」などの鉢や多用碗、お茶碗やカップも揃っています。皆様のお越しをお待ち致しております。

  6. 2019 新年あけましておめでとうございます - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    2019 新年あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます。今年は新入りを含めた、年末に準備していた器たちを使ってお正月の料理を盛りつけました^^数の子・黒豆・蕪の甘酢漬は1人ずつ梅山窯さんの唐草の「角銘々皿」に盛り付けることに。人数分揃えた、村上恭一さんの「ひとくちビールグラス」もセッティング。香川漆器の大皿を使ってみたところ、艶やかで豪華な雰囲気に♪“磁器”と“吹きガラス”と“漆器”という異素材の組み合わせはお...

  7. 2019 新年のための“砥部焼”たち - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    2019 新年のための“砥部焼”たち

    2018年も残りわずかとなりました。元日の親戚の集まりに向けて器の準備。いつも使っていたお皿やグラスなどに艶がなくなってきたので2019年は新しい器たちを少し揃えることにしました^^取皿は数年前から定番で愛用している山中窯さんの「角皿」。お刺身用の小皿は、梅山窯さんの「赤太陽の平小皿」にして箸置きも同じ“赤太陽”で揃えることに。グラスは、村上恭一さんの「ひとくちビールグラス」。上品なグラスな...

  8. 砥部焼『森陶房』の器が入荷しました。 - CROSSE 便り

    砥部焼『森陶房』の器が入荷しました。

    お待たせいたしました。砥部焼『森陶房』の器が入荷しました。4月の終わりに買い付けに伺ってから、なんと8ヶ月近くが経ちました^^。久しぶりに目にする、お気に入りのガーベラのお茶碗。一番先に開けたので、思わずスマホでパチリ。まずは、確認のために全部出してテーブルに。すでにおなじみのお茶碗や豆皿に加え、今回は復刻絵柄の蕎麦猪口やスープカップも入っています。先ほど、店頭に並べました。復刻の絵柄は、『...

  9. 紅葉八幡宮「もみじ酒」砥部焼の蕎麦猪口で - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    紅葉八幡宮「もみじ酒」砥部焼の蕎麦猪口で

    福岡市早良区高取の「紅葉八幡宮」で11月24日(土)・25日(日)に『もみじ祭』が開催されます。この日は特別に駐車場広場にて地鶏や焼き鳥、燻製や焼きそば、金魚すくい千本引きゲームや射的、コーヒー、チーズケーキなどなど多彩なお店が並ぶそう。そして、モミジエキスをいれた“もみじ酒”も出されるのですがその際の酒器として梅山窯さんの「蕎麦猪口」を使っていただきます。なめらかな白磁だから「もみじ酒」が...

  10. 砥部焼・梅山窯さんの荒土大皿 - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼・梅山窯さんの荒土大皿

    砥部で現存する中で最も歴史のある砥部焼の窯元「梅山窯」さん。なめらかな白磁に藍の染付が主流ですが鉄点が入った荒土の素地を使ったものもあります。先日、再入荷してまいりました「リムが付いた直径25.5cmの大皿」も荒土のタイプですがお皿全体が「呉須巻(ごすまき)」と呼ばれる藍一色で染められているので、味わいある鉄点に藍が入ってより深みある仕上がりとなっています。我が家ではパスタの時にもよく愛用し...

  11. 砥部焼・西岡工房さんで秋の装い♪ - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼・西岡工房さんで秋の装い♪

    季節はすっかり“秋”となりました。9月24日の中秋の名月。福岡は曇りだったのできれいに見ることができませんでしたが9月25日の満月はとても美しかったです^^季節の移り変わりとともに、糸島市の店舗「karakusa」もメインブースを少し秋らしく飾り付けしました。砥部焼・西岡工房さんの作品の数々。白磁に藍の染付が主流の砥部焼ですが西岡一広さんの作品は、赤・緑・黄に金彩が入ったものも多く器が色づい...

  12. 器❺砥部 - NOEMI

    器❺砥部

    2年前の夏の砥部(とべ。愛媛県)。砥部の街をぶらぶらしつつ、カフェで一休み。砥部焼のカップと小皿。可愛いなあ。今見たら、またほしくなりました笑ここでは、いかにも「砥部焼」という器のみ少々買いましたよ~窯元に行って、陶工さんとお話ししながら。この角皿はほんと、よく使っています。画像では正方形に見えますが、長四角です。もう一枚買って来ればよかったわあ、デザイン違いで。ちょっと後悔しています。また...

  13. 砥部焼・岡田陶房さんの「蚊取り線香立て」 - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼・岡田陶房さんの「蚊取り線香立て」

    砥部焼・岡田陶房さんの「蚊取り線香立て」入荷しております♪岡田陶房さん定番の絵柄「唐草文3,000円(税込)」と「青波文 3,000円(税込)」の2柄ございます。白磁に映える涼しげな絵付けが素敵。横幅が22cm、高さが13cmくらいですので存在感がありますよ。インテリアとして置いても夏の風情を感じます。夏が過ぎて、蚊取り線香立てとして使わなくなっても花器として楽しめる形になっているのもうれし...

  14. 砥部焼・梅山窯さんの蕎麦猪口たち♪ - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼・梅山窯さんの蕎麦猪口たち♪

    4月に新規オープン致しました砥部焼専門店「karakusa」。7月から「金・土・日」営業致しております。オープン当初よりもさらに砥部焼が増え常時\砥部焼展 開催中/と言っていいほどの品揃えとなってきました^^先日は、とても可愛らしい梅山窯さんの「だし徳利」小サイズが入荷♪8柄揃いました。さらに、梅山窯さんの「蕎麦猪口コーナー」の棚を倍に増やして現在当店にある梅山窯さんの蕎麦猪口をすべて並べま...

  15. 泰山義昭さんの「梅の陶板」 - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    泰山義昭さんの「梅の陶板」

    砥部焼専門店「karakusa」の正面に飾っている90cm×90cmの大きな「陶板」。50年ほど前、福岡にて「砥部焼」の販売店を始めた愛媛県出身の主人の父が持っていた作品でした。その後、あとを継いだ兄へ渡りしばらくは店舗にて販売されていましたが他の方の手に渡ることなく5年程前、この作品をとても気に入っていた主人が購入させていただくこととなり我が家の玄関に飾っていました。そして、今では「砥部焼...

  16. 砥部焼専門店「karakusa」店舗デザイン - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼専門店「karakusa」店舗デザイン

    和風の外観、中はコンクリート調のモダンな内装となった「砥部焼専門店karakusa」。以前の和風の車庫だった姿をご存知の方は店舗として生まれ変わった姿に驚かれます。beforeafterbeforeafter和風の車庫を活かして「砥部焼」を手に取ってご覧いただける店舗にできないかと考え初めたのは2017年の8月頃。縁あって出会ったのが「株式会社つかさ工房」の香田さんです。外はすっきりとした和...

  17. 道後温泉と砥部焼 - 毎日が思い出…

    道後温泉と砥部焼

    盛りだくさんの今回の旅行もあっというまに最終日みなさん、お疲れ気味なのは体力的にではなく食べ過ぎによるものだと思うが、またまた朝から豪勢なお食事いや、もう無理でしょと思うが、なぜだか食べられてしまうところが怖い・・・このお子様ランチについてきそうなオレンジゼリーだって食べると本当においしいのだ!だって缶詰のみかんじゃなくてほんもののみかんが入っているんだもん!ああ、また完食してしまった・・・...

  18. 砥部焼専門店「karakusa」4月30日(祝)10時オープンです♪ - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    砥部焼専門店「karakusa」4月30日(祝)10時...

    砥部焼の専門店「karakusa」。3月くらいのオープン予定とお知らせしながら4月も下旬となってしまい申し訳ございません。内装工事も終わり、商品の搬入まではある程度スムーズだったのですが1000アイテムを越した商品の値札をつける作業に予想以上の時間が掛かり、ようやく形が整うまでとなりました。4月30日(祝)10時オープンに向けて準備を進めております。店舗入ってだいたい正面の感じ。正面の大きな...

  19. 2018あけましておめでとうございます - うつわと暮らしの「からくさ日記」

    2018あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます。元日は恒例の主人の兄家族と姉家族が集まっての賑やかなお正月です。黒豆は数日前から数の子や菊花かぶ焼き豚などは前日に仕込んでその他は、サラダや唐揚げやローストビーフやグラタン寄せ鍋など・・伝統的なお節料理ではないものが多いので当日の朝から料理をします。夕方に親戚が集まる前、料理の準備を進めつつ午前中は家族だけでお雑煮をいただきます^^黒豆・数の子・菊花かぶに...

  20. 砥部焼まつり - スール

    砥部焼まつり

    気が付けば、4月も後半。春は学校行事も多く、一昨日は、保育園の親子遠足、今日は、小学校の参観日。来週も、家庭訪問に、保護者会など、子供の予定はまだまだ続く。子供の行事って大したことはしてないけど、案外疲れるなぁとしみじみ思う…。疲れやすいお年頃です。先週末のことになりますが、愛媛県伊予郡砥部町へ行ってきました。いつか行ってみたいと思っていた砥部焼まつりへ。一番の目的は、第一会場の大即売会。約...

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