社会・生活のタグまとめ

社会・生活」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには社会・生活に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「社会・生活」タグの記事(32)

  1. シチリア祝祭の続き - 土竜のトンネル

    シチリア祝祭の続き

    明日の婚礼に向けてそれぞれの世代の村の人たちがあちこちで集まっている。

  2. 不思議な番組はテレビ東京から - 土竜のトンネル

    不思議な番組はテレビ東京から

    下地になった番組は笑福亭鶴瓶の番組であることは間違いないだろう。しかし番組表ではスペシャルドラマとか特別アンコール放送などという見出しがついている。タイトルは”逆境に希望の光を"とかアメリカに負けなかった男〜バカヤロー総理とか吉田茂とかいう文字でおおよそは想像できるがどんな話に仕上がっているかはよく分からない。しかし吉田茂、白洲次郎、マッカーサーの名前も並んでいることで、途中放棄も...

  3. 少しずつですが回復しつつあるようです - 土竜のトンネル

    少しずつですが回復しつつあるようです

  4. 日曜美術館 - 土竜のトンネル

    日曜美術館

    週末はよく見ている「日曜美術館」と連動している「日美旅」の山形編が面白く、携帯から個人的に電話連絡などしていましたが、あまりにうまくはゆきませんでした。こちらもコロナ騒動で再放送などのスケジュールがガタガタになっているのかとも思いましたが、秘密の「モグラのトンネル」が活躍し、何とかアップにこぎつけました。窯元は、海の向こうからながら流れて山形に落ち着いた人のようで、不思議な感性の持ち主です。...

  5. 何を書けば良いのか - 土竜のトンネル

    何を書けば良いのか

    どうやらブログの混乱は回復し、書きたい記事は書けるようになりましたが、コロナウィールスはとどまるところを知らず、街もお店も閑散としていてゴーストタウンのようです。高校野球も中止になり、この雰囲気ではおかしなことは書けないと、書いては消し、消しては書きを繰り返していました。そんな中で予想外に元気なのは、大相撲で、先場所幕尻優勝した徳昇竜は、今場所も金星を獲得し、これまでにないキャラクターはその...

  6. ブログの混乱 - 土竜のトンネル

    ブログの混乱

    何のせいかわかりませんが、毎日、見ていた自分の「モグラのトンネル」新規画面に辿り着けなくなり、3日ほどうろうろしていました。事態は次第に悪くなり、何時ものお助けマンに泣きついたり、Apple.Careにヘルプを頼んで3日ほど、あれこれパソコン各所を点検しても改善はされず、恐ろしいOSの入れ替えなどというところに追い込まれていました。この間サファリの画面にはは何も表示されず、Googleを経由...

  7. 自宅待機 - 土竜のトンネル

    自宅待機

    ほぼ1ヶ月、あれこれと試みながらブログのアップができませんでした。こんな時に何も発言できないなんて!と自分に苛立ちながら、無理無理でアップしてみても1日と持たず「消去」を繰り返していましたが、最後は古い古いネタを手掛かりに「昔はよかった!」でなんとかコロナ騒動の壁を越しました。政治家の「無為」に腹を立てていたその曲折はともかく、自分の気持ちを変えたのはNHKスペシャル令和未来会議スタート・外...

  8. NHK・歴史ヒストリア・学徒動員 - 土竜のトンネル

    NHK・歴史ヒストリア・学徒動員

    太平洋戦争直後、学徒動員された学生たちが特攻機で飛び立つまでの日々をいかに送ったかというドキュメントがNHKの歴史ヒストリアで放映された。その光景はニュース映画などで繰り返し見ていたし、本土空襲、疎開などに追い込まれる寸前の悲劇としてと子供心にも忘れられないものだった。何枚かの画像は戦後、歯科医となって鹿児島を訪れる機会があった時に、そのの最後の日となった知覧に是非にと訪れた時のものだ。この...

  9. 臨床と研究 - 土竜のトンネル

    臨床と研究

    人さまざまで歯科大学を卒業してからの歯科医人生もかなり多様だ。昔は研究という名の見習いで大学に残る場合と、何らかのツテを求めて知り合いや先輩の元に勤務する形が大半だったが、その様相も随分変わってきたようだ。配当という名前で担当する患者さんとのお付き合いが始まったのだが、大学院がスタートしてからの大学での臨床はわれわれの頃の主訴対応型ではなくなった。来院患者の主訴によって構築されていた大学の臨...

  10. なかなか思うに任せない - 土竜のトンネル

    なかなか思うに任せない

    2006年から使ってきたブログの記事管理がめまぐるしく変わり、新規画面でアップするたびに悪戦苦闘しています。これまでは「旧管理画面に戻る」などというボタンもあって何とかなっていたのですが、少数派民族はいよいよ追い詰められて新規記事のアップの度にバタバタしています。急速なブログ族の落ち込みを何とかしたいと焦りから入力画面は様変わりして、使いたいボタンや見出しなどはどんどんなくなってしまいます。...

  11. アジトから引きこもりへ - 土竜のトンネル

    アジトから引きこもりへ

    長年、診療室で連れ添ってきた仲間たちですが、アジト組を伴って白金台に集まってきました。現役中は受付に、待合室に、診療室に別れ別れになっていた家具たちも大集合です。マダガスカルなどからやってきた新入りたちも、フォンテネル先生や寺田先生から頂いたアフリカの人形なども集まっていますが、実はこの場所、ついこの間までは4畳半の押入れだったところです。違う時期に購入した椅子、机や、キャビネットも、生まれ...

  12. 夢と野望の人生・嘉納治五郎 - 土竜のトンネル

    夢と野望の人生・嘉納治五郎

    現在は2020年の東京オリンピックの話題でいっぱいですが、私にとっては何といっても1964年の「東京」以上のものはありませんが、そんな時代の人間にとっても幻に終わった戦前のオリンピックは気になる話題でしたが、テレビもなかった当時、あまり目にする機会はなく、太平洋戦争に突き進んでいく悲劇ばかりが報道されていました。この番組では、そんな最中に柔道を世界に知ってもらうことに精魂を傾けた嘉納治五郎の...

  13. 200年回顧 - 土竜のトンネル

    200年回顧

    ブログが具合悪かった間にあれこれ思案を巡らし、歯科臨床はこの200年あまりの間に何を解明したのかを考え直して見ました。私が臨床に入ってきた当時、歯科臨床の第一線にいらした大先輩が明治から大正にかけての方々で、その足跡を辿ることで1800年代末期に落ち着きました。これ以前となると義歯はゴム床で平線咬合器もなく文献的にも見るべきものはありません。200年という年月は歯科医の職業寿命にもまつわる大...

  14. 小さな伝記 - 土竜のトンネル

    小さな伝記

    若い頃ならともかく今頃10連休などと言われてもどうすればよいのだ!仲間内で繰り返された会話でしたが、どうやら間もなく終わろうとしています。結局、古いブログをかき回したり、書棚から昔の本を引っぱり出したりしただけなのですが、それで日々が過ごせたことには何よりでしたし、多少の片付けにもなりました。今日の話題は古き写真の話題ですが、歯科医だった緑川洋一さんなどとも交流があり、日曜美術館などでも何度...

  15. 仮設住宅と復興住宅 - 土竜のトンネル

    仮設住宅と復興住宅

    この一週間は様々な3.11関連の番組を見ていますが、中でも最もショッキングなのはこのニュースでした。数年前にできた応急的な仮設住宅では、不自由ながら昔の人の繋がりが取り戻せていました。ようやく最近になって立派な復興住宅に入居できたのに、記事の赤線のように孤独死が急増しているというのです。さらに予想される単身入居者の訪問をしたくても「個人情報保護」のためにできず、発見が遅れるというのです。隣近...

  16. NHK、ユージンスミス再放送 - 土竜のトンネル

    NHK、ユージンスミス再放送

    アジトにも来客多数で賑やかな新春の1日でしたが、始まりは何といってもタイトルの再放送でした。昨年、生誕100年ということで、東京都写真美術館でも展覧会、講演会などのなど数々のイベントがあったようでそれらの資料も取り込んで素晴らしい番組に仕上がっていました。(この画像はその後私の本棚の奥から発掘されたものですが、この時何にのめり込んで購入したのかわかりませんが、多分愛読していたアサヒカメラの影...

  17. 歴史上の人物 - 土竜のトンネル

    歴史上の人物

    年末になって4K、8Kだけでなく、大型のハイビジョン番組が目白押しです。上の画像は朝8時からハイビジョンで延べ4時間、法隆寺の全てを克明に記録したもので、毎日サンデーの身でならでは続けては見られない番組でした。その話題の中心は聖徳太子でしたが右隣はあの西遊記のリーダー三蔵法師です。こちらは孫悟空などを引き連れて大旅行をした人ぐらいの認識しかありませんでしたが、もともと優秀なお坊さんで、往路に...

  18. 20年余の年月とはいえ - 土竜のトンネル

    20年余の年月とはいえ

    パリよりもローカルで受け入れられやすいだろうからということで、スイス国境に近い静かな街でセミナーを企画して頂きました。日本からも数人の応援団に同行して頂いて、ワインセラー巡りなど楽しい時間を過ごした小旅行でしたが、同じ場所がこのところは銃乱射事件の舞台になっています。僅か20年ほどの間にあんなに穏やかな街まで、凄惨なテロ事件の対象になるなんて、全く信じられない思いでテレビを見ています。

  19. 素晴らしいボランティア - 土竜のトンネル

    素晴らしいボランティア

    終戦の日でいろいろなテレビ番組がありましたが、赤いハチマキ一本で全てのテレビ局、警察などを置去りにして本来の目的達成したのはこの人でした。ドローンや警察犬に頼るわけでもなく、ボランティアとしての経験も感性も抜群でした。どんな質問に対する受け答えも素晴らしく、経験から生まれた独自の推論も無駄なく発揮され、目からウロコの一言ひとことは光り輝いていました。初めて見た時からすっかりフ...

  20. 縄文 - 土竜のトンネル

    縄文

    先日、久しぶりに小田原の仙人から電話をいただきました。はるばる1時間半をかけて東京国立博物館に縄文土器の展覧会を見ようとお出かけになったのですが、生憎休館日だったそうです。せっかくの機会ですのでアジトまでいらしていただき、縄文土器のこと、先日のプレゼンのタイトルに使わせていただいた和唐さんの陶芸のことなどなどを、写真集など見ながらお話ししました。そして昨日は無念の休館日の鬱憤を身代わりで楽...

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