社会・生活のタグまとめ

社会・生活」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには社会・生活に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「社会・生活」タグの記事(16)

  1. 夢と野望の人生・嘉納治五郎 - 土竜のトンネル

    夢と野望の人生・嘉納治五郎

    現在は2020年の東京オリンピックの話題でいっぱいですが、私にとっては何といっても1964年の「東京」以上のものはありませんが、そんな時代の人間にとっても幻に終わった戦前のオリンピックは気になる話題です。

  2. 200年回顧 - 土竜のトンネル

    200年回顧

    1800年代 ・総義歯・平線咬合器Gysi1900年代前半・世界戦争Hanau等顆路型咬合器 ・ナソロジー1945年太平洋戦争の終結1964年東京オリンピック・海外渡航自由化1900年代後半・鋳造冠(高速切削)Cr-Br ・オーラル・リハビリテーション ・下顎運動解析コンピュータ導入2000年代・フィルムからデジタル画像へ・スマホ全盛時代へ

  3. 小さな伝記 - 土竜のトンネル

    小さな伝記

    若い頃ならともかく今頃10連休などと言われてもどうすればよいのだ!仲間内で繰り返された会話でしたが、どうやら間もなく終わろうとしています。結局、古いブログをかき回したり、書棚から昔の本を引っぱり出したりしただけなのですが、それで日々が過ごせたことには何よりでしたし、多少の片付けにもなりました。今日の話題は古き写真の話題ですが、歯科医だった緑川洋一さんなどとも交流があり、日曜美術館などでも何度...

  4. 仮設住宅と復興住宅 - 土竜のトンネル

    仮設住宅と復興住宅

    この一週間は様々な3.11関連の番組を見ていますが、中でも最もショッキングなのはこのニュースでした。数年前にできた応急的な仮設住宅では、不自由ながら昔の人の繋がりが取り戻せていました。ようやく最近になって立派な復興住宅に入居できたのに、記事の赤線のように孤独死が急増しているというのです。さらに予想される単身入居者の訪問をしたくても「個人情報保護」のためにできず、発見が遅れるというのです。隣近...

  5. NHK、ユージンスミス再放送 - 土竜のトンネル

    NHK、ユージンスミス再放送

    アジトにも来客多数で賑やかな新春の1日でしたが、始まりは何といってもタイトルの再放送でした。昨年、生誕100年ということで、東京都写真美術館でも展覧会、講演会などのなど数々のイベントがあったようでそれらの資料も取り込んで素晴らしい番組に仕上がっていました。(この画像はその後私の本棚の奥から発掘されたものですが、この時何にのめり込んで購入したのかわかりませんが、多分愛読していたアサヒカメラの...

  6. 1991年のストラスブール - 土竜のトンネル

    1991年のストラスブール

    パリよりもローカルで受け入れられやすいだろうからということで、スイス国境に近い静かな街でセミナーを企画して頂きました。日本からも数人の応援団に同行して頂いて、ワインセラー巡りなど楽しい時間を過ごした小旅行でしたが、同じ場所がこのところは銃乱射事件の舞台になっています。僅か20年ほどの間にあんなに穏やかな街まで、凄惨なテロ事件の対象になるなんて、全く信じられない思いでテレビを見ています。

  7. フグにつられて関門海峡をこえ - 土竜のトンネル

    フグにつられて関門海峡をこえ

    折尾のログハウスやセミナー見学も大事な目的でしたが、それをすませて深夜の下関市場のフグの競りにもぐり込みました。噂に聞いていた深夜の市場を満喫して、最後は徳山に集合していたスキークラブの面々と大集合という盛りだくさんの週末でしたが、まだ新幹線もありませんでしたから多忙な旅でもありました。もちろん近年のように年1回のドック入りなんていうことは考えてもいませんでした。ほとんどの写真はフィルム時代...

  8. 縄文 - 土竜のトンネル

    縄文

    先日、久しぶりに小田原の仙人から電話をいただきました。はるばる1時間半をかけて東京国立博物館に縄文土器の展覧会を見ようとお出かけになったのですが、生憎休館日だったそうです。せっかくの機会ですのでアジトまでいらしていただき、縄文土器のこと、先日のプレゼンのタイトルに使わせていただいた和唐さんの陶芸のことなどなどを、写真集など見ながらお話ししました。そして昨日は無念の休館日の鬱憤を身代わりで楽...

  9. いよいよ賑やかに - 土竜のトンネル

    いよいよ賑やかに

    テレビはワールドカップで大忙しですが、今朝はわれわれにもちょっとは関係がありそうな印刷物が入っていました。

  10. 1970年 - 土竜のトンネル

    1970年

  11. 雪をついて徳山へ - 土竜のトンネル

    雪をついて徳山へ

    晴れの日ではないのですが、毎年1月の定期点検は恒例になってなっています。これまでは週末をぬってバタバタと往復していたので今年も同じような気分でした。代わりに沿岸低気圧、降雪などで別の緊張がつきまといました。早朝出発した「のぞみ」は広島で激しい降雪のお出迎えを受け若干の遅れも出始めましたが、徳山では傘も必要なくなっていました。

  12. ガラケイ撤収 - 土竜のトンネル

    ガラケイ撤収

    11月30日のガラケイ撤退宣言は2回目のことでもあり、不退転の決意で頑張ってきました。お店の方もスマホを封印してという老人の希望に応えて、何回もの愚痴に対応して下さいました。夜討ち朝駆けで1ヶ月以上はなんとか努力しましたが、見るべき進展はありませんでした。最後には二つのケイタイの違いを小さくするような対応をスマホへ側にもして下さいました。この結果大きな歩み寄りが生まれたのですが、それと同時に...

  13. まだ名のない会2017年6月24日(土) - 土竜のトンネル

    まだ名のない会2017年6月24日(土)

    4月末のダイビル原状回復工事のピーク時に、火曜会の先生方などにお集まりを頂く計画進行中というニュースが入り大慌てでキャンセルしていただきました。その時以来それに代わる集まりが必須になりましたが「◎◎歯科お別れの会」でもないしどんな会にすればよいかで大頓挫になりました。これまではゲストのお人柄や特技に頼ってきたのですが、今回はその手が使えないからです。迷いに迷った末、対象は歯科医が多くても入れ...

  14. 素晴らしい出会い - 土竜のトンネル

    素晴らしい出会い

    われわれの技工室の移設が決まってからも、超重量級で複雑な機器の搬出移動が可能かどうか半信半疑だった。長い歯科臨床の中でいくつかの大手歯科メーカーとは深いおつきあいがあった。この方々もそうした大手に勤務されていたようだが私とはまったく接点がなかった。そんな中で1本の電話から手探りのおつきあいが始まったが、今回の工事が始まる時にはわれわれ関係者はぜんぷくの信頼をもち、積み込みが終わる頃には、とも...

  15. あえるといいな - 土竜のトンネル

    あえるといいな

    残り1ヶ月をきって最後のチェックに見える患者さんとの日々が続きます。90%は何事もなく次の検診先をご紹介して帰られますが、40年50年ともなると突然、涙、涙になり言葉に詰まることも少なくありません。そんな方から頂いた絵本です。7つのかなに思いがこもっていて、歯科臨床を続けてきた喜びとかなしみひとしおです。少し突然の終わり方でしたが、あらためて今さまざまなことを学んでいます。そんな思いを込めて...

  16. 仙人に連れられ山北へ - 土竜のトンネル

    仙人に連れられ山北へ

    連日の歯科医スライドにアップアップになっていると、それを見透かすかのように、矢倉沢の水仙の写真がアップされます。そういえば今年は真鶴の水仙も見ていないと、土曜日を抜け出して大雄山線に乗りました。ブログで見ていた桜の樹の周りの水仙を見ていると、その背景になっている箱根の方に面白いところがあると、車で連れ出してくれました。お天気は絶好とはいえませんでしたが右手に富士山、左手の山は...と思ってい...

総件数:16 件

似ているタグ