社会のタグまとめ

社会」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには社会に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「社会」タグの記事(285)

  1. レイシストの共通点 - NEWS-SELECT

    レイシストの共通点

    アメリカ南部のジョージア州アトランタのバーで白人で気のいいニックさんにビールをおごってもらった。ぼくが大阪からきたと知って彼はスマホでタコ焼きの画像を見せてくれた。しかし、大阪を知っているのは稀で、圧倒的多数のアメリカ人は大阪も沖縄も知らないのだろう。イラクやアフガンの場所も知らないだろう。常にアメリカ第一主義で、トランプがまた其れを喧伝、誇張するから怖ろしいのだ。Hiroshi Matsu...

  2. パトリオット(愛郷心)とナショナリズム(愛国心)の相違 - NEWS-SELECT

    パトリオット(愛郷心)とナショナリズム(愛国心)の相違

    ウォーキングシューズを中高年向きに宣伝している広告チラシをよくみかける。ぼくも昔、スーツにも合うかなと思って購入したけれどダメだった。足の指に豆ができるし、つま先を痛めたのだ。幅広の3Eとかがとくにダメだ。足に良さそうに見せて足に良くない典型だった。以後はスニーカーに替えて足を痛めなくなった。カジュアルスタイルでないときのために黒色のスニーカーを選んだが違和感がなかった。ドタキャン沢田研二の...

  3. 再掲載:人生ゲームは楽しいけれど。 - 糸のない凧

    再掲載:人生ゲームは楽しいけれど。

    世界は忙しさでできている。誰かがそんなこと言っていたっけ?でもこれって、かなり的を射ているかも。ちょっと周りを見渡せば。社会(周囲)にうまく合わせたり、社会(周囲)を変革するために、誰もが奮闘し続けている。あの人も、この人も。大人も、子供も。範囲の違いはあるけれど、誰もが奮闘し続けている。あ。もちろん私もね、例外ではないよ。私なりにたくさん奮闘しているよ。だって、そうしなさいって小さい頃から...

  4. 打倒利権集団! 相撲協会&自民党 - NEWS-SELECT

    打倒利権集団! 相撲協会&自民党

    10/9 放送のキャッチ世界のトップニュースによるとロシアのカムチャツカでは鮭が記録的豊漁でイクラが半値になっているという。「イクラ」はアイヌやニヴフ、ウィルタなどの言葉で、日本語やロシア語になった。今年の北海道(アイヌモシリ)はどうなのだろうか?貴乃花を担ぐのは“剛腕”小沢一郎か 与党から100万票奪取も【日刊ゲンダイ】2018/10/10 https://www.nikkan-genda...

  5. ルール。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    ルール。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000081-asahi-bus_all

  6. トランプではなかった平和賞 - 青い薔薇の部屋

    トランプではなかった平和賞

    平和賞の動向が気になっていたが~トランプと北の将軍様に授与されず、残念でした( ´゚д゚`)アチャーでも、国際的にセクハラへの抗議活動が認められる時代になったことは良いこと。弱い立場の人間を守る社会になってほしいのです。(*- -)(*_ _)ペコリノーベル賞についてはいろいろ問題点があるが、人間の良識と理想を守るものであってほしい(`^´)我々はノーベルの理想を実現化する努力を続けるので...

  7. 自分たちの利権を守ることだけしかない相撲協会 - NEWS-SELECT

    自分たちの利権を守ることだけしかない相撲協会

    夏に旅したモスクワでバネ指(近頃は「スマホ指」と呼ばれているらしい)になった。赤の広場で一緒に「インターナショナル」を歌った通訳のタチアナさんに付き添ってもらい湿布と軟膏を買って塗ったが効かなかった。ネットで調べているうちに、バターナイフで指と手の甲をマッサージすると効果があるとあり、サンクトペテルブルクのホテルのレストランでバターナイフを探すが見つからず、仕方なく食事で使ったナイフで代用し...

  8. 最近のニュースいろいろ - 気まぐれ感想文

    最近のニュースいろいろ

    デリケートな話題ばかりになってしまった……。ついこないだの話からちょっと前の話まで、三件ほど。

  9. 友だち幻想 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    友だち幻想

    少し前から、この本が本屋で平積みになっていたり、紹介POPがついていたりするのをよく見ます。売り上げランキングでも上位。でも、この本、大分前に出ていた本のはず。と言いつつ読んでなかった。せっかくなので読みました。友だち幻想菅野 仁 / 筑摩書房,ちくまプリマー新書 / 2008 2008年、10年前に出版された本です。でも、中身は10年経っても色褪せない。10年前はまだそんなに広まっていなか...

  10. 舞台タイタニック - 青い薔薇の部屋

    舞台タイタニック

    神宮球場のとなりの日本青年会館ホールで観賞した舞台だ。タイタニックの話は随分繰り返されて来たので、だいたいは知られているが~扱いは都市伝説である。しかし、現場で起きていたのは人間の話。舞台は一人ひとりの人生があった。人々の人生が集まり展開する舞台は感動的だった。船長や上流階級の人々や裏方の労働者の人々も、もれなく登場する。船が沈没するので悲劇なのだが、最近の事件に思いあたり他人事ではないので...

  11. 大衆と教師のみならず自治体も肖り利用 - NEWS-SELECT

    大衆と教師のみならず自治体も肖り利用

    大阪発の朝ドラ「まんぷく」の初回を見た。これまでのようにヒロインの少女時代から描く辛気臭い演出ではなく、豪華出演者の総出演で気を惹く。ホテルのフロント嬢としてセクシー系の橋本マナミまで登場させる念の入れようだ。鼻息荒いのはチキンラーメン発明者である安藤百福氏に肖ろうとする自治体だ。大衆や教師のみならず、みなさん他人の褌で相撲を取ろうとする。果たして安藤氏が台湾出身だったという史実もちゃんと描...

  12. 病気や障害は「症」、異常・正常は多様性という時代。配慮は結局のところ優劣。 - チャーリーのブログ

    病気や障害は「症」、異常・正常は多様性という時代。配慮...

    ●●病とか●●障害は「●●症」に名前を変えつつある。例えばPTSD(disorder)はPTSS(syndrome)とか。「病気」とか「障害」と言うと、機械で言えば壊れてるから修理しなくちゃという印象を与え、「優劣」の基準になりかねない、または無理に“正常”側に軌道修正させられる(例えば昔同性愛者がそうだったように)という懸念があるらしい。「異常か正常か」ではなく、「そういう性質の人」という...

  13. 差別拡散を反省しているのか - NEWS-SELECT

    差別拡散を反省しているのか

    「新潮45」休刊決定でもモヤモヤ感が残る理由仲俣 暁生:編集者・文芸評論家【東洋経済】2018.9.28 https://toyokeizai.net/articles/-/239862?utm_source=smartnewsutm_medium=httputm_campaign=link_backutm_content=articleそれは実に唐突な発表だった。新潮社の雑誌「新潮45」が...

  14. 「サマータイム」「貴ノ花」 - NEWS-SELECT

    「サマータイム」「貴ノ花」

    「東京五輪へ向けたサマータイム、導入断念へ」ネットには当然・安堵・歓喜の声ハフポスト日本版編集部 2018.9.27 https://m.huffingtonpost.jp/2018/09/27/summertime-dan-nen_a_23543561/「東京五輪へ向けたサマータイムの導入」を自民党が断念したというニュースが報じられている。朝日新聞デジタルによると、自民党の遠藤利明・東京...

  15. 自滅人類 - 或る定年退職者の日常超雑記

    自滅人類

    近年、NHKを筆頭に素人向けの教養・科学番組がとみに増えているように思います。子供でも楽しめるように、(誰かと違って)本当に親切・丁寧に説明してくれます。 今から370万年前頃のアウストラロピテクスが初代人類である。その後いろいろあって現生人類、つまり我々ホモ・サピエンスになった。ホモ・ハイデルベルゲンシスが30万年前にネアンデルタール人としてヨーロッパで、20万年前にホモ・サピエンスとし...

  16. 若者 - ギャラリー「個と場」

    若者

    生きてきた長さだけで強くなれる世界なんてごめんだ無闇な年輪を鼻で笑えるような確かな力を蓄えて新しい尺度で高みを極めろ一つの場所に留まることに美徳なんてない水が溜まって濁りゆく川を避けたいなら自ら川を清めていくか、そこから泳いで大海を目指せ

  17. 体調不良でテレビ三昧 - NEWS-SELECT

    体調不良でテレビ三昧

    風邪の鼻水、嚔で絶不調だ。おまけにお腹も毀している。こんなときにTVは故・平尾昌昭の三男と後妻の遺産相続争いとか貴乃花親方の退職といったスキャンダラスな醜いテーマばかりで余計に調子が悪くなるというものだ。そこで録画していた『にっぽん縦断こころ旅』『関口知宏が行くドイツ鉄道の旅』(NHK-BS)『旅するユーロしゃべって極める粋な旅』(Eテレ)をみた。『こころ旅』は北海道の襟裳岬からの旅立ちだっ...

  18. 「ピンチをチャンスに」は格差拡大と社会分断のフレーズ - NEWS-SELECT

    「ピンチをチャンスに」は格差拡大と社会分断のフレーズ

    「ピンチをチャンスに」というよく知られたフレーズがある。「ピンチを回避するだけでなく、これをチャンスと考え大逆転を思考する」という意味だが、15日の大相撲で、横綱稀勢の里の対戦を見ていて浮かんだのがこのフレーズだった。もともと引退の危機に直面している稀勢の里がそのピンチを回避してほしいとするファンから「悲鳴の応援」が連日飛んでいるわけで、相撲協会も稀勢の里の引退は切望した〝日本人横綱〟が消え...

  19. 生存の危機を察知できない暗愚な国民大衆 - NEWS-SELECT

    生存の危機を察知できない暗愚な国民大衆

    『日本史の内幕』磯田道史著(中公新書)を読んだ。大した〝内幕〟がなくて期待外れではあったが、ひとつだけ秀吉の天下取りに本願寺(西)が果たした役割には瞠目した。信長の死後、秀吉と本願寺は手を取り合って歩む(親鸞・蓮如・門徒を裏切った瞬間)。まず北陸の柴田勝家と佐々成政を滅ぼし、つづいて四国と中国、九州を征服する。京都に広大な敷地を占める本願寺が造営され、国宝の飛雲閣、唐門、伏見城の大広間と匹敵...

  20. 一色 - Yasの“裏”日記・ノア

    一色

    昨日は午後からおかんの病院だったんですが、その送迎バスから外を見ていると、先日の台風の影響で、屋根が剥がれていたり、地デジのアンテナが折れてたり、店先のシャッターが裏返ってたりという光景が、あちこちで見受けられました。その前日、警察署前の国道近辺では、停電のために信号が全て死亡し、沢山の警官が出動し、交通整理を行なっていたそうです。比較的、被害の規模の小さかったウチの地元ですらそうった状態だ...

総件数:285 件

似ているタグ