社会のタグまとめ

社会」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには社会に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「社会」タグの記事(48)

  1. 新人生活指導 - 或る定年退職者の日常超雑記

    新人生活指導

    営業課に初めて新人が配属されてきました。半世紀も昔の、今頃の季節のことです。ずっと最年少で先輩から使い走りをさせられていたので、たった一人とはいえ、弟分が出来たことが嬉しくてなりませんでした。仕事上の知識や業務については本社の研修部門が行うので、現場の年長者は一般常識や人との付き合い方を指導するよう指示されていました。 ある日の夕方、客先から帰社すると新人の齋藤君(仮名)が、お留守中に横浜...

  2. ロシアW杯開幕、郷土愛爆発 - 気まぐれ感想文

    ロシアW杯開幕、郷土愛爆発

    いよいよ始まりました。オープニングゲームはロシア対サウジ。ロシアは地元の大声援を背に、開催国らしくアグレッシブに躍動。弱い弱いと言われていましたが、好ましいチームでした。サウジはどこか日本を見てるようというか、攻撃が遅かったですね。前半で2-0になって、そこでもう寝ちゃったんだけど、結果はなんと5-0で、とても悲しい出だしになってしまいました。後半を見てないので断定できないんだけど、サウジは...

  3. 「ストレス耐性」について考えたこと - 虎穴に入らずんば、こじれず

    「ストレス耐性」について考えたこと

    べつに繊細ぶるわけではないのだが、僕はどちらかというとストレスを感じやすいタイプの人間なのだと思う。森田療法の考え方でいけば「森田神経質」にあたるだろうし、エレイン・アーロン博士の説にしたがえば「HSP」にあたる。十代から二十代にかけてのころは、それでもなんとかタフになろうと苦心していたのだが、学生のころはずっと(いまで言う)過敏性腸症候群の症状があったし、二十代の終わりあたりにはアルコール...

  4. で、どういうこと?(^^; - Yasの“裏”日記・ノア

    で、どういうこと?(^^;

    今日は朝から、大騒ぎでしたな(^^;確かに、史上初めて、歴史的な日ではあったでしょう。しかし、結局なにがどうなったかが、イマイチよく分からないし、通り一辺倒な取り決めで終わっちゃったんだろうなぁというのが、素人目にも“なんとなく伺える”というのが、正直な印象。ま、そんなもんでしょうそれでも・・・ 熱りが冷めれば、平気で約束も取り決めも反故にし、裏切るのが“あの国”で、日本はそれで何度も煮え湯...

  5. 080827    大麻、部屋でも吸引 元若ノ鵬「2万円で購入」 - Cameraな日々

    080827 大麻、部屋でも吸引 元若ノ鵬「2万...

    '080827の朝刊記事から大麻、部屋でも吸引 元若ノ鵬「2万円で購入」大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された大相撲元若ノ鵬のソスラン・ガグロエフ容疑者(20)が警視庁組織犯罪対策五課の調べに対し「六本木のディスコで黒人から2万円で吸引器具と大麻2袋を一緒に買った」と供述していることが26日、分かった。大麻が入っていた袋は間垣部屋と自宅でそれぞれ見つかっており、ガクロエフ容疑者は「部屋の個室...

  6. 外国人記者は見た:2 - 或る定年退職者の日常超雑記

    外国人記者は見た:2

    日曜夜10時のBS-TBSの‘外国人記者は見た’は好番組です。彼等は我々日本人を客観的、好意的に観察し、我々自身が気づかない長所や欠点を率直、的確に指摘してくれるので、日本が進むべき道について考える際の有効な参考になります。我々は早急に我が国について総棚卸しを行って方針を決め、実行に移す必要に迫られています。 1.日本人には変態性癖があると指摘されたことがあった(‘Hentai’は英語にも...

  7. 中国4大発明~と革命 - 青い薔薇の部屋

    中国4大発明~と革命

     フランス革命の影の秘密兵器について考察しよう。革命の秘密兵器とは印刷機である。中国の4大発明は「羅針盤・火薬・紙・印刷」であるが、残念なことに発明国より海外でより活躍する発明であった。羅針盤は船舶の航路を広げ、欧州の大航海時代につながる。そして、火薬は兵器開発を進めた。さらに紙と印刷は情報伝達や知識を伝えたりと人間の社会に多大な変化をもたらす。大きなことはメディアの誕生だろう。印刷物は思想...

  8. フランス革命の裏側~ - 青い薔薇の部屋

    フランス革命の裏側~

     歴史の裏側の話だ。普段、語られる歴史は大抵~その時の政治の都合で作られた話。権力者のご都合で話が作られるのだが、必ず裏があるのである。で、フランス革命は市民が立ち上がった革命だというが、無学な市民がリーダーもなく集まるはずもない。アメリカ独立からフランス革命までを影で進めたのはフリーメイソンであるというのは、今や常識だ。人類史の壮大な実験だったのかもしれない。組織として表立って行動した証拠...

  9. <怒りの矛先>1988年 新宿 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <怒りの矛先>1988年 新宿

    不愉快な事が続く。このごろの我々は怒るべき相手に対して、真っ直ぐに憤ることが出来ているだろうか。問題の本質を隠されたり変えられたりで、どこに怒りをぶつけるかさえ迷ってしまう。社会にエネルギーがあった頃、周囲から何と云われようと、孤立無援でも自分の主義主張を貫く人がいたし、それが社会を変える切っ掛けにもなった。同調社会の今では考えられないが、不正に対して怒ることだけは忘れたくない。

  10. 北朝鮮の生きる道 - 気まぐれ感想文

    北朝鮮の生きる道

    ひまつぶしに読んでもらったらいいような話。 私が小学生の時なので随分昔の話ですが、授業で憲法(九条)を習った時、「これは画期的な素晴らしい憲法だ」と先生が力を込めて言いました。とにかく絶賛してたのを覚えてる。そして私も「素晴らしい」と思いました。毎年夏になったら見せられる戦争映画がトラウマになっていたので、自分があんな目に合うことは憲法のおかげでないのだと、そりゃもう心の底から安心したもので...

  11. 自称 - Yasの“裏”日記・ノア

    自称

    いろんな考え方があると思うけど、本当に被害者や当事者の気持ちになってっていうなら、縁も所縁もないない、顔すら知らない同士の赤の他人に関することを、ネットってツールで、対岸から好きなことを、あーだこーだとか言えないし、言う気にならないと思うんですけどねぇ・・・(^^;前にも言ったけど、ホントに世の中、自称正義の味方の、なんと多いことか。と、日本の政府がくだらない内輪揉めや、学生スポーツの闇部分...

  12. 日大アメフト部の問題がとんでもないことになっている - 気まぐれ感想文

    日大アメフト部の問題がとんでもないことになっている

    毎日毎日展開がめまぐるしくてすごいですねえ。 加害選手の記者会見は立派でしたが、監督とコーチの謝罪会見はアリエナイものでした。そこまでしてこの監督は日大にとって守らなければならない存在なのかー。それでいいのか?日大関係者。昔なら逃げ切れたんでしょうけど、今の時代では無理でしょ。あれだけしっかりした映像が存在してるし、信憑性のある証言も次々出てる。それが瞬時に日本どころか海外にまで行き渡る。な...

  13. ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 - 8th Round

    ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書

    ペンという武器による、もう一つのベトナム戦争。ベトナム戦争が泥沼化していた1971年。ニューヨーク・タイムズはベトナム戦争に関する政府に不都合な事実が記載された最高機密文書、通称“ペンタゴン・ペーパーズ”についてのスクープ記事を発表する。アメリカ中が騒然となる中、ニクソン政権は裁判所に記事の差し止め命令を要求する。タイムズが出版差し止めに陥る一方、出遅れたライバル紙のワシントン・ポストでは、...

  14. 最近のニュースいろいろ - 気まぐれ感想文

    最近のニュースいろいろ

    スポーツ、政治、芸能。毎日いろんなことが起こってます。 ・日大アメフト部女子レスリングもだったけど、大学スポーツの現場というか、そのバックの闇の深さが、とても気持ち悪い。日大が反則を犯した選手一人を切り捨てて部を守ろう……というより、部すら案外どうでもよくて、とにかく監督を守ろうとしてるのが気味悪い。既にそれじゃ許されないということを全く把握してないとか?世間の圧力に負けるのか、あくまで監督...

  15. 国会 - 気まぐれ感想文

    国会

    悪いことは正さないといけないし、政権がこんなでは不都合も出まくりだろうし、いっそきれいさっぱり与党は出直した方がいいのでは。……という気になってるんだけど、現政権以上に野党の方がイヤすぎて、野党がそれほど嫌うなら、もしや安倍政権は良い政権なのではなかろーか、という気にさえなってくる。思考が不健康すぎて、我ながらどうかと思いますよ。こんなにボロボロでも政権が倒れないのって、絶対野党のせいだよね...

  16. 庶民感覚 - Yasの“裏”日記・ノア

    庶民感覚

    今日は久しぶりに、おかんの病院。待合室のテレビでは、例の証人喚問の中継。くだらないので、居眠りでもしようかと思ってたら、後ろの方から、こんな声が・・・「こんなん、やってる場合とちゃうやんか」声の主は、70代くらいの、ごく普通の大阪のおばちゃん。よくよく聞いてると、一緒に来てたダンナさんに対して言ってたようで、北の某国を巡って、諸外国が緊張感漂う駆け引きをやってる中、日本は半ば取り残されてるに...

  17. 正義の味方だらけ - Yasの“裏”日記・ノア

    正義の味方だらけ

    メディアもネットも、日本中が正義の味方だらけみたいになっとりますなぁ・・・正直、同じ土俵には上がりたくないし、同類に見られたくはないものです(^^; 正義なんて、立ち位置や状況によって、常に変わってゆくものですから、流れに乗って何かのターゲットを見つけ、正論やら道義やらを振りかざし、息の根止めるまで袋叩きにすることが、今の正義だというなら、自分はそんなものに加担したくありません。そんなことい...

  18. GWでネタ切れなのか・・・ - Yasの“裏”日記・ノア

    GWでネタ切れなのか・・・

    ゴールデンウィークで、世の中がみんなお休みモードで、社会全体の動きも少ない。だからなのか、どうなのかは分からないけど、今日のTVはどのチャンネルも、“例の会見”ばかり。政治ゴシップをやらなくなったかと思ったら、今度は芸能ネタで、しかもまるで殺人事件でもやらかしたかのような、徹底的な断罪ぶり。なんかこう・・・他にやること、ないのかしら?(^^;

  19. ホピ族の預言 - 青い薔薇の部屋

    ホピ族の預言

     ホピ族の預言がある。ネイティブアメリカンのひとつであるホピ族には、人類に伝えるべき預言があった。彼らホピ族は、長く不毛の土地に不便を覚悟の生活を続けていたが、そこには驚くべき秘密があった。米国に入植した白人たちは、彼らの住む土地に初めは何の利用価値のない不毛の土地と無関心でいたが、やがてとんでもない地下資源を発見する。そこにはやがて人類を狂わせるモノが埋まっていた。 ホピ族は、長いことそれ...

  20. バスの車窓から - Yasの“裏”日記・ノア

    バスの車窓から

    昨日、病院へ向かう途中で、バスの窓から駅前の一角で、何やら人だかり。見ると、警察やら消防やらがきてて、物々しい雰囲気を漂わせていたけど、先を急ぐのでそのまま病院へ。その後、病院自体は(検査の結果を聞くだけだったこともあり)思いのほか早く終わったものの、帰りのバスは出てしまった後だったので、天気もいいから、歩いて帰ろうと思い、その途中でさっきの騒ぎを確かめようと、行ってみると・・・ 大阪・寝屋...

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