祈るのタグまとめ

祈る」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには祈るに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「祈る」タグの記事(31)

  1. お地蔵様・石っころのように - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    お地蔵様・石っころのように

    石っころのようにどこにでもあってもひとつしかないあなたの存在コロナウイルスの感染者が東京でまた増加しています。いよいよ第二波が来たのかもしれません。どうかこれ以上感染が広がりませんように。自衛策をしっかりして、ただ祈るだけです。(ふぅふぅc)いろんな絵手紙ブログと出合えます。入口はこちらから。見たよ、のしるしにクリックよろしくお願いしますにほんブログ村

  2. ご近所巡礼21番反町薬師一月四日大縁日に初詣(群馬県太田市) - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    ご近所巡礼21番反町薬師一月四日大縁日に初詣(群馬県太田市)

    昨夜、娘夫婦が帰宅して、今朝から老いた夫婦の日常に戻った。まことに、ほっとした。午前中は、老いた夫婦二人だけの静かに和んだ。午後、群馬太田の反町薬師へ初詣に出かけた。正式には瑠璃山妙光院照明寺、真言宗寺院である。敷地は、あの新田義貞の居住跡といわれており、「反町屋敷」とも呼ばれている、国の史跡に指定されている。現在でも堀や土塁を見ることができる。境内では、時期になると藤が見事に咲く。一月四日...

  3. 愛して幸せ - あたりまえなこと~日々徒然~

    愛して幸せ

    サラサフレームの手作りフレーム世の人は、「愛されること」にばかりに目がいく自分の方からの「愛すること」にさほど意識がないこんなに愛しているのに~という言い方はあるが「愛すること」の豊かさや幸せを改めて考えるとそんな言い方は要らない子育て時代を振り返る子どもが一番に欲しているのは親にしっかり愛されているという実感だ子どもの成長の根幹をつくるもの親は子ども達を愛してる~は当たり前として、自分の中...

  4. 「松明あかし」(福島県須賀川市)//高く大きく、ひたすら、天に届かんと。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    「松明あかし」(福島県須賀川市)//高く大きく、ひたす...

    鎮魂の炎よ天に届け福島・須賀川「松明あかし」福島県須賀川市の伝統行事「松明(たいまつ)あかし」が9日夜、行われ、計24本の壮大な火柱が晩秋の夜空を焦がした。須賀川市は台風19号で市内の阿武隈川や釈迦堂川が氾濫し、2人が犠牲になった。大勢の見物客が訪れ、犠牲者の鎮魂や復興を祈った。午後6時半、太鼓の音とともに長さ約10メートル、重さ約3トンの「大松明」に着火。他のたいまつにも次々と火が付けられ...

  5. 柴灯護摩//妻沼聖天山歓喜院・秋季大祭(10.19) - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    柴灯護摩//妻沼聖天山歓喜院・秋季大祭(10.19)

    主役は火炎。諸々の不幸の種を焼き尽くしてと、願ってしまう。南無不動明王我らに平安を。修験道独自の護摩儀礼。野外に護摩木や藁(わら)などを積み上げ,そこへ仏菩薩を招き点火する。その火により修験者の煩悩を焼き尽くすとともに,天下国家安穏,家内安全,五穀豊穣などを祈願する。修験者自身の修行として行う場合もあれば,寺院の年中行事のとき,あるいは信徒の諸祈願にこたえる場合にも執行される。護摩木は人間の...

  6. 台風去る//落ちたオリーブの実を一掴みだけ。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    台風去る//落ちたオリーブの実を一掴みだけ。

    この地は台風が去って、日常が戻ったが、十九号の被害は未だ拡大中である。これ以上悪くならないように、祈ることしかできないのだが。※先ほど、畑に行ってきた。葉物野菜は、風に痛めつけられているようであった。それでも、数日中に回復するだろう。オリーブの実が落ちていた。一掴み、ひろって帰ってきた。※避難指示レベル5というのは、初めての体験であった。当地では、荒川と利根川水系の中小河川の氾濫が警告された...

  7. 国道六号線を南下して、白水阿弥陀堂へ - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    国道六号線を南下して、白水阿弥陀堂へ

    秋保温泉からの帰り道は、浜通りを国号6号で、いわき市の白水阿弥陀堂へ向かった。あれから8年を経過した相馬からいわきまでの国道6号を走り抜けた。走る車から何枚もの写真を撮ったが、このくらいで。云うべきことばは、月並みで陳腐だが、「原発はいらない」。※白水阿弥陀堂は、何時だって美しい。合掌。南無阿弥陀仏

  8. 麹の香りいっぱい、胸いっぱい - Tangled with 2・・・・・

    麹の香りいっぱい、胸いっぱい

    ゆっくりと育ってる麦麹。二階の踊り場は麹菌の香りでいっぱい。ええ香りです。昨日今日で思い出をいっぱい刺した。明日、飛んでけ!

  9. 使い残りの18きっぷ//二本松城趾から智恵子の「ほんとの空」が見たい。(その2) - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    使い残りの18きっぷ//二本松城趾から智恵子の「ほんと...

    二本松城跡のある県立霞ヶ城公園は、折しも、桜まつりが始まったところであった。城のふもとの庭園で、ボクが訪れた時はソメイヨシノは二分咲き程度、本丸付近では開花直後か、つぼみ、花をつけているのは、ソメイヨシノではない。とにかく、これから本格的にお花見観光シーズンに突入というわけで、こんな幟が街中の至る所に立っていた。キャッチコピーは「ほんとの空にさくら舞う」。まさしく「ほんとの空」なのだ。さて、...

  10. 嗚呼、カラカラ乾燥関東平野 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    嗚呼、カラカラ乾燥関東平野

    埼玉県立こども動物自然公園まで、過日、孫のお供で出かけた。雨フラズの関東平野である。畑の白菜大根キャベツ人参タマネギ長葱のらぼう菜春菊ほうれん草小松菜、どれもこれもも冬干ばつに霜枯れて無惨。さて、フラミンゴは、地面から何を拾って食べるのか。蒔かれた餌の食べ残しだろうか。冬ざれた土砂の上、匂いすらないだろう。それにしても、どこもかしこも、カラカラになり、咽も痛んできた。しかたなく、安物の加湿器...

  11. 新しい命がやってきた、これで孫三名。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    新しい命がやってきた、これで孫三名。

    健やかでありますよう。

  12. 冬に残された柿の色。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    冬に残された柿の色。

    昨年暮れ以来の腰痛がようやく緩んできたので、軽くポタリングにでた。柿と壁。特に親しんだ訳でないが、身近にいた人が昨年暮れになくなった。で、四十五日も過ぎぬ間に、その夫である方も逝ってしまった。当然お寺さんは同じで、若いお坊さんがあげるお経を二度聴いた。後の方が、丁寧で声もよく通っていた。正月五日のお通夜の経であった。

  13. ご近所巡礼:番外//滋賀県甲賀・櫟野寺(樂野寺)秘仏本尊十一面観世音菩薩ご開帳に参る - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    ご近所巡礼:番外//滋賀県甲賀・櫟野寺(樂野寺)秘仏本...

    四泊五日の旅から帰った。旅の途中は、不思議なくらいにシャンと腰が伸び、五日分の着替えやらを詰めたリュックを背負ってさくさく移動できたが、帰宅して一夜明けると、この五日間の疲労が一気に出て、てきめんの腰痛。帰宅したら第一番目に、たくわん用の大根を収穫する予定であったが、到底出来そうもなく、しかたなしにPCに向かっている。農作業には格好の好天気である、情けないことだ。二年ほど前か?上野の国立博物...

  14. ご近所巡礼:番外//古峯神社(栃木県鹿沼市)・山中に驚きの庭園も。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    ご近所巡礼:番外//古峯神社(栃木県鹿沼市)・山中に驚...

    紅葉の便りに惹かれて、古峰神社に向かった。好天にめぐまれ、紅葉を堪能できた。古峯神社、HPをみると下野国古峯ヶ原鎮座古峯神社開運・火防天狗の社とある。祭神は日本武尊。そして、天狗は大和猛の使いとなって、崇敬者の災難にあっては救援にただちに飛来してくださるのだという。ということだが、今回は紅葉見物という下心があっての参拝である。さくっとお参りするとすぐに神社の奥の古峯園に向かった。四季折々の美...

  15. 夏の終わりの旅2//湯殿山神社本宮から注連寺 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    夏の終わりの旅2//湯殿山神社本宮から注連寺

    是非とも訪れてみたいと思っていた。湯殿山神社本宮。そこは、やはり神の領域であった。若い頃、不用意に入り込んだ恐山の賽の河原で、えもいわれぬ感覚に襲われたことがあった。あの感覚が、本宮のご神体に向きあうと、よみがえってくるような気がした。このお山の詳細を語ってはいけないと古来云われている。月山から下って湯殿山に向かった芭蕉もこのように。日出でて雲消れば湯殿に下る。谷の傍に鍛治小屋といふあり。こ...

  16. いつどこで風船かづら手にしたる 加藤秋邨 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    いつどこで風船かづら手にしたる 加藤秋邨

    小学校でも、中学校でも、高校でも、教室の空気になじめたことはなかった。目を強く閉じて、時をやり過ごしてきた。そうして、それなりの大人になり、ここまでかろうじて生き延びて爺さんになれた。教室の中で屈託無くふるまえる人びとをうらやましいとは思わなかったが、そういう人に声をかけらるだけで惨めになった。大声で校歌をうたえなかった。本当は、休憩なしに授業がぶっ続けにあって、さっさと帰してくれないかと思...

  17. 見ているのに、見えていない。知ったつもりで、なにも分かっていない、自分。 - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    見ているのに、見えていない。知ったつもりで、なにも分か...

    台風12号は、ぼくの住むあたりではさほどの影響を被るらずに済んだが、各地に大きな被害を与えている。これから、台風が移動するあたりに住まわれる皆様のご無事でありますよう。朝方、自給菜園を見回ると、問題となることは何もなかった。数日前購入しておいた秋用のキュウリ苗を雨後の畑に植え付けた。孫にせがまれて、アンパンマンの顔を描こうとしたのだが、まあるい輪郭だけしか思い出せない。オレンジ色の球体しか浮...

  18. 祈り。 - A M R i T A   /  ア ム リ タ

    祈り。

    大雨による災害にあわれている皆様へこころよりお見舞いを申し上げます。1日も早く復旧作業が進み、こころ穏やかに過ごせる環境が整いますよう、お祈り申し上げていますA M R i T A / ア ム リ タ

  19. われはなぜそのようにおしだまっておるのかシンデンのマサジ - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    われはなぜそのようにおしだまっておるのかシンデンのマサジ

    (森林公園・3/13)つげ義春の「紅い花」でマサジがキクチサヨコをいたわろうとしてかけたことば。キクチサヨコ二十円分けてやるぞさっきの客人がくれたんじゃつりよこせうんわれそのように苦しんでおっても詮なかるまいに店をたたんではどうじゃわれの難儀はわしがオヤジに話してやるのうキクチサヨコ山をおりたらどうじゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  20. ご近所巡礼:番外鎌原観音堂//浅間噴火大和讃に耳を澄ませよ - 蛙声雑記 (From August 1, 2020)

    ご近所巡礼:番外鎌原観音堂//浅間噴火大和讃に耳を澄ませよ

    都心へ通う必要から、お得な「青春十八きっぷ」を購入したが、二日分しか使用しなかった。ので、残りきっぷを消化する第一日目、吾妻線に乗って、万座鹿沢口下車した。日本のポンペイなどとも云われる天明の浅間噴火により埋没したという鎌原(群馬県嬬恋村)を訪ねた。鎌原は、天明3年(1783)7月8日の浅間の大噴火によって引き起こされた土石流によって、崩壊埋没した。その際、かろうじて鎌原観音堂の階段をかけの...

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