神社・仏閣のタグまとめ

神社・仏閣」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには神社・仏閣に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「神社・仏閣」タグの記事(568)

  1. 7065お堂と石像@美馬市脇町拝原10/4 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7065お堂と石像@美馬市脇町拝原10/4

    同じく美馬市脇町拝原にあるお堂と石像です。県道鳴池線沿いで、徳島方向に向かって右側にあります。古いお墓が並んで立っています。お墓の奥にお堂兼集会所があります。石製の祠もありますが、どういうものかは分かりません。

  2. 7064猿田彦大神@美馬市脇町拝原10/4 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7064猿田彦大神@美馬市脇町拝原10/4

    美馬市脇町拝原にある「猿田彦大神」です。どんぐりが祀られています。これは、どういうことでしょう。「猿田彦」の石像は、各地で見られます。皆様も観察してみられてはいかがですか? 『古事記』および『日本書紀』の天孫降臨の段に登場する(『日本書紀』は第一の一書)。天孫降臨の際に、天照大御神に遣わされた邇邇芸命(ににぎのみこと)を道案内した国津神。伊勢国五十鈴川のほとりに鎮座したとされ、中世には、庚...

  3. 7050端四国八十八ヶ所霊場第番40「丸山庵」@つるぎ町貞光丸山10/2 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7050端四国八十八ヶ所霊場第番40「丸山庵」@つるぎ...

    つるぎ町貞光丸山にある端四国八十八ヶ所霊場第番40「丸山庵」は、貞光小学校近くのちょっとした墓地の奥にあります。赤い屋根が目印ですが、よほど注意深く見ないと見逃してしまいます。石板に書かれた説明によれば、当庵は昭和12年12月火災で全焼し、昭和50年15m離れた上の地から現在地に移転した端四国八十八カ所は、東端山白村の亀蔵が安政年間に順番を正し天保10年完全なものにし現在に至るとあります。青...

  4. 7049端四国霊場第5番札所「西浦観音堂」@つるぎ町貞光野口10/2 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7049端四国霊場第5番札所「西浦観音堂」@つるぎ町貞...

    つるぎ町貞光野口の端四国霊場第5番札所「西浦観音堂」は、あまり手入れされていないようで、蜘蛛の巣が張り、廃墟のようです。もうちょっとどうにかできないものでしょうか。本尊は聖観音菩薩で、藤原期の作ですが、一木造です。 場所は、貞光小学校のすぐ近くです。

  5. 7048須恵泰正さんが描く「三木栃堂」@つるぎ町貞光町「織本屋」10/2 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7048須恵泰正さんが描く「三木栃堂」@つるぎ町貞光町...

    つるぎ町貞光町の「織本屋」で開催中の「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つるぎ町の風景~」ですが、昨日は名前を記したシールが剥がれ落ちてしまうということで修繕中でしたので、今日再度見学させていただきました。「織本屋」では,貞光分のお堂や庵の鉛筆画が展示されています。それにしても、お見事な筆致です。須恵泰正さんは、本当に凄い方です。新シリーズの「すえどんの各駅停車」やその展示会も楽しみ...

  6. 7046端四国霊場第59番札所「坂根奈良堂」@つるぎ町半田坂根10/2 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7046端四国霊場第59番札所「坂根奈良堂」@つるぎ町...

    端四国霊場第59番札所「坂根奈良堂」です。半田盆地をさらに上流に進み、のどかな坂根地区にあるお堂です。坂根小学校の手前の道を登って行くと、左手に「坂根奈良堂」があります。「坂根奈良堂」は文化財の宝庫で、「十二支小絵馬」「鰐口」絵馬「武士と笠松」などが残されています。地元住民の方の信仰心が伺われます。彫刻も見事です。

  7. 7044端四国霊場第87番札所「石端庵」@つるぎ町半田田井10/2 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7044端四国霊場第87番札所「石端庵」@つるぎ町半田...

    つるぎ町半田田井の石端庵を訪れました。端四国霊場第87番札所です。本尊は、弘法大師です。祀られている弘法大師像は、源作が小野の浜から背負ってきたと伝えられています。境内に安置されている庚申塔は、宝暦3年(1753)の作です。近くには、田井井黒庵があります。

  8. 7038冥地のお堂@三好市西祖谷山村冥地10/1 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7038冥地のお堂@三好市西祖谷山村冥地10/1

    西祖谷冥地のお堂も見つけました。形は重末のお堂と似ていますが、少し小さいです。 お堂は寺院とは違い、集落ごとに造営され、集落住民の信仰生活の拠点であるとともに、コミュニケーションの場でもありました。つるぎ町だけでなく、三好エリアにもお堂が残っているところがあります。地神塔も立っています。皆様も一度、訪れてみてください。

  9. 7036重末堂@三好市西祖谷山村重末10/1 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7036重末堂@三好市西祖谷山村重末10/1

    7035の場所から上の方に上がっていくと、お堂があります。赤く彩られた屋根のてっぺんが印象的です。なかには、仏像が3体安置されています。清掃され、きちんとお参りされていることが分かります。

  10. 7032「織本屋」でも「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つるぎ町の風景~」開催@つるぎ町貞光町10/1 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7032「織本屋」でも「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵...

    つるぎ町貞光町の「織本屋」でも、「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つるぎ町の風景~」が開催されています。 「貞光ゆうゆう館」では、半田地区の41番~88番のお堂の鉛筆画が展示されています。こちら「織本屋」では、貞光地区の1晩~40番のお堂の鉛筆画が展示されています。どれもこれも、精緻で見事な仕上がりです。「つるぎ町端四国八十八箇所MAP」も掲示されています。行けるところは行って...

  11. 7030「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つるぎ町の風景~」開催@つるぎ町貞光大須賀道の駅「貞光ゆうゆう館」10/1 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7030「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つ...

    本日から10月31日までの間、つるぎ町貞光大須賀の道の駅「貞光ゆうゆう館」では、「端四国八十八箇所鉛筆画展~須恵泰正の見た、つるぎ町の風景~」が開催されています。須恵さんは平成26年6月からお堂などの鉛筆画展を描き始め、7年2カ月を経て完成させられました。行ったことのあるお堂もあり、懐かしさが込み上げてきました。 端四国八十八箇所霊場(はばしこくはちじゅうはちかしょれいじょう)は、徳島県の...

  12. 7022栗枝渡の不思議@三好市東祖谷栗枝渡9/30 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    7022栗枝渡の不思議@三好市東祖谷栗枝渡9/30

    三好市東祖谷栗枝渡にも決して広くはありませんが、ソバ畑がありました。それが今年行ってみると、ソバ畑は見られなくなっています。つくる方がお亡くなりになられたそうです。ここにも厳しい実態が見えます。「栗枝渡八幡神社」にお参りしました。「安徳天皇御火葬場」があり、造花ですが、色とりどりの花が飾られています。本殿の色も他の地域と違って、子ども的な派手な色使いです。 ところが、この神社には鳥居があり...

  13. 6992古い神社@美馬市美馬町乳ノ木9/27 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6992古い神社@美馬市美馬町乳ノ木9/27

    美馬市美馬町乳ノ木の古いお社みたいな建物が目に付き、車を止めました。神社ですが、名前も分かりません。お社の前に御神灯がありますが、「文化九年」の年紀が刻まれており、この時期にはお社があったものと思われます。中を覗いてみると、石像が祀られています。一方は、庚申塔でしょう。拝殿のみで、本殿がありません。

  14. 6967「蜂須神社」再び@つるぎ町貞光宮平9/25 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6967「蜂須神社」再び@つるぎ町貞光宮平9/25

    つるぎ町貞光宮平の「蜂須神社」は別名「はつっさん」とも呼ばれており、蜂須賀公との関係が指摘されています。「蜂須神社」は、式内社・阿波國美馬郡「八十子神社」に比定される神社です♪ 初代阿波藩主蜂須賀家正が参詣した際、見事な崖を見てしばらくたたずんだため、現社名が定まったとも言われています。江戸時代には、蜂須三社大明神と称しました。江戸時代後期になりますが、寛政8年(1796年)10月3日には...

  15. 6955四所神社@三好市山城町大月9/24 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6955四所神社@三好市山城町大月9/24

    三好市山城町大月の四所神社です。鳥居の外側に狛犬が置かれています。立派な常夜灯です。拝殿内部にも、狛犬が置かれています。立派な障壁画も飾られています。拝殿も古い佇まいですが、立派です。小さな祠もあります。「荒神社」などを合祀しているようです。四所神社は、秋の例大祭で繰り出されるちょうさが有名です。見てみたいです。

  16. 6954真言宗御室派「長福寺」@三好市山城町大月9/24 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6954真言宗御室派「長福寺」@三好市山城町大月9/24

    三好市山城町大月の長福寺に行ってみました。宗派は真言宗御室派。山号は瑠璃山。詳しくは、瑠璃山 医王院 長福寺と号します。本尊は薬師如来。四国八十八箇所第六十六番札所雲辺寺奥の院、新四国曼荼羅霊場第六十三番札所、阿波秘境祖谷渓・大歩危七福神霊場めぐりの福禄寿です。概要寺伝によれば、奈良時代の天平年間(729年 - 749年)に巡錫していた行基が雷雨に遭い、この地の一軒の家に雨宿りを求めた。雨宿...

  17. 6945蜂須神社@つるぎ町貞光宮平9/23 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6945蜂須神社@つるぎ町貞光宮平9/23

    つるぎ町貞光宮平の「蜂須神社」に行ってみました。この神社は、貞光川沿いの断崖の麓にあります。行ってみて、びっくりしました。狛犬が3体そろい踏みです。社名の由来については、いろいろな説があるみたいです。 この神社は、つるぎ町役場の南南東5km程の辺り、宮平の街外れ貞光川の河畔に鎮座しております。御祭神八千矛命小学校へ続く狭い道から、丘を越える道へ。丘を越えると、貞光川の側へ出るので、川に沿っ...

  18. 6926端四国霊場第26番「日浦堂」@つるぎ町貞光日浦9/21 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6926端四国霊場第26番「日浦堂」@つるぎ町貞光日浦...

    「三所神社」からさらに奥に行くと、端四国霊場第26番の「日浦堂」があります。三方開きの立派なお堂です。境内には、何かの祠があります。平成13年に「日浦講中」によってつくられたようです。石積みのなかに置かれているのが印象的です。お堂の方は、庇の彫刻が見事です。お堂の中には、仏像が3体祀られています。中央の仏像は分かりませんが,左側に「虚空蔵菩薩」、右側に「阿閦如来」が安置されており、御真言はそ...

  19. 6925三所神社@つるぎ町貞光日浦9/21 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6925三所神社@つるぎ町貞光日浦9/21

    つるぎ町貞光日浦って、初めて訪れる集落です。「三所神社」があります。石段の真ん中に鳥居があります。石段を登り詰めたところが拝殿です。古い神社のようです。拝殿の裏、上の方に本殿が構えられています。当社の由緒などは不明です。不勉強をお詫びします。中山間地の傾斜地集落にある寺社は、興味深いです。日浦集落には、家庭菜園規模ですが,斜面の畑もあります。

  20. 6924端四国霊場27番宮平堂@つるぎ町貞光宮平9/21 - MIYOSHI発にし阿波活性化プロジェクト「学ぶ」・「伝える」・「つなぐ」~さらなる「深み」「高み」を目指して

    6924端四国霊場27番宮平堂@つるぎ町貞光宮平9/21

    国道438号線を剣山方向に向けて、車を走らせます。宮平集落は、三木栃の磯貝ハマ子さんのお友だちである菅本賀代子さんのお宅があります。この宮平集落のお堂「宮平堂」は端四国霊場27番札所です。集会所を兼ねています。 古い石造物は、庚申塔です。「弘化三年」とあり、西暦1846年に作られたようです。 大きな塔もあります。ここは峠の頂上ですが、峠を下っていけば「蜂須神社」があるそうです。今日は...

総件数:568 件

似ているタグ