神話のタグまとめ

神話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには神話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「神話」タグの記事(183)

  1. 鬼は女神。般若は瀬織津姫だった!② - ひふみのしくみ

    鬼は女神。般若は瀬織津姫だった!②

    鬼は女神。般若も女神。その正体は瀬織津姫。鬼とは強いという意味があります。瀬織津姫は穢れを祓い清める水の神。津波や大洪水を起こして大浄化するはたらきがあります。瀬織津姫は縄文の女神。縄文は完全循環型のすばらしい高度文明でした。「わたし」という個人の意識はなく、「わたしたち」という意識が世界をつくっていました。瀬織津姫には夫がいました。太陽神ニギハヤヒです。太陽は自ら光り輝いてすべての生命に等...

  2. ④ニギハヤヒが神武天皇に国を譲ったのは壮大な神の計画だった。 - ひふみのしくみ

    ④ニギハヤヒが神武天皇に国を譲ったのは壮大な神の計画だった。

    天の川銀河は左回転です。神仕組みとは、宇宙の摂理であり、法則であり、秩序のことであり、神の意思のことです。宇宙は自由でありますが、星々はバラバラであるように見えて決まった方向に回転しているということにお気付きだと思います。宇宙にもルールがあるのです。太陽を中心に惑星は軌道を保って回転しています。もしも惑星がルールを守らなかったらどうなりましょう。宇宙は自由だといわれていますが、それは創造神の...

  3. 嫉妬の正体は「フヒトの仕組み」だった! - ひふみのしくみ

    嫉妬の正体は「フヒトの仕組み」だった!

    「記紀は呪詛」これはわたしがたたみの上に寝っ転がっていた時に降りて来た言葉でした。そして昨日、仕事を終えて自転車に乗ろうとしていたときに降りてきた言葉がこれでした。「ふひとのしくみ」目が覚めるような思いになりました。フヒトの仕組み?それが日本の呪詛だった・・・!?藤原不比等は「ふひと」。気になったのでフヒトさんの御名前を漢字変換しましたら「史」と言う字が出てきました。調べてみましたら藤原史(...

  4. もうひとつの天皇誕生物語 - ひふみのしくみ

    もうひとつの天皇誕生物語

    我が国の「正統なる歴史書」である『日本書紀』のクライマックス「神武東征」では神武に帰順することを拒み、ニギハヤヒに忠誠を尽くそうとしたナガスネヒコに対してニギハヤヒは「神と人は違うのだ。ナガスネヒコはねじれたところがある」と言ってナガスネヒコを惨殺し、神武に帰順したことになっています。わたしは直観ー実践行動―体験記録を書き記していくうちに日本神話が改ざんされていたことに気づかされたのでした。...

  5. 天皇制は嫉妬とともにやって来た。 - ひふみのしくみ

    天皇制は嫉妬とともにやって来た。

    縄文と弥生の文明の転換は「神武東征」にあります。「神武東征」をはじめて読んでもっとも感じた違和感が、神武天皇が紀伊半島まわりで進軍したという点でした。生駒市誌より。神話の時代は生駒山は島だったので、わざわざ紀伊半島をまわらなくても、京都方面から海で進むことができたはずなのです。楽ちんルートで攻めれば三人の兄を失うこともなかったはず。(いや、兄たちがいなくなった方が好都合だったかも。粛清しなく...

  6. 韓国旅行 2016.6狎鴎亭ロデオ駅とグルメ494 - マッシュとポテトの東京のんびり日記

    韓国旅行 2016.6狎鴎亭ロデオ駅とグルメ494

    チェックインを終えて向かったのは狎鴎亭ロデオ駅。ここに直結しているデパートで飲み物を買う、という旅程だったのですが、『あれ?友達の好きな神話のメンバーかも?』とアンテナが反応し駅の構内を写真撮影。ドンワンおっぱこの頃は、メンバーの名前もよくわかってなかったのですが、どこにも神話って書いてないのに、自分よく気づいたなぁと今思うとびっくりですw(って、今写真を見ていたら最後の1枚に신화の文字が)...

  7. 【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその5「再臨!」 - ひふみのしくみ

    【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその5「再臨!」

    わたしがはじめて合氣道の稽古中にスサノオ命の御神氣を感じたのは、一年前のことでした。その日は先生とふたりで稽古していたのですが、先生が道場の中央で「印」を結んでおられたのです。わたしは道場の隅で正座してその様子を見ていたのですが、なぜかどうしてか、「このご神氣はもしかして・・・スサノオ様!?」と感じたのです。そのときは何でそう感じたのかわからなかったのですが、いまなら氣のせいではなかったと思...

  8. 裸女に魅せられ(PART 1) - デンマンのブログ

    裸女に魅せられ(PART 1)

    裸女に魅せられ(PART 1)(ikiru100.jpg)(iwato07.jpg)(junko05.gif)(junko11.jpg)デンマンさん。。。 裸女に魅せられて警察のご厄介になったのですかァ~?(kato3.gif)あれっ。。。ジュンコさんは僕が裸女に猥褻行為をしでかして警察官に現行犯で逮捕されたと思ったのですか?だってぇ~、タイトルを見ると、そうとしか考えられないではありません...

  9. 【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその4「解除!」 - ひふみのしくみ

    【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその4「解除!」

    12年前、開祖の直弟子の先生に教わっていたころのわたしには、武道と神様との関わりなどとても理解できなかったのですが、あるエピソードを思い出しました。 「ス」の神様のことです。 先生はいつもてのひらに「ス」の神様を意識して、てのひらからエネルギーが放射するようなイメージをしなさいとおっしゃっていました。そして相手と組んだときに「氣結び」して一体になることが大事だとおっしゃっていました。 ▲合気...

  10. 【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその3「開示!」 - ひふみのしくみ

    【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその3「開示!」

    偉大な霊覚者である植芝盛平翁と五井昌久先生、そして安岡正篤先生はわたしにとって多大なる霊的サポートをいただいてまいりました。どなたも既に三次元を離れておられますが、今になってやっと気づかされたことを書かせていただけるようになりました。いつもいつもそうなのですが、そのときはわからないのです。気づかないのです。あとになってから「ハッ」と気付いて「そうだったのですね」と肚に落ちると同時に感謝が込み...

  11. 【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその2「直達!」 - ひふみのしくみ

    【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその2「直達!」

    サムハラ龍王・スサノオ命・合氣道開祖との関わりについて書かせていただいております。先にこちらの記事から読まれますことをおすすめしております。【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその1「出現!」今から12年くらい前のことです。熊野本宮大社にご参拝したときになぜか突然涙が流れたのです。▲熊野本宮大社(筆者撮影)そのとき、リュウさんを主人公にして小説を書こうと決心しました。なぜか書きなさいといわ...

  12. 【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその1「出現!」 - ひふみのしくみ

    【サムハラ龍王・スサノオ命】に導かれてその1「出現!」

    「瀬織津姫からのミッション」は続いております。直観ー実践行動ー記録を(1)~(18)までアップしてまいりましたが、7月にこれまで書き綴ってまいりました記事とは別の「お導き」がございまして、別シリーズとして書かせていただきます。(瀬織津姫のミッションの続編は後日書かせていただきます)2019年7月20日。この日、わたしは人としてのスサノオ命様と出会わせていただきました。ちょうど19年前のその日...

  13. 【七夕祝②】ニギハヤヒと瀬織津姫がここにも暗号化されていた。 - ひふみのしくみ

    【七夕祝②】ニギハヤヒと瀬織津姫がここにも暗号化されていた。

    7月7日は七夕ですが、そうめんの日でもあったのです。そうめんといえば、大阪人に馴染み深いそうめんの名産地のひとつに「三輪そうめん」があります。わたしは7月7日の当日に、「今日はそうめんの日」とテレビが言っていたのでピンときたのです。そこで調べてみましたら、やはりニギハヤヒと瀬織津姫が暗号化されていました。詳しくはこちらのブログ様より引用させていただきました。7月7日はそうめんの日!恋愛運アッ...

  14. 【七夕祝①】2019年7月7日。ニギハヤヒと瀬織津姫の再会!そしてもう離れない。 - ひふみのしくみ

    【七夕祝①】2019年7月7日。ニギハヤヒと瀬織津姫の...

    今回は「機が熟したので、封印解除を開示します。」のとおり、「日本の歴史を蘇らせる」の(1)~(15)まで直観ー実践行動―体験してきた記録の続きを書かせていただこうと思ったのですが、今日は7月7日。七夕の日です。星田神社さまHPより七夕伝説7月7日はたいてい曇りか雨なのですが、2019年の七夕の日は大阪は朝から珍しく晴れていました。今日は、ニギハヤヒと瀬織津姫が夫婦として会うことができたんだな...

  15. スサノオと瀬織津姫が最強だった理由。 - ひふみのしくみ

    スサノオと瀬織津姫が最強だった理由。

    茅の輪枚岡神社(筆者撮影)6月30日は大祓(おおはらえ)でした。日々積み重ねてきた罪穢れ、過ちを祓い清める節目の日として伝統的な習わしに茅の輪くぐりがあります。茅の輪は牛頭天王と蘇民将来の民話が由来となっています。むかし、むかしあるところに牛頭天王という人がいました。 もうそろそろお嫁さんがほしいなぁと思っていると鳩がやってきて「竜宮城へ行きなさい」と教えてくれました。そこで、牛頭天王は竜宮...

  16. 海辺の本棚『椿宿の辺りに』 - 海の古書店

    海辺の本棚『椿宿の辺りに』

    体の痛みから綴り始められる物語。それが壮大な神話へと繋がってゆき、その母体となった自然へと帰結してゆきます。山幸彦という名前を持った主人公がたどる自分のルーツ。不思議な出会いの連なりの中に、見えていなかった摂理が見え始め、知るべきストーリーが現れる。人生とは見方によって変えられる。辛い痛みであっても、その痛みがどこから始まっているのかを知ることで、対処する方法が見えてくる。この三年間登場人物...

  17. ナガスネヒコは英雄だった。 - ひふみのしくみ

    ナガスネヒコは英雄だった。

    我が国最大の国賊扱いされているナガスネヒコは、生駒では英雄だったのです。生駒のタウン動画で発見しましたよ!わたしの実家は大阪府四條畷(しじょうなわて)市。その隣に奈良県生駒市があります。ここは生駒山系ですので、かつての行政区分では同じ村だったのです。上の地図にあるナガスネヒコ本拠の碑の北にある磐船神社は、ニギハヤヒが天磐船に乗ってご降臨された巨石が祀られています。ニギハヤヒは生駒山の白庭台に...

  18. ラノベ風に『古事記』を読んだら面白かった! - ひふみのしくみ

    ラノベ風に『古事記』を読んだら面白かった!

    おもしろい『古事記』サイトを発見しました。神々様が今ドキな若者キャラとなって、おもしろく読めるように仕立てられています。『古事記』は神様編と、天皇記に分かれていまして、神様の世界のはじまりから順になっています。神話を読んだことのない方にとってはさらっと面白く読めておすすめです。神話はまじめに読んでも表現がいまいちわからないので、感覚で読むと良いと思います。理屈で読もうとすると詰んでしまうこと...

  19. 五、「修理固成」は新しい国造りの指針。 - ひふみのしくみ

    五、「修理固成」は新しい国造りの指針。

    君が代は祝詞。言霊と音霊で空間を響き渡らせることにより場を祓い清めるとともに、歌う者の魂を揺さぶり、穢れが落とされ清々しくなり、自分は誰かを再確認することができます。つまり日本人であること、日本人の神々の分御霊であることを思い出すのです。わたしはニギハヤヒとナガスネヒコの本拠地・生駒山のふもとで生まれ育ちました。しかし神武東征以来、その本拠地は神武天皇の統治下におかれました。古墳時代に物部氏...

  20. 四、出雲の神々と崇神天皇。 - ひふみのしくみ

    四、出雲の神々と崇神天皇。

    直観を受けて素直に実践行動できるようになるまでは、何度も不思議な偶然の連続として体験することを、手探りで繰り返すことにより、コツがわかってきます。不思議なのは、なぜなのかわからないけど、実行しなければならないような気がどうしてもするのでやってみたら、思いもよらない体験をしてしまった。そしてその体験が意味することを自らわかったときに答えが明確に知らされる。というものです。この繰り返しが続くと、...

総件数:183 件

似ているタグ