神道のタグまとめ

神道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには神道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「神道」タグの記事(11)

  1. 『永安の舎/えいあんのやしろ』上棟式 - 『文化』を勝手に語る

    『永安の舎/えいあんのやしろ』上棟式

    五月十八日、大安神道の本格的な上棟式祭壇、神々しい床面積は、妻面2.5間×桁行7.5間=18.75坪と小さい。黒住教岩見沢教会所納骨殿『永安の舎』建設委員長、安藤さん。かなりのご高齢だけど、スクーターを乗り回してすこぶるお元気だ。儀式が始まった。まさに神が降りてきたかのような空気感が漂い始める。宮司さん自ら記念写真のカメラをセットする。先程の神々しさから一転、お茶目に・・駐車場がいっぱいだっ...

  2. 建国記念の日 - 水の館・星の庭 Ⅱ

    建国記念の日

    観測史上一番の、寒気に覆われているという日本列島。各地で、観測史上最も寒い、という記録が塗り替えられています。普段は見た夢の大半を忘れてしまいますが今日は、詳細までは記憶にないけれど忘れられない夢を見ました。初恋の男性と顔を合わせていました。同級生なので、どうも同窓会のような流れでした。高校の頃に顔を垣間見たのが最後で、全く会っていませんが<現在の>彼でした。私など、鼻もひっかけて貰えないの...

  3. 『永安の舎』神道の納骨殿 - 『文化』を勝手に語る

    『永安の舎』神道の納骨殿

    死んだら日本の場合、遺体はほぼ火葬で焼かれてしまい骨が残る。その骨はどうなるか、骨壺に納められてお墓に埋葬されるか、納骨堂的なものに納められるかして、長く遺族に供養されていくことになる。あるいは海に山に散骨されたりするか・・そこで・・近所に神道の教会所があって、納骨殿工事を請け負うことになった。もちろん、実績も認められての設計施工です。上の画はアプローチ部分に屋根が架かっている初期案(間口も...

  4. 日本三昧 - 暁玲華のスピリチュアルパワー

    日本三昧

    メルマガで日本を占うという大げさなタイトルをつけてしまった今日この頃。 古神道講座をオンラインでもはじめたので、ここでも日本三昧。たまに会う人に教えるのとは異なり、日々更新しているのですが、序論が結構難しい。 古神道は大和心が中核にあるのですが、それを文字で伝えるのは感覚派の私には修行が必要のようです。 本居宣長の詩に集約されているのですが「しき嶋のやまとごころを人とはば朝日ににほふ山さくら...

  5. キリスト教や神道、新興宗教などの外道 - 仏教フリーク

    キリスト教や神道、新興宗教などの外道

    世に言う宗教というのは、キリスト教とかイスラム教とか、中国に行くと儒教とか、日本の神道とか天理教とか、または天の声なんですという宗教もあります。どうしてあなたは4泊5日の合宿で300万円もとっているんですか福永さん。それはね、天の声なんで〜す。よく言う新興宗教です。麻原。大変な重罪で、日本中駆け巡って探してたって時に、最後、壁の中に隠れていました。穴掘って入っていた。そこを機動隊が探していた...

  6. 熊野古道二泊三日の旅❷大斎原おおゆのはら☆国生みのエネルギー☆ - imasiawasenimezameru ☆もんもく日記2

    熊野古道二泊三日の旅❷大斎原おおゆのはら☆国生みのエネ...

    ごうごうと水のうねりの音を聞きながら眠り眼を覚ますと晴天!あと20センチでした。と、笑顔の宿のマダム。道路まで水が上がるのは覚悟してましたが!と言葉を続けます。驚くほどおいしい、旅館の朝ごはんを食べながらたびたび起こる、河川の氾濫の事。特に大きな被害をもたらした平成23年の紀伊半島大水害の話を聞きました。道路が冠水し、ひと月近く陸の孤島になったこと。旅館の一階一メートルが水につかったこと。繰...

  7. 連載 「神道アート論」について - 美術・文化社会批評/アライ=ヒロユキのブログ

    連載 「神道アート論」について

    「アートと公共性」の連載(現在79回目)を『月刊社会民主』(社民党発行)にしていますが、ここ1年弱は「神道アート論」というシリーズを展開しています。神社本庁の指導で各地の神社に貼られた「私日本人でよかった。」というポスターがわかりやすい例ですが、ここ数年、神社の活動において排外主義、歴史修正主義、国粋主義、安倍政権への傾倒は目に余るものがあります。そもそも神道の世界では戦前の国家総動員と植民...

  8. 神道の神と動物の関係 - 仏教フリーク

    神道の神と動物の関係

    神の信心には、キリスト教の神もあれば、天理教の神もあります。その他、色々な宗教でいう神もありますが、日本人が神信心というと、多分日本古来の神のことだと思います。いわゆる、日本神道の神のことだと思います。「私はこの宗教と言う言葉が嫌いです!!」日本では無宗教とか言う人多いですが、かと思えば正月には除夜の鐘、初詣。初詣でとなると、昼間走っているぐらいの本数の電車が夜中に走っています。それだけ多く...

  9. 日本人の宗教観 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ

    日本人の宗教観

    信心もイワシの頭からなどとのことを言うような宗教観がある。結論はされだけではない。やはり歴史的なものから積み上げられた結果、宗教観ができていると考えてよい。日本に仏教が入ったとき神道派と仏教派が争い戦争になった。本来両者は異質なものであり、仏教は外来の宗教なのである。そのために戦争が起きても不思議ではない。仏教が日本に入ってきたころの日本人はまだ現在のような「信心もイワシの頭からなどとのこと...

  10. 新メニューの追加 - 暁玲華のスピリチュアルパワー

    新メニューの追加

    ●新しくカウンセリングメニューに【特殊祈祷】を加えました。【特殊祈祷】 : 1回/ 30,000円・神託:特定の神社の神様からのメッセージ・招霊:亡くなった方のメッセージと幽界の様子等・祈祷:除災祈祷、延命祈祷(病院等への出張あり、出張費別)などhttp://akatsukireika.net/counseling/●また、古神道個人指導をはじめました。初心者:1万円/回50分程度中級:1万...

  11. 日本は天皇の祈りに守られている - 晴耕雨読と読書の日々 

    日本は天皇の祈りに守られている

    日本は天皇の祈りに守られている/松浦光修/到知出版社/2013皇室、神道、古事記・日本書紀の基本中の基本に係わることが、丁寧に書かれている、教科書的な本。「天皇の本務」について書かれてある箇所については、教科書に載せてもいいくらいの名文である。また、この本には、GHQ指令による教科書検定がなされたことが書いてある。かなり仔細な指令である関係で、この指令の下書きを書いたのは、当時、共産主義者だ...

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