福島のタグまとめ

福島」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには福島に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「福島」タグの記事(586)

  1. 12月16日(日曜日)のこと2つ - 信夫山文庫 日日雑記

    12月16日(日曜日)のこと2つ

    今週末の信夫山文庫イベントのお知らせです。16日(日)はイベントが2つあります。通常のカフェ営業はお休みとなります🙇ぜひイベントに参加してお楽しみ下さい。『@なおポップワンマンライブツアー2018、社長自ら外回り~福島編』会場17:30、開演18:00、料金3,000円(ブン子のおにぎり&あったか味噌汁付き)*ドリンク各種別料金であります福島市出身シンガーソングライタ...

  2. 更にもう一つの奥の細道⑥ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道⑥

    「奥の細道」の芭蕉を追う「はて知らずの記」の正岡子規も仙台にやってきた事については先の「仙台散歩」でふれている。「仙台散歩⑭~「芭蕉の辻」⑤~「もう一つの奥の細道」とかかわって」と「仙台散歩⑯~「芭蕉の辻」⑦~「もう一つの奥の細道」とかかわって③」では、「奥の細道」の芭蕉を追う正岡子規について確認した。〇「仙台散歩⑭~『芭蕉の辻』⑤~『もう一つの奥の細道』とかかわって」http://kaze...

  3. テクテクぶらり⑦ - 愛犬家の猫日記

    テクテクぶらり⑦

    本日も写真がありませんので我が家のさつきちゃんと柚くんの戦闘写真を挿絵代わりにご覧ください(´ー`)残念だった猪苗代湖からまたバスに乗って英世ちゃん記念館まで戻ります。ちいねえさんはワタシと同じようにヒトリで海外旅行の経験が数度あるそうです。なるほどだから英語が堪能なんですね~ワタシなんかよりも全然ペラペラ英語を勉強しなくなってからだいぶ経つのでヘンテコな英語でソーリー、ソーリーと言ったとこ...

  4. 更にもう一つの奥の細道④ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道④

    文政2年(1819)から4年間大円寺住僧の一具氏にかかわる情報を確認していくと、瑞巌寺の「芭蕉翁奧の細道松島の文」の碑もかかわりある事が分かる。瑞巌寺には何度も出かけているし、境内に巌窟や石仏、それに多くの碑が並んでいることは知ってる。ただ、これらを今まで意識的な見方をしたことはなかった。瑞巌寺の案内板の最後に、この碑について以下のようにふれている。「瑞巌寺境内の嘉永4年(1851)建立の「...

  5. テクテクぶらり⑥ - 愛犬家の猫日記

    テクテクぶらり⑥

    本日は我が家の猫娘たちの脚長比べ?くでぃちゃんだって美脚だの珍しく標本のように眠る脚長梅ちゃん( *´艸`)でもなんか毛並みが乱れてますよ?★思いもよらぬことから旅の友を得てバスに乗り込みます。するとバス停で後ろにいたしたおねえさまに話しかけられまして御年68歳とおっしゃるおねえさまは奈良県からいらしてるとか。東京に単身赴任の旦那さんのもとへ週末に通っていらっしゃるそうで急に思い立って東京か...

  6. テクテクぶらり⑤ - 愛犬家の猫日記

    テクテクぶらり⑤

    テクテクぶらりの続きです。東京で豪華な夕飯を兄夫婦にごちそうになり色々すったもんだあってなんとか新幹線に乗り日帰りで戻ってくることが出来ました。あと2日休みがあるので翌日も出かけることにむふふ(∀`*ゞ)近場でどこか?と思うとどうしても岩手、秋田・・・青森も行きたいけど日帰りは難しそう。ということでまたしても福島へまずは郡山へ向かいます。実はほんの数枚しか写真を撮っていないのです。そんなわけ...

  7. 裏磐梯中津川渓谷の紅葉2 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯中津川渓谷の紅葉2

    中津川渓谷の紅葉、橋の上から~渓谷の下から戻って撮影を始めると本格的な雨が降ってきて傘はもう降らないだろうと持っていなかったのでしばらく木の下で待つも止まないため一度車に戻って傘を持って来るといういい運動をしてしまいました下から見るとのはまた違った圧巻の紅葉風景です橋の真下をのぞき込んで反対側、、深い谷に川の流れも見えて絶景~

  8. 裏磐梯中津川渓谷の紅葉1 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯中津川渓谷の紅葉1

    レイクラインで向かったのは裏磐梯でも有名な中津川渓谷見頃の週末で混雑するかと思っていましたが雨のお陰で混雑もなく駐車場に入れました駐車場から渓谷までは急な階段と道を降りるのですが、ここの紅葉がまた素晴らしい黄色とオレンジに染まる世界が朱色に染まった木が一本、目立ちます

  9. 福島大交流フェスタ - Mt.Blue Rice Shop。

    福島大交流フェスタ

    福島大交流フェスタは東京国際フォーラムで開催される福島県のイベントです。

  10. 12月の信夫山文庫 - 信夫山文庫 日日雑記

    12月の信夫山文庫

    いよいよ師走に突入しました。信夫山の木々もあらかた葉を落としました。いよもって、冬到来です。とはいえ今年は暖冬のようで、こころもち楽な信夫山文庫の司書兼賄いブン子です。さて、本カフェ信夫山文庫の12月の予定です。定休日は毎週火曜日と第1·3·5水曜日。16日(日曜日)はイベントの為通常営業はお休みします。8日(土)14:00~16:00ハーブティーセミナー[Koju]9日(日)10:00~1...

  11. 裏磐梯レイクラインのブナ林紅葉 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯レイクラインのブナ林紅葉

    レイクラインから見下ろす絶景紅葉を見た後、車で走っていると見事に黄色く染まったブナ林が~車を止めて撮影まるで鮮やかな紅葉トンネルを走っているようだった!この光景の中に立つと感動的でした~美しいブナ林が見事に染まってどこまで広がるように雨でしっとり濡れた紅葉、幹も美しい

  12. 更にもう一つの奥の細道④ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道④

    奥州街道の西側の通りが、寺町通りで寺々が並んでいる。その寺町通りの別名が西裡通りだ。一具氏が住僧だったという幕末の大円寺を、案内では「西裏時代」と表現しているが、その「西裏」は、その西裡通りを指している。この通りには、現在も南から常光寺、真浄寺、誓願寺・安善寺・東安寺が並んでいる。その時代には、安善寺と東安寺の間に大円寺と常福寺があったということだ。この二つの寺は、明治14年(1881)の甚...

  13. 裏磐梯レイクラインの絶景紅葉 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯レイクラインの絶景紅葉

    本降りの雨の中、曲沢沼、大沢沼と撮影したあとに一度宿に戻ってゆっくり朝食を食べている間に雨はほぼ止んで予報は昼頃には晴れると変わっていたので喜んで出かけましたまずは、レイクラインで小野川湖、秋元湖のスケール感ある紅葉を順番は逆になりますが、少し明るくなったときの秋元湖を望むまさに極彩色の紅葉風景です赤、黄色、黄緑、緑とこのカラフルさが裏磐梯紅葉の魅力です緑が入るのがいいね秋元湖を挟んで紅葉が...

  14. 更にもう一つの奥の細道③ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道③

    案内板の説明に「西裏時代」にあったという「大円寺境内は国際パール敷地である」とある。今はその国際パールはないが、国際何とかという映画館があった辺りに心当たりはある。その場所がこの辺りだ。映画館の情報を探ると、昭和62年(1987)9月にフォーラム進出と入れ替わり、国際3館が閉館したとのことだ。確か、半分が名画座で半分が成人映画だったように思うが定かではない。駅前通りから北に入った辺りにも国際...

  15. 裏磐梯大沢沼の朝 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯大沢沼の朝

    曲沢沼のすぐ近くにある大沢沼、曲沢沼より大きい沼でバックが絵になります奥行きある沼、ここも美しい彩でしたここの水面はジュンサイ?があって映り込みは見込めませんやはり雨に濡れて美しい色合いの葉が

  16. 裏磐梯曲沢沼雨の朝に - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯曲沢沼雨の朝に

    裏磐梯2日目の朝、予報通りとは言え予想以上に本降りの雨仕方ないので少し明るくなるまで待って宿を出てすぐ近くの曲沢沼に宿のご主人の話では、曲沢沼は人気で過ぎて混雑してますなんて話はどこへやら~ほんの数人しかいない雨音だけが~でも、紅葉はまさにピークで雨に濡れていっそう色鮮やかに水面にはこんな光景も何という美しい赤でしょう~

  17. 更にもう一つの奥の細道② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道②

    境内には、たくさんの俳人の墓碑についての案内板が建っている。その案内板に交じって、大円寺の概要を説明する案内板があった。この後半に、今回確認しようとしていた楯岡の俳人一具氏にふれている箇所があった。「西裏時代に、文政2年(1819)から4年間、住僧だった一具は俳人として知られ、この地方だけでなく、江戸俳壇の重鎮として活躍したのは有名である」一具氏がかかわる大円寺かどうかは曖昧だったのだが、そ...

  18. 更にもう一つの奥の細道 - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    更にもう一つの奥の細道

    信夫山の大円寺を訪ねてみたのは、蕉風俳諧の影響を受けた楯岡の俳人一具氏が「福島の大円寺住職」だったとの情報を得たからだ。「福島の」と冠がついた時には、福島県を指す場合と信夫の里の福島を指す場合がある。大円寺の場合、信夫の里の福島大円寺はいわきの大円寺の末寺とのことであるのでややこしい。そこは分からないままにとりあえず来てみたということだ。楯岡の俳人一具氏を知ったのは、高子の熊阪氏にかかわる散...

  19. 檜原湖の夕景 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    檜原湖の夕景

    裏磐梯で夕景撮影と言えば、檜原湖のここが超定番というか他の撮影ポイントの話を聞いたこともなく~翌日は天気崩れるということで夕焼けを期待したのですがどうも雰囲気が...まあ、夕陽があるだけいいのですが焼けそうな雰囲気が薄い~ここでの撮影はすでに5回くらいしていますので予感が今までの見たことがないものが湖面にまあ、ワカサギ釣りのドーム船ということは分かりましたが宿で話を聞いたら、11月から解禁な...

  20. 裏磐梯の紅葉1 - 光の音色を聞きながら Ⅳ

    裏磐梯の紅葉1

    大内宿の後、目指すは裏磐梯!紅葉の素晴らしさは目を見張るもがあって大好きな場所今回は、久しぶり(20年以上ぶりかな)に猪苗代湖も見てみようとコースを選んで裏磐梯へやはり、これはもう海ですね~という感じの雄大な景色でしたそして、裏磐梯はどこに最初にと考えましたがすでに見頃過ぎかという標高の高いゴールドラインへ途中の道端でも、こんなにきれいな紅葉が出迎えてくれました黄金平からのこの紅葉風景、磐梯...

総件数:586 件

似ているタグ