福永祐一のタグまとめ

福永祐一」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには福永祐一に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「福永祐一」タグの記事(50)

  1. 佐藤琢磨悔しい9位、福永祐一天皇賞春初制覇 - 本音トーク:第3版

    佐藤琢磨悔しい9位、福永祐一天皇賞春初制覇

    インディーカーシリーズ第3戦テキサスが行われた。テキサスでのレースはダブルヘッダーで第3、4戦が2日間で開催される。その初日のレースは予選が雨に祟られてしまい、グリッドはこれまでのポイント順となってしまった。練習走行で好タイムをだしていただけに佐藤琢磨にとっては若干悔しい予選グリッドであった。12番グリッドから決勝レースに臨んだ佐藤琢磨であったが、ツキのなさもあり、ピットインのタイミングもず...

  2. 伊藤大海プロ初勝利、渡辺三冠1勝、福永初制覇目指す天皇賞春 - 本音トーク:第3版

    伊藤大海プロ初勝利、渡辺三冠1勝、福永初制覇目指す天皇賞春

    本ハムのドラフト1位伊藤大海が初勝利を目指してソフトバンク戦に先発した。前回のロッテ戦では9回に逆転されてしまい初白星を逃してしまっているだけに気合いが入っての登板であったようだ。打線も奮起し、2回にソフトバンクの先発・和田から渡邊諒がヒットで出塁すると、一死2塁から大田泰示のライト前タイムリーがでて1点を先制した。この日の伊藤大海は過去5回の先発登板とは違って制球が定まらなかったようで毎回...

  3. 有原MLB初勝利、皐月賞枠順発表 - 本音トーク:第3版

    有原MLB初勝利、皐月賞枠順発表

    レンジャーズに移籍した有原航平が今季3度目の先発登板でメジャー初勝利をあげた。日本ハム時代でも未経験の中4日での先発登板となった有原航平、1回は無難な投球で三者凡退におさえた。打線に1点を先制してもらった2回、制球が乱れてしまった。ヒット、2塁打で無死2、3塁のピンチを招いてしまった。ここで開き直ってのピッチングが功を奏したのか、マーゴ―を浅いレフトフライに打ち取り、筒香、ズニーノを連続三振...

  4. ソダシ桜花賞制す、名古屋は3戦ぶり白星 - 本音トーク:第3版

    ソダシ桜花賞制す、名古屋は3戦ぶり白星

    降雨の影響で試合開始が2時間以上も遅れたエンゼルス対ブルージェイズの試合、2番・DHで先発出場した大谷翔平は第1打席でライト右にフライをあげ、歩ライディングキャッチを試みた選手のグラブをすり抜けライト線に転がるボールをしり目に快足を飛ばして3塁打とした。この日の安打はこの1本、チームも投手陣が崩壊して1-15と大敗してしまった。そして未明開始予定であったブルージェイズ戦は悪天候のため中止とな...

  5. 名人戦はじまる、大谷記録修正、桜花賞追切 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦はじまる、大谷記録修正、桜花賞追切

    将棋の第79期名人戦七番勝負第1局がはじまった。振り駒の結果、斎藤慎太郎八段の先手番で開始された第1局は相矢倉毛様で手順が進行していった。戦いがはじまる様子はなく、読みあいが進む中で渡辺明三冠が60手を封じ手1日目が終了した。先ほど再開された2日目、注目の封じ手は5二金であった。斎藤八段が千日手模様の局面を打開する目的か、角を動かし攻めに転じる姿勢をみせはじめたが、渡辺三冠はどう指すのであろ...

  6. 伊藤大海4回3失点、渡辺三冠王手、ヒンドゥタイムズオープン入り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    伊藤大海4回3失点、渡辺三冠王手、ヒンドゥタイムズオー...

    日本ハムのドラフト1位伊藤大海が巨人とのオープン戦に先発登板して。地元で初登板とあってその投球に注目した。初回は無失点におさえたが2回に二死からヒット、四球、ヒットで満塁のピンチを招いてしまい、梶谷に2点タイムリーを打たれてしまった。3回も二死から失点、しかし4回は三者凡退に抑えてこの回でマウンドを降りた。4回4安打3四球2奪三振3失点の内容であった。いいボールがあった半面、甘いボールもあっ...

  7. 大坂絶好調、シャフリヤールいよいよ出陣 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大坂絶好調、シャフリヤールいよいよ出陣

    テニスの全豪オープン2回戦、大坂なおみはガルシアと対戦した。初対戦(エキジビションでの対戦あり)であったが、大坂は第1セット第4ゲームをブレイクすると第8ゲームもブレイクして6-2であっさりと第1セットを奪った。第2セットはお互いにサービスゲームをキープして中盤をむかえると、第6ゲーム、30-40とブレイクポイントを握った。ここでブレイクすることはできなかったがデュースから連続ポイントを奪っ...

  8. 福永好騎乗、渡辺三冠王手、可夢偉は2位 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    福永好騎乗、渡辺三冠王手、可夢偉は2位

    競馬の福永祐一騎手が好調である。土日の競馬で5勝をあげている。今季スタートが中京開催(福永騎手にとって相性抜群の競馬場である!)ということもあり、現在16勝をあげリーディング2位である。それだけではなく、2着も16回、そして複勝圏内の3着にも14回と馬券に絡んだ騎乗は全騎乗の6割以上となっている。昨日も5レースの新馬戦ではアナレンマに騎乗して1着となっている。ディープインパクト産駒だが、この...

  9. 渡辺三冠ベスト4進出、福永好調、川田不調 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    渡辺三冠ベスト4進出、福永好調、川田不調

    第14回朝日杯将棋オープン戦本戦トーナメント1、2回戦が行われた。渡辺明三冠、永瀬拓矢王座、豊島将之二冠、藤井聡太二冠とタイトルを独占する4棋士が同一ブロックに入ってしまった朝日杯、まず渡辺三冠と永瀬王座は1回戦を順当に勝ち上がり2回戦で激突した。午後2時からの対戦では角換わり腰掛け銀の出だしから進行し、徐々に先手の渡辺三冠がリードしていった。そしてリードを許すことなく手をすすめていき129...

  10. 福永JRA2400勝達成、NFLプレイオフは熱戦、王将戦はじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    福永JRA2400勝達成、NFLプレイオフは熱戦、王将...

    福永祐一がJRA通算2400勝を達成した。昨日のブログでマジック3に迫っているが達成は困難かと書いてしまった。しかしこの日の福永は武豊から乗り替わった2レースで勝利すると、7レースではヴェラアズールに騎乗し、直線で抜け出して快勝し、2400勝に王手をかけた。渥美特別では5番人気のナリタザクラに騎乗、好位追走から直線で追い出しを図ったものの2着止まりであった。そしてシンザン記念をむかえた。4番...

  11. 藤田菜七子今季初勝利、福永M3、プレイオフはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤田菜七子今季初勝利、福永M3、プレイオフはじまる

    JRAの藤田菜七子が今季初勝利をあげた。9日に行われた中山競馬場での5レースの新馬戦、2番人気のレッジャードロに騎乗した藤田菜七子、どんな騎乗を魅せてくれるのか注目であった。ところがゲート入りを嫌がってしまい、スタートは出遅れて最後尾を追走する展開となってしまった。藤田菜七子の場合、先行、または逃げをうったときの勝率が高いので最後尾からの追い上げでは勝機はないと思っていたところ、3コーナー過...

  12. 緊急事態宣言発出下の3連休 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    緊急事態宣言発出下の3連休

    緊急事態宣言発出下の3連休がスタートした。中央競馬は緊急事態宣言発出下の対象地域内の中山競馬場が無観客での競馬開催を決めている。一方の中京競馬場では制限はついているが観客の入った競馬となる。その競馬であるが達成間近な記録に福永祐一の2400勝がある。現在2396勝なので後4勝で達成となる。9、10、11日の3日連続開催となるので達成する可能性はかなり高そうだ。9日は中京競馬場で6鞍、10日も...

  13. 金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金杯でスタート、吉田輝星がポスト有原へ

    2021年の中央競馬がはじまった。例年通り金杯からのスタートである。唯一の違いはコロナ禍での観客である。事前予約での入場制限のため大観衆というわけにはいかない。また週末の競馬は緊急事態宣言が発出される首都圏では無観客の競馬での開催が決まっている。さて実際の競馬ではあるが、騎手に注目してみたい。昨年は三冠ジョッキーが2人うまれたがその二人の今季初戦はどうだったのか。まず福永祐一は2勝2着2回と...

  14. NFL第14週終了、週末朝日杯、今日は順位戦B級2組 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第14週終了、週末朝日杯、今日は順位戦B級2組

    NFL第14週が終了した。MNFは両チーム併せて9TDと点の取り合いの試合となり、 最後にレイブンズのKジャスティン・タッカーがFGを決めて47-42でレイブンズが逃げ切った。レイブンズはこれで8勝5敗、地区優勝のメはなくなってしまったがポストシーズン進出のシード順は8位と7位ドルフィンズとはゲーム差なしとなっており、ポストシーズン進出の可能性は残す試合であった。負けはしてしまったがブラウン...

  15. フェニックスリーグ日本ハム快勝、名古屋暫定2位進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    フェニックスリーグ日本ハム快勝、名古屋暫定2位進出

    競馬の福永祐一騎手がJRA通算18000回騎乗を達成した。史上9人目、現役騎手では8人目の記録だそうだ。その福永騎手、第9レースの「もちのき賞」では8番人気と人気薄のホールシバンに騎乗、積極的に先攻集団に取りつき、最後の直線で抜き出る強い競馬を魅せ、快勝した。今後の予定は未定とのことだが、全日本2歳優駿も視野にいれているとのこと、2歳ダート路線でも有力馬がお手馬となった福永祐一、今日のG1マ...

  16. 栗山監督続投、コントレイル1週前追切 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    栗山監督続投、コントレイル1週前追切

    日本ハムの栗山監督の続投が正式に発表された。以前から新聞報道で来季も監督続行と報道されていたが、17日に球団から正式に発表された。歴代監督の中では最長となる10年目をむかえる栗山監督、2年連続してBクラスに低迷してしまったチームをどのように立て直していくのか、若手選手の育成などその手腕が期待される。先週大山ヒルズから栗東に戻ったコントレイル、29日のジャパンカップにむけて1週前追切を行った。...

  17. 藤井二冠6連勝、羽生九段が発熱・入院、エリザベス女王杯 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井二冠6連勝、羽生九段が発熱・入院、エリザベス女王杯

    将棋の第79期順位戦B級2組7回戦が行われた。藤井聡太二冠の対局相手は北浜健介八段であった。先手の北浜八段が振り飛車(中飛車)を採用したのに対し、藤井二冠はいつもどおりの居飛車、対抗形の戦型で将棋は進んでいった。順位戦では圧倒的な高勝率で勝ち進んでいる藤井二冠はこの将棋も昼食休憩後からはリードする展開となり、着々とリードを拡大していった。夕食休憩後はリードを確実なものとして北浜八段を攻め続け...

  18. 浦野引退試合で三球三振、鬼門カシマで勝利、福永騎手のこだわり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    浦野引退試合で三球三振、鬼門カシマで勝利、福永騎手のこだわり

    日本ハムの浦野投手が引退試合で三球三振の快投を魅せた。昨日のオリックス戦、7回二死ランナーなしで登板した浦野、マウンドに走る途中から涙で顔が歪んでいたのが印象的であった。それでも引退登板に向けて練習してきたと思われるピッチングは完璧に近く、ストレート2球で追い込むと最後は決め球フォークボールで空振りの三振に打ち取った。引退するには惜しいと思う投球内容であった。試合も6-1で勝利し、浦野の引退...

  19. 無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗の三冠馬、鬼門の仙台、ミス連発のドジャーズ

    史上3頭目の無敗の三冠馬の誕生であった。しかし大方のファンの予想とは異なり、クビ差の決着であった。もともと距離に不安のあるコントレイル(デビュー当初はマイラーといわれていた)、皐月賞直前にも2000mは持つだろうが、果たして2400mはどうだろうかと言われていた。福永騎手も「例えば、今年のメンバーにデルタブルース(2004年の菊花賞馬)のような馬が潜んでいたら勝負は分からない」と言っていた。...

  20. 無敗の三冠なるか、名古屋、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗の三冠なるか、名古屋、日本ハム連敗ストップ

    牝馬に続き、牡馬も無敗の三冠達成が期待されるコントレイルが菊花賞に出走する。鞍上の福永祐一は昨日の富士ステークスでヴァンドギャルドに騎乗し見事に勝利し、この馬の初重賞制覇に貢献した。先週も土・日で8勝をあげており、鞍上は絶好調のようである。その鞍上、今日の新馬戦では4レースは自らの初ダービー制覇を果たしたワグネリアンの全妹のミスフィガロに騎乗、5レースは前評判の高いシャフリヤールに騎乗する。...

総件数:50 件

似ているタグ