秋田県のタグまとめ

秋田県」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには秋田県に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「秋田県」タグの記事(247)

  1. 竿灯祭り - 気まぐれカメラ散歩

    竿灯祭り

    この写真は東北の夏祭りで青森のねぶた祭と秋田の竿灯祭りと湯沢の行灯祭りを回って来た時のしゃしんです。

  2. 2020.11.15 同型船とすれ違い - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.11.15 同型船とすれ違い

    同型船すずらんとすれ違い右舷から近付いて来るフェリーは同型船すずらん敦賀に向かって行きます新日本海フェリーすいせんのレストランでお昼は中札内田舎どりザンギ定食サクッと揚がって油っこく無くて美味しいボリュームも満点小鉢一品追加でgotoクーポン使用

  3. 記憶の欠片 - Life with Leica

    記憶の欠片

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8鬼の写真がなかったので、代わりになまはげの写真を。念のためにいっておけば、鬼となまはげは、似てはいるが違うものである。2019年8月。秋田県。

  4. 軒が高ぁーい! - とうほく小屋の写真帖

    軒が高ぁーい!

    【特集・秋田県南某所】長い小屋、でかい小屋、建坪に対してノッポな小屋は少なからず紹介してきた。けど、これだけ絶対的な高さをぐるりに見せつける小屋には会ったことがない。案内してくださった Izmdセンセも「何に使われたのかな〜」と首をかしげる。片流れ屋根はほぼ10寸勾配(45度!)ですよね。茅葺き屋敷の石垣も、まぁご立派!お屋敷全景!これは煽りすぎ^^; ↓1階は石造り。半透明PLCB波板で補...

  5. 定形にはまらない、自由律。 - とうほく小屋の写真帖

    定形にはまらない、自由律。

    【特集・秋田県南某所】逸品です(笑)。これといって外観上の分類にははまらないのですが、きれいでまとまり良くって機能的。二段の高さの切妻屋根、波トタニズム。2階がさりげなく出窓。妻側もそうだったのかも、壊れた後に採光も得られる透明PC波板で処置したのかも。その間に碍子らしきものが見えますが、農作業用の電源だったのでしょうか。1階の出入り口に郵便受けがあり、案外住んでおられたのかもしれません。手...

  6. 隔てること、つなぐこと。 - とうほく小屋の写真帖

    隔てること、つなぐこと。

    【特集・秋田県南某所】堆肥小屋かもしれないその⑥棟目。避けようのないど真ん中に電柱。敷地や農地内には原則立ち入らないので、このアングルしか撮れません。そう、よそ様の敷地は「私」有地。法令に触れない、周辺に迷惑をかけない限り、住まいの造り方は自由であります。ここからうちの土地だかんねー。と、わかるように示すことも大事ではありましょう。んがしかし、道が「公」の場所である限り、視線が届く住まいの眺...

  7. 赤おに、青おに。 - とうほく小屋の写真帖

    赤おに、青おに。

    【特集・秋田県南某所】堆肥小屋だけでなく、なかなか魅力的な小屋小屋が立ち並ぶ地区でありました。トタニズムの趣き深い2棟。奥にもなにやらおいしそうな小屋が。。。(でも立ち入らないルール)

  8. 棟まで石で造っちゃう。 - とうほく小屋の写真帖

    棟まで石で造っちゃう。

    【特集・秋田県南某所】堆肥小屋かもしれないその⑤棟目。きっちりと同じサイズに揃えた石を積んだ上に、束立ての切妻屋根をのせて、漆喰壁。同じ石でもウォームグレイとクールグレイがあるのがなんだか不思議。石が生成されていく過程で微妙に変わるのかな。裏から観ると、石壁(の方が積まれた時期古い?)と一体化。ここも背面は削らずの玉石。路面と背面で石の積み方を変えてある小屋のなんと多いことだろう。で、自分は...

  9. 石積み博物館。 - とうほく小屋の写真帖

    石積み博物館。

    【特集・秋田県南某所】堆肥小屋かもしれないその④。雨がよく当たる部分の色合い風合い。中に細い桁を2本渡しているのか、頭が見えます。それにつけても先の投稿のような切石あり、積石あり、丸石をコンクリで積み固めたのあり。大きさも形も使い方もいろいろ。4軒も石工が働いていたなら、お互いの仕事も気になったでありましょう。幅広の石材を柱のように立てて横架材を支える、この収まりも目を引きますな(ほんとは向...

  10. SONICの初・東北旅行Ⅵ 乳頭温泉 - Photograph & My Super CUB110 【しゃしんとスクーター】

    SONICの初・東北旅行Ⅵ 乳頭温泉

    秋田県仙北市に所在の乳頭温泉・鶴の湯です。紅葉が見頃です。国道341号から未舗装の狭路を行くとたどり着きます。レンタカーが豪快に汚れました(笑)。ここはメジャーな温泉地なので、人が多く浴場のフォトはなしです。白濁したお湯で身体が温まりました。□ Nikon D610○ SIGMA 24-105mm F4DG OS HSM/Art□ SHARP SH-M12

  11. 石に息を呑む。 - とうほく小屋の写真帖

    石に息を呑む。

    【特集・秋田県南某所】これもまた堆肥小屋なのでしょうね。積み出しのためにどこも開口は大きい。小屋群の他棟よりも、ごろっと大振りな切石が、道路から見える2面に。長い横架材を押さえに載せて、積み方も巧みですなあ。石工の腕が冴え渡る。

  12. 曲線にこめた意の匠。 - とうほく小屋の写真帖

    曲線にこめた意の匠。

    【特集・秋田県南某所】秋田県南に戻ります。かなり高いところまで下見板。で、そこから上が土壁。妻側の下見板のライン、微かにふっくらとカーブを描いて壁際では直線……なんと優雅な仕上げでしょう。軒天も逆反りのRがつけてありますが、これはなにかの機能を上げるものなのかなあ?手間以外の何ものでもないのに、あえてかけるひと仕事を、この上なく豊かに感じるのです。

  13. 堆肥小屋、という。 - とうほく小屋の写真帖

    堆肥小屋、という。

    【特集・秋田県南某所】先に投稿した小屋は、お導きのセンセによると堆肥小屋だったとヒアリングされているようです。同じような造りのこちらもそうであったのかもしれません。家畜の糞尿は野ざらしも少なくなかったはずと察しますが(現在は一定規模以上の畜産農家には屋根付き保管が義務付けられています)、その価値は今よりもずっと高かったのだろうと思われますね。「地面から近い部分の木材が腐朽しやすく、そこから堆...

  14. 米どころの「増産」倉庫。 - とうほく小屋の写真帖

    米どころの「増産」倉庫。

    【特集・秋田県南某所】満を持していくぞ。初手からフルスロットルだ!石の壁を7尺くらいにかな?積んであります。近くに特産地があるそうで。その上に下見板、そして漆喰壁。手が込んでる、風格がある。ひょっとして蔵に分類すべきか?!とも思ったのですが、 建築のセンセに小屋と蔵の違いについて問うたら、「それは扉ですよ」と明解なものさしを示してくださりました。扉と施錠の軽重……本体同様に重く頑丈な扉は蔵、...

  15. Fit × 2  その2 - Life with Leica

    Fit × 2 その2

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.82020年2月にフルモデルチェンジしたホンダ「フィット」ですが、同時期に登場したライバルとされるトヨタ「ヤリス」と比べ、売れ行きは苦戦しているようです。なぜなのでしょうか。(11月1日くるまのニュース)単純にデザインの問題だと思う。好みの問題だろうとは思うが、現行フィットには精悍さがなく、自分は買う気になれない。内装もどうや...

  16. 「通称マンサード」小屋群、秋田で発見。 - とうほく小屋の写真帖

    「通称マンサード」小屋群、秋田で発見。

    最もよく見かける岩手では「マンサード」という呼ばれ方が定着してしまった、本来の呼称で言うところのギャンブレル屋根。どちらにしても「腰折れ屋根」と呼ばれる屋根構造の分類であることは違いありません。そんな通称マンサード屋根が、秋田県南部によく立っていることがこのたびわかりました。これはうれしい発見であります。一度じっくり、サンプリングのためのツアーを組まねばなりますまい。現地ではどのように呼ばれ...

  17. 謎の食べ物 - 一天一画   Yuki Goto

    謎の食べ物

    近所のスーパーで地元の和菓子一個買った。真っ白なベースにピンクのうずまき。マシュマロみたいなロールケーキのようなナルトのような、、、アイスクリーム売り場にはババヘラアイスというアイスがあったが1リットルくらいあるんで買えない。このピンクのうずまきなんとなく甘くてなんとなく柔らかい。どう表現したらいいのか、、、、そして買えなかったアイスクリームだがババヘラっていったいなんや?

  18. スリム2階。 - とうほく小屋の写真帖

    スリム2階。

    こういうプロポーションの築例は少ないです(傾いているのはカメラでなく小屋でしてw)。オールドデニムのような風格がありますな。下見板、波板トタン、2連の小窓。中には階段があるのかな、それとも梯子で登るのかな。造りはとても素朴だけどちゃんと破風板つけてるし。背後に下屋が見えます。廃材を立てかけるように並べた出入り口の目隠しがまた「やるなお主」。

  19. 2020・秋 - azabu coffeeなヒトトキ

    2020・秋

  20. 方向幕 - Life with Leica

    方向幕

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8エポック社から「寝台特急の方向幕」を再現したカプセルトイ「寝台特急ライト」が登場しました。1回400円(税込)です。うぉぉ、懐かしすぎる!寝台特急ライトは、かつて日本中で活躍した「寝台特急」の車体色と方向幕を再現したLEDライト(対象年齢15歳以上)。方向幕が当時のように「ちょっとムラがあり、蛍光灯っぽく」ほのかに光ります。...

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