秋谷海岸のタグまとめ

秋谷海岸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには秋谷海岸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「秋谷海岸」タグの記事(13)

  1. 秋の海を見に行く - さいたま日記

    秋の海を見に行く

    10月29日友人ご夫妻を誘って湘南の海を見に行った。天気は、申し分ない程の秋の快晴葉山マリーナでクルージングを予約していたが、この日、強風波浪注意報が出ており、残念出航がキャンセルになってしまった。広重が『相州三浦秋屋の里』で描いた秋谷海岸(立石&梵天の松)南風が吹いて、気温は24℃位になって、この季節にしては暖かい。雲一つない秋晴れでしたが、霞んで見えた富士山。葉山森戸神社裏遠望の江の島&...

  2. 浜辺の花で。。。 - さいたま日記

    浜辺の花で。。。

    久し振りに海を見に秋谷海岸に行った。今秋の関東地方は、9月も10月になっても曇り日、時々小雨が続いている。秋晴れした日は、台風一過の2~3日だけだった。季節が進み肌寒くなったが、まだ曇り日が続く。テレビの天気予報解説者が、冗談交じりに「この秋は、天気予報で単に曇り日と云えば、予想が当たっていた」と話していた。やっと今週末頃から秋晴れが見られそうだ。この日も曇り日だった。夕暮れ時、薄い雲の隙間...

  3. 真夏の夕暮れ - さいたま日記

    真夏の夕暮れ

    今年は、夏の気候が狂ったかのように猛暑・酷暑 が、連続して続く。内陸の地埼玉県は、首都圏の中でも更に 37℃の酷暑が連日している。気温が高いと云うより、熱風感である。夕方、今流行りの外壁(コンクリート風・レンガ、タイル風)で建てた家屋の横を通ると、家の外壁から、ムッとする暑さが漂う。夏アスファルト道路は、非常に熱いが、家屋もそんな感じで熱くなっている。昔の家屋は、木板の外壁、時代が進みモルタ...

  4. 梅雨時の海 - さいたま日記

    梅雨時の海

    久し振りに秋谷海岸へ海を見に行った。灰色の雲が空を覆い.....海も灰色。晴れた日には、富士山・伊豆半島・大島が見えるのだが。。。珊瑚刺桐(さんごしとう)の木から、真っ赤な花が道路に落ちている。夕方「秋谷海岸立石」

  5. 初冬の海 風景 - さいたま日記

    初冬の海 風景

    初冬海の夕暮れ 散歩師走早くも中旬になってしまった。街では、クリスマス飾り、イルミネーションが輝いている。12月初旬秋谷海岸で撮った夕暮れせまる海綺麗な海原は、心に染み入るようです。相模湾に浮かぶ富士山夕暮れの漁船遠望の江の島

  6. 綺麗な夕照を。。。 - さいたま日記

    綺麗な夕照を。。。

    夕照を楽しむ三浦半島は、東京湾と相模湾に突き出た半島である。相模湾に沿って走る143号線(通称西海岸通り)沿いの海岸は、夕陽が綺麗に見えることで知られている。浜辺に座り、暮れ行く一日を....。一週間を振り返る。そうNHKテレビ日曜日の朝毎週放映される番組「小さな旅」の音楽繰り返される日々が静かに暮れていくそんな雰囲気たっぷりのテーマ曲なんです。この曲を思い浮かべながら、夕照で赤く染まった海...

  7. 初秋&秋谷海岸 - さいたま日記

    初秋&秋谷海岸

    私とカメラ-お気に入りのカメラで撮ったベストショット!・・・秋谷海岸・・・小波が引いた跡の浜辺に筆で描いた芸術作品のような面白い形状が。。。出来ている。浜辺は、どこも同じように思えるが、違うんだナ~。浜辺の芸術品季節は、『秋』澄んだ高~ぃ大空&広~ぃ海原「空」と「海」 が一体化したような秋の海。葉山の海鳥居&裕次郎灯台&サギ・・・秋谷海岸・・・静寂の夕暮れ時、塒(ねぐら)に帰る鴨が、一時翅を...

  8. 初秋海原を見に秋谷海岸へ - さいたま日記

    初秋海原を見に秋谷海岸へ

    今回、秋谷海岸で撮った写真は、カメラレンズを出来るだけ砂浜の地表に近づけて撮るよう試みた。引き潮の際、波の引いた浜辺が、鏡のように透明になる。快晴の日中干潮(かんちょう)波打ち際は、鏡のように海水があるように見えますが、波が引いたばかりの砂浜は、鏡のように見えるだけで海水はありません。大空&波打ち際寄せては、かえす小波は、子守歌のようだ。水平線&干潮(引き潮)の浜この時、砂浜に人が歩いていた...

  9. 初秋海の夕日を見に - さいたま日記

    初秋海の夕日を見に

    生まれ育ったのは 群馬、今の暮らしは 埼玉。共に海なし県内陸の地である。海を見る時は、旅行の機会しかない。そして、今の住まいは家々が重なり合って、大空を望めず空は狭い空間からである。まして、広い海原に沈む綺麗な夕陽は見られない。そんな訳で、時々秋谷海岸に夕陽を見に行っている。先ずは、夕暮れ時の写真を赤い夕陽に照らされ漁港に帰る一艘の漁船秋谷海岸から長者ヶ崎方向日没に西の空が赤く染まると、空や...

  10. 秋谷海岸の夏 - さいたま日記

    秋谷海岸の夏

    祭りの翌日、7月9日日曜日 茹だるような真夏の暑さになった秋谷海岸は海水浴客で賑わった。祭り、海水浴で賑わった秋谷海岸が、月曜日になると同じ海岸と思えない程に、シーンと静まり帰り、地元の人が散歩する静な海岸になった。「鶏が先か、卵が先か」の例えでないですが、毎年行われていた祭りをなくしてしまうと、町が衰退する。町の人々の結びつきが希薄になると、やがて伝統的祭りもなくなる。地域の住民を結びつけ...

  11. 2017年秋谷海岸夏祭り - さいたま日記

    2017年秋谷海岸夏祭り

    梅雨明けしたように晴れた日7月8日(土)秋谷海岸夏祭りが開催された。夏の太陽で海がキラキラ輝いている。秋谷海岸防波堤の上から若い衆が榊神輿を担ぎ、泳いで浜辺を目指す。既に熱い最中、秋谷町会を練り歩いているので、相当疲れていると思うが。。。浜辺で大勢の人々が、若い衆が担いでくる榊神輿を待っている。子供神輿、女神輿、大人神輿も揃って待つ。榊神輿が浜辺に到着すると、待っていた人々から一斉に拍手。大...

  12. 海を見に行く - さいたま日記

    海を見に行く

    海を見に。。。久し振りに秋谷海岸に行く。変わらない秋谷海岸の風景だが最近3ヶ所でビル工事が始まっている。早朝の秋谷海岸夕方水平線上に立ち込める雲夕暮れ時薄曇りの空の下一艘の釣り船が行く灰色の雲に海の色も灰色になる夕方浜辺に座り海を眺めていると、時間が静かに流れる。ひと昔前「スローライフ」と云う言葉が流行った。秋谷海岸に行くと、まさにスローライフ時間がゆっくり流れる。遠 望 の 江 の 島前...

  13. 早春の海を見に - さいたま日記

    早春の海を見に

    早春の海を見に三浦半島秋谷海岸へ。空気が乾燥している秋・冬は、クッキリと見える富士山だが、春 や 夏は、良く晴れても霞がかかったように。。。夕暮れ時小舟が漁港を出ていく。夕陽に染まった海。時間が止まったような静かな海原がある。ビーチに椅子を持って来て、夕暮れ時を楽しむ人々の姿も。。。早春の日暮れ、釣り人が現れた。赤く染まった夕陽に向けて釣糸を飛ばしているような。。。釣れたのか釣れなったのか或...

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