科学のタグまとめ

科学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには科学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「科学」タグの記事(58)

  1. 「ガロアリロの頂を踏む」P404にミスプリを発見 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    「ガロアリロの頂を踏む」P404にミスプリを発見

    右上の図は、虚軸が1ではないのか?

  2. 「ガロア理論の頂を踏む」P394にミスプリを発見 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    「ガロア理論の頂を踏む」P394にミスプリを発見

    上から8行目の、σの添え字が違っています。正σ1j(α)=αであり、i≠1のとき、αji(α)=αi≠αです。α1j(α)=αであれば、M=Q(α)の元を全て不変にしますから、GAL(L/M)=(σ11,σ12,…σ1n}です。

  3. 地球温暖化とは何か 2 - 九天のブログ

    地球温暖化とは何か 2

       (《地球温暖化とは何か 1》からの続き)放牧と困惑?家畜・牧草で飼うシステム・メタン・亜酸化窒素・土壌炭素貯留問題ーーそして温室効果ガス排出が意味することを思いめぐらすと、草食家畜は地域で炭素の貯留を増やすことを、報告は認めています。しかし、家畜によって生み出される温室効果ガス全体に対しては、少しくらいの環境的利点では敵わない、と報告は言っています。筆頭著者タラ ガーネットは、牛肉生産...

  4. 地球温暖化とは何か 1 - 九天のブログ

    地球温暖化とは何か 1

    前に地球温暖化をトランプ大統領が蹴飛ばした時に、次の記事を紹介しました。   《気候変動アジェンダの真実》この続きで、ナチュラルニュースの記事を紹介します。-----------------------------------------------------------------------『地球温暖化を信じているのですか?ーー気候変動活動家は、あなたが肉を食べると地球を破壊する、と主...

  5. 巨大な数に関する適当な文章 5 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    巨大な数に関する適当な文章 5

    今まで書いてきた数列を、きちんと書き出してみた。

  6. 巨大な数に関する適当な文章 4 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    巨大な数に関する適当な文章 4

    「数列の列」ANは、数が縦横に並んだ数表です。ANの上にBNを重ねると、数立体になります。次はBNからCNを定義しましょう。とはいったものの、どうやって定義すれば、今後のDNにつながってゆくのかな・・一般性を保ちつつ、きれいに定義したいですよね。つまりAN,BN,CN..をα1N,α2N,α3N..と書き換えて、αLNというかたちで、一般性を持たせたい。もはや巨大数からは、だいぶ離れています...

  7. 巨大な数に関する適当な文章 3 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    巨大な数に関する適当な文章 3

    今後のために、ちょっと表記を変えましょう。数列A1の第一項をA1(1)、第二項をA2(2)とします。以下続く。同様に数列ANの第m項をAN(m)とします。「数列の列」が定義できたので、「第二の数列の列」BNを考えます。第一項が1なのはANと同じ。以下は、掛け算で定義します。B1(m+1)=A1(m)*1=A1(m)B1={1,2,3,4...}B2(m+1)=A2(m)*2=A2(m)+A2...

  8. 巨大な数に関する適当な文章 2 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    巨大な数に関する適当な文章 2

    ワンステップごとに数が大きくなる数列AMとしてみましょうか。初項は1にします。あと、ここで扱う「数」とは正の整数とします。たとえばA1という数列では、n+1項はn項+1とします。A2という数列は、n+1項はn項+2。このような数列の列を考えると、AMの第n+1項は、n項+mとなります。Mは1から始まって、任意の正の整数の値を取れるので、「数を大きくしてゆくアルゴリズムは無限に存在する」と言え...

  9. 巨大な数に関する適当な文章 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    巨大な数に関する適当な文章

    巨大数は、プログラミングというかアルゴリズムというか、効率よく数を大きくしてゆく面白さがありますね。(手間がかかってもいいなら、整数をちまちま数え上げていっても無限に発散する)。数を大きくするアルゴリズムは、おそらく無限に存在します。ではそのアルゴリズムの効率を無限にあげるのは可能なのか? 効率アップが可能だとして、その効率が越えられない上限はあるのか? (矛盾するようですが、ここで言う「上...

  10. Q(a,b)=(Q(a))(b)であるストレートな証明 2 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    Q(a,b)=(Q(a))(b)であるストレートな証明 2

  11. Q(a,b)=(Q(a))(b)であるストレートな証明 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    Q(a,b)=(Q(a))(b)であるストレートな証明

  12. ツイッターで見かけた問題 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    ツイッターで見かけた問題

    https://twitter.com/Newton_Science/status/924878739447484416僕の回答ちなみに、真上から見た図です。

  13. 放射能は何処へ 6 - 九天のブログ

    放射能は何処へ 6

       (放射能は何処へ 5 からの続き)きょう、    初めてゴーストタウン双葉町の動植物の放射能汚染の調査に入った (WINEPブログ)を読み、   放射能は何処へ 4   放射能は何処へ 5で論じられていることの意味が実感できました。福島第一原発から半径10キロ以内の双葉町に、最近、動植物の調査に入られた記録が生々しく示されています。立ち入り禁止区域のため、許可を取られたそうです。『道路...

  14. 「現代思想 リーマン予想のすべて」P128にミスプリを発見 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    「現代思想 リーマン予想のすべて」P128にミスプリを発見

    第4章の最初の式ζ(x)=1+(1/2^2)+(1/3^2)+(1/4^2)+・・は、各分数の分母の指数がxではないのかしら。正しくは、下記だと思う。ζ(x)=1+(1/2^x)+(1/3^x)+(1/4^x)+・・

  15. 自然数の総和 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    自然数の総和

    画像は「現代思想 リーマン予想のすべて」より。実に説得力があります。自然数を全部足すと、無限に発散するのではなく、マイナス(1/12)になるのです。(この項は、続きを書くつもりです)

  16. 放射能は何処へ 5 - 九天のブログ

    放射能は何処へ 5

       (放射能は何処へ 4 からの続き)福島からの放射性物質が海岸の砂と地下水に発見され、海にセシウムを放出している(2)福島第一原発事故裁判についての更新福島地裁は10月10日(火)に判決を出しました。日本政府と東電(Tepco)は約2,900人の人々に4.4百万ドル(約5億円)の賠償をせよ、と言うものです。(関連:Fukushima update: TEPCO admits radiat...

  17. 「科学道100冊 ジュニア」 ブックフェア開催中!! - アセンス書店日記

    「科学道100冊 ジュニア」 ブックフェア開催中!!

    「科学道100冊 ジュニア」 科学の面白さ、深さ、広さが伝わる “科学道100冊“を選書し全国の書店、図書館、教育機関に展開してきた「科学道100冊フェア」ご好評により「ジュニア版」心斎橋アセンスにて開催中! 子どもたちが科学の世界を、楽しく深く学べる100冊を6つのステージでご案内します。「科学道100冊 ジュニア」 選書一覧 https://kagakudo100.jp/jr/lineu...

  18. 放射能は何処へ 4 - 九天のブログ

    放射能は何処へ 4

       (放射能は何処へ 3 からの続き)福島からの放射性物質が海岸の砂と地下水に発見され、海にセシウムを放出している(1)ジョアンナ ロビンソン   2017年(平成29年)10月12日タグ:黒ずんだ水、セシウム、福島、福島第一原子力発電所、地下水、日本政府、核事故、海洋水、放射線、放射性物質、塩分を含んだ海水、TEPCO(Natural News)10月2日(月)発行のアメリカ科学アカデミ...

  19. 放射能は何処へ 3 - 九天のブログ

    放射能は何処へ 3

       放射能は何処へ 2 からの続き学術会議の報告を前回はメモしましたが、この内容を調べられるだけ調べて行きたいと思います。まず、福島原発事故での放射性物質の総放出量についてです。現在も、放出が完全に止まってはいないのでしょうが、チェルノブイリの7分の1とか、11分の1とかはどうなのでしょうか?ここに、2011年(平成23年)5月17日(火)の記事があります。   https://www.p...

  20. Q(α,β)={Q(α)}(β) は正しいか? - ワイドスクリーン・マセマティカ

    Q(α,β)={Q(α)}(β) は正しいか?

    直接計算して確かめると、アルファとベータが二次式の解とすると、正しい。アルファとベータを、一般のn次式とm次式の解として、ざっと確かめたとことでは成り立ちそうだ。ところで「ガロア理論の頂を踏む」によるとQ(α,β)=Q(α+β)なのだ。一度に二つの元を添加するのと、一つの元を添加するのと、同じことになる。自分なりにストレートに証明しているので、明日以降に掲載します。

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