移住のタグまとめ

移住」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには移住に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「移住」タグの記事(69)

  1. “ 北の大地 ” へ01 - 大きな穴のむこう側

    “ 北の大地 ” へ01

    はじめまして HN 「 晴頭(はれあたま)」です。今年(2019)3月をもって定年退職 “ 北の大地 ” へ移住する事にしました。11月を目処に準備を進めている段階です。これを機に、自分の 4th LIFE を勝手気ままに発信しようと云う BLOG になる予定です。“ 関東 ” で生まれ育った「晴頭」が、なぜ “ 北の大地 ” なのか?は、おいおい、そのうち、たぶん、書くとして・・・(笑)...

  2. はじめまして - 愉しみの庭時間

    はじめまして

    八ヶ岳に移住して3年になりましたここ清里の春は遅く五月初旬にやっと咲いた水仙「タリア」ですそして昨年植えたムスカリも・・お花の色が美しい昼と夜の寒暖差があるからでしょうか始まったばかりの我が家の春ですがどうぞよろしくお願いいたします

  3. 大朝は一緒に生きる若者を求めている。 - 大朝=水のふる里から

    大朝は一緒に生きる若者を求めている。

    近年、大朝では町の将来を皆で考えようという動きが盛んだ。大朝百人会議、未来プロジェクト、大朝未来委員会、新庄小100人プロジェクト等々。昨年から始まった大朝未来委員会、新庄小100人プロジェクトは、考えるから行動へという動きになってきた。「過疎化がこのまま進行するのを黙ってみているだけはやめよう」「役場任せもやめよう」「自分たちで出来ることは何でもやろう」が基本。そして、まずは若い世代が大朝...

  4. おれのけっしん - あえて選んだ暮らし方

    おれのけっしん

    おれはこたろー。ちびっこだ。おれが生まれたのは山の上の一軒家。30匹を超える大家族の末っ子として産まれて来た。大家族で末っ子のおれはたいしてエサがあたらないのでいつもお腹が空いていた。でも、ふまん、はなかった。そしてだんだん寒くなってきたころ、よく道に出て遊ぶようになった。そのときに出会ったのが今の飼い主のコウさんだ。あまり大きくならずいつも鼻水を垂らしていたおれをものすごくしんぱいして一日...

  5. 『のんちゃんハウス』をご紹介なのだ! - のだ村に暮らすのだ!

    『のんちゃんハウス』をご紹介なのだ!

    移住交流体験施設「のんちゃんハウス」をご紹介なのだ~♪^^のんちゃんハウスは移住を希望する方への生活体験や各種交流事業の際に利用することができる施設なのだ。※のんちゃんが暮らしている家ではないのだ。「のんちゃんハウス」場所は駅から徒歩5分公民館を改装した建物になります。お買い物にも便利な立地!駐在所も近くにあるので安心!※インターネット回線はありません。調理室カウンターが取り付けられ、複数で...

  6. ロマンを追っかけたんだね~ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ロマンを追っかけたんだね~

    あれこれと情報を集めてみると以下のとおりだった。被害者は62歳元教師。早期退職し、6~7年前から在住。容疑者の比女性は自称警察官で「大統領の隠し子の面倒をみている」などと言い大金を持っているかのように振る舞い、被害者に重ねて数百万円を借金し、日本人の集まりなどで関係を心配する声が出ていた。典型的なパターンだな、、。数百万円程度なら深追いしなければよかったのに。日本だったら、500万円×6.5...

  7. そろそろ引越しなのに・・・ - ウミガメの本能 離島に移住します

    そろそろ引越しなのに・・・

    今日が5日だから、あと6日。全然やばいぞ、間に合わないぞ。引越し!!今日は、転出届けを役所に提出し、荷物をダンボールに詰め、不用品回収の予約もしました。関東から九州の離島だと、引越し料金が半端ないので、宅配便をを利用します。10箱でも16000円くらい。これを引越しにすると10倍近く!!ま、冷蔵庫とエアコンと洗濯機は諦めます。向こうでなんとかなるだろ。明日の予定。フェリーの手配。東京から九州...

  8. シニアの断捨離は苦しいけど思い切りが必要だ、環境を変えることも大事だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    シニアの断捨離は苦しいけど思い切りが必要だ、環境を変え...

    とにかく、自宅を処分しよう。二束三文でもよいから毎日、不用品を売りに行こう。そしてボヘミアンしよう。インスタ用に下の写真をエディットした。この時の出会いとか発見を思い出した。この街はよかった、多種多様で沢山の人がいた。大規模なアートマーケットもサブカルなアートマーケットもあった。住んでいる日本人も"この街が好き"と、選択と大きな決断をして住んでいて、ラテン的生活をとても楽...

  9. お客様 - トキシンのイラストレーター的“沖縄”生活

    お客様

    いつの間に入ってきたのかなぁ。玄関になんかいるなぁと思ったら、オキナワモリバッタさんでした。なかなか落ち着いたきれいな色をしていますね。

  10. 「空き家バンク」ってなんなのだ!? - のだ村に暮らすのだ!

    「空き家バンク」ってなんなのだ!?

    みなさん、『空き家バンク』ってご存知ですか??今回は、空き家バンク制度についてのんちゃんに聞いてみたいと思います。のんちゃーーーん☆教えて!のんちゃん☆さっきー)のんちゃん!空き家バンクについて教えて~。のんちゃん)まかせるのだ!空き家バンクとは移住希望者と空き家の売却希望者(貸出希望者)をマッチングするシステムのことなのだ。空き家を減らすこと以外にも定住を促進することで地域活性化の役割も担...

  11. 「ニューヨークに移住したい」という相談がきます【海外移住で必要な3つのこと】 - 安部かすみの《ニューヨーク直行便 》 Since 2005

    「ニューヨークに移住したい」という相談がきます【海外移...

    https://pixabay.com最近はインターネットで情報が簡単に得られるので便利ですね。私がニューヨーク留学を計画した1990年代はインターネットが生まれたばかりで、情報量が限られた時代でした。私は当時情報収集をするために、まず何冊か指南書のようなものを買いました。「ニューヨークに住む」「ロサンゼルスに住む」というようなタイトルで、文字が表紙にバーンと書かれた本だったと記憶しています...

  12. 後輩とオカシイ世界の人 - あえて選んだ暮らし方

    後輩とオカシイ世界の人

    まず、言うておきます。私のブログは事実に基づくものではありますがただただ真実を書き連ねたところで私はもちろんあなたも面白くはないので時としてフィクションを織り交ぜて感情をモロに出し心の裏も表も書いておりますのでよろしくどうぞ(なに)。さて、先日銀行で三年ぶりに地元の後輩と会った。その後輩とは年に数回友達と言われる人々と日帰り旅行へ行き、二ヶ月に一度は友達だと言われる人々と集まって酒を酌み交わ...

  13. 2/1転勤・移住ママ交流座談会@倉式珈琲店(イオンモール岡山)のお知らせ♪ - しあわせな食卓。

    2/1転勤・移住ママ交流座談会@倉式珈琲店(イオンモー...

    こんにちは(*^-^*)今日は私がスタッフとして参加している岡山移住交流の会「カモミール」の活動についてのお知らせです。岡山のフリーペーパー「クルール」さんとの共同事業で行っているママ'sカレッジの転勤・移住ママ交流座談会ですが、2月も開催します。参加費500円で託児付き、お茶・スイーツ付きのとっても贅沢なイベントです。-------------------------------...

  14. 「移住のための住まいの相談」その名も『 IJU+ 』 - ”まちに出た、建築家たち。”ーNPO法人家づくりの会

    「移住のための住まいの相談」その名も『 IJU+ 』

    皆さんこんにちは!本日の窓口当番はアトリエ・アースワーク/山下和希です。毎朝が氷点下の長野県安曇野市から今日も東京市ヶ谷の事務局にやって来ました。中央道を新宿に向けて走る高速バスの車窓からは富士山が見えました。安曇野に移住し、毎日北アルプスの山々を眺めながら暮らしている私ですが、富士山はいつ見ても「おお!富士山が見えている!」と感動します。車窓から見えた富士山我が家のリビングから望む北アルプ...

  15. 自由と競争と宝くじ - あえて選んだ暮らし方

    自由と競争と宝くじ

    移住というワードで検索すると「自由に生きるために」とか「競争のない世界へ」とか「人間関係のストレスを最小限に」とか「体に良い食生活」とか30歳前後のつぶやきがだいたいこの辺り。学生時代が終わり社会に出て10年間でいったい何があったのか。深く知りたい(ほんまか)。常に物事に価値と理由を求めたがる30歳前後の方々。何をそんなに考えるのか。競争、嫌いじゃないです。勝ち負けで言うとまず負けたことがな...

  16. 軽井沢から嬬恋村へ('ω') - ほっこりしましょ。。

    軽井沢から嬬恋村へ('ω')

    今回の旅の第一目的は、嬬恋村に住む知人のログハウスを訪れることです。軽井沢とは隣なのですが、嬬恋村は群馬県になります。これを自分とビルダーさんとで3年がかりで建てたんです。すごい!!暖炉に燃やす薪も自分で調達広いテラスでは野沢菜や柿を欲していました。冬の保存食となります。薪ストーブを改造してピザ窯を作り苔玉を楽しみ冬はスキー場でお仕事(インストラクターです)冬の寒さは大変厳しいのですが、暮ら...

  17. 一年経った今日の覚え書き :) - ここはどこですか

    一年経った今日の覚え書き :)

    今日で丁度一年 :)早かったような、長かったような。。。オランダに着いた、その日。空港からの電車が、駅じゃない途中で停まり。。。確か、何やらの故障?とかだったと思う。「閉所恐怖症」気味の私には、キツい時間だったなぁ。。。と思い出した :3飛行機での疲れと時差ぼけのおかげで、パニックが緩和された気がする。。。:Dオランダに長期滞在するためのビザを得るために、ネットで先達さんのブログを読んで情報...

  18. ご縁あって鎌倉その① - onomatopee kamakura  オノマトペ カマクラ

    ご縁あって鎌倉その①

    kamakura story 。自分たちの意志というよりも何かに導かれるようにそれは始まりました。もともと東京、それも西の出身。鎌倉には小旅行で訪れるたびに「いいところだなぁ」とは思っていましたがまさか縁も所縁もない鎌倉に移住するとは夢にも思っていなくて。でも、ふりかえって考えてみるとたくさんのふしぎなご縁があり今に至っています。そのふしぎなご縁を少しずつ綴りたいと思います。まずは、その①。...

  19. 涼しい中での古民家改修 - あえて選んだ暮らし方

    涼しい中での古民家改修

    絶賛古民家改修中。とは言っても一期工事の時に、いや二期工事か、うん三期工事あたりで(大工さんの手が空いた時にだけ工事をしているのでとびとび工事、そしてシロアリや数々の木の腐敗等々あらゆる追加工事で進まぬ改修。一歩進んで三歩下がる。)もんのすごい夏の暑さで死んだ。そして4ヶ月の空白を経て自分の体に優しい工事の再開を心がけつつ口の中は口内炎。二回くらい死にかけたからこそ心がけるようになって口内炎...

  20. 姉の投資話と母の話 - あえて選んだ暮らし方

    姉の投資話と母の話

    私の母の話です。あ、この方は女優のもたいまさこさんです。が、私の母と実物そっくりなんです。ネットやテレビで、もたいまさこさんの画像が出るといつも「あ!お母さん…」毎回心の中でそう思うほど。今年72歳だったか73歳だったか確かそのあたり。とにかく苦労一筋、年がら年じゅう私達が幼い頃は飯炊き女と化して三度三度美味しいご飯を食べさせてくれた。それは父の兄弟の子供(私からするといとこ)も同じように育...

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