空間のタグまとめ

空間」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには空間に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「空間」タグの記事(34)

  1. 人が捉え得ると思った瞬間に遠のいてしまう|篠田桃紅のことば - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    人が捉え得ると思った瞬間に遠のいてしまう|篠田桃紅のことば

    人が捉え得ると思った瞬間に遠のいてしまうものどういうわけか、ふと急に篠田桃紅さんの仕事場の一角のイメージを思い出して、図書館から「桃紅一〇五歳 好きなものと生きる」(発行:世界文化社)という本を借りてきました。随分前だったと思いますが、Eテレか何かで彼女のドキュメンタリーをみたことを記憶しています。細かな部分は覚えていなかったのですが、彼女の仕事場の、穏やかでありながら張り詰めた空気感、そん...

  2. バラを好きになる - 散歩日和

    バラを好きになる

    ここ数年でバラが好きになりました。前はバラってあまり興味がありませんでした。もちろんきれいだけれど、なんだかちょっと威張ってるような感じもするしなんて思っていました。(笑)でも、お花屋さんで見たゴールデンスリッパーというオレンジ色のバラがとてもかわいらしくて育ててみたら、次々花を咲かせてくれる。それで他のバラにも目が行くようになり、気が付いたら10種類に増えていました。これはシャルルドゴール...

  3. 室内環境 消臭 除菌 - 彩色生活

    室内環境 消臭 除菌

    寒いこの時期には、インフルエンザ予防・・・、暑い時期には、ノロ対策・・・いわゆる、除菌対策。同時に、タバコ・ペット・トイレなどの消臭対策。両方の仕事をしてくれる、除菌・消臭器についての件。24時間除菌・消臭稼働で、1日当たり約9.6円の経済的負担。食塩水を使用して作られる次亜塩素の除菌 消臭作用効果を活用。その安全性は、飲食店・介護施設・教育施設などで昨今、活躍中。衛生的なお部屋のグッズ、除...

  4. #INTEX OSAKA #osaka japan - シセンのカナタ

    #INTEX OSAKA #osaka japan

    広大な禁煙空間フィッシュアイで撮りました。

  5. 先行的恩寵としての建築|「湯殿山の哲学 修験と花と存在と」 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    先行的恩寵としての建築|「湯殿山の哲学 修験と花と存在と」

    先行的恩寵としての建築「湯殿山の哲学 修験と花と存在と」月山の麓である。すり鉢の底のような、小さな谷間にある山村に私は生まれた。その村の空は、東西南北どちらの方向も山に削られて狭かった。しかし、そんな小さな狭い空でも、上にいけば広がっていて、西の方に向かえば中世のスコットランドにもつながっていた。(はじめに山の彼方にp1)山内志朗さんの「湯殿山の哲学修験と花と存在と」は、このような言葉ではじ...

  6. ある日の神楽坂 - 散歩日和

    ある日の神楽坂

    なんだか気忙しいこの季節・・・1週間後は大晦日ですね年内はもう映画館に行く時間はないかな・・・年が改まったらの楽しみにとっておこう。その時はまたあの喫茶店にも寄りたいなぁ。

  7. ただそこにあること、それがいちばん難しい|詠み人知らずの建築 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    ただそこにあること、それがいちばん難しい|詠み人知らずの建築

    ただそこにあること、それがいちばん難しいことなのです。横須賀市内、あまり馴染みがなかったエリアを歩いていて、ふっと現れた建築。重量鉄骨のプラットフォームの上に、プレハブのような小屋がぽつんと置かれただけのような建物です。もちろんどこの誰が作ったのかは知らないし、そもそも法規上の建築物なのか、それすらも怪しいのだけれど、それでも独特の存在感がありました。そしてよくよく見れば、鉄骨の柱は床の隅に...

  8. 千日紅 - Desire

    千日紅

    D5500、TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD

  9. 巨大空間は14°で寒かった@@ - Today's action

    巨大空間は14°で寒かった@@

    外は35度¥¥大谷石の採掘場だった空間・・私には凄すぎる空間で・・寒さも堪えてテンションMAX!三脚は使えないので手持ちでパ~~~~~シャ^^

  10. 想像力によって思い描かれる|別府の巨大な仮想球のこと - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    想像力によって思い描かれる|別府の巨大な仮想球のこと

    想像力によって思い描かれるかぎり、別府の巨大な仮想の球はモニュメントでありつづけています。探し物をしていたら、磯崎新アトリエに勤務していた時にチームの一員として担当した大分県コンベンションセンター/ビーコンプラザの写真が出て来ました。大分県別府市に建設した建物です。「新建築」や「GAJAPAN」など専門誌に掲載された写真は何度か見返しているのですが、自分で撮った(うちの相方かも?)写真は、そ...

  11. 2018年春、奥渋を起点に歩くおまけ - 散歩日和

    2018年春、奥渋を起点に歩くおまけ

    今日から8月。こう暑いと、クーラーのきいた部屋で読書が一番幸せなんて思ってしまいますが・・・(^-^;ここも本とゆったり向き合える場所、街の中にそういう場所があるのってうれしいですね。奥渋から小一時間・・・徒歩圏内です!?

  12. 西荻界隈前編 - 散歩日和

    西荻界隈前編

    不思議なご縁で出会えた作家さんの個展にお邪魔しがてら西荻散歩。開放的な空間のギャラリーで拝見する作品は国立のアトリエで拝見するのとはまた違った印象で、ご本人談によると「ヨソイキ」だそうだけれど、レコードプレーヤーから聞こえてくる音色はやわらかく、あの日と同じ心地よい時間でした。春に何か始まる気分で選んだ小さな作品は私の宝物になりました。

  13. 島根”石見銀山”から”たたらの村”心の栄養補給の旅 - 宮里龍治アトリエ

    島根”石見銀山”から”たたらの村”心の栄養補給の旅

    群言堂半年前からの計画でした。今回の豪雨の中ですが、島根地方は、雨も少なく行くことが出来ました。災害にあわれ悲しみの中にいる、多くの方の早期の復興を心から願うばかりです。小雨の中の石見銀山、群言堂、銀採掘遺跡の山、訪れる人も疎らで静かに向き合うことが出来ました。この日は三瓶山に宿泊。八千年前の三瓶山の噴火で埋没した、縄文の林が発掘され、当時の姿のまま保存展示されている自然館へ。樹齢800年の...

  14. アートな空間に触れる優しさ - 詩輝彩物語

    アートな空間に触れる優しさ

    天窓アート天窓アート草刈り機アート欄間アートお花アート天窓アートの1枚目は大きな樹をイメージされたそうです光の量によって表情が随分変わるのでしょうね天窓アートの2枚めは宇宙人かな、子供たちかな、人との繋がりかな、、考えると楽しい!草刈り機アートえぇ-----!!!驚きました農家の家には必ず有る草刈り機が土色のバックに刃の模様がハッキリ見えて美しいこんなに綺麗な模様だったんだ!知らなかった薄緑...

  15. 異空間なお部屋 - poem  art. ***ココロの景色***

    異空間なお部屋

    マイルームは「異空間だ」と言われますわたしはどうやら異空間が落ち着く人(笑)オーソドックス「だけ」では物足りなさを感じるようで(笑)自身はきわめて普通人ですヨピンク空間にしたいと想いピンク色の塩ビ板を仕込みピンク・ライティングが簡単に実現できました。ヒントは↑「桜ライトアップ」から借りました♡ピンク空間♡部屋が好きで落ち着いてしまうので飲みに出かけなくなってしまった・・・・ヤバイですね(笑)...

  16. たくさんのありがとう ❤ - 散歩日和

    たくさんのありがとう ❤

    写真展「東京万華鏡」@SPBS、本日(4月15日)無事2週間の会期を終えることができました。初めての個展で不安半分、楽しみ半分でしたが、始まってみれば思っていた以上にたくさんの方に見ていただけ、たくさんの感想もいただきました。今とても幸せな気分でいっぱいです。どうもありがとうございました。会場に常駐したわけではないのですが、それでもたくさんの方たちとの対話を通して良い刺激をたくさんいただきま...

  17. 心地よい空間 - 詩輝彩物語

    心地よい空間

    KAN-ICHIさんのお客様と厨房を繋ぐ灯りが心地よい

  18. 旅の報告Ⅲスイスからフランスへ。 - 宮里龍治アトリエ

    旅の報告Ⅲスイスからフランスへ。

    聖ベネディクト教会を後に宿泊地ベルンに向かいます。16時過ぎの出発。カーナビの表示には、ベルン到着22時。ナビを無視して近道と思われる道を進むことになる。先へ続く道は、いつまでも登りです。植生が変わり樹木から地被類と岩と雪。4人共に不安を抱えながらの山越えで、夕刻にはベルンに到着となりました。妻の希望で行くことになったクレー美術館入り口。イタリアの建築家レンゾピアノの設計。小さな子供が乗って...

  19. 半年遅れの旅の報告。 - 宮里龍治アトリエ

    半年遅れの旅の報告。

    昨年の5月18日から約2週間、オランダ在住の友人夫妻の家を拠点に美術館、建築を巡る旅をしてきました。移動距離約2,200㎞、8か国を3泊4日のスケジュールで巡る事になってしまったのは、私の要望である、建築家ピーターズントーの作品を訪ね歩くこと。全ての工程を一人で運転してくれた、70歳を越えたヨースさんの真似のできない体力に、感謝の言葉しかありませんでした。ドイツの小さな村に在る、ブラザー・ク...

  20. 僕と君との間には、 - 糸のない凧

    僕と君との間には、

    何もない。見つめ合う、僕と君との間には。何もない。僕らが掛け合う、声と声との間には。何もない。消えては浮かぶ、思考と思考の間には。何もない?その隙間には何もない、はずなのに。空間、沈黙、静寂とか。私たちの周りには、いろんな名前の何もない、が溢れている。きっと、昔の人たちは知っていたんだと思う。ない、があるから、ある、があるってこと。私たちは、無限に広がる形ないものに支えられ、ほんのわずかな形...

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