立山連峰のタグまとめ

立山連峰」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには立山連峰に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「立山連峰」タグの記事(56)

  1. 朝の遠望 - タビノイロドリ

    朝の遠望

    日常生活は、仕事の基本が遅番シフト勤務ということがありどうしても「夜型」に身体も慣れてしまっています。それでも夏場は、窓を朝の光が早い時間から照らすので、睡眠時間は短めになってしまいます。とは言っても、毎日「朝活」には身体はついていかないので、「日の出」に出くわす機会はあまりありません。この夏に日の出を狙ってカメラを構えることはなかったです。9月に入り、午前6時過ぎ、日の出直後は剣岳の真上に...

  2. 季節が同居する - タビノイロドリ

    季節が同居する

    9月6日金曜日。きょうの富山市内の最高気温は34.2℃(富山市秋が島)でした。例年9月いっぱいは厳しい残暑があることはあるけれど、35℃に迫る暑さは、やっぱり堪えられない。足元には、実りの秋の訪れを感じられるのに、見上げる空はまだ夏空がまぶしい。山青くして、夏雲漂う。季節はどこからやってくる?空の上から?足元の地面から?とにかく、もう30℃以上というのは、控えていただきたいもの。出勤前にはよ...

  3. 梅雨雲の立山 - タビノイロドリ

    梅雨雲の立山

    夏山シーズンが近づいてきましたが、これからが梅雨本番です。富山市内の自宅近くからみたこの日の立山は、たっぷりと湿気を帯びて重く垂れ込める雲に包まれていました。画像に撮って、よくみると、右下の方、3本の電線が家から右に延びている下あたりに、白い筋が1本見えます。方角としては「称名滝」だと思われます。こんなお天気だからこそ見えたのかもしれません。少し場所を変えて、撮影しました。手前の緑が茂ってい...

  4. ちょっとだけ特別な一週間。 - タビノイロドリ

    ちょっとだけ特別な一週間。

    何が特別!?かって言いますと…つい先日も書き込みましたが、本日、当ブログ開設から6年を迎えました。新しい週の始まり、月曜日のきょうから7年目のスタートです。この時期にはじめた理由のひとつだった自身の誕生日も数日後になります。すなわち「バースデー・ウィーク」ともなるわけです。電線がいっぱい写っているのは、自宅の2階の窓から撮ったからです。立山連峰もずいぶん雪解けが進んでいるようです。強い南風が...

  5. 一万三千尺物語~あいの風とやま鉄道 - タビノイロドリ

    一万三千尺物語~あいの風とやま鉄道

    タイトルの名前がついた「観光列車」が4月から富山県内を走り始めました。全国的にも、「観光列車」がブームになっているようで、鉄道の楽しみ方も、その人気の裾野の広がりは、鉄道の存在意義を別角度で高めているのかもしれません。さて、この車両、鉄道ファンなら迷い無く形式まで当ててしまうでしょう。「国鉄型」の残党ともいえる「413系」という電車がベースの改造車です。【北陸新幹線開業】により、富山県内の旧...

  6. 医王山 - 晴れ時々そよ風

    医王山

    夕霧峠、国見ヒュッテからの眺め夕霧峠から金沢市街地を望むイオックスアローザスキー場越しに雪を頂く山々を望む国見ヒュッテからは立山連峰と眼下に砺波平野が望めます立山連峰と眼下に広がる砺波平野の散居村 水田には水が張られて綺麗ですね。山道を歩くと八重桜が綺麗です。

  7. 競演! - タビノイロドリ

    競演!

    大型連休のさなかのうれしいコラボレーション。【北陸新幹線開業】によって、国内線は減便と機材の小型化がすすんでしまい、いつも同じタイプの機種ばかりで、正直なところ足が向きにくくなってしまいましたが、時折、こんなふうにワクワクするシーンに出会うことがあります。全線開通後まだ日の浅い『立山黒部アルペンルート』がお目当ての観光客をたくさん乗せてやってきた【チャイナエアライン】(富山=台北)です。なに...

  8. 海抜20mからの絶景~岩瀬まち歩き Ⅱ - タビノイロドリ

    海抜20mからの絶景~岩瀬まち歩き Ⅱ

    『ポートラム』の終点・岩瀬浜電停から、回船問屋のあるまち並みを抜けて、神通川の河口に整備されている「富山港」の岸壁まで歩くとかつての富山湾を航行する船から目印となった常夜灯を模したおおきなコンクリート製の建造物が目に飛び込んできます。【富山港展望台】です。ほぼ海面に近い、この地にあって、今は観光振興の施設として建っているこの塔の高さは、地上24.85m。(※前回記事の記載に誤りがありました、...

  9. アルペンルートの玄関口 - タビノイロドリ

    アルペンルートの玄関口

    2019年4月15日、富山県と長野県大町市(扇沢)を結ぶ【立山黒部アルペンルート】が今シーズンの全線開通日を迎えました。この山岳観光ルートの魅力は、多種多様な乗り物を乗り継いで「通り抜け」を楽しむことができること。大自然の感動とともに、こうした体験ができることも人気の理由です。まもなく迎える改元を記念しての『10連休』もあるため、今シーズンの営業期間(11月末日)までに入り込み目標を100万...

  10. しあわせの風景 - タビノイロドリ

    しあわせの風景

    とやまに居れば、だれでも味わえるしあわせの風景。言葉はいらないですね。富山市2019.4.13 撮影

  11. 夕陽に染まる時間 - タビノイロドリ

    夕陽に染まる時間

    昨日、一昨日と雪が舞う寒さでしたが、きょうはその空気も徐々に抜けていきました。夕暮れ時には、寒気がもたらしていた雲もすっかりなくなりずいぶん日が延びてきた春の美しい夕暮れどきが訪れました。また新たに雪を重ねた立山連峰を背に、畦道の土手には「つくし」がのびます。西に大きく傾いたおひさまの光が、ほのかに桃色に染めあげる時間です。足の踏み場がないくらいの「つくし」もほんのりと染まります。済んだ夕暮...

  12. 今日も早起き。 - ひびののひび

    今日も早起き。

    3月6日(水)富山行きの新幹線に乗る。長野を通過する頃真っ白な立山連峰の壮大な姿が広がって来る。のこぎりの様に白く尖って並ぶ山々は美しい。珠洲へ向かう飛行機からもその美しさに見とれていた。そしてトンネルを超え富山に近づくと少し雪が溶けた立山連峰に姿を変え小さくなっている。富山では1日乗車券を買って岩瀬の廻船問屋の街並みを歩き越中反魂丹の薬売りの歴史を学んだり。薬と一緒に配られた四角い紙風船を...

  13. BLUE & WHITE - タビノイロドリ

    BLUE & WHITE

    冷たい雨と風に見舞われた前日がうそのように…快晴の空。彗星のごとく、青空のなかに短めのコントレールが輝く。富山市内では冷たい雨だったので、標高の高いところでは雪になっていたでしょう。「立山連峰」は新雪を改めて纏って、純白に輝いていました。険しい断崖の剣岳にまとう雪は、これから少しづつ消えてゆくようになりますが、一進一退の季節のなかで、ゆっくりゆっくりとです。まだまだたっぷりの雪の中にある室堂...

  14. 一歩、一歩、春へと向かう。 - タビノイロドリ

    一歩、一歩、春へと向かう。

    きのう(3月7日)は、寒の戻りで、久しぶりに天気予報に雪だるまマークがつくほど、冷たい雨風になりましたが、けさはそんな冬のようなお天気も収まり、徐々に青空の面積が広がる空になりました。きのうからきょうにかけては、富山県内では公立高校の一般入行われました。そして、きょうは国立の富山大学と富山県立大学の前期試験の合格発表もありました。「サクラサク」ではなく、こちらは梅ですが、あちらこちらで開花が...

  15. やっぱり気になる、富山空港 2019・冬 - タビノイロドリ

    やっぱり気になる、富山空港 2019・冬

    北陸新幹線開業からまもなく4年。対東京輸送の面を中心に、厳しい戦いを強いられているのが【富山きときと空港】です。機材の小型化を進めながら利用者の確保に県税を含めた支援策をうつことで、東京羽田便はなんとか現在も4往復が維持されています。(新幹線開業前は中型機で最大6往復/日)国内線は、これに1往復の札幌便があるのみの、小さな地方空港になってしまいました。一方で、訪日旅行客のおかげで、台湾便は通...

  16. ご褒美パノラマ - タビノイロドリ

    ご褒美パノラマ

    大晦日から、三が日いっぱい仕事でしたが、ようやく訪れた新年最初の休日は、願ってもない快晴のお天気!富山県を東と西に分けるように連なる【呉羽丘陵】からは雄大な立山連峰のパノラマが広がります。疲れた身体と心に、最高のご褒美ですね。一度に紹介しきれないほど、シャッターをきりました。富山市安養坊2019.1.4 PM3:00ごろ撮影

  17. Invitation to Panorama View - タビノイロドリ

    Invitation to Panorama View

    魅惑の展望への階段…ワクワクしながら1段1段昇っていくと、さえぎるもののない開放的な場所へと誘われます。2017年夏に全面開館となった【富山県美術館】(TAD)の屋上庭園『オノマトペの屋上』は、いまやすっかり立山連峰のパノラマ展望が楽しめる場所の「定番」となりました。2度目の冬を迎えていますが、12月1日から(3月初旬まで)は、この屋上エリアは基本的には「冬季閉鎖」されます。ただ、気象条件が...

  18. 暮れゆく街の空に - タビノイロドリ

    暮れゆく街の空に

    まちなかに訪れる冬の情景。一年の残り日数もひとけたになり、あわただしさも一層増すころとなってきました。この時季としては稀な穏やかな空が広がりました。昼間の時間がもっとも短い時期でもあり、夕暮れ時が間近に迫ります。富山市の中心市街地、『グランド・プラザ』のグラスウォールから見上げる空に、建設中の高層マンションが傾く陽に照らされ輝く。フロアを上がれば、遠くに白銀に輝く立山連峰を望むことができまし...

  19. 主要地方道・富山立山公園線 - タビノイロドリ

    主要地方道・富山立山公園線

    冬晴れにまちなかから眺める立山連峰は、格別です。(3つの頂は左から毛勝山・釜谷山・猫又山毛勝三山です。)ここは、富山市内の中心部も中心部。いまでこそ、北陸新幹線の開業で駅前ににぎわいが移りつつありますが歴史的にみても、商業の中心である西町や総曲輪が近い場所です。【主要地方道】、いわゆる【県道】の起点もこうした中心部の交差点にあることが多いですが、富山県でもこのすぐそばの交差点、「西町交差点」...

  20. 遠のく青空と最後の紅葉 - タビノイロドリ

    遠のく青空と最後の紅葉

    本日は、朝から13時間の長時間労働…トホホ…でした。そんなわけで、省エネ投稿です。今週は週明けからどんどんお天気は悪化へ…まもなく「冬将軍」が来訪されるそうです(寒)。富山県総合運動公園2018.12.2 撮影

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