第二の人生のタグまとめ

第二の人生」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには第二の人生に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「第二の人生」タグの記事(508)

  1. 引きこもっていても成長したなと感じることがある - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    引きこもっていても成長したなと感じることがある

    ■ベースが上手になった。自分のアドリブが完成しつつある。つまるところ、Major7 9(♭3)13、minor7 9 11、7 9(♭3)、dimを使うだけに集約された。うれしいのは、指板上にスケールがポジションをずらして展開しながら網羅できるようになってきたことだ。これはPCでブラインドタッチができるようになったようなものだ。これでコード進行を見ただけで下敷きになるベースラインもアドリブも...

  2. 年を取ると誰でも同じようになると自覚した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    年を取ると誰でも同じようになると自覚した

    最近、株に興味が沸いてきた。とりあえずAIが勝手に銘柄を見つけてきて売買する投資信託を一か月前からしている。成績は抜群だが初期費用を回収するにはまだ至っていない。砂布巾は理科系でケチなので、このバカ高い初期費用をケチりたい。だから自前で取引すべくテクニカル分析を必死になって学習中だ。そうしたら、AIもきちんと利益を出している人も"地味におとなしい勝ち馬を見つけて乗っては乗り捨てして...

  3. 京都基地もはや2年が過ぎた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    京都基地もはや2年が過ぎた

    コロナのおかげで一向に稼働しない。今日も掃除とコーヒー豆を買いに来ただけだ。

  4. 73年版"日本沈没"を観た - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    73年版"日本沈没"を観た

    この最近は税務処理に追われている。納税の為の作業なのでとてもバカバカしい。現実逃避したくなり、Netflixで73年版"日本沈没"を観た。とても真剣で熱い時代に青春していたことに満足した。ついでに80年代に入ってからの"フリーター"記事も読んでみた。景気が良くてバイトの方が正社員より稼げた時代を懐かしく感じた。さて現代は?。あれあれ、日本沈没だと思った...

  5. Facebookが世代的にあっているかも知れない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    Facebookが世代的にあっているかも知れない

    ツィッターも並行してやっているが、匿名の若者達の投げやりでくだらないツィートばかりで、余命のない爺さんの私にはとても無意味で時間がもったいないと感じるようになった。もうやめようと思っている。Facebookは、10年ほど前に、当時のプロのピアノ弾きを自称する事業担当重役がその活動の宣伝の為にFacebookをしていたことを、取り巻きの太鼓持ち達が知り、我々社員に参加と"イイね&qu...

  6. "懐古と進化"、"頑固と柔軟性"のバランスが大事だと教えてもらう - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    "懐古と進化"、"頑固と...

    今日の鉄道と50年前に撮影した鉄道の両方の写真をバランス良くアップされているブロガーさんがいらっしゃる。砂布巾は当初、50年前の写真だけを選択して拝見していた。しかし、だんだんと今日の写真を拝見するのが待ち遠しくなってきた。過去と現代のこのバランスこそが自分に欠けていて、現在、改善しようとしている感覚なのだと気が付いた。多様性についても昨夜考えた。もともと独善的だった性格が老齢化してもっと頑...

  7. 歳を取るとさらに怒りっぽくなる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    歳を取るとさらに怒りっぽくなる

    砂布巾は最近、テレビを観ていると文句ばかり言っている。これは以下のように分析できる。老年期・自己中心的でわがまま、受け身で頑固・独善的(あれ?、今の日本国民全てと同じじゃんか)↓将来・コミュニケーション障害・孤立一歩下がって気持ちが落ち着くのを待つことが大事だな。

  8. 若い世代との新しい出会い - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    若い世代との新しい出会い

    今日も社会人ジャズセッション会のツィッター内で、主宰の仲良し3人組が音楽とはまったく関係のない呟き合いをしていた。コロナが拡大基調にある中で、この会が本来の役目を終えようとしているのが明確になっている。だから私のツィッターのアカウントを廃止して縁を切ろうと思っていたら、若いベーシスト達からアクセスがあった。どうも19歳と20歳前後の男の子らしい。超絶技巧な動画をアップして自己PRをしていた。...

  9. 変化することの大切さ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    変化することの大切さ

    社会人ジャズセッション会に入ったが、コロナを言い訳にして活動が休止されている事は以前にブログに書いた。その連絡網としてツィッターが活用されているが、本当に終わっていると感じ続けている。ネタは主催らしい3人程度の仲良しさんが、近所のラーメン屋に行ったとか、コロナ感染者の数字がどうのとか、去年の今頃は京都の寿司屋でどうのとか、ジャズにまったく関係の無いネタを寂しく呟いているだけだ。高槻でカレー屋...

  10. 2回目コロナワクチンを接種した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    2回目コロナワクチンを接種した

    24時間後に37.5℃まで発熱し関節痛が酷かった。しかし1日半経過したら嘘のように治まった。懸念していた注射跡の筋肉痛は1回目ほどではなかった。これでライブもセッションも安心して行ける。31日の初心者講座も大丈夫だろう。

  11. オリンピックとか、出会い系とか、AVとか - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    オリンピックとか、出会い系とか、AVとか

    ■オリンピック開会式金をかけたショーはやはり楽しい。砂布巾は人一倍好奇心が強いので参加国の行進をずっと飽きずに見ていた。やっぱ祭りはとても楽しい。始まったら仕方がない。精一杯応援するつもりだ。結果的には開催して正解だったと10年ほど経てば思えるようになるのだろう。実は物事の判断に良し悪しはないのだ。結果をどう捉えるかだけだ。■出会い系Facebookの40~60歳出会いサークルに参加してみた...

  12. コロナ絶望から抜け出すことにした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    コロナ絶望から抜け出すことにした

    ■見ない、気にしない、話題にしない・世の中が変わるわけでもなし、徹底して無関心でいることにした。■セッションをしている箱を探した・8月に入るとワクチン免疫ができるので積極的に参加することにした。■ベースを"スティーブ燕"さんのようにすることにした・難解なことをしていても仕方がない。素直にスウィングすることにした。あとは大声で笑って喋る機会があれば良いのだが、、、。

  13. 岡本の散歩で好きな場所 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    岡本の散歩で好きな場所

    勝手に"ショーモンの丘"と名付けて散歩してる。60年続く保全会の方々がハイキング道を整備されていて等距離間隔で竹ぼうきが置いてある。行き交う方々との会釈が心地良い。良い町には良い人が集うと実感できる場所だ。"7丁目7番7号"にある焙煎工場。散歩の帰りにここで500gをマメに買って帰るのが楽しい。

  14. 老人の自己承認について - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老人の自己承認について

    若い時のように多種多様な事を器用に処理できない、記憶できない。音楽もエレべでスタンダードをコード譜どおりに弾くだけで精一杯になった。しかもスケールのポジションを一つしか手が覚えない、それで精一杯だ。いくら図にして法則性を見出しても同じことだった。ベースラインは基本的にはコードの根音を滑らかにつないでいけば良いのだが、私はドミナントモーションではオルタード、裏をかえせばリディアン7thでつなぐ...

  15. 今更、資産管理に目覚める - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今更、資産管理に目覚める

    なるほど爺さんになれば資産運用に走るわけだ。今更だが砂布巾も目覚めた。と言うか力が衰えた爺さんが通る道だな。最近、株式のテクニカル分析とやらが簡単な統計分析であることを学んだ。ファンダメンタル分析も企業の管理職を少しかじれば簡単に理解できてしまう。砂布巾爺さんのこれからの戦術はこうだ。・どっちみち年金が手に入るから、インフレヘッジだけ考える。・それならファンダメンタル分析して長期投資先を見つ...

  16. 老齢とコロナに伴う劣化について - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老齢とコロナに伴う劣化について

    ■創造力と美意識の欠如・能力が無くなったのでどうしようも無くなった。よって、どうでもよくなった。■快楽の欲求・刹那的に食欲と酒欲と性欲に陶酔するのが心地よいね。みたいな事を書いていると情けなくなるが、これが"老いる"ということだと思い知った。優秀な人は若い時から鍛錬できていて自己を管理することができるのだろうけど、私はできないな、、、。4年前の前向きな砂布巾はどこにも居な...

  17. やはり京都の夜はおもしろい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    やはり京都の夜はおもしろい

    アルコール無しでもおかしい連中はおかしい。今晩は呂律の回らない自称オバさん写真家に延々と500枚の写真を見せられた。その連続したスナップ写真から推測すると、どうやら三条大橋付近で35時間以上居座って撮影していた様子だ。京大生はとことん下らない事も持ち前の集中力でやり遂げてしまうし、、、、。自分もかなりおかしいので妙に共感してしまう。やっぱり自分はこちらの人間なのかな?。阪神間山の手はとても物...

  18. やはり京都が良いなと思う - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    やはり京都が良いなと思う

    3週間ぶりに京都基地の虫干しに来た。この下宿のような空間にいると自分に戻れる。自分にはとても相応しいとつくづく思う。新居にある50インチのテレビよりここの14インチの方が心地よい。この極小サイズにこそ無限の可能性があると哲学的に思ったりする。老齢期に入って果実を食べ崩しながら山の手で優雅に暮らす?、バカ言うんじゃない。やっぱ、四畳半暮らしの学生生活の再現じゃい。自分で老齢と言う枠にはめたらあ...

  19. 阪神間の山の手に住んでみたらおバカな街だった。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    阪神間の山の手に住んでみたらおバカな街だった。

    家がモダンでカッコよくなった。ブティックでパンとケーキを買ったがそこそこは旨かった。弁当をエルメスとかの袋に入れて持たせるママさん達が集う保育園があった。笑った。張りぼてのような町並みに苦笑した。喫茶店ではお花畑な甲南*子らしいお姫様がカナダ米国留学に行くとか話をしてる。25万円かかるって?、それは留学というタイトルの観光ツアーだよね。オバハン達は旦那の給料にあぐらをかきずっとダベっている。...

  20. 引越して一週間が過ぎた。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    引越して一週間が過ぎた。

    まあまあエエとこや。また後で書こう。

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