第二の人生のタグまとめ

第二の人生」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには第二の人生に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「第二の人生」タグの記事(511)

  1. やはり京都が良いなと思う - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    やはり京都が良いなと思う

    3週間ぶりに京都基地の虫干しに来た。この下宿のような空間にいると自分に戻れる。自分にはとても相応しいとつくづく思う。新居にある50インチのテレビよりここの14インチの方が心地よい。この極小サイズにこそ無限の可能性があると哲学的に思ったりする。老齢期に入って果実を食べ崩しながら山の手で優雅に暮らす?、バカ言うんじゃない。やっぱ、四畳半暮らしの学生生活の再現じゃい。自分で老齢と言う枠にはめたらあ...

  2. 阪神間の山の手に住んでみたらおバカな街だった。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    阪神間の山の手に住んでみたらおバカな街だった。

    家がモダンでカッコよくなった。ブティックでパンとケーキを買ったがそこそこは旨かった。弁当をエルメスとかの袋に入れて持たせるママさん達が集う保育園があった。笑った。張りぼてのような町並みに苦笑した。喫茶店ではお花畑な甲南*子らしいお姫様がカナダ米国留学に行くとか話をしてる。25万円かかるって?、それは留学というタイトルの観光ツアーだよね。オバハン達は旦那の給料にあぐらをかきずっとダベっている。...

  3. 引越して一週間が過ぎた。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    引越して一週間が過ぎた。

    まあまあエエとこや。また後で書こう。

  4. 愛車を明日手放す、悲しくないと言えば嘘になる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    愛車を明日手放す、悲しくないと言えば嘘になる

    新居が駅近だし、商店街が沢山近くにあるので愛車を手放すことにした。実家辺りだと5,000円位で駐車場が借りられるのに新居近くは20,000円もかかることも理由の一つであるし、砂布巾は運転がとても下手だと言うことも理由としてある、特に須磨~灘間の片道4~5車線区間は地獄だ。ぶつかって死んでしまうかと思う。若い頃を思い出す。学生時代は放課後に暇に任せてあちらこちらの海山にドライブに行った。ロスア...

  5. こんなんが癒されるな - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    こんなんが癒されるな

    こういう些細なものを可愛いと思い和む

  6. 徒然草が身に染みる年齢 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    徒然草が身に染みる年齢

    これだけ読んでたら一日が幸せに終わるな、最近。

  7. 数寄者の数寄屋造り - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    数寄者の数寄屋造り

    昨朝に京都基地近くにある灰屋旅館を取材している番組を観た。裏千家流の数寄屋造り建築だ。もちろん茶室がある。先代から続く"数寄者"と言う事だなと悟った。昨夕に三条の骨董品屋で買っていた昭和中期の乳白ガラスシェードの天井照明を売った。新居には明るくも暗くもなり色温度が自在に変えられる今風なLED照明がもとから付いているので不要と考えたからだ。なんか判断を失敗しているなと後で感...

  8. 最後の工作 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    最後の工作

    新居はホテルみたいなマンションだから日曜大工ができない。昨日に最後の工作をおこなってエフェクターボードを作った。随分と下手になった。細部まで作りこむのが面倒だし、定規の目盛も老眼で見えない。だから年齢的にも肉体的にも無理になってきたことを自覚してしまう。しかし作業をしている間は楽しい。ものを作るのはやはり好きだ。先週末にコシノジュンコの芦屋市奥池の山奥にあるアトリエでの制作場面の映像が流れて...

  9. 守銭奴=自分の定義を正す - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    守銭奴=自分の定義を正す

    とある人からやんわりとコメントを頂いて反省した。砂布巾はその日その日に極端に心が振れ切ってしまう。悪いところだ。気持ちを落ち着けて守銭奴の具体定義と自分の再評価をしてみた。1:お金を貯めることに快感を覚える×行動するポテンシャルが増えることに喜びを感じる=資金だ。2:損得感情が強い〇資金だから費用対効果にはシビアだ。3:「無料」とおごられることが大好き、おごることは大嫌い、1円単位で割り勘×...

  10. 銭ゲバになる決意 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    銭ゲバになる決意

    「こんな中途半端な老いぼれがアーチストってか?」と自身を見限った。その途端に普通の守銭奴爺さんに変身した。さっそく資産作りの妄想を始めた。まず不動産だ。コロナで国債とキャッシュを増産しているから今後3年以内にインフレは株価だけでなくあらゆる資産上で表面化してくる。そこで大事なのは"リセールバリュー"だ。これは実家の遺品整理をしていて痛感した。そのバリューとは、①富裕層が欲...

  11. コロナ:生き方を抜本的に変えていこうと思う - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    コロナ:生き方を抜本的に変えていこうと思う

    コロナが今後10年間は終息しないと想定して生き方を抜本的に変えようと思った。後10年したら72歳だ。その頃に終息されても自分自身に体力・知力が残っていない。だから今から中期計画と長期計画を立てて10年後には年に相応しい生活をしているようにする。■音楽絶対にセッションに行かない、ライブにも行かない。自分のソロピアノを追求する。誰もいない場所に置いてあるストリートピアノを演奏して自己満足すること...

  12. 老化→無能・無力化→"あきらめ"+"居直り"+"一人遊び"+"批判"=究極の快楽 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老化→無能・無力化→"あきらめ"+...

    ■70歳定年・いびつだな。労働がそんなに楽しいか?私はひとり断捨離して身の回りを軽くしている作業が楽しい。労働に時間を取られていたら自分整理をする体力・気力が無くなってゴミ(物理的+精神的)に囲まれた生活を余儀なくさせられる事になる。■まん延防止等重点措置・無意味だ。週末の嵐山に来ていた観光客への取材を見て笑った。「思ったより人出が少ないですね、はい、感染に気を付けて観光しま~すぅ」とバカ女...

  13. 本当のリサイクルの気持ち良さを感じた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    本当のリサイクルの気持ち良さを感じた

    不用品を売るのは精神的に疲れる。換金されるのは楽しいが、購入価格や思い出を差し引きすると大損だから嫌になってしまう。だから、新居で使う備品を購入する資金にすることにした。そしたら、楽しくなった。15年ほど前に購入したリモワを売却することにした。これは朝にザルツブルグで私のカバンが壊れたので、夕方に戻って来たミュンヘンの百貨店で慌てて購入し直したという亡妻との愉快な思い出がある。その後にヨーロ...

  14. 青春を過ごした実家を捨てるという事 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    青春を過ごした実家を捨てるという事

    実家の自分の部屋で陽水を聞き返してみた。懐かしく、楽しく、物悲しく、切なく、、、美化された思い出が呼び起されてきた。「このままでいたい」とも思う。思い出の中だけに生きる事はとても快適だ。現実に起きている様々な問題や葛藤、衝突とは無縁でいられる。自分の勝手に美化して楽しめる。もう余命が無いからそれでも良いのだろう。無理やり鼓舞する事も無い。このまま老け込むのも悪くない、どちらが正しいかなんて本...

  15. フリマサイトで売れた物 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    フリマサイトで売れた物

    ①亡母のミシン・誰が上げたのか2階に放置してあった。これじゃ父母老夫婦には廃棄できなかったなと納得して文句を言わず処分することにした。しかし私一人では衛生局が引取りに来る1階の門前には持って行けない。だから、運送料8,600円+自分の利益1,000円+サイト手数料100円=9,700円で出品した。即日に買い手さんが付いた。この手のミシンはインテリアとして流行しているみたいで2万円以上で取引さ...

  16. 砂布巾は改心したりする - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    砂布巾は改心したりする

    ゴミを売るのはとても疲れてストレスだ。なぜか?、それは欲だらけになるからだ。そもそも日常を生きるに困るほど貧乏ではない。だけど目先の数百円に目が血走っている。銭が手に入ると喜び、買い叩かれると頭にくる。フリマサイトで買い手が付かないと焦るし、、、こんな心理状態は幸せとは言えない。布団を久しぶりに干しながらそれに気が付いた。★健康快適な毎日を幸せ気分で送り、間近な死を待つだけ↓・幸せ感を阻害す...

  17. 永遠に続くコロナ時代をどう生きるか? - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    永遠に続くコロナ時代をどう生きるか?

    ①高齢者が4月に接種を受けられるのは約1%・全国民のワクチン接種は幻想②仙台の変異ウイルスが80%、大阪が67%・ワクチンが効かなくなる③ワクチン1回目接種後に感染確認・そもそも効かないこんな時代は死んでからにして欲しかった。中国産コロナヴィールスは人類を凌ぐ生命体だった。中国の策略と隠蔽のせいで我々人類は滅亡に向かうような気がしてきた。楽しいはずの人生が破壊された。なんて一小市民が悲観的に...

  18. So Long Mickey Mouse - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    So Long Mickey Mouse

    1997年の暮れにトーランスのショッピングセンターで買って、日本の家族にクリスマスプレゼントとして送っておいた思い出深い人形を解体した。当初はディズニー買取専門サイトに売却するつもりだったが、その専門というのが客寄せキャッチで、実際は買取する気がなく他の宝飾品目当てのひどいサイトだった。仕方がないのでメルカリで売ろうとしたらPSE、いわゆる電取認定されていない製品は売れないと言う。この人形は...

  19. 過去は振り返りません。 - 戦士の休息 R20+

    過去は振り返りません。

    本日の体調は中の中。すなわち調子良いという事でしょうか。天気は曇り時々雨。最高気温17℃の予報。病気により全てを失い、人生のどん底を生きている最中の私です。きっとはたから見たら不幸な人と思われる事間違いないでしょう。でも私には住む家もありますし、家族もいますのでそれ程不幸だとは思ってはいません。お金があっても孤独な人もいれば、お金がなくても楽しく生活している人もいます。自分が幸せだと思ったら...

  20. 老人の断捨離:過去=自分を捨てるという事 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老人の断捨離:過去=自分を捨てるという事

    ■断捨離するデメリット・築き上げてきた自分の価値が無くなったように錯覚して落ち込む。・ものが安く買い叩かれて損したように錯覚して落ち込む。■真実・自分はどっちみち老衰して価値は無くなっている。・ものは持ち続けていても利用価値・貨幣価値は上がらないし、維持コストが無駄だ。■断捨離しない結果・自宅が捨てられないもので溢れたゴミ屋敷になる。・過去の思い出や自慢話ばかりして嫌われる孤独老人になる。・...

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