節足動物のタグまとめ

節足動物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには節足動物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「節足動物」タグの記事(23)

  1. 雨の多摩動物公園②~緑あふるるオオカミ放飼場とアムールトラ「ショウヘイ」の水浴び(July 2020) - 続々・動物園ありマス。

    雨の多摩動物公園②~緑あふるるオオカミ放飼場とアムール...

    梅雨に映える緑あふるるオオカミ放飼場この季節ならではの光景です昨日の続きで、昨年7月初旬の多摩動物公園よりどっかに隠れて寝てるのかなと思いきや・・・バックヤードでだらんとしてましたまあ、雨降ってるのにあえて外でないですよねこちらはロキメロがらんとしていて、めっちゃ快適雨の動物園も乙なものです雨の日は、動物たちも普段とはちょっと違った表情を見せてくれますこちらはアムールトラの「ショウヘイ」まあ...

  2. プチ・リニューアルな水生物園~かさなるタイコウチ(井の頭自然文化園 March 2020) - 続々・動物園ありマス。

    プチ・リニューアルな水生物園~かさなるタイコウチ(井の...

    タガメにのっかるタイコウチ昨年3月下旬の井の頭自然文化園・水生物館より水生昆虫や両生爬虫類を展示していたスペースがリニューアルしていましたうんちく解説もあって、読んで楽しい掲示タイコウチ軍団何故、そんなに重なる・・・?新たに展示仲間にくわわったオオアメンボアメンボの展示というのも中々ないかと確かにアメンボは何故、水に沈まないのかって普通に気なりますよねここで成程と思ったら、井の頭池にいっぱい...

  3. 井の頭・水生物館の生物たち:オオサンショウウオの大口~国内唯一のミズグモとスタジオジブリとの因果関係!? - 続々・動物園ありマス。

    井の頭・水生物館の生物たち:オオサンショウウオの大口~...

    オオサンショウウオです昨日に続いて、井の頭自然文化園・水生物館よりんがああああああああああああ唐突に大口を開けられたので、見ているこっちもびっくりですその後、水面に顔を出したりしていたので呼吸の一環ですねオオサンショウウオは20分に一度くらいの割合で水面に鼻先を出して空気を取り込みますこちらも水面に顔を出しているヒバカリ呼吸と言えば、水中で気泡をつくり暮らしているミズグモはかなり革新的クモが...

  4. 昆虫園本館&生態園・幼体まつり(多摩動物公園 May 2019) - 続々・動物園ありマス。

    昆虫園本館&生態園・幼体まつり(多摩動物公園 May ...

    日本で唯一、子育てをするカエルアイフィンガーガエル昨年5月初旬の多摩動物公園・昆虫生態園よりたくさんのオタマジャクシが生まれていました母親は、子供たちの為に無精卵を産み餌として与えますヤエヤマサソリ何やら背中に白いものがたくさん乗っていますアクリルが二重になっているので、どうにも撮りにくいんですが背中に乗っているのは、生まれて間もない子供たちです母親は、約10日程こどもたちを背中に乗せて守り...

  5. 葛西臨海水族園~南極のダンゴムシとまったりヒトデ - 続々・動物園ありマス。

    葛西臨海水族園~南極のダンゴムシとまったりヒトデ

    南極の冷たい海に生息する、ダンゴムシの仲間グリプトノートゥス・アンタルクティクス葛西臨海水族園「北極・南極の海」エリアより冷たい海では、ちぎれて海底にたまった海藻などが分解されにくいため多くの生物が、藻だまりを隠れ場所や餌場として利用しています和名がないので、長くて堅苦しい名前(学名)な訳ですがあえて勝手につけるならばナンキョクノダンゴムシとかナンキョクトガリヘラムシって感じでしょうか右側に...

  6. 泳ぐカミツキガメ「ショウゾウ」とミズグモBABYとヒバカリ(井の頭自然文化園 October 2018) - 続々・動物園ありマス。

    泳ぐカミツキガメ「ショウゾウ」とミズグモBABYとヒバ...

    カミツキガメの「ショウゾウ」くんです昨日に続いて、10月初旬の井の頭自然文化園・水生物館より彼の迫力ある泳ぎに、赤ちゃんも魅入っております泳いでる時は、どこかドヤ顔ミズグモのちびっ子がいましたかなり、たくさん生まれたようですこちらは成体ヒバカリ無毒の愛らしい小型のヘビですが、かつては毒蛇と思われており名前の由来も「噛まれたら、命はその日ばかり」という、おっかないもの

  7. 秋の昆虫園本館(多摩動物公園 September 2018) - 続々・動物園ありマス。

    秋の昆虫園本館(多摩動物公園 September 2018)

    いまだかつて、ここまでお洒落な紙魚の展示があったであろうか(イヤ断ジテナイ!!)という訳で多摩動物公園の昆虫園本館よりお送りしておりますそもそも紙魚の展示自体が、そうそうないとは思うんですがめっちゃじわります昨年9月の昆虫園本館季節がら、「秋の鳴く虫展」が開催されていました展示スペースは薄暗くなっていてコオロギ、クツワムシ、ササキリ、スズムシ等々秋の代名詞的な虫たちの鳴き声に耳をすますという...

  8. 井の頭自然文化園:水生物館~外来魚水槽とカマツカとミズグモBABY( August 2018) - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園:水生物館~外来魚水槽とカマツカとミズ...

    ブルーギルです前回に続き、8月初旬の井の頭自然文化園・水生物館より真ん前まで来たので、ドアップで接写してみましたどーんこちらはオオクチバス「公園の池」と銘打たれた外来種が泳ぐ水槽ここの子たちは、妙に人馴れした感じがあり個人的に大好きな水槽です人気者のカミツキガメ「ショウゾウ」くん彼らは日本の河川にはいてはいけない存在ですがもちろん彼ら自身に罪がある訳ではなくすごく魅力的な生物たちでありますカ...

  9. 初夏の水生物館~ミヤコタナゴの産卵とミズグモBABY再び!(井の頭自然文化園) - 続々・動物園ありマス。

    初夏の水生物館~ミヤコタナゴの産卵とミズグモBABY再...

    カミツキガメのショウゾウくんです井の頭自然文化園の水生物館より5月下旬、例年通りミヤコタナゴの産卵が始まっていました白い産卵管を伸ばしカワシンジュガイの中に卵を産み付けていきますこの時の様子イトヨです水生物館で会える生き物たちサワガニサワガニをこうして、じっくりと眺める機会って中々ないですが、なんとも可愛らしいですタガメ小さい施設ながら、多彩な生物がいてホント楽しいですまたもミズグモの赤ちゃ...

  10. ペット「……コンセント抜けてた」 - 孤影悄然

    ペット「……コンセント抜けてた」

    タイトル通り非常にマズイ。今日の作業でコンセント周りをごちゃごちゃしていた時にうっかり温室のコンセントを抜いたまま放置してしまっていた。ちゃんと計っていないがサーモで見たところ普段27℃±ある温室が20℃近くにまで下がっていたのだ。完全に私のミスである。急変ではなくゆっくりかつ一時的な変化なので多分大丈夫だと思うんだけど……(冬場の発送の時とかも温度下がるしいやでもこれは猛省しなければならな...

  11. ペット「お、アオズムカデ発見」 - 孤影悄然

    ペット「お、アオズムカデ発見」

    外の空気を吸いにふらりと歩いていたらつい先日草を刈ったであろう場所が。そこには大きめのトビズムカデの死骸。「直射日光を避けるために日を遮る物のない道路を彷徨って死んでしまったのか……」と思っていた矢先目の前にまたムカデのシルエット。こちらはちゃんと生きている。ピンセットを所持していなかったが何とか捕獲。外で撮影している余裕がなかったので室内で撮影。この全体のフォームはアオズムカデ。何気に橙脚...

  12. 井の頭自然文化園~分園の鳥たちと水生物館の生物たち - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園~分園の鳥たちと水生物館の生物たち

    ちょこんと並んだオシドリ夫婦3月下旬の井の頭自然文化園・分園よりオシドリ放飼場はお掃除中皆でお昼寝中のコールダックすやすや水生物館にてクサガメとミシシッピアカミミガメモクズガニ比較的、近い場所にいたので無駄にドアップで撮ってみましたカミツキガメのショウゾウくん真ん前にいたので、その横顔を(以下同文)ミナミメダカかつては東京でも普通に見られましたが近年、生息場所の減少等により激減純粋な東京生ま...

  13. 井の頭自然文化園・水生物館~トウキョウダルマガエルの給餌 - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園・水生物館~トウキョウダルマガエルの給餌

    オオサンショウウオでこんにちは3月中旬の井の頭自然文化園・水生物館よりこの日は、月に二度ほど行われるオオサンショウウオの給餌を見に行ったんですがいかんせんギャラリーは多いし、ガバッと口を開ける豪快な食事は一瞬で済んでしまうので、撮影はほぼ不可能でした/ili´ ェ`)その直後に行われた、トウキョウダルマガエルとツチガエルたちへの給餌普段はあまり動かないカエルたちが一斉に虫を追う様は、中々見ご...

  14. 2月の井の頭~お食事コールダックと泳ぐミズグモと「かいぼり」中の井の頭池 - 続々・動物園ありマス。

    2月の井の頭~お食事コールダックと泳ぐミズグモと「かい...

    お食事中のコールダックたち昨日に続いて、2月中旬の井の頭自然文化園・分園より餌箱にINコールダックとは、アヒルをさらに小さく品種改良した(アヒルの4分の一位の大きさ)世界最小のアヒルですこの時の様子隻眼のアオバトケガをした保護個体で、野生復帰が難しい為井の頭自然文化園で飼育されていますちなみに、分園正面の井の頭池もこんな感じですっかり、水が抜かれています井の頭池は、数年にわたる複数回の「かい...

  15. オキナワモリバッタ(沖縄県浦添市201806 #13) - Blog: Living Tropically

    オキナワモリバッタ(沖縄県浦添市201806 #13)

    Traulia ornata okinawaensis オキナワモリバッタ沖縄県 浦添市遊歩道の傍の葉の上にぽつんと座っていました。なかなかサイズ感があるのでよく目立ちます。それにしても全然逃げようとしないんですよね。これだけ堂々とされると毒でもあるんじゃないかとか思ってしまいます。(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm F0...

  16. ナナホシキンカメムシ(沖縄県浦添市201806 #10) - Blog: Living Tropically

    ナナホシキンカメムシ(沖縄県浦添市201806 #10)

    Calliphara exellens exellens ナナホシキンカメムシ沖縄県 浦添市…の、脱皮殻。あちらこちらにに落ちているのがキラリと光ってよく目立ちます。(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm F0.95)

  17. 井の頭自然文化園・水生物館特設展示「アメリカザリガニは放さない」【後編】~スッポンの赤ちゃん - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園・水生物館特設展示「アメリカザリガニは...

    ニホンスッポンのちびっ子です昨日の続きで、「アメリカザリガニは放さない」【後編】をお送りいたしますちびっ子が三匹泳いでいて、もうめっちゃ可愛かったですぜひ、この愛らしさを動画でもニホンスッポンは本州中部以南に分布南西諸島にいるのは日本列島、もしくは台湾から持ち込まれた移入種ですあまりに可愛すぎたので動画も撮りまくりましたよねさて、今回の展示の主役です非常に興味深い実験水槽右がアメリカザリガニ...

  18. 井の頭自然文化園・水生物館特設展示「アメリカザリガニは放さない」【前編】 - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園・水生物館特設展示「アメリカザリガニは...

    井の頭自然文化園・水生物館で5/6まで開催されていた特設展示「アメリカザリガニは放さない」内容も充実しており、あらためて知ることも多々あり非常に良い企画でしたという訳で、その詳細をご報告分かりやすく、丁寧に作られたパネルアメリカザリガニの順応力、生存能力の高さを思い知らされますアメリカザリガニと共に、身近な外来生物も多数展示していましたこちらはオオクチバスとブルーギルの水槽ミシシッピアカミミ...

  19. リュウキュウアブラゼミ(沖縄県浦添市201806 #6) - Blog: Living Tropically

    リュウキュウアブラゼミ(沖縄県浦添市201806 #6)

    Graptopsaltria bimaculata リュウキュウアブラゼミ沖縄県 浦添市汗だくになるような真昼にオキナワハンミョウの撮影をしていて、ふと横を見るとぽてぽてと地上を歩いている。さすがに昼夜逆転すぎんかね、漏れそうだったのかな。(身が)(OLYMPUS E-M5 Mark Ⅱ+ COSINA Voigtländer NOKTON 25mm F0.95)

  20. オキナワハンミョウ(沖縄県浦添市201806 #4) - Blog: Living Tropically

    オキナワハンミョウ(沖縄県浦添市201806 #4)

    Cicindela chinensis okinawana オキナワハンミョウ沖縄県 浦添市リュウキュウヒメハンミョウと全く同じスポットで飛び回っていた本種。しかしながら混じって生活しているわけではなく、こちらは石畳のエリアにほとんどの個体がおりました。棲み分けか…?ヒメハンに比べると警戒心が強く、すぐ飛んでいってしまうので近付いて撮影するのも一苦労です。暑い中汗をだらだらかきながらしゃがん...

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