篆刻のタグまとめ

篆刻」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには篆刻に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「篆刻」タグの記事(105)

  1. 寂寞養殘生。杜甫句。 - 無所不刻

    寂寞養殘生。杜甫句。

    寂寞養殘生。杜甫句。詹聰正給我龍柏樹幹一截,我劈成方形。昨天磨了一下午,今天刻印。3.2x3.5公分,高7.5公分。異雲贈我九華堂朱砂印泥。色沉而重。遠送從此別,青山空復情。幾時杯重把,昨夜月同行。列郡謳歌惜,三朝出入榮。江村獨歸處,寂寞養殘生。

  2. 心動かず - 疾風谷の皿山…陶芸とオートバイと古伊万里と

    心動かず

    午前中は休日出勤でした久しぶりの晴れ間なのに、少々気が重い午前中に終わるとはいえ、午後は篆刻教室の予定一度帰って篆刻道具をもって、急いで出かけなければならない今創っているのが「不動心」印稿は出来上がっていて、先生の補筆もしっかり受けて印面に写し描きましたこれを「布字」といいます布字を行った印面右が印稿なんですが、何か違うと思いませんか?印面には印稿の文字を逆に描いています何しろ篆刻と言っても...

  3. 孤城隱霧深。杜甫句。 - 無所不刻

    孤城隱霧深。杜甫句。

    孤城隱霧深。杜甫句。龍柏。不硬。有纎維。詹聰正供木。圓圓被我劈成方形,再打磨。3.2公分正方。高7.5公分。原文:題:野望清秋望不極,迢遞起曾陰。遠水兼天淨,孤城隱霧深。葉稀風更落,山迥日初沈。獨鶴歸何晚,昏鴉已滿林。

  4. 杜甫句 - 無所不刻

    杜甫句

    似得廬山路。杜甫句。小葉紫檀木。陳穎昌磨製。3.2公分正方。高6.4公分。題玄武禪師屋壁何年顧虎頭,滿壁畫滄州。赤日石林氣,青天江海流。錫飛常近鶴,杯渡不驚鷗。似得廬山路,真隨惠遠遊。

  5. 熊取町民文化祭篆刻作品 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    熊取町民文化祭篆刻作品

    天禄永昌意味は、「天から授かる幸福は永久に絶えなく、盛んである」ふぅふぅAの篆刻作品です。バックの模様は硯を拓に取ったものを使っています。曾經滄海意味は、「かつて大海原であったこと。世の中の移り変わりが激しいこと」僕の篆刻作品です。半紙大の紙に約7センチの大きな印を捺しています。今日で「熊取町民文化祭」が終わりました。作品作りには長い時間がかかりましたが撤去作業はあっという間です(笑)(ふぅ...

  6. 佐渡ゆかりの書文化展 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    佐渡ゆかりの書文化展

    「佐渡ゆかりの書文化展」という企画展が、新潟市で催されています。10月4日から始まっていて、11月28日まで開かれています。「江戸時代の亀田鵬斎から現代作家まで」ということで、末席の展示として私の篆刻も飾っていただきました。新潟大学の岡村鉄琴先生の蔵印を、10顆ほど並べてくださいました。スマホ

  7. ハロウィンなのでかぼちゃの絵を載せてみます - ナリナリの好きな仁寺洞

    ハロウィンなのでかぼちゃの絵を載せてみます

    韓国で開催された国際書画交流展のご報告があるのですが、ハロウィンのかぼちゃにちなんで先にこちらの投稿を^ - ^すこし前に納品したハングルで彫った名前ハンコですが、季節も秋になってきたしな〜ということで、かぼちゃのモチーフで絵を添えて送りました。絶対にいつも絵を添えて送ると決めているわけではありませんが、余裕があればしています。やはり受け取った時に気持ちがパァっと明るくなるのではないかな…と...

  8. 野日荒荒白。杜甫句。 - 無所不刻

    野日荒荒白。杜甫句。

    野日荒荒白。杜甫句。印度小葉紫檀。陳穎昌磨製送我。3.2公分正方。野日荒荒白,春流泯泯清。昨日刻春流泯泯清,今天該休息,我以為手不會痛,今日又刻了野日荒荒白,拇指手皮搬位了。但就這樣吧,苦情手刻苦情伯的句子,很相宜!印泥,異雲贈我九華堂朱砂印泥。

  9. 春流泯泯清。杜甫句。 - 無所不刻

    春流泯泯清。杜甫句。

    說不刻要睡覺了,又變成刻印不睡覺了。陳穎昌給我印度小葉紫檀。很硬。算是生活中的運動。野日荒荒白,春流泯泯清。杜甫句。野日荒荒白下次刻。3.2公分正方。異雲贈我九華堂朱砂印泥。

  10. 四塊木頭 - 無所不刻

    四塊木頭

    三刀劈成四塊日本製菜刀和鋸子

  11. 鐘鼓樂之 - 無所不刻

    鐘鼓樂之

    鐘鼓樂之。詩經句。刻賀朋友子女結婚。銀印。925純銀。(通常說925是純銀)印面2.1公分正方,高3.2公分。

  12. 登高。白帝城最高樓。杜甫二首。 - 無所不刻

    登高。白帝城最高樓。杜甫二首。

  13. 錄世説新語 - 無所不刻

    錄世説新語

    飄如浮雲, 矯若驚龍。邊款:王羲之容止,亦可説其字。展於國父紀念館。印屏局部

  14. ハングルの名前印 - ナリナリの好きな仁寺洞

    ハングルの名前印

    ハングルのお名前ハンコ。納品する時の押印と用紙のデザインも含めてオリジナル作品としてお渡ししています。毎回ちがうデザインをするのも楽しいものです。しばらく飾って楽しんでもらえたら嬉しい^ ^4マスに分けた中に板本体で彫りますが、お名前が短い方にはこのように1マス、簡単なモチーフを加えることになります。基本的に文字のみで受けているシリーズですが、お名前によってはこういう場合もあります。この方は...

  15. 杜甫詩句 - 無所不刻

    杜甫詩句

    日出寒山外,江流宿霧中。杜甫句。這是裝潢廢料,但也是好大一個。有如桌腳。花梨木,非常硬。刻完這個我要休息好幾天。印面5.7公分正方,高16公分。被我亂塗油漆。情形看留言。詩題:客亭原文:秋窗猶曙色,落木更天風。日出寒山外,江流宿霧中。聖朝無棄物,老病已成翁。多少殘生事,飄零似轉蓬。

  16. 杜甫詩一句。乾坤一草亭。 - 無所不刻

    杜甫詩一句。乾坤一草亭。

    乾坤一草亭。杜甫句。什麼木不知。撿拾回來上色塗透明漆。已放了十多年。上下4.5左右4公分,高10公分。暮春題瀼西新賃草屋,五首之三。彩雲陰復白,錦樹曉來青。身世雙蓬鬢,乾坤一草亭。 哀歌時自短,醉舞為誰醒。細雨荷鋤立,江猿吟翠屏。「

  17. 杜甫詩一句 - 無所不刻

    杜甫詩一句

    江山顦顇人。杜甫句。印度小葉紫檀。澹川陳穎昌幫我取材、打磨。印面3.3公分正方。高7.2公分。送孟十二倉曹赴東京選。原文:君行別老親,此去苦家貧。藻鏡留連客,江山憔悴人。秋風楚竹冷,夜雪鞏梅春。朝夕高堂念,應宜彩服新。

  18. 三十年前舊印 - 無所不刻

    三十年前舊印

    吟風一樣松。秋天。兩個從未發表過的印。應是三十多年前作。秋天印面長3公分,左右1.5公分。吟風印面1.8公分。形問影何從作者:寒山可笑寒山道,而無車馬蹤。聯谿難記曲,疊嶂不知重。泣露千般草,吟風一樣松。此時迷徑處,形問影何從。

  19. 二小印 - 無所不刻

    二小印

    無隱、如願。二小印。今天在找別的東西找到好幾個舊印。有的字寫錯了,但也沒很離譜。就貼出玩。

  20. 篆刻作品「曾經滄海」 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    篆刻作品「曾經滄海」

    「曾經滄海」曾径(かつ)て滄海(そうかい)なり。かつて大海原であったこと。世の中の移り変わりが激しいこと今日は休日ですが、篆刻クラブの日でした。秋の文化祭用の大きな作品(7.5センチ×7.5センチ)が完成しました。あとは半紙に署名して、裏打ちした後で額装します。「絵手紙遊縁地」の精算をしました。全額土の子陶房さんにお渡しします。障がい者の支援活動に役立つと思います。ご支援、ご協力ありがとうご...

総件数:105 件

似ているタグ