篆刻のタグまとめ

篆刻」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには篆刻に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「篆刻」タグの記事(53)

  1. 杜甫詩句 - 無所不刻

    杜甫詩句

    漸喜交游絕,幽居不用名。杜甫詩句。陳穎昌幫我取材、磨製,的印度小葉紫檀老料。4.2公分正方,高7.2公分。遣意二首。這句取自第一首。原文:囀枝黃鳥近,泛渚白鷗輕。一徑野花落,孤村春水生。衰年催釀黍,細雨更移橙。漸喜交遊絕,幽居不用名。檐影微微落,津流脈脈斜。野船明細火,宿雁聚圓沙。雲掩初弦月,香傳小樹花。鄰人有美酒,稚子夜能賒。

  2. 新大久保語学院でハンコのワークショップ - ナリナリの好きな仁寺洞

    新大久保語学院でハンコのワークショップ

    9月の連休、皆さまいかがお過ごしですか。ちょっと締め切りのものを取りまとめることと、自分自身も締め切りまでに仕上げるものに追われて生きてるのかなんなのかという状態です…。そんな中!春から予定していた篆刻のワークショップを週末に開催して来ました。「できる韓国語」テキストを出している新大久保語学院から韓国文化講座の依頼があり、ハングルで彫るハンコのワークショップを企画したのでした。下の写真は12...

  3. 行雲流水の篆刻 - 疾風谷の皿山…陶芸とオートバイと古伊万里と

    行雲流水の篆刻

    「行雲流水」の篆刻が完成しました前回の記事はコチラ「晴刻雨読」印材は6cm×6cmの青田石すこし固くて刻ずらかったのですがやっと完成しました行雲流水 (こううんりゅうすい)禅語である雲は悠然として浮かび、しかもとどまることなく、水はまた絶えることなく さらさらとして流れて、また一処にとどまることがない雲と言っても、様々な雲があり、湧いては消え、消えては湧き穏やかな雲も、嵐の時の激しい雲もその...

  4. 凌雲健筆意縱橫(杜甫詩一句) - 無所不刻

    凌雲健筆意縱橫(杜甫詩一句)

    凌雲健筆意縱橫。杜甫句。黃連木。3.2*3.6*7.5cm原題:戲爲六絕句。原文:庾信文章老更成,凌雲健筆意縱橫。今人嗤點流傳賦,不覺前賢畏後生。王楊盧駱當時體,輕薄爲文哂未休。爾曹身與名俱滅,不廢江河萬古流。縱使盧王操翰墨,劣於漢魏近風騷。龍文虎脊皆君馭,歷塊過都見爾曹。才力應難誇數公,凡今誰是出羣雄。或看翡翠蘭苕上,未掣鯨魚碧海中。不薄今人愛古人,清詞麗句必爲鄰。竊攀屈宋宜方駕,恐與齊樑...

  5. 杜甫詩一句 - 無所不刻

    杜甫詩一句

    無名江上草。杜甫句。黃連木。3.2*3.6*7.5cm題:南楚。原文:南楚青春異,暄寒早早分。無名江上草,隨意嶺頭雲。正月蜂相見,非時鳥共聞。杖藜妨躍馬,不是故離羣。

  6. 春来先生自用印印譜 9 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 9

    遠藤玄遠刻。遠藤玄遠刻。

  7. 春来先生自用印印譜 7 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 7

    遠藤玄遠刻。戊午の刻。1978年、昭和53年。遠藤玄遠刻。

  8. 春来先生自用印印譜 6 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 6

    癸亥は1983年、昭和58年。遠藤玄遠刻。乙丑は1985年、昭和60年。

  9. 春来先生自用印印譜 5 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 5

    平尾孤往刻大貫北泉刻乙丑は1985年、昭和60年。

  10. 春来先生自用印印譜 4 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 4

    金澤子卿刻  両面印丁酉は1957年、昭和32年。古川悟刻

  11. 春来先生自用印印譜 3 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 3

    遠藤玄遠刻   35歳の作品。対の作品。

  12. 春来先生自用印印譜 2 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜 2

    保多孝三刻  「春来道人」生井子華刻  「春来」「丁未」は1967年、昭和42年。

  13. 春来先生自用印印譜 - 三吉庵麗衛門 計良袖石ブログ

    春来先生自用印印譜

    印影を少し掲載いたします。側款と共に。側款は飯島俊城氏の採拓です。谷鳥呼春  1寸  楠木印ヒロシ(門構えの中に活)  8分  寿山花芙蓉石

  14. 杜甫二句 - 無所不刻

    杜甫二句

    野花乾更落,風處急紛紛。杜甫詩句。牛樟木。3.2*3.5*6.3cm澹川陳穎昌取材磨製。小魚刻印。晴二首 其一  五言律詩久雨巫山暗,新晴錦繡文。碧知湖外草,紅見海東雲。竟日鶯相和,摩霄鶴數羣。野花乾更落,風處急紛紛。

  15. 杜甫詩一句 - 無所不刻

    杜甫詩一句

    鉤簾獨未眠。杜甫句。黃連木。3.2x3.6x7.5公分。詩題:舟月對驛近寺原文:更深不假燭,月朗自明船。金剎青楓外,朱樓白水邊。城烏啼眇眇,野鷺宿娟娟。皓首江湖客,鉤簾獨未眠。

  16. 母の篆刻 - 日日日影新聞 (nichi nichi hikage shinbun)

    母の篆刻

    岩手に住む父は昭和13年生まれで80歳になります。母は昭和14年生まれで79歳になります。かつて宮大工だった父は僕の希望に応じて小さな家具などを製作してくれます。母は毛糸の編み物や水彩画を趣味にしています。その母から水彩画の作品に押印する篆刻が欲しいと頼まれました。北鎌倉の製図室の近所に篆刻を彫ってくれる篆助(https://www.ujin.info/)というお店があり、お盆の帰省前に彫...

  17. 截杜甫詩句 - 無所不刻

    截杜甫詩句

    春樹暮雲。截杜甫詩句。黃連木。3.2*3.5*6.5cm春日憶李白 白也詩無敵,飄然思不群。清新庾開府,俊逸鮑參軍。 渭北春天樹,江東日暮云。 何時一尊酒,重與細論文。

  18. 杜詩一句 - 無所不刻

    杜詩一句

    飄然思不群。杜甫句。印度小葉紫檀。澹川製印材。3.5x3.8x7cm春日憶李白 白也詩無敵,飄然思不群。清新庾開府,俊逸鮑參軍。 渭北春天樹,江東日暮云。 何時一尊酒,重與細論文。

  19. 残暑見舞い - ナリナリの好きな仁寺洞

    残暑見舞い

    夏から秋に爽やかにバトンタッチ!のはずが、まだ暑くて真夏みたい(^^;)初春からゴールデンウィークまで花粉でつらく、夏はこんなに暑く、秋は瞬きしたら終わって待望の冬が来た♡と思ったらすぐに目が痒くなって花粉開始…。そんな一年が積み重なって人生が終わるの嫌だな〜。やはりどこかへ移住するか、もしくは二重生活か?こう暑いとそんなことをますます真剣に考えたくなります(o^^o) いつも思うことは「5...

  20. 杜甫一句。 - 無所不刻

    杜甫一句。

    落花時節又逢君。杜甫句。詩題:江南逢李龜年。黃連木。又名楷木、爛心木。原文:岐王宅裏尋常見,崔九堂前幾度聞。正是江南好風景,落花時節又逢君。

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