精神科のタグまとめ

精神科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには精神科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「精神科」タグの記事(25)

  1. 薬物依存症に陥りやすい精神科医 - 薬漬け医療の功罪

    薬物依存症に陥りやすい精神科医

    診察を求めてきた、さほど重症でない沈んだ人に、ろくな検査もしないで、自分だけの主観で病名をでっち上げ、病名も告げず(実は断定できる検査設備もなく数値もない、計測もできない)テキトーな薬の服用を決めつけ、果ては処方箋ということで投薬しようする。このように、精神科や心療内科の医師がよく罹患しやすいのが「薬物依存症」。薬物を服用させるだけで、病気が治ると妄想しているのが特徴。

  2. 2019/9/18 誕生日くらい更新します - bon's Blog

    2019/9/18 誕生日くらい更新します

    3:00に起きてなんとか自力で眠り、6:00。9:30-10:00枠でお風呂予約。 朝から暇。ママに電話してやったり。 8:00、朝食。お隣さんにパン一枚あげて完食(と言っていいのか)。 薬飲んで気持ち悪くなったのか覚えてない(たぶんなってない)。 まーちゃんがお手紙とお菓子、うーくんにお菓子、Manちゃんにはお手紙もらいました。 そうです。本日、誕生日です。毎年誕生日は(生まれてきてごめ...

  3. 2019/8/19 入院12日目 - bon's Blog

    2019/8/19 入院12日目

    昨日。頓服もらって腕切ってたら頓服飲んだと聞き付けた看護師さんが駆けつけてくれました。「奪わないから、ペン一旦置こう」と。奪わないのならとペンを置きました。看護師さんが話聞いてくれたけど「切りたくなったから切った」と原因は言いませんでした。こんな小さく注意されたことでここまで沈んでしまう自分が馬鹿らしく思うからです。自分が悪いっていうのもあったから。看護師さんは私の日記サラッと読んでました。...

  4. 2019/8/17 入院10日目 - bon's Blog

    2019/8/17 入院10日目

    昨日。 優しそうな男の人(T君)が私の日記1冊目を読んでくれました。話聞きながら本当に優しいねぇと言ってくれました。18歳くらいじゃった気がするけど年上に見える。クスリの話沢山聞けました(白目)。T君の周りにはたくさんの同年代、子供たちが集まるので仲間に入れてもらえてUNOしたり話したりしました。陽キャの人たちも中二でわちゃわちゃしてるだけで根は優しそうでした。名前も覚えてくれてた。若者の中...

  5. 2019/8/16 入院9日目 - bon's Blog

    2019/8/16 入院9日目

    昨日の話 デイルームでNHK教育やってたのでおかあさんといっしょみてました。NHK番組は子供向けにもかかわらず音楽としてはレベル高いと勝手に思ってます。小さい時毎日見てたので今でも好きだったりします。 男の子にチャンネル変えられました。人見知り大学生がNHKがいい!なんて言えないですよ。 同じデイルームで同世代らしき男性2人が「お絵描きしよう」とやって来ました。いいなぁ、まざりたいなぁ。...

  6. 2019/8/15 入院8日目 - bon's Blog

    2019/8/15 入院8日目

    昨日、夜の薬はジアゼパムとリフレックスと白い糖衣(KHってかいてた何なんだろう)。全く眠くならない。0:00頃まで起きてました。右腕アイスノンで冷やしながら。頓服2tのめるようにしてもらえたので昼にまたのむの楽しみです。 起きたのが7:00すぎ。寝つきが悪いのはたいへん困ったことです。大人しく頓服もらえば良かった。 8:30から風呂入れた。筆箱も一時的にかりて日記かけてる。傷つけたくなったら...

  7. 2019/8/14 入院7日目 - bon's Blog

    2019/8/14 入院7日目

    昨日、20:30、また騒いで部屋入ったり出たりしとるやんけ。ハッキリせんかい。(彼女たちが服薬してるのみたことない)。部屋おるんやったら私がデイルーム行くから。声でけえ。学校じゃわもう。 手の傷に気づいたさっきの看護師さんが部屋来てくれて傷見てくれて、私の棚みて「難しそうな本読んでるねぇ」と眺めてました。難しいっす。『二十歳の原点』読み終えてもう1回読んどるもん。 それにしても看護師さんみん...

  8. ★精神科のクスリは本当に「心」に効くのか - 羽根をつけて

    ★精神科のクスリは本当に「心」に効くのか

    はじめて精神科を受診した患者さんは、投薬の話になると一様に不安な表情を浮かべるといいます。本当に薬は必要なのでしょうか。国際医療福祉大学の原富英教授は、「脳の神経の働きの不調は、あせりという言葉で表現される」としたうえで、「とりあえずの薬物療法で、脳にゆっくり休んでもらうことが重要」と説明します。以下、先生の文章です。■精神科のお薬に対する患者さんの心配精神科の治療は、一般に薬物療法、精神(...

  9. 2019/8/13 入院6日目 - bon's Blog

    2019/8/13 入院6日目

    1:21、起きて頓服もらった。2度寝する時は特に嫌な夢見るので眠るのやだと思いつつ一応のみました。 2:30、また頓服もらえた。「眠れない」と訴えたので。正確には(眠りたくない)のです。できるだけ薬が効くように2t飲めるまで1時間待った。部屋に戻ると看護師さんが「眠れそう?横にならんと効かんからね」と仰ってましたので横になるわ。 5:45、隣の子たちの音で目覚めた。夢の中でも苦しかった記憶。...

  10. 2019/8/9 入院2日目 - bon's Blog

    2019/8/9 入院2日目

    消灯30分後ぐらいに眠り、AM5:30起きました。(途中何回か起きた気がする)。そろそろ頭かゆいので風呂に入りたいです。ドライヤー持ち込み無理とかみんな寝癖どうしてんだろうか。幸いひどい寝癖ではないが。 6:30、電気つきました。保護室の外に出ると(先生か看護師さんか)男の人に遭遇。「眠れましたか」と聞かれ「眠れました」と答えた。朝は色んな部屋から音がしますが廊下の人は少ないので歩いてみた...

  11. 2019/7/19病院 - bon's Blog

    2019/7/19病院

    今日電車に乗らないといけないのでチューハイ350mlと梅酒少しに何とか抑えた。寝坊はダメなので薬も飲めず、朝まで起きたままでいた。リフレックスものんだしお酒も抑えたのにお腹壊してるの治らんの何で,,,泣。19:00、帰ってきたけど朝からウット4t、デパス3tのんでアルコールのんでるので記憶飛ぶ前に以下に記録。8:07のバスに乗って(徹夜明け)、9:00ぐらいの(当駅発で座れる)電車に乗ってウ...

  12. 何もないくせに何かあるなんてそうじゃねえんだって! - パンク天国

    何もないくせに何かあるなんてそうじゃねえんだって!

    例の「自殺抑止アート団体」。ツイッターの紹介文から「自殺抑止」の言葉が消えました。当然の事だと思います、が、実はまだその「目的」はまだ放棄したわけではなさそうです。 昨夜ズンランズンラン見ていたら、その代表の人が「私、『凄い人』とつながっているの自慢」をしていて気持ち悪かったのですのですのです。 先ずは、「『誰もが知っている大企業の御曹司』から愛人契約を迫られた自慢」をしておりました。 こん...

  13. 自殺企図精神介入療法-私の考えだと聞かない? - 小さな研究所-医学編-研究発表

    自殺企図精神介入療法-私の考えだと聞かない?

    いいさそれでも生きてさーえいればいつか幸せーにー巡り会ーえるー

  14. オリバー・サックス『道程』をもっと早く読んでいたかった - 大隅典子の仙台通信

    オリバー・サックス『道程』をもっと早く読んでいたかった

    旅のお伴をKindle版電子書籍として連れてくるようになって久しい。iPadでもiPhoneでも(新しいMacBookに変えてタッチ画面が使えるようになったらそちらでも?)読めるので、新幹線の中でも飛行機でも、ちょっとした待ち時間でも読み続けられるのが有り難い。紙の本のリアルさも大好きだが、余計のこと、持ち歩いて傷つけるのが辛いので、そのようなリスクの無い電子書籍の恩恵に被っている。今回、北...

  15. マインドフルネス~ストレスのない生活へ~ - とある精神科医のひとりごと

    マインドフルネス~ストレスのない生活へ~

    今回はマインドフルネスについて述べたいと思う。 うつ病や不安症の治療や再発予防に有用とされ、注目されているのがマインドフルネスである。ストレス低減だけでなく集中力の向上や持久力の向上、対人関係の構築力、心身の健康や美容・ダイエットなどにも良い影響を与えるといわれている。 マインドフルネスとは、「今の瞬間」の現実に常に気づきを向け、その現実をあるがままに近くし、それに対する思考や感情にとらわ...

  16. 身体の中から美しさを~睡眠ホルモンと美容~ - とある精神科医のひとりごと

    身体の中から美しさを~睡眠ホルモンと美容~

    身体の外からの美容について述べることが多かったため、今回は身体の内側から行う美容について考えてみようと思う。人生の約1/3の時間を費やすことになり、健康や美容とも密接に関係しているもの。それは「睡眠」である。睡眠とは時間だけでなく質も重要であり、適切な睡眠をとることで翌日のパフォーマンスが向上することや肌のコンディションにも良い影響を与えるといわれている。よく巷でいわれているのが、「22~2...

  17. 安定剤に対するよくある質問 - とある精神科医のひとりごと

    安定剤に対するよくある質問

    今回はよく患者さんから質問を受ける、処方薬のことについて紹介しようと思う。外来でよくある質問が、・精神科の薬ってずっと飲まなきゃいけないの?どのぐらい続ければいいの?・ネットで調べてみたら、うつ病や統合失調症に使われる薬と書いてあって怖くなったんだけど、ほんとうにこの薬であってるの?・副作用が怖くて飲みたくないんだけど・・・妊娠や授乳への影響は・・・がよくある質問である。まずはこの3つについ...

  18. うつ病について~新しいタイプのうつとは~ - とある精神科医のひとりごと

    うつ病について~新しいタイプのうつとは~

    昨日うつ病についての講演を行った。せっかくなのでよく質問を受ける、うつや新しいタイプのうつについて述べていくこととする。現在の社会では社会的環境変化によるストレス増大や診断基準の普及、若い世代での増加もありうつ病患者さんの数は増え続けている。少し前に話題になった新型うつについても考える。うつ病の病態説明の1つとして、モノアミン仮設と呼ばれるものがある。セロトニン・ノルアドレナリン・ドーパミン...

  19. 私は車が好きだ。三度の飯より車が好きだ。 - とある精神科医のひとりごと

    私は車が好きだ。三度の飯より車が好きだ。

    私は車が好きだ。三度の飯より車が好きだ。そんなこともあり、精神科と車を結びつけたいわけである。料亭の庭に立派な日本庭園があり空間を演出するのと同様、クリニックにも自動車があり車が精神的なストレスに対する癒しになれば良いと日々思うのだが、万人受けする車種は何なのかと日々悩んでいる。まず思いつくのは可愛い系。ミニやビートル、チンクエチェントなどは癒しになるのではないかと考えた。しかし女性視点では...

  20. とある精神科医の独り言 - とある精神科医のひとりごと

    とある精神科医の独り言

    最近の患者さんの動向について。暑くなり受診する方の絶対数が減っている。これはどこの病院やクリニックでも傾向があるという。なぜか。暑さで外に出たくない、出られないというのが専らの噂。春になると精神的に不調になるという話よりも信憑性は低そうだが。しかし実際猛暑の中外にわざわざ出て、長時間の診察待ちをしてでも診察を受けるのは酷ではある。むしろ夏で活動的となり、病院にかかるぐらいであれば太陽の光を浴...

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