紫式部のタグまとめ

紫式部」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには紫式部に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「紫式部」タグの記事(59)

  1. 「枕草子」また幽霊 へ(-_- へ)~ - 憂き世忘れ

    「枕草子」また幽霊 へ(-_- へ)~

    「百十九」あはれなるもの孝ある人の子。よき男の若きが、御嶽精進したる。~以下略この後に「右衛門の佐・宣孝」って人が登場。紫式部の夫です。前にも書きました。つまり、架空の人物。清少納言のパパ、モトっちが流した嘘。「あわれなるもの」とは「あわ」=あ歯=足「れ」=下た=かた=形「なる」=な良=ない👣 足形ない者へ(-_- へ)~後半が、九月つごもり、十月一日の程に、ただあ...

  2. 「枕草子」私はコレで痩せました。牛黄!つづき - 憂き世忘れ

    「枕草子」私はコレで痩せました。牛黄!つづき

    前記事「百十一」関は。の続きです。・逢坂「逢坂山」=別名「関山」関=赤=南「南山」=難産・須磨「須磨」=巻貝(源氏物語)=下む下い=五海=子産み・鈴鹿「鈴鹿」=すず六=二す六=二手六=二取六=四=よ(私)・岫田(くきた)「岫田」=山由田=三二でん=五出ん=肥出ん(むくみ)・白河「白河」=はくか=悪化・衣「衣」=亥=ヽ( ˋ(00)´ )ノ・ただごえ ただ肥え!(▽・(oo)・▽) 肥え・はば...

  3. 「枕草子」清少納言=紫式部 - 憂き世忘れ

    「枕草子」清少納言=紫式部

    「百三」半分だけ引用します。雨のうちはへ降るころ、けふも降るに、御使にて、式部の丞信経まゐりたり。例のごと、褥さし出でたるを、常よりも遠くおしやりてゐたれば、「誰が料ぞ」といへば、笑ひて、「かかる雨にのぼり侍らば、足がたつきて、いとふびんにきたなくなり侍りなむ」といへば、「など、せんぞく料にこそはならめ」といふを、「これは、御前にかしこう仰せらるるにあらず。信経が足がたのことを申さざらましか...

  4. 松ぼっくりとお花とお茶 - ミセス サファイア 静けさの中で

    松ぼっくりとお花とお茶

    昨日は、穏やかでどこかお出かけしたいようなお日和でしたが、此の方、職場のメンテナンス作業があり、終日、在宅しました。その諸々の仕事をしながら、家人と、のんびり?慌ただしい?どちらともない日曜日、午後には、窓辺で、ひとときのお茶時間を楽しみました。花は、ダリア和名天竺牡丹メキシコ原産日本へは江戸時代にオランダ船で渡来しました。鮮やかで優雅なダリアと優しい花々に元気をもらいます。窓の外は、やわら...

  5. 「枕草子」わが名は紫式部  \(*´∇`*)/キターッ - 憂き世忘れ

    「枕草子」わが名は紫式部 \(*´∇`*)/キターッ

    「五十二」猫は上のかぎりくろくて、腹いとしろき。「講談社学術文庫」の現代語訳は、猫は背中全体が黒くて、腹の真っ白いのがよい。ハハハハ。いないいない。センセーも書いていて、ん?だったんじゃね?それに「が良い」って書いてないし。「枕草子」はベースに、かなり「源氏」が入っている。「源氏」が解けてないと読めない仕掛け。ちょっと前の「職の御曹司」に「式部」さん、さりげなく登場している。そんなこんなで、...

  6. 紫式部の花 - 花ありて 日々

    紫式部の花

    ここ一週間の落ち着かない日々の後のやっと来た日曜日です。自宅の前の通りに面して市営の公園があります。その中でも「紫式部」が明るい紫色の実をつけて・・・この森林公園に群生している少し野性的な「紫式部」この実を見て買ってきたのかどうかわかりませんが、家人が「紫支部の花」を、駅前の花屋さんで買ってきました。真っ白です!実は紫であるのに花は白かったのです。とても爽やかな白い花です。大きな鉢植えを抱え...

  7. 「枕草子」枕詞とか、バッカみたい φ(・ω・`) - 憂き世忘れ

    「枕草子」枕詞とか、バッカみたい φ(・ω・`)

    「枕草子」って題が、「枕詞」の「草」いらん。という仮説で、この作品は「随筆」ではなく、各章(項?)が「枕詞」に対応してるんじゃねーの。前提として、作者は紫式部。紫姐さんは、どうゆう人かとゆうと「芸術家」形骸化したルールが大っ嫌い。枕詞なんか、ペッペッ。芭蕉や其角と一緒。季語なんかくっだらねー。でも「表向き」はルールを守っているフリ。枕詞や季語は、変装用のヅラみたいなもの。前記事の「泣く犬」ま...

  8. 「清少納言=紫式部」の根拠 - 憂き世忘れ

    「清少納言=紫式部」の根拠

    「百人一首」の62番清少納言夜をこめて鳥のそらねははかるともよに逢坂の関はゆるさじ夜をこめて鳥のそらねははかるともよに逢坂の関はゆるさじ下から読むと「しのもとはて」=死のもと当て「源氏物語」のこと。最初に解読したときは、清少納言が「私、源氏物語の意味、知ってるぴょーん」ライバルですから。さらに「関は」が「蝉丸」の歌にかかっていて、夜をこめてや鳥のそらねはとはかるともはよに逢坂のよ関はゆるさじ...

  9. 「枕草子」題名の由来、不明? (~_~;) - 憂き世忘れ

    「枕草子」題名の由来、不明? (~_~;)

    「枕草子」を読もうかなと……清少納言は架空の人物で、書いたのは紫式部では。って、疑念が生まれたから。いつもながら、とても「不純」な動機。そして、「優しいサヨク」などを読んでいたら、どこで「式部説」が出たのか、全然思い出せない。(_")ま、いいや。で、「枕草子」という題名の意味。ウィキ様に聞いてみた。枕草子https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%95...

  10. 10月18日   「蟋蟀在戸」という日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    10月18日 「蟋蟀在戸」という日

    今日は七十二候の51候目、「蟋蟀在戸」(きりぎりす 戸にあり)という日。蟋蟀(こおろぎ)と有りますが、昔はコオロギの事をキリギリスと呼び、秋に鳴く虫の総称でもありました。「戸口で秋の虫が鳴き始める頃となりました」という意味です。初めは野原にいた虫達が、秋の深まりと共に、だんだん民家に近づいて来て、軒下で鳴いたりします。虫も、人恋しくなるのでしょうか。太宰治の小説「きりぎりす」では、縁の下で鳴...

  11. 10月17日  「神嘗祭」の日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    10月17日 「神嘗祭」の日

    神嘗祭(かんなめさい、かんなめのまつり)は飛鳥時代から続く重要な宮中祭祀のひとつ。毎年10月17日に、宮中および伊勢神宮で執り行われる五穀豊穣の感謝祭です。その年の最初に収穫した稲穂「初穂」を、天照大神(あまてらすおおみかみ)にお供えし、感謝するお祭りで、約一ヶ月後の新嘗祭(にいなめさい)は、五穀豊穣の収穫祭で、毎年11月23日に宮中三殿の神嘉殿(しんかでん)で執り行われます。「神嘗」は、「...

  12. 紫の小さな実とアネモネとラナンキュラスの目覚め - どんぐりの木の下で……

    紫の小さな実とアネモネとラナンキュラスの目覚め

    ✾Chii GARDEN✾おはようございます☀️(ご訪問ありがとうございます🥰)紫式部が色付いて来た頃小さな実が色付くのを見るのはとても嬉しいただ、このところ背丈がとっても伸びて・・・去年もかなり短く剪定したというのに夏には視界も日差しも遮る程の大きさに成長。毎年来てくれる小鳥たちの為に沢山の実を残したいけれど高さのある枝は切ってしまいました今年はいつもより色付く実が...

  13. 紫式部か小紫か? - サンカクバシ 土と私の日記

    紫式部か小紫か?

    台風も遠くへ行ってくれてやっと曇りながら今日は気温も上がりました。昨日は寒かったですね。心なし雨の日は制作も滞りがちになってしまうのは「心が弱い」せいでしょうか?天気に左右されずに、いつも制作に燃えていたいと思うのですが、繊細な私故?流されております。やっと秋らしくなって庭を見渡すと、紫色の実の付いた植物発見、でもねこの植物の名前が明確に分からないのです。まあでもいいわ、リースにしたら可愛い...

  14. 紫式部。 - 森小日記(もりしょうにっき)

    紫式部。

    フロントにある おとなりさんちの 紫式部。 今年は 勢いがいい。 たくさんの紫の実を つけています。 紫色の中で 一番 素敵色だと思う。

  15. 秋露珠の如し… - 侘助つれづれ

    秋露珠の如し…

    朝露たのしむ***やっと朝夕過ごしやすくなりました

  16. 重陽(ちょうよう)の節句 - 紫檀の書架から

    重陽(ちょうよう)の節句

    九月九日は重陽(ちょうよう)の節句。陽(奇数)が重なる日そして、奇数の中でも一番大きな数字9が重なることから「重陽」といわれ、別名「重九(ちょうきゅう)」ともいわれ菊の花が咲く季節なので、「菊の節句」とも呼ばれる。さて、この重陽の節句には平安時代から宮中に伝わる「被綿」(きせわた)という習慣がある。前日の八日に菊の花を真綿で覆い、翌朝、菊の香りと夜露を染み込ませた真綿で顔を拭うと若やぐといわ...

  17. 心すませば… - 侘助つれづれ

    心すませば…

    すこしだけ秋に***また明けきらぬうちに朝庭散歩露に裾が濡れ虫の音もしっとりと響く

  18. 涼もとむ… - 侘助つれづれ

    涼もとむ…

    白い百合に涼をもとめて***ねじめに添えたコムラサキの青い実がよく冷えた甘いマスカットに見えてきました

  19. どっちを向いても「タカサゴユリ」 - ハチミツの海を渡る風の音

    どっちを向いても「タカサゴユリ」

    家の周りにも車で走ると道路沿いにも涼しげな白いユリが咲き誇っています!「タカサゴユリ」花の終わったあと種子が出来て風に飛ぶからどんどん広がっています。ちっとも珍しくもないけれど被写体が無いから撮ってみました!テッポウユリにも似ていますがすっかり野性化しています。紫式部の花ほんのりピンク秋には紫の実が付きます!↑美味しそうでしょう?でも食べられません!!「椿の実」です!今日の花どっちを向いても...

  20. 朝露散歩… - 侘助つれづれ

    朝露散歩…

    朝露の庭『コムラサキ』薄紫のかわいい花は涼しげな青い実にこれからゆっくりと紫がさしていく秋が遠くで待っている***小さな生き物たちが翅をやすめていますとても穏やかな朝蝉の合唱で暑い夏の日が始まります

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