終戦記念日のタグまとめ

終戦記念日」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには終戦記念日に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「終戦記念日」タグの記事(26)

  1. いつも通りの1日という幸せ - sato-ca journellement

    いつも通りの1日という幸せ

    明日があると信じていられる安心して眠りにつける大切な人と一緒に過ごせる自分の生き方を自分で決められる自分の考えを隠さず言葉にできる・・当たり前だと思って生きられることは幸せなこと平和は尊いですね#終戦記念日#平和#sato_ca #サトカ#パリ #paris

  2. 終戦記念日 - ひまづくり日記(50歳からの暮らしのヒント)

    終戦記念日

    こんばんは😊今日は終戦記念日です。我が家は終戦記念日には毎年すいとんをいただきます。これは私が実家で子供の頃から続いている習慣。そして毎年、「戦後はこんなに美味しいすいとんじゃなかったんだよ」と聞かされて、なんとなくいつもは遠い戦争を身近に感じるひと時を過ごしていました。結婚して、子供が生まれて、私は戦争体験者ではないけれど、「8/15はすいとんを食べよう」と決めて続...

  3. 終戦記念日 2019 - 令和より愛を込めて

    終戦記念日 2019

    令和初のお盆、カトリック教会にとって祭日の聖母被昇天、そして74年目の終戦記念日は台風一過となりました。即位して初めて戦没者慰霊祭にご臨席した徳仁天皇、雅子皇后は戦争で亡くなった人々を悼みました。慰霊祭に参列する遺族の高齢化が進み、台風の影響で参列を見合わせた一団もいました。戦争の恐ろしさを知らずに「戦争をする国」に戻そうとする邪な輩がうごめき、韓国叩きが加速化している現実に日本は置かれてい...

  4. 祖母となっちゃんの誕生日 - がちゃぴん秀子の日記

    祖母となっちゃんの誕生日

    亡くなった祖母は、終戦記念日が誕生日だった。祖母の父が、戦争の訓練中に川で亡くなって祖母には生まれたときから父はいなかった。母は、実家に帰り遠縁の親戚に育てられて苦労したようだ。そんな部分が、NHKの朝ドラ「なつぞら」のなっちゃんと重なる。それが、8月15日終戦記念日が誕生日という共通点が見つかった。どうか、平和な世の中でありますように。大型の台風の被害が出ませんように。

  5. *終戦の日 - さびさびのつぶや記

    *終戦の日

    今日の東京は台風の影響か豪雨と晴れをせわしなく繰り返す変なお天気でしたね。夕方少しうたた寝しつつ小さい頃に祖父と祖母から聞いた色んな話を思い返したりしていました。生まれるのがほんの少し早ければその渦中に居たかもしれない。そう思うといつも胸がぎゅっとなります。#終戦の日 #8月15日 #お盆 #お盆休み#今年は帰省出来ず残念*******************

  6. 終戦記念日 - 歴史と、自然と、芸術と

    終戦記念日

    今日8月15日は令和初の終戦記念日です。例年とおり、職場では正午に一分間の黙祷が捧げられました。74年という歳月により、かつて日本が戦争をしていたという事実が実感できなくなることは否めません。戦争を経験された方々も年々少なくなっていきます。空襲下を逃げた祖父母も父も亡くなりました。しかし、毎年この日を迎える度に、悲しい歴史を風化させてはならないと感じます。戦地はもとより、国内でも、多くの尊い...

  7. 終戦記念日 - クレッセント日記

    終戦記念日

    今日は終戦記念日ですね。台風10号で影が薄くなってしまったような。いつまでも戦争のことを忘れないようにしないといけません。何だかきな臭いことを言う人たちもいますね。平和な令和であることを祈ります。さて、通常なら、我が家もお盆の行事で忙しい時期なのですが・・・・。13日に4回目の抗がん剤の予定があったので、今年はお寺さんに全てお任せする形にしてしまいました。(本当はそんなことはいけないとは思い...

  8. 日本共産党・小池書記局長の終戦記念日・談話を画像でお知らせします - ながいきむら議員のつぶやき(日本共産党長生村議員団ブログ)

    日本共産党・小池書記局長の終戦記念日・談話を画像でお知...

    本日15日は終戦記念日です。日本にとっては侵略戦争の終結の日、被害を受けたアジア諸国の国民にとっては日本による野蛮な侵略と植民地支配から解放された日になりますね。日本共産党・小池書記局長の終戦記念日・談話を画像でお知らせします。

  9. 2019年今日の1枚平和の願い - カメラ好き、写真好き

    2019年今日の1枚平和の願い

    今日は、終戦記念日旨く言葉を伝える事出来ないのですが戦争だけは、あってはいけない、してはいけないもし自分がと考えたら、家族を一番に考えると思います今、韓国との問題で連日ニュースで騒がれてますが政治的な問題は別にして日韓姉妹都市の交流中止が、あちらこちらで見られましたが子供の交流、スポーツ交流はどうなんだろうと、少し矛盾を感じられました子供達は何も知らないまま、言われた通りに何故と言われたら、...

  10. ヒロシマ消えたかぞく - やぁやぁ。

    ヒロシマ消えたかぞく

    今日で終戦後74年。自分にとっても、戦争は「遠い過去の話」。だけど、自分が生まれたのは、戦後たったの22年のことなのだ。この歳になると分かるけど、22年ってたいした時間じゃない。自分が生まれたのは、戦争が終わってから「たったの」22年しか経っていなかったのだ、、、

  11. 第95回朗読ライブ - 劇団ぐるーぷ連

    第95回朗読ライブ

    開場19:00~¥1000+ドリンク代(別料金)※当日チケット購入できます。ご心配な方はお気軽にお電話ください(0985-27-8451ライフタイム)尚、時間の都合上プログラムが変更になる場合があります。ご了承ください。♪梅雨も明け、厳しい暑さが続いています。皆さん、体調は如何ですか?8月の朗読ライブのご案内です。毎年、8月は戦争をテーマにしています。忘れてはならない過去。今一度、平和、命の...

  12. 終戦より73年、改めて思ったこと - 前田画楽堂本舗

    終戦より73年、改めて思ったこと

    去る15日で大東亜戦争(太平洋戦争)終戦より73年となったが、本年も戦時中のことが取り上げられたとともに徐々にその体験を伝えていくことが難しくなっていることが報道されていた。改めて申し上げるが、戦争体験とともに我々の祖先がどのようにして焼け野原の中で衣食住事欠いた状態で復旧・復興を目指して立ち上がり、実現していったのかも伝えていく必要があると考えている。そのためにどのようなことが良い手段かを...

  13. 白い木槿ー終戦の日に - g's style day by day ー京都嵐山から、季節を楽しむ日々をお届けしますー

    白い木槿ー終戦の日に

    この時期、庭に咲く真っ白い木槿に、目を奪われます。わずか一日のはかない命の木槿の花ですが、次々と新しい元気な花を咲かせる、しなやかでとても強いお花です。夏の風炉のお花の代表格でもある木槿の中でも、写真の種類の木槿は、特に宗旦さんが好んだとされ別名「宗旦木槿」とも呼ばれていますね。平成最後の終戦記念日の今日、この真っ白な木槿に、あらためて平和への願いを込めました。

  14. 平成最後の敗戦の日・明治維新150年の夏に。読みたい3冊 - オトナの社会科・中東からの声を手掛かりに。

    平成最後の敗戦の日・明治維新150年の夏に。読みたい3冊

    ▲個人的厳選:いまだから読みたい・読み返したい3冊 1■なぜ戦争を回避できなかったのか?黒歴史・自賛史観を超えて■▼『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』加藤陽子さん著/朝日出版社/2009年刊 明治維新後、「世界最高の頭脳」と称された日本の指導部が、「ごく普通のよき日本人」が、「もう戦争しかない」と思ったのはなぜか? 「軍部が暴走し、庶民が抵抗できなかった戦前は黒歴史」という一面的な...

  15. 終戦記念日の訴え - ながいきむら議員のつぶやき(日本共産党長生村議員団ブログ)

    終戦記念日の訴え

    終戦記念日の日本共産党・小池書記局長の談話・訴えをそのまま掲載します。

  16. 終戦記念日 - 辰流のひとりごと

    終戦記念日

    こんにちわ。本日は終戦記念日。毎年この写真をアップしています。親戚のおじちゃんが出征し、負傷しましたが生きて帰ってこれました。二度と戦争は嫌ですが日本は強くなって欲しいです。新生日本の先駆けとなった先人達に黙祷!

  17. 藤田八束の鉄道写真@終戦記念日にあたって、終戦から73年日本の繁栄と平和に感謝・・・先人たちの努力研鑽に学ぶ - 藤田八束の日記

    藤田八束の鉄道写真@終戦記念日にあたって、終戦から73...

    藤田八束の鉄道写真@終戦記念日にあたって、終戦から73年日本の繁栄と平和に感謝・・・先人たちの努力研鑽に学ぶ第二次世界大戦が終結して73年、敗戦国日本の繁栄と平和はどのようにして構築され、築き上げられてきたのでしょうか。これは大いにこれからの日本の未来を考えるうえでとっても重要なことだと思います。戦争を知らない日本人が当たり前のように暮らすこの平和な日本。世界中が何故日本に興味をもって見てい...

  18. 終戦記念日に思うこと・・・・平和を願う国民が何故戦争をするのか、日本国憲法は改正論議が問われる - 藤田八束の日記

    終戦記念日に思うこと・・・・平和を願う国民が何故戦争を...

    終戦記念日に思うこと・・・・平和を願う国民が何故戦争をするのか、日本国憲法は改正論議が問われる戦争は悲劇だ…誰もがそれを知っている、なのに戦争は絶えない・・・何故なのか。日本の歴史を振り返ってみる。太平洋戦争へ何故突入していったのか。この戦争が悲劇の象徴して語られる。確かにそれも確かなことではある。しかし、戦国の世にはこれは小さな日本の中でも戦争(戦い)は有った。その理由は・・・戦いの無い平...

  19. 8月の話、色々 - Life is Soooooo Good!

    8月の話、色々

    WHAT : ありきたりきのレストランでの光景WHERE : コロラド州フォートコリンズCAMERA : iPhone 6先月、娘は自分の住んでいる市内ではあるが、引っ越しを終えた。現在は、我々夫婦のオハイオへの引越し準備に加えて、愚息は明日15日にコロラドへ引越し。日本ではお盆休みであろうが、我々はそれどころではない。我が家の今年一年を表す漢字は、さしずめ「移」ではないだろうか。8月15日...

  20. 8月15日に終わらなかった戦争 - 勝手に言ってます

    8月15日に終わらなかった戦争

    今年も日本人にとっての終戦の日がやって来る。終戦(敗戦)を知って、当時の人びとは様々な思いに翻弄されたことだろう。しかし無条件降伏をして武装解除が成された後でも実際に戦闘行為が行われ、多くの戦死者が出ていることも事実である。昭和20年8月9日ソ連は不可侵条約を破棄すると、当時日本領であった樺太(サハリン)へ向けて進軍を開始した。真岡、大泊への上陸を目指して来襲した。当時の樺太には40万とも言...

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