終活のタグまとめ

終活」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには終活に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「終活」タグの記事(333)

  1. 神戸の魅力が自分には頭打ちだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    神戸の魅力が自分には頭打ちだ

    気候が穏やかで明るくて雨が少ない。古くからの洋食屋とカフェで一部に上質なまま残っているものがある。海と丘が近いので綺麗で気分が良い場所が多い。ふるさとなので心が落ち着く。後は良い所を見出だせない。なま~っと余生を送るだけなら良いが疑問だ。この前に西部講堂に行ってから今の京大に興味を持った。一般も無料で参加できるセミナーの企画が自然科学系に沢山あることを知って心が弾んだ。もちろん、その辺の地方...

  2. 砂布巾は青臭い恋愛モードだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    砂布巾は青臭い恋愛モードだ

    喫茶店で週刊現代とか読んでいると、老いらくの恋話の記事ばかりだ。「ええ年してアホやな」と嘲笑していたが、いやいや老人も恋に堕ちるし駆け引きもできる。ときめいたりする。だから人間なんだよね。亡妻や愚息には悪いが、高校時代までリセットだ。全部捨てるし忘れる。さよなら。それが新しい恋人への礼儀でしょ?。神様が以下の歌を高校生の時に歌ってくれていた。神様はいつも直球やな、見習わな。「好きやねん」って...

  3. また性格が変化した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    また性格が変化した

    ■阪神大震災イベントはもういいのではとおもった・今日は猫も杓子も震災メモリアルだった。明日になったら何もなかったかのようになるのに、、。「絆」とはよく言ったものだ。みんな寂しいのだなとおもった。悲劇を共有してつながりたいのだなおもった。サッカーブームとかラグビーブームもそうなんだろうな。そういえばあの北見のチームのなんだっけ、地味な氷上のスポーツってどうなったんだっけ?。イチローは今はどこに...

  4. 幸せは精神論や哲学では得られない、ホルモン分泌だけで得られる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    幸せは精神論や哲学では得られない、ホルモン分泌だけで得られる

    こう考えた方が単純で良いし、真理だとおもう。結局は人間もただの生き物なだけだ。■セロトニン□効果・安定感□増やす方法・緩く継続的な有酸素運動・日光浴★自分への置き換え・散歩・徘徊→劣悪で不毛な北摂三田は家の外に出るだけでストレスだったが、表神戸に脱出してからは毎日の散歩を心から楽しんでいる。これだけ人種や環境が違うものかと自分でも驚いている。だからイライラが現在はまったく無い。北摂三田なんか...

  5. 幸せ=ホルモンの分泌という仮説 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    幸せ=ホルモンの分泌という仮説

    中野という脳科学者の本を買った。おひとり様+プータローになってから、空虚感と充実感の自覚差が激しかったので、充実感を得る自分なりのノウハウが欲しかったからだ。わかった事は以下のとおり。■充実感や幸せ感を発生させるある種のホルモンがある。それの分泌を誘発させるのが良い。女性は妊娠時に子宮が刺激されているのでそのホルモンが潤沢に分泌されて幸せ気分になっている。そのプラシボー効果で子供の対する執着...

  6. ブログが1位だったのがシステム障害で安心した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ブログが1位だったのがシステム障害で安心した

    昨日も訪問者が30人で閲覧数が100前後の過疎ブログだ。そんな訳は無いと思っていた。おそらく全員が1位なのだろう。以前は一喜一憂していたが、今はこんなものだろうと思える。ほんの少しの楽しみが安定して継続している事が嬉しい。

  7. モチモチのパンは自分にとっては毒だった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    モチモチのパンは自分にとっては毒だった

    昨夕に食べたら夜に胃酸を吐きそうになった。今朝もゲップが出て胃が重い。ようするにグルテン症候群だ。数日前の高級霜降り牛肉を食べて脂にやられた事と言い、老化による食物への耐力が急速に無くなってきている。そういえば、実家に引っ越してから一か月経過したが、まともに自炊していなく食べているものがデタラメだ。下図の"No!"にカテゴライズされた食べ物ばかり摂取していた。和食主体の食...

  8. 昨昼の遅い昼飯 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    昨昼の遅い昼飯

    霜降り肉のせいで昼まで胃がもたれていたので遅い昼飯になった。以前は蕎麦殻まで一緒に挽いて真っ黒なだしにぶちこんだ田舎蕎麦が好物だったが、全く反対の京蕎麦が好きになっている。このところの老化が嗜好にも現れてきている。昨夜はyoutubeに合わせてベースを弾いてみた。コンサバなスタンダードが良いな。淡々と機能的なコード進行をトレースしていくのが落ち着くし心地よい。どんどん淡白になっていく。

  9. 霜降り牛肉を喰って吐きそうになった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    霜降り牛肉を喰って吐きそうになった

    肉質等級4のステーキ肉が3割引で売っていたので買って食べた。サラダ、ワイン、パンを含めて2.4千円で買えたので、外食でがっかりするよりも安いと考えたからだ。18時頃に食べたが脂肪が消化できずに24時頃から吐き気がしだした。高いものが美味くて健康に良い訳ではないことを今さら知った。ただただ脂っこくて美味いとは感じなかった。爺さんになったのか、油がダメだ。以外とマクドの100円バーガーのパサパサ...

  10. 土色とウグイス色が好きになり年を取る意味を悟る - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    土色とウグイス色が好きになり年を取る意味を悟る

    可視光の中間周波数だし、自然界で一番よくみる色だ。身の回りはここの色帯域に集中するのが一番良い、バランスがよくて安心する。あと照明も全体が明るく照らされる方が良い。つまり昭和初期の古臭い普通が一番良い。穏やかな日々を送れるだけで幸せだと感じる。目的とか競争とかは不要だし嫌悪するようになってきた。成長の自覚に関してもそうだ。責任も無く面倒な事をせずに苦労も無しに、ただ何となく生きることが幸せだ...

  11. 余生は全てが暇つぶしの為の遊びだと割り切ることにした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    余生は全てが暇つぶしの為の遊びだと割り切ることにした

    よく考えたら隠居生活をしているのだ。リーマンを辞めて3年でやっと毒が抜けた。振り返るとほとんどの事を忘れてしまっている事に気が付いた。記憶に残っているのは、中華のKTV嬢と夜遊びした時の事だけだ。仕事の大義とか使命感、連帯なんて完全に忘れてしまった。家庭生活もそうだ。実家に転居してからほとんどのものを段ボールから出していない。ただ三度の飯を食らって銭勘定しているだけで充分に楽しい生活ができて...

  12. 薄くて広い人間関係が実は正しいと知る - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    薄くて広い人間関係が実は正しいと知る

    日韓の摩擦や米国とイランの騒動をきっかけに価値観の違いの弊害について考えてみた。■弊害・疲労・ダメージ→生産性低下・人間・社会関係の破綻→泥沼化国の関係なんて自分は興味が無いので、自分自身の人間関係に置き換えて対応を考えてみた。■対応・適当な距離と鈍感化、諦め・ポジティブ感情■メンタル管理・没頭と瞑想:写真と演奏・有酸素運動:散歩老人になると全員がそれぞれの価値観でこり固まっている。だから衝...

  13. 今夕から覚醒する事にした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今夕から覚醒する事にした

    ブログの記事もそうだが、大晦日から精神状態がおかしかったようだ。昼に怠惰を貪っていたら歯医者から電話がかかって来た。予約診を忘れていた。こりゃダメだと反省した。さっそく母親の面会に行った。ケア計画の進捗を打合せて、スピード天丼を平らげて、10分床屋に行った。何事もスピードが大事だ。人生は短い。

  14. 暇は幸せだし、期待しないことも幸せだと知った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    暇は幸せだし、期待しないことも幸せだと知った

    久しぶりにテレビを観た。制作側も諦めている様子でワクワクするような番組がまったく無かった。「ガキ使」だけやっていれば良いのだとおもった。アウトレットやスーパーの初売りに出かけてみた。別に欲しいものは無かった。大トロ~赤身まですべて入ったマグロ寿しを食べてみた。だから何なのだとおもった。大勢の人がいたが、何が楽しいのかが理解できなかった。最近、開拓したカフェにクレム・ブリュレがあったので食べて...

  15. 過去なんてどうでもよいなと思った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    過去なんてどうでもよいなと思った

    先週に銀行口座を全て通帳レスにしたので通帳を捨てた。ついでに何に使ったかわからない印鑑もヤスリをかけて捨てた。駅に行くまでに神戸高専の跡地を通る。今はマンションが建っている。なぜか小曽根真が在校していた。謎だ。そして近くの子供の頃からあるラーメン屋に入ったら不味かった。いろいろな意味で過去はどうでもよいな。今がとても大事だ。過去は今とは違うし実存しない。ならばゼロベースで今を楽しんだ方がよい...

  16. グリーティングカードにほっこりしたが、慌てた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    グリーティングカードにほっこりしたが、慌てた

    イブの今朝に届いた。札幌の同窓生夫婦からだ。とても仲の良い夫婦なのでいつもフロインドリーブのシュトーレンを送っている。仲良しな生活のちょっとしたイベントになれば嬉しい。カードと一緒に送られて来た根菜の詰合せも嬉しい。とここまで書いて厚木の友人にシュトーレンを送っていない事に気がついた。店から送ったつもりでいたが持ち帰りしてしまっていた。慌てて発送して詫びの電話を入れた。ほっこり団欒は明日の夕...

  17. 老人の心構えを整理した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老人の心構えを整理した

    ■認知されない事を自覚する若いうちから鍛錬して名人になっていたら話は違うが、老人の半端な生業なんて本来は社会的な利用価値が無いし、利用されて注目されてもあだ花にしか過ぎない。人生はイチローだ。こつこつ塁に出ていた人間だけがしぶとく生き残る。■認知されない自由を楽しむ相手にされないと言う事は、勝手しても誰も非難しないという事だ。凄く過激な事をする人間は承認要求が強すぎるとおもう。結局は自分に無...

  18. 家族は良いなとしみじみと思った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    家族は良いなとしみじみと思った

    昨日は友人宅でご飯をご馳走してもらった。家族ってのは完全体だな。いつも五感の全てで感じとっている。実は私は家族を失っていない。雨が降っていたが母親の施設に行った。これが現在の私の家族の在り方だ。

  19. 今の幸せをできるだけ長く継続させる為にジム通いすることにした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今の幸せをできるだけ長く継続させる為にジム通いすることにした

    坂を下ったところにダイエーがある。そこに12月からジムがオープンした。プールとかサウナとか余分なものが無い分が安い。オープンキャンペーンをやっていて付帯サービスが全て無料になっているが、半年契約が前提になっていて3ヶ月以降は3,500円×4=1.4万円も支払うことになっていた。なんじゃそりゃだ。だから普通に入会することにした。カード代5,000円、年間2,980円×12月+設備費4,980円...

  20. 近所のダイエーでご機嫌だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    近所のダイエーでご機嫌だ

    夜のダイエーのイートインで晩飯だ。半額になっているのでこれだけで350円だし、ゴミを捨てて帰れる。おまけに急坂を登るから運動してカロリー消費し血糖値を抑制できる。ショットバーで少し飲む事もできる。都会は単身者に優しい。空事だけのど田舎ニュータウンを逃げ出して本当に良かった。あんな所で後期高齢者になったらノイローゼになり人生が詰んでしまう所だった。

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