絆のタグまとめ

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「絆」タグの記事(37)

  1. あまりの自然な振る舞いに、呆れてしまうこともよくあるのだけれど。 - 糸のない凧

    あまりの自然な振る舞いに、呆れてしまうこともよくあるの...

    私たちに例えば何か、絆のようなものがあるのだとしたら。それは何でもない日のお互いを、知っているということなのかもしれないね。背筋を伸ばした、よそ行きの君も、もちろん素敵なんだけど。大きくあくびをひとつして退屈そうに頭を掻く、そのなにげないしぐさをふと思い出して。クスっと一人笑えることはかなりの贅沢なんだってことに、最近私は気がついてしまったんだ。

  2. 野球をやめちゃった男の子 - 佐藤勇太のブログ

    野球をやめちゃった男の子

    息子が入っている野球チームにいた、息子より1つ下のYくんという男のこがいた。Yくんは体はかなり大きいのであるが、あまり野球はうまくない。バッティングも、守備も、あまりうまくないので、試合に出させてもらうことはあまりない。それで悪循環で、モチベーションがどんどん下がっていくのがよくわかった。私は彼とは仲がいいほうで、いつもできるかぎりいっしょに練習をするようにしていた。「Yくんは野球より、個人...

  3. やりたくないことをやらない(これが一番大事) - 佐藤勇太のブログ

    やりたくないことをやらない(これが一番大事)

    人間は嘘ばかりをついている。何が嘘かといえば、全てが嘘なのかもしれない。コンビニの店員は、みな敬語で接してくれる。本音は「敬語なんかつかいたくない」とおもっている店員もたくさんいるはずだ。社会常識という言い方もあるが、これを嘘というなら、まあ嘘だろう。死にかけているおばあちゃんに「絶対大丈夫よ。元気になるから、がんばって」といって、5分後になくなってしまったら、まあこれも、嘘といえばうそだろ...

  4. ここにいてくれてありがとう。 - 佐藤勇太のブログ

    ここにいてくれてありがとう。

    「生まれてきてくれてありがとう。ここにいてくれてありがとう」私の尊敬する加藤諦三先生の言葉である。*早大名誉教授加藤諦三ニッポン放送「テレフォン人生相談」パーソナリティhttps://www.katotaizo.com/自分の子供を支配しようとして、子供の反抗に悩み絶望している母親に投げかけた言葉である。自分の子供に対しては、無償の愛が必要である。「生まれてきてくれてありがとう。ここにいてく...

  5. 中1の息子の友達を自宅に呼ぶ - 佐藤勇太のブログ

    中1の息子の友達を自宅に呼ぶ

    中1の息子と晩飯を食べていると、この間、私もよく知っている野球部のM君の話になった。「Mが俺の悪口をいっていたから、もうあいつとは絶交する」といったので、理由を聞いてみると些細なことであった。「そんなことで、絶交していたら、世の中から友達なんていなくなるぞ」「だってどう考えたって、あいつが悪いだろ?そんな奴とつきあってもしょうがないじゃん?」「俺はあいつはいい奴だと思うよ。お前のほうから仲直...

  6. 小林麻央の死について - 佐藤勇太のブログ

    小林麻央の死について

    小林麻央が亡くなって数年がたった。壮絶な死だった。私なりに、彼女の死を解釈している。人は何か目標がないと、生きていけない存在である。とにかく長く生きたいという目標を持って生きている人もいるとは思うが、それは例外である。何か自分のやりたいことがあり、それを達成するために、人は生きているのである。そして、すべての人は自分が望んでいる通りの人生を歩んでいるのだ。努力したって、こんなもんだと思ってい...

  7. 子供の宿題をやってあげる - 佐藤勇太のブログ

    子供の宿題をやってあげる

    長男が小学校1年生だった時のある朝、「宿題があるんだけど、なんにもやってない。どうしたらいいかな?」といってきた。「昨日行ってくれればいいのに、もう7時40分だから、30分もないよ。それで、どんな宿題なの?」と聞いたら、「なぞなぞをつくって、クラスで発表するんだ」ということだった。「わかった、じゃあ俺が、小学一年生が考えたようななぞなぞを考えてやるから、ちょっとまってて」といったら、とびきり...

  8. 新興宗教に入信していたころの思い出 - 佐藤勇太のブログ

    新興宗教に入信していたころの思い出

    私は、17歳から22歳までの間、ある新興宗教に入信していた。最後の3年間は出家していたので、高校の最後の1年と、大学の2年間は教団から学校に通っていた。今となっては楽しい思い出である。人生どんな経験でも、マイナスになることなど何一つないのだ。逆にいえば、いっけんプラスになっているに見える経験でも、マイナスの要素はあるわけである。私は結果的に大手の広告代理店に入社し、なんだかんだで、約20年間...

  9. 他人から嫌われることを、気にしない - 佐藤勇太のブログ

    他人から嫌われることを、気にしない

    私はずっと他人の目を気にして生きてきた。自分がどうするかではなく、どう思われるかを意識して生きてきた。いつのころからだろうか。おそらく、4年間の不登校がおわり、18歳で普通科の高校に進学した頃からだと思う。まわりは全員2歳年下で、卒業するまで私だけが2歳年上だった。それまでは、他人の目を気にしなかった。自由な少年だった。現在、53歳である。ようやく昔のように他人の目を気にしないで生きれるよう...

  10. 言霊の重要性 - 佐藤勇太のブログ

    言霊の重要性

    言霊を軽く考えるのはよくない。私もかつては、言霊を軽く考えていた。8月15日は、本当は敗戦記念日である。でも我々は終戦記念日という。意味的には敗戦であるが、終戦という言葉を使ったことと、戦後日本がこれだけの復興をとげたことと、無関係なわけがない。「負けた」ということを認めることはすべてが終わることである。もちろん、前向きにとらえる人もいるかもしれないが、多くの人は委縮するのだ。なぜなら、言霊...

  11. 5時間連続して話を続けることができる人 - 佐藤勇太のブログ

    5時間連続して話を続けることができる人

    中1の息子と二人で富山まで2泊3日の車での旅行にいってきた。お盆ゆえにけっこうな渋滞で、帰りは10時間以上かかってしまったわけである。ずっと、二人きりでipadで動画をみたり、音楽を聞いたり、話をして過ごしたわけであるが、どれだけ長くいっしょにいても退屈するということはなかった。まあ、ずっと何かをしゃべっているのである。彼の恋の悩みを聞いたり、友達の話をきいたり、テレビ番組やYouTube動...

  12. テレ東に出ていた美人双子姉妹 - 佐藤勇太のブログ

    テレ東に出ていた美人双子姉妹

    テレ東の番組に出ていた美人双子の人生は壮絶だ。4歳で父親が亡くなり、母親は心の病になり、施設で生活。18歳で上京し、東京で広告デザイナーSEとして、生計を立てて暮らしている。テレビ(動画)のいいところは、その人の人間性が伝わるところである。すごい立派なことを本で書いていて、「はあ?」という人はいるが、動画で嘘をつくことは難しい。むしろ、綺麗事をいえばいうほどあやしくなるものである。彼女たちは...

  13. <閉塞感>2019年武蔵野市 - 藤居正明の東京漫歩景

    <閉塞感>2019年武蔵野市

    一連の暗い事件が続く。令和になって明るい時代が来ると浮かれ、社会の変化を期待する声も強かったが、1ヵ月もしないで元の木阿弥、何時ものことだが。どう考えても、世の中明るい方向へ進んでいるようには思えない。先日、ペットショップの前を通ると店内は大勢の客。人はペットに何を求めるのか。人間同士の結びつきを求めるより、ペットと人との絆の方が気楽で簡単なのだろう。希薄な人間関係は、これからも強まってゆくのか。

  14. 未来を信じて! - Sorekara・・・

    未来を信じて!

    東日本大震災に被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

  15. 家族とはとても良いものだと再確認した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    家族とはとても良いものだと再確認した

    昨日に学生時代の友人宅に遊びに行った。奥さんと息子さんも交えて楽しく食事をして会話をさせて頂いた。息子さんがまだ学生さんなこともあるのか、奥さんが良いのか、そもそも、それが友人のキャラクターなのか、家全体に生気があり若々しかった。結局のところ、ご家族が一体となってその雰囲気を醸し出していることは、疑いようがない。明るく、暖かく、やわらかい、とてもよい雰囲気だった。夢のような世界だった。自分の...

  16. 今年最初の・・・1月27日(日)6643 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    今年最初の・・・1月27日(日)6643

    人気ブログランキング参加中です。「今年最初の」という言葉もそろそろ、「あれっ」と思う時期になりましたが、本日は、今年最初のAPAアーカイブ撮影でした。多分60回めになります。このポスターはB全変形で、これまで最多の24枚シリーズ。アパレル系のポスターです。ポスターに会社名もロゴマークも、何も無い不思議なポスターで、おまけにデーターシートも付いていないので???です。B全変形なので、店内用ポス...

  17. よいお年を、奥さんを大事に - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    よいお年を、奥さんを大事に

    さっきのユーミンの"雨の街を"の講釈です。キーボードは、当時、ユーミンと恋愛中の松任谷正隆さんです。この"雨の街を"はユーミンが一番好きな曲です。多分ですが、以下のエピソードがあるからです。アルバム"ひこうき雲"はボーカルトラックだけ音入れが難航していた。最後に残ったトラックが"雨の街を"だったが、なかなかOKが...

  18. 姉も入れない双子の絆。 - 自由空間の間取り

    姉も入れない双子の絆。

    双子の娘達。次女と三女になります。上には姉がおりますが、3人共に非常に仲が良くて、頻繁に交流しておりますが。双子の絆の深さ。この中には、長女も踏み込めないものがあるようですね。双子だからこそ通じ合っているもの。シンパシーとかテレパシー。そうなんですよね。不思議な力で共鳴し合っているかのように。娘達は3人とも結婚して、親元から離れて暮らしておりますが。幸いなことに、近い距離にお互いおりますので...

  19. 母のこと - オシャレとイクメンと時々、おか~ちゃん -愚衷百折記-

    母のこと

    母のこと今夜は、母にフライパンで作る手作りシューマイを届けました。豚ひき肉にキャベツのみじん切りともやしをたっぷり入れて、ヘルシーに。味付けは、鶏ガラスープの素、生姜、砂糖、醤油、ごま油、オイスターソース。ツナギに片栗粉を入れるとモッチリ感がアップします。これに、先日いただいた干し桜エビを入れてみました。以外に風味が効きます。タネをしっかりと練ったら、シューマイ皮で包みましょう。フライパンに...

  20. 双子の絆。 - 自由空間の間取り

    双子の絆。

    双子の娘。本当に仲が良くて、頻繁に会っているようです。双子の絆。この絆の太さ。深さ。強さには誰も入れません。双子だから。双子だけに通じる不思議な絆。親である自分も。長女のアサミも入れませんね。不思議な力。テレパシーが通じ合う二人。摩訶不思議な現象が時折起きるんですよ。(´∀`*)ウフフ仲が良いことはいいことですから、父親の自分は案心しておりますけれど。長女は少々不満なのかなぁ・・?(笑)同じ...

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