結ホールのタグまとめ

結ホール」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには結ホールに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「結ホール」タグの記事(13)

  1. 雪のたい積スペース - 『文化』を勝手に語る

    雪のたい積スペース

    豪雪岩見沢、雪の話題が続きます。豪雪岩見沢、除雪した雪のたい積場所の確保は、建物を計画する上でとっても大切になる。その計画がアマイと、たえず排雪をせまられお金もかかる。ということを考えると、多雪区域の敷地計画には余裕の広さが必要になってくる。それで『結ホール』まわりの除雪(赤い区域)した雪は、結いの原っぱ(黄色い区域)にたい積することにしている。今シーズンの豪雪で、それは限界に近づきつつある...

  2. 2020秋深まる、『結ホール』 - 『文化』を勝手に語る

    2020秋深まる、『結ホール』

    『結ホール』軒下空間(軒の出7尺)の薪小屋コンクリートブロック壁に這う蔦/ツタ。まず2006年竣工時、ブロック190ミリ厚のC種2020春、14年経過しても本体の着色モルタルも含めて、竣工時とほとんど変わらない。2020夏、下は小熊笹。2020年10月下旬秋、鮮やかに染まる。

  3. 『結ホール』ヤマボウシ2020 - 『文化』を勝手に語る

    『結ホール』ヤマボウシ2020

    6月9日6月24日8月21日ネーミングはここからきているのかな・・

  4. 『結ホール』蔦 - 『文化』を勝手に語る

    『結ホール』蔦

    『結ホール』薪小屋のブロックに這う、蔦。2020年早春2020年8月下旬

  5. 『結ホール』ビフォー&アフター2 - 『文化』を勝手に語る

    『結ホール』ビフォー&アフター2

    間口8間/14.56m、軒高3間/5.46m、庇の出は1.5尺/450ミリの、改修前はこんなプロポーションだった。それを、庇の出を一挙に7尺/2100ミリと大きくする。これでなんとかバランスのとれたプロポーションになった。ゆえに雨の日の軒下空間は、全く雨が当たらない。歩くにもたむろするにも余裕だ。そして強度を上げた断面の二重たるき構造で、岩見沢の積雪にも充分耐えている。どっぷりと陽が落ちた夜...

  6. 新年そば会2020/三笠+ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2020/三笠+ふれんず

    恒例になった三笠+ふれんずの新年そば会2020(なんと6回目)です。この時点で参加16名。あとで2名ほどやってくる。特に主治医のMIなんかは、毎年何時間もどんなことやってるのって様子伺いに来たりして・・今年の趣向はタンノイのスピーカーでならすレコードを持ち寄ってくること。みんな銘々、持ち寄ってきましたよ。クラッシック、ジャズ、フォークなどなど・・この音量のBGMのもと、宴会は延々と今年も続く...

  7. 『結ホール』ビフォー&アフター - 『文化』を勝手に語る

    『結ホール』ビフォー&アフター

    先代社長豊種が、1976年資材倉庫として建てた。(1978年新耐震に基準法改正、既存不適格物件になっていた)2006年、ふとしたきっかけで改修を思いつく。先端の技術で断熱気密化を図って、ショールームに用途変更する。鉄骨造を耐震補強して、木軸の断熱パネルで外断熱する。同時に内外装を、木質系をメインにしてデザインしていく。なんたって父と祖父は、造材から木工場がスタートだったからね・・そして13年...

  8. タンノイが、結ホールに - 『文化』を勝手に語る

    タンノイが、結ホールに

    このスピーカー(TANNOY GRF Memory/HW)が『結ホール』にやって来た。三笠+ふれんずメンバーの同級生がF女子大関係者で、行き場のなくなったこのスピーカーの場所として最適じゃないかと声を掛けてくれた。三笠+ふれんずの幹事長A木といっしょに、ふたりで引き取りにF女子大キャンパスまで行ってきた。初めてのキャンパスに、当社のワゴン車を乗り入れる。台車に乗せて運ぶ。デカイし62キロと重...

  9. 新年そば会2019/三笠+ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2019/三笠+ふれんず

    2019年は1月6日(日曜日)、スタートは変わらず12時正午から。といっても、数人づつが集まってきて、全員揃うのは1時過ぎ。ぼくらは朝の7時から『結ホール』に入って、まず暖炉の火入れから。床暖の送水温度を45℃に上げて160坪住宅4戸分の空間を暖め始める。そうして厨房に入ってつゆのダシ取りを始める。いつものレシピで2リットルのつゆを完成させておいて、全日挽いた粉でそば打ちを始める。1.5キロ...

  10. 新年そば会2018/三笠ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2018/三笠ふれんず

    三笠ふれんずの日日庵応援隊がコアメンバーになって、今年も新年そば会を『結ホール』で開催した。1月13日土曜日、12時からスタートして終了したのは夜の11時(23時)近くになっていたから、11時間もやっていたことになる。ただホスト役だったせいか、以外に疲れていなかったから不思議だ。参加者は増えて総勢15名(T岡K人O野S谷N尾A木H田T田HたT夫妻H夫妻)差し入れしてくれたのは焼肉精養軒と焼き...

  11. 窓からの季節の移り変わり - 『文化』を勝手に語る

    窓からの季節の移り変わり

    食卓に着くと、この景色が広がる。南の窓(2.6×1.3m)から、離れの九間(2013)や右手に『結ホール』(2006)が見える。どちらも思いを込めた改修だった。5/8春、桜10/15秋、紅葉11/15初冬まあ、そろそろ降ってきて当然という雪、これからほぼ半年は雪を見る生活になる。この6ヶ月の中でもそれぞれに季節感があって、初期のみんなが嫌うみぞれ交じりから根雪のなり始め11〜12月、本格的な...

  12. 紀伊國屋書店、建築系雑誌売り場 - 『文化』を勝手に語る

    紀伊國屋書店、建築系雑誌売り場

    ヨドバシカメラで買い物、駐車券の時間が余っているときは、たいてい紀伊國屋書店に立ち寄る。この日は、2階の建築コーナーに直行、久しぶりに建築雑誌を手に取って、旬の建築情報を押さえておく。GA/グローバルアーキテックチャーは、ちょうど学生の時に出版が始まった。立て続けにシリーズで発売になった中で、ぼくもガウディとライトはなけなしのお金で購入した。書店ではマイナーな存在だったけど、今や新建築やa+...

  13. 新年そば会2017/三笠+ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2017/三笠+ふれんず

    三笠+ふれんず同期メンバーでの新年そば会が、恒例化になってきた。日日庵のそば粉が、何しろ好評なのだ。ぼくも畑も採れるそばも、お互いを知り尽くしてきたからかも知れない。決定的要因は、全て手作業ということにつきると思う。だからこそ、回数を重ねていけばいくほど、それだけ局面局面での手の記憶がモノをいってくることになる。人間の手とは、本当に凄い。今年は9日月曜日に開催した。ところが、6日金曜の夜の歩...

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