絵本のタグまとめ

絵本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには絵本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「絵本」タグの記事(845)

  1. ジョン・バーミンガムさんの絵本 - 素敵なモノみつけた~☆

    ジョン・バーミンガムさんの絵本

    ジョン・バーミンガムさん。金曜にブックハウスカフェさんのスタッフさんから、 バーミンガムさんが最近亡くなったということを聞きました。お店には追悼のコーナーが作られていました。バーミンガムさんはたくさん絵本を描いており、わたしは主に図書館で読んでいたのですが、持っているバーミンガムさんの絵本を探してみたら5冊ありました。ブックハウスカフェさんのスタッフさんには、『ずどんといっぱつ』が好きと話し...

  2. 『 ぼく、おたまじゃくし?』〜田島征三さんの素敵な絵本 - 素敵なモノみつけた~☆

    『 ぼく、おたまじゃくし?』〜田島征三さんの素敵な絵本

    昨晩は、今年に入って初めて遊びにでかけました。 出かけたのは、神保町のブックハウスカフェさん。お店を訪れたのは20時を過ぎていましたが、23時まで開いているので遅くなっても楽しめます。お店のスタッフさんからおすすめしていただいたのが、田島征三さんの『ぼく、おたまじゃくし?』の絵本です。ぼくは おたまじゃくし。これから かえるに なるんだ。でも ぼくだけ あしが はえてきません。ても でてきま...

  3. 年明けて半月、何していた? - 絵本だまり

    年明けて半月、何していた?

    1月の移つろい新年になって半月以上が経つ。時の流れは加速する。半月で何があったか。あったような無いような。これからの予兆だけはある。大相撲初場所がはじまり、2横綱の欠場。そのうちの1人、稀勢の里が、体調不十分なまま連敗で引退となった。寓直な雰囲気が好まれるのか、引退を悲しむ人も多い。勝負に全てを賭けて、一番一番に全力で立ち向かった結果だから、本人も納得できているだろう。本当にご苦労様でしたと...

  4. pecoraの本棚『The Most Wonderful Thing in the World 』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『The Most Wonderfu...

    「世界で一番素晴らしいもの」を探して展開する絵本。細部がとても緻密にしかもエレガントに描かれていて、見れば見るほど惹きつけられます。王女の結婚が伏線ですが、私はひたすらに細部を眺めて楽しませていただいています。空想の世界のとらわれのなさ。そして美しさ。夢のかけらを集めたアルバムのような絵本です。ぜひ、ゆっくりとお茶など召し上がりながら。『The Most Wonderful Thing in...

  5. ブックコート📘 - komikiの日記

    ブックコート📘

    先日、図書ボランティアでブックコートの講習に行って来ました。自分を本を実際にブックコート(*´꒳`*)カバー付きに挑戦(*⁰▿⁰*)こんな感じでこんな感じにうん!初めてにしては上出来!(*´꒳`*)笑図書館にある本みたいです☆余った材料で栞も(*´꒳`*)久々に楽しいことに集中した時間で楽しかった〜(*´꒳`*)

  6. 放課後読み聞かせ1月① - こもれびの庭

    放課後読み聞かせ1月①

    新年開けての読み聞かせはお餅の本読むのも聴く人も楽しかったおもちのかみさまそして鍋料理も多い我が家ですがこんなお鍋があったらいいなワタナベさんそして以前話題になったえがないえほんこの本は読み手が恥ずかしがってはいけません。思い切ってガンガン攻めて読んで下さい。絶対子どもに受けますから。子どもが喜ぶような言葉がこれでもかって思うほど出てくるから。そして本日は薔薇のアーチを主人が組み立ててくれま...

  7. 長野そぞろ歩き・原村:八ヶ岳小さな絵本美術館 - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き・原村:八ヶ岳小さな絵本美術館

    高島城の次に向かったのは、八ヶ岳山麓、原村の別荘地内にある『八ヶ岳小さな絵本美術館』。平成9年(1997)、岡谷市にある「小さな絵本美術館」の分館として、開館しました。このときは、企画展「西村繁雄と日本を旅する」。館内には、子どもたちへの読み聞かせコーナーも。外のデッキでもくつろげます。森の中の絵本美術館。静かで豊かな時間が流れていました。八ヶ岳の遠望。横岳(右)と蓼科山(左)。探訪日:20...

  8. ピンポイントギャラリー100人展です - ますます日記

    ピンポイントギャラリー100人展です

    毎年参加させてもらっている東京青山ピンポイントギャラリーの100人展。今年は「make me smile わらって展」笑いがテーマの100人のイラストレーター、絵本作家による展示です。参加される方々がすごすぎてクラクラしますが、私も隅っこに飾らせてもらいます。私は目下、親類のおっちゃんたちが年に一度の宴会をやる様子と、近所の西の湖と、鳥獣戯画に夢中なので、そんな絵を描きました。「どじょっこ ...

  9. 2018読み聞かせ22回目 - 子どもの本の店 竹とんぼ

    2018読み聞かせ22回目

    天の火をぬすんだウサギジョアンナ・トゥロートン作山口文生・訳評論社本体価格1300円時間=6分絵本=5歳くらいから 北米インディアンに伝わる「火の起源伝説」の代表的な2つの話がもとになっているそうです。なるほど!と思う自然観に感心して毎年読んでいます。全てが豊かな時代になったからこそ、何も無かった時代から伝わるお話は、シンプルで、大事なものを語ってくれていると思います。とべカエルとべロバート...

  10. おいしい料理は合格の源 - 絵本だまり

    おいしい料理は合格の源

    たくさん食べて合格だ!正月が明けると、受験生には悩みの入試がはじまる。孫の合格祈願で、京都の北野天満宮へ祈願に出かけた。北野天満宮は、3連休中の土曜日だったが、思ったほどの参拝者ではなかった。紅梅と白梅がちらほら咲きはじめていた。折角の参拝だから、近くの粟餅処「さわや」で粟餅を食べ、「とようけ」豆腐店で、豆腐各種を買い、おまけに、天満宮境内にあるの長五郎餅まで買ってしまった。食べ歩いているだ...

  11. Shibuya Scramble Crossing - シャルロット井上☆最近思うコト

    Shibuya Scramble Crossing

    只今連載中の2月号の挿絵から映画館にでかける時や、某編集部に行く時、ライブを観に行く時渋谷のスクランブル交差点を渡ります。近頃はイベントのない平日でも、たくさんの観光客が携帯を掲げて撮影している姿をみかけます。海外から訪れてた方は渋谷スクランブル交差点の川のような人の流れをみて何を感じているのだろう?

  12. 「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ」 - 絵本のおかあさん

    「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ」

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村極夜行角幡 唯介/文藝春秋undefinedこの本↑の順番がまだ回ってこない。図書館で予約して、あと何人?あと何人か?と楽しみに待っているところ。この待っている時間も、また楽しいものである。予約を掛けた直後、この雑誌↓を購入した。BRUTUS(ブルータス) 2019年 1月15日号 No.884 [危険な読書]マガ...

  13. 2018読み聞かせ21回目 - 子どもの本の店 竹とんぼ

    2018読み聞かせ21回目

    あくたれラルフジャック・ガントス作ニコール・ルーベル絵いしいももこ訳童話館出版本多価格1500円時間=7分絵本=5歳くらいからいたずらやり放題の猫ラルフのお話。あまりの悪たれに子どもたちからあーっと溜息が漏れるほどです。母親の立場からすると小憎たらしい、読んでて腹が立ってきます。でもね、こんな悪たれでもちゃんと家族が恋しくなる時もあるのです。どんな子も一度はあくたれラルフの道を通ってるはず。...

  14. pecoraの本棚『Beauty and the Beast』 - 海の古書店

    pecoraの本棚『Beauty and the Be...

    春の本棚には絵の美しい本たちを並べましょう。そう決めて、最初に思い浮かんだのが画家アンジェラ・バレットでした。相棒のエリさんと出会えたのもアンジェラの本のおかげ。その感謝もこめて出来るだけ揃えてみたいと思います。こちらは昨日届いた『Beauty and the Beast』。『美女と野獣』の世界を、哀感漂うしっとりとした絵で彩っています。眺めるだけでため息。切なくなるほど美しい絵本です。『B...

  15. 『かさじぞう』あれこれ - 絵本だまり

    『かさじぞう』あれこれ

    優しさのもたらすもの1月7日は、昭和天皇の命日であり、我が母の命日でもある。母が亡くなって37年。短かったような、長かったような、残された思いは数えきれなく、しかも重い。命日のお参りで、今年に入って2度目の東本願寺詣でとなる。さすがにこの時期になると参拝者は少なく、広い境内と御影堂は、人がまばらだった。自宅の仏壇のお参りは、お寺さんの都合で8日になった。今日が、やっと今年のはじまりのような気...

  16. 京都新聞「ソフィアがやってきた」 - ますます日記

    京都新聞「ソフィアがやってきた」

    1月6日の京都新聞「ソフィアがやってきた」に載りました。御所東小学校6年生への授業。絵本を読んだり、スケッチを見てもらったり、絵本を描くまでの準備の話などなど。それからいきものの話。脱線してほとんどがいきものの話。でもやっぱりリアルな話は面白い。鳥の羽の閉じ方を手でやってみたときの興味津々な目、ナマズの稚魚とオタマジャクシの見分け方、タガメとゲンゴロウの泳ぎ方の違いを聞くと楽しいもんね!御所...

  17. 海辺の本棚『人生の選択』 - 海の古書店

    海辺の本棚『人生の選択』

    日本に「死生学」という学問をもたらした上智大学名誉教授アルフォンス・デーケン氏。反ナチの姿勢を貫き、人生の岐路に信念を持って決断を下してきた人の様々な「出会い」の物語。猫に姿を変えた天使ガブリエルがデーケン少年に問いかける形で展開する人生の書です。どのように生きるべきか。年齢とともにゴールを意識して暮らすようになってなおさらに、日々の行いの連なりが決して「偶然」ではないことを思います。自らに...

  18. 2019年がスタートした - 絵本だまり

    2019年がスタートした

    新年が静かに5日進んだイノシシの置物(201915京都鳩居堂で)新年が静かに明けた。そして静かに進んでいる。喪中の身のため、年賀状書きはほぼなく、正月を数百枚の年賀状の手書きで終わっていた数十年が嘘のように感じられた。のんびり過ごして、体重だけが目に見えて数キロ多くなった。ゆったりとした時間の中で、1日は、東本願寺へお参りして、ゆっくり先祖と向き合った。2日には、近くの神社へお参り。例年通り...

  19. ヤン・クドゥラーチェクさんの可愛い絵本 - 素敵なモノみつけた~☆

    ヤン・クドゥラーチェクさんの可愛い絵本

    先日、神戸元町のハニカムブックスさんで、チェコのヤン・クドゥラーチェクさんの『ゆきのおうま』の絵本を手にいれたことを書きましたが、持っているクドゥラーチェクさんの絵本です。『おんなのことあめ』。絶版だったこの翻訳絵本、先頃復刊されていました。わたしが持っているのは旧版ですが、なにか変わったのでしょうか。毒々しさも感じるタッチも少なくないクドゥラーチェクさんですが、この『おんなのことあめ』は可...

  20. お知らせ/ミューちゃんとシシィちゃん絵本デビュー情報 - ギャラリー「ねこのミューちゃんとシシィちゃん」Gallery Myu et Sissy

    お知らせ/ミューちゃんとシシィちゃん絵本デビュー情報

    あけましておめでとうございます。2019年どうか、どうか、世界に平和が訪れますように!さて、ミューちゃんとシシィちゃんは、世界文化社おはなしワンダー12『けいとだまのおはなし』にて、絵本の主人公としてデビューします!ミューちゃんとシシィちゃんが大活躍しますよ。ちびっこ達が楽しんでくれると嬉しいなあ。本を読むのが好きになってくれたら嬉しいなあ。小さな幸せをお届けできたら嬉しいなあ。なんて、思っ...

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