絵画展のタグまとめ

絵画展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには絵画展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「絵画展」タグの記事(17)

  1. ~シャンシャンちゃん~ - My  Photo  Life

    ~シャンシャンちゃん~

    久しぶりのひとりお出かけ。師走の忙しない中、のんびり気ままに・・・乗り慣れない電車で、初めての路線です。(高田馬場より西武新宿線)第一の目的は絵画展、nariさんの作品を原画で拝見。たくさんの色を幾重にも重ねた力強い描き方は個性にも感じられました。たくさんの方の作品も拝見でき充実したひと時が過ぎました。帰りは、やや北風もありましたが途中、山手線上野駅で降り、60分待ちの行列にもめげず、シャン...

  2. 個展 - 小さなお庭のある家(パート2)

    個展

    今日も小雨降る肌寒い一日でしたが、遅れていた植木のネット掛けをやっと開始しました。天気の悪い日が続きそうなので、いつ終わるか分かりませんが、18日くらいまで何とかしたいと考えております。写真は先月行きました絵画展です。札幌在住の「賴田 千代子」さんの個展ですが、彼女は女性でありながら、女性をモデルにした作品が多いのが特徴です。繊細なタッチで優しい作品が多く、暫し引きつけられました。↓画像をク...

  3. ムンク展 - 木造三階建の詩

    ムンク展

    ムンク展(東京都美術館)に行ってきました。今回のムンク展は副題にRetrospectiveと書かれているように、ムンクの生涯にわたる作品を観る回顧展です。最初から最後まで全部ムンクです。圧巻の約100点!ムンクといえば「叫び」しか知らなかったのですが、初期の繊細なタッチから、「マドンナ」「吸血鬼」シリーズ、そして晩年は明るい色彩でセザンヌのような、ゴーギャンのような、でもやっぱりこの「ゆらっ...

  4. ~女たちは覗いている~展 - 丹沢の麓のファーマ-日記

    ~女たちは覗いている~展

    高橋いづみさんは、6人のグループ展に参加しています銀座までお出かけでしたら是非お寄りください。9月1日から13日まで銀座3丁目青木画廊にて新作楽しみです

  5. 市のアマチュア絵画展へ - 井ノ中カワズの井戸端ばなし

    市のアマチュア絵画展へ

    昨日は市庁舎の多目的スペースで開かれていた絵画展にお向さんと行って来ました。お向さんの日本画のグループを含め、市内9団体の方々の油絵、版画、水彩画など150点が展示されていました。1市3町の合併後、今回が初めての合同絵画展だそうで、数からしても見ごたえがあります。ごくごく普通の年配の方々が描いたもので、長くコツコツと努力されて来たのだろうと思われる作品ばかりです。長く続ける中で切磋琢磨しなが...

  6. 個展のお知らせ - ワタシ流 暮らし方   ~建築のこと日常のこと~

    個展のお知らせ

    当事務所のロゴをデザインしてくださったデザイナー剣持章生さんのパートナー、絵本作家・イラストレーター剣持晶子さんの個展が、鎌倉の由比ヶ浜で開催されます。とても素敵な絵を描かれています。21日は春分の日ですね!桜はつぼみをつけて、菜の花が江ノ電の線路脇を黄色で彩っています。春の由比ヶ浜にお散歩がてら如何でしょうか。私も、火曜、水曜日あたりで足を運びます。事務所の名刺の色合いなどもとても気に入っ...

  7. 布引の滝散策 - 黒猫瓦版

    布引の滝散策

    11/24大エルミナージュ展の続きです。時間があったので、新神戸駅からすぐの「布引の滝」に行ってみました。布引の滝は、日光華厳の滝・紀州那智の滝と共に、日本の三大神滝の一つで、「雌滝」「鼓ヶ滝」「夫婦滝」「雄滝」の4つの滝があります。先ず砂子橋(いさごばし)を渡ります。(神戸市役所HPからお借りしています)お猫様がお出迎え?頭ナデナデしても知らん顔(*^^*)右の階段は序の口。この後の坂道・...

  8. 無料鑑賞券第三弾「大エルミタージュ美術館展」 - 黒猫瓦版

    無料鑑賞券第三弾「大エルミタージュ美術館展」

    昨日今日と暖かく「日本晴!」の一日。厚い上着だと汗ばむくらいでした。さて無料鑑賞券最終回・・・・・11月24日、ん十年振りに降り立った灘駅。海に向かって歩いて振り返ると・・・・変なオブジェ。。『PEASE CRACKER』というのだそうです。(サヤエンドウの形からpeas(豆)とpeace(平和)とをかけたネーミング)向こうに見えるのは六甲山。下り坂に追い風でしばらく歩くと兵庫県立近代美術館...

  9. 国宝展へ - 黒猫瓦版

    国宝展へ

    お天気の良い昨日、国宝展に行ってきました。バイエちゃん★の母上と一緒です。京阪七条駅から上がると博物館に向かう人で詰まっていました。ぞろぞろ歩いて辿り着くと・・・・まあなんと!!凄い人人人・・・・・(@@)80分の待ち時間となっておりましたが・・・・2時間位は待ったかな?列は蛇行して進みます。フウ・・・もう少しで入場。。。あんな風に並んだのね^^;さてようやく入場・・・・もうクタクタです。お...

  10. メスキートに行ってきました - Pomlchaki ポムルチャッキ

    メスキートに行ってきました

    現在、ネバダ州メスキートのギャラリーに絵を数点、展示させていただいています。というわけで、行ってきました。ラスベガスからは、車で1時間半掛からないぐらいのネバダ州最後の町(アリゾナ州との州境の町)、メスキート。とても治安のいい町としても有名です。そのメスキートには小さくて可愛いギャラリーがあります。このブログで他の方の絵を紹介させていただけないのが残念なのですが、どれも、とても素敵な絵ばかり...

  11. she dances to silent music - SHE DANCES TO SILENT MUSIC

    she dances to silent music

    今回のイベントを通して・・・やっぱり人なんだなぁとつくづく。人のパワーを感じる2日間でした。もちろん来て頂いたお客様からも。たくさんのパワーを頂いた気がします。花坂さんの存在感と珈琲と。真琴さんの存在感と絵と。時末さんの存在感と額と。全ては人で形成し人が繋がって広がって・・・その存在に魅せられて惹きつけられてつまりは流動体。とっても考えさせられた2日間でした。オープンして2ヶ月間1人でしたの...

  12. いよいよ来週のお知らせ - SHE DANCES TO SILENT MUSIC

    いよいよ来週のお知らせ

    朝からのぐずついたお天気が嘘のように晴れ間を見せた変なお天気でしたね。今日は来週に迫ったイベントのお話です。今日はちょっぴりお話長くなるかもです。この絵画展をやるきっかけとなったのは珈琲花坂さんとの出会いが東京であったからなのです。花坂さんとは三軒茶屋のMOON FACTORY COFFEでのこと美味しい珈琲を飲みながら九州弁丸出しで楽しく談笑していたところに花坂さんが九州からですか?と・・...

  13. 絵画展 - ワタシ流 暮らし方   ~建築のこと日常のこと~

    絵画展

    今朝は雨。待ち望んでいました恵みの雨に草花も生き生きしています。晴れの日、雨の日、1日通して土地の状態を見る事は大切(土地選びのポイント)今日は、昨夜雨が降りましたので、土地の状態を確認してきます。日本画家 立木美江さんも参加される三人展があります。美江さんの描く草花や生き物は生き生きとして美しく。ツキヌキニンドウが咲いています花言葉「愛の絆」大切にしたいですね。本日も良い1日でありますように。

  14. 「ファミリー展」へのご案内 - 古稀からの日々               

    「ファミリー展」へのご案内

    今年は、母親(享年104歳)の生誕110年にあたります。それを記念して家族で「ファミリー展」を計画しました。家族が集い趣味のささやかな作品(50点ほど)を展示いたします。お序の折お立ち寄り下さり、ご高覧いただければ幸甚に存じます。

  15. 子どもの絵画が素晴らしい!! - 柴まみママの大多喜便り

    子どもの絵画が素晴らしい!!

    毎年絵手紙展をさせていただいている西畑郵便局!ただいま小学生の絵画展開催中!近くの西小学校の子供たちの力作が並んでいました(*^^*)色彩も構図も私の子供のころとは雲泥の差!見事ですね(*^▽^*)写生といっても山ばかり描いていた時代ははるか昔です^^;このあと私の絵手紙展・・・きついなぁ(*'▽')

  16. 高橋行雄 絵画展猫たちの気まぐれな日常。 - 一意専心のシャッターを!

    高橋行雄 絵画展猫たちの気まぐれな日常。

    『猫日和高橋行雄癒しのホテル』By ふぉと悟空 高橋行雄 絵画展猫たちの気まぐれな日常。場所京王プラザホテルロビーギャラリー期間H29/1/20~1/30http://www.keioplaza.co.jp/event/takahashiyukio#京王プラザホテル #ロビーギャラリー #猫 #絵画展 #高橋行雄 久々に参りました。新宿のミュージアム。全くもって嬉しい限り。大感激です。猫をモ...

  17. 武蔵野・房総、在りし日の面影 - 夏丸シルバーひとりごち

    武蔵野・房総、在りし日の面影

    千葉在住のパステル画家、静遙さんの絵画展が富浦のびわ倶楽部であった。今年はもう終わったが、毎年暮れから正月、恒例になっている。これまで何年になるか。この人の自然観には常々感じるものがある。相通ずると云っても良い。作品は実際に画家が歩いては、今これを残さなければと思いを込めて描いた郷愁あふれるシーンばかり。そこには在りし日の風景が懐かしげに切り取られている。始まりは都内からやがて武蔵野に移り、...

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