総括のタグまとめ

総括」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには総括に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「総括」タグの記事(9)

  1. 2017年9月のスポーツ記事の総括 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年9月のスポーツ記事の総括

    8月28日~9月3日にかけて行われた世界柔道選手権@ブダペストは、男子が60㎏級高藤直寿、66㎏級阿部一二三、73㎏級橋本壮市、100㎏級のウルフ・アロン、女子が48㎏級渡名喜風南、52㎏級志々目愛、70㎏級新井千鶴と7つの金メダルを獲得の大躍進でした。 ちなみに2016年のリオ五輪では、男子が73㎏級大野将平、90㎏級ベイカー茉秋、女子が70㎏級の田知本遥の男女合わせて3つでした。新ルール...

  2. 2017年9月の読書と映画の総括 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年9月の読書と映画の総括

    8月に6冊読んだ反動で9月は2冊になってしまいました。10月はもう少し読みたいと思っています。今は、NHK連続テレビ小説の「わろてんか」の主人公吉本せいの物語を扱った山崎豊子の「花のれん」、カンボジアのポルポト時代を扱った小川哲の「ゲームの王国」、小池百合子東京都知事の愛読書と言われる「失敗の本質 ~日本軍の組織的研究~」を読んでいます。早く、司馬遼太郎の「跳ぶが如く 2巻」に取り掛かりたい...

  3. 2017年8月のスポーツ記事_陸上に柔道にイベント満載の月! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年8月のスポーツ記事_陸上に柔道にイベント満載の月!

    陸上は、インターハイ、世界陸上@ロンドン、全日中の記事で9本になりました。世界陸上で寝不足気味な日々が続きました。 日本人選手の実力と世界のレベルに大きな差があることを痛感しました。高校選抜陸上女子5000mを制した小笠原朱里、男子10000mのタイムでトップだった中谷雄飛、北海道マラソンで優勝した村沢明伸(日清食品グループ)、前田穂南(天満屋)等の記事もアップしたかったです。 陸上、イン...

  4. 2017年8月の読書、映画などの総括_連想ゲームのように繋がった乱読のセレンディピティ - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年8月の読書、映画などの総括_連想ゲームのよう...

    大航海時代をこじ開けた胡椒の歴史から、東インド会社、インド独立運動、大東亜会議と連想ゲームのように展開した8月の読書でした。 切れ切れの事項が、結びついて流れになった印象を持ちました。 ジグソーパズルの真ん中あたりがカチッとはまったような感じです。深田祐介の「黎明の世紀」の流れから、今は、小池百合子氏の愛読書と言われる「失敗の本質(日本軍の組織的研究)」を読んでいます。読書(6冊)17080...

  5. 2017年7月のスポーツ記事の総括_今月のイチオシは女子高柔道家素根輝(あきら)の団体戦5人抜き優勝! - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年7月のスポーツ記事の総括_今月のイチオシは女...

    今年は記録の塗り替えの話題が多いですね。 スポーツではなく将棋ですが、藤井聡太四段のプロデビュー以来の無敗連勝記録29連勝、相撲の今年7月の名古屋場所では白鳳が全勝優勝を飾り、通算勝星数をそれまで歴代1位だった魁皇の1047勝を抜き1050勝に伸ばしました。 幕内最高優勝回数も39回に更新しました。目下の注目は、高校野球、早稲田実業、清宮幸太郎の高校通算本塁打数でした。7月28日の西東京大会...

  6. 2017年7月の読書と映画の総括 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年7月の読書と映画の総括

    今、「胡椒_暴虐の世界史」や「中村屋のボース」を読んでいますが、あきらかに東郷隆の「蛇の王」の影響ですね。 インドの独立運動や、胡椒取引から、英国のインド統治の出先機関となった「東インド会社」に興味を持たせてくれる小説でした。私が、東京のリトルインドと呼ばれる西葛西に住んでいること、仕事の関係で新宿で開催される研修会に出かける機会が多く、その度に新宿中村屋の「インドカリー」を食べる機会が多い...

  7. 2017年上半期 映画_「ラ・ラ・ランド」、「ムーンライト」、そして 「バンコック・ナイツ」が私のベスト3 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年上半期 映画_「ラ・ラ・ランド」、「ムーンラ...

    月並みですが、アカデミー賞6部門受賞作品の「ラ・ラ・ランド」、アカデミー作品賞受賞の「ムーンライト」、そして複雑なアジアの匂いを感じさせてくれた 「バンコック・ナイツ」がよかったです。「ラ・ラ・ランド」はエマ・ストーンの痛い表情や踊りもよかったですが、冒頭の高速道路の入り口か出口を野外ステージのように使ったミュージカルから入って、だんだん歌と踊りの人数が絞られてきて、黄昏時の公園の二人の踊り...

  8. 2017年6月のスポーツ記事の総括_今月の顔は日本陸上5000m優勝の鍋島莉奈 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年6月のスポーツ記事の総括_今月の顔は日本陸上...

    日本陸上女子5000mではロングスパートをかけた日本郵政Gのエース鈴木亜由子に同じ日本郵政Gの鍋島莉奈が離れず、逆に残り1周で仕掛けて鍋島莉奈が逃げ切り優勝を果たしました。その差1秒そこそこのデッドヒートでした。鍋島は鹿屋体育大学出身です。鹿屋体育大といえば、2000年前後に活躍した永田宏一郎という選手がいました。1999年、2000年のインカレ5000mを連覇し、その2年間で走った出雲駅伝...

  9. 2017年6月の読書と映画の総括_ついに佐藤賢一の「小説フランス革命」全18巻を読了、映画は「プライベート・ライアン」等の戦争映画尽くし - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    2017年6月の読書と映画の総括_ついに佐藤賢一の「小...

    読書(6冊)久しぶりに司馬遼太郎、塩野七生、佐藤賢一の3S揃い踏みです。司馬遼太郎氏の「オランダ紀行」がよかったですね。小さくて静かな国ですが、日本の近代化に江戸後期の「蘭学」として多大な影響を与えたことが実感できました。また直木賞候補の「月の満ち欠け」もなかなか不思議なテイストの娯楽小説として楽しめました。伊東潤の「城をひとつ」も、直木賞にノミネートされませんでしたが、直木賞に値する質の高...

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