縄文のタグまとめ

縄文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには縄文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「縄文」タグの記事(63)

  1. 日本最古で最強の国賊ナガスネヒコはなぜ主君に忠実だったのか - ひふみのしくみ

    日本最古で最強の国賊ナガスネヒコはなぜ主君に忠実だったのか

    ナガスネヒコを知っていますか。記紀神話に登場する我が国最大にして最強の国賊の烙印を押されてしまった真の日本人の始祖。『もののけ姫』の主人公アシタカヒコのモデルであり、ニギハヤヒ命とともに日の本の国造りをした生駒山の頭領がナガスネヒコなのです。ナガスネヒコ本拠の碑(筆者撮影)記紀神話では神武天皇に最後まで逆らった、縄文人最強の憎きラスボス。忌部さんからいただいた資料彼はなぜか神武天皇が国を奪い...

  2. バラバラの土偶は縄文神からの伝言だった - ひふみのしくみ

    バラバラの土偶は縄文神からの伝言だった

    我が国には神武天皇以前に文明があったことを長きに渡り封じられてきました。漢字が輸入される以前の文字で記された超古代の記録は偽書とされ、アカデミックな歴史学では存在しないことにされてきました。国宝「仮面のビーナス」なぜ学校では超古代の歴史を教えてくれないのでしょう。戦後の学校教育は日本人を目覚めさせないためにプログラムされたシステムです。世界の支配層は本当の日本の歴史を封じておく必要がありまし...

  3. スサノオ命は疫病退散の神様② - ひふみのしくみ

    スサノオ命は疫病退散の神様②

    新型コロナウイルスが世界中に猛威を振るっています。日本にもついに感染者が出て、罹患者は増えつつあります。日本中が新型コロナウイルスに関心を寄せています。人から人へ感染するという恐れと、特効薬がないということへの恐怖。不安、恐れ、心配。疫病は古来よりもっとも恐れられてきた国難でした。我が国の正統なる歴史書では神武東征で神話は終わり、第十代崇神天皇の御代から天皇紀がはじまります。この時代は疫病が...

  4. 天の叢雲劔の帯刀を許された者たち - ひふみのしくみ

    天の叢雲劔の帯刀を許された者たち

    天の叢雲劔を見た者は誰もいないという。それはそうだろう。スサノオ命が八岐大蛇の尻尾から取り出した神の劔なのだから。それをスサノオがアマテラスに献上されて以来、天皇の証とされた印なのだから。今年の5月の御代替わりの際と10月の新天皇即位の際には、我々一般人にもその存在を目の当たりにした。即位礼正殿の儀より歴史を振り返れば三種の神器をめぐって何度も争ってきたゆえに、神器とともに天皇の真贋が問われ...

  5. ナガスネヒコが守りたかったもの。 - ひふみのしくみ

    ナガスネヒコが守りたかったもの。

    縄文のころ、もっとも大切にされてきたのはいのち。いのちは命(みこと)。命は神。縄文の叡智とはいのちを絶やすことなく継承するしくみ。国産み神話そのしくみとは秩序であり原因の世界。秩序が守られていれば、調和が保たれ、悪因縁を生むことはない。聖天歓喜天男は太陽、女は月男は天、女は地男は上、女は下男は火、女は水男は左、女は右男は潜象、女は現象男は外、女は内ストリートファイターⅤ対極でありながら一対と...

  6. みんなが仲良くなることがいちばん大事。 - ひふみのしくみ

    みんなが仲良くなることがいちばん大事。

    縄文のころに守られていたのは秩序六甲山より(筆者撮影)縄文時代になかったものは宗教妬み序列勝軍寺(筆者撮影)秩序と逆さまの文明を体験することは必然だった。日本の古い神は穢れを知らぬ清らかな神。この神々を守るために、この国には時代ごとに賢者が存在した。勝軍寺(筆者撮影)宗教妬み序列分裂時代が下るにつれ、この国は大きく変化していった。その流れに抗わず、方円の器に水が沿うように賢者たちは異質な文化...

  7. ひふみのしくみは万世一系 - ひふみのしくみ

    ひふみのしくみは万世一系

    天皇の役目とは皇祖神の意思を人間界に降ろし地上天国を顕現するための媒体(器)である。天皇の役目を担う者とは、皇祖神の血脈と霊統を受け継いだ直系の長男であり、代々天皇としての叡智を継承する。出雲大神宮(筆者撮影)叡智とは先祖の記憶と体験。神道奥義は知識で習得するのではなく、天皇(長男)から天皇(長男)へと記憶と体験が直達されることにより体得される。つまりは、命の継承である。長男は両家の祖父の魂...

  8. 仁徳天皇はニギハヤヒだった - ひふみのしくみ

    仁徳天皇はニギハヤヒだった

    仁徳天皇のお墓は世界最大。それはなぜ?地球をまるめて治めた王だから。その功績を宇宙へ向けて称えた証。高津宮(筆者撮影)高き屋にのぼりて見れば煙立つ民のかまどは賑ひにけり高津宮(筆者撮影)にぎはひにけりにぎはやひたみのかまどひじりのみかど高津宮(筆者撮影)かまどにぎわう国造り大国主と大物主高津宮(筆者撮影)聖(日知り)の帝は饒速日民は我が子と慈悲深き神高津宮(筆者撮影)ちはやふる天の磐船にぎは...

  9. 135/365 - ai...ting wo shuo

    135/365

    祈リ願イ想イ。。。。。。。雪虫を見かけるとそろそろ冬ヤッテクルカナ・・・炬燵そろそろダサナキャネ・・・そっちはきっと365日ポカポカだよね走リ回ッテルネ^^母ちゃん頑張ッテルヨだって皆見守ってくれたり元気もらってるから・・・location:松本/浅間国際フォトフェステバル/浅間縄文ミュージアム----------------今日は久々のガッツリ現場でした…風が強く落ち葉が舞った...

  10. アラハバキ神に同調しておこう! - ひふみのしくみ

    アラハバキ神に同調しておこう!

    土偶ちゃんは宇宙人(^O^)/誕生日プレゼントは土偶が欲しかったわたし(本気)阪神高速東大阪線(筆者撮影)わたしは神武天皇とナガスネヒコが戦った古戦場で生まれ育ちました。善根寺春日神社(筆者撮影)神武東征は文明の転換期でした。現在はその逆バージョンの文明の転換期。神武東征ルート(筆者作成)2年前に神話に出てくる地名の改ざんを見つけたことがすべてのはじまりだっんです。近鉄バス孔舎衙小学校前(筆...

  11. 両極を統合して生み出す新しい価値観 - ひふみのしくみ

    両極を統合して生み出す新しい価値観

    昨日読者様からメッセージをいただきました。その内容は、これからますます自然災害が起きてダメージを受けるが、日本再生の試練である。これらを体験してどう暮らしていくのか。そのためには、新しい価値観(縄文)の上の技術開発が必要です。との国津神さまからのお伝えでした。まことにありがとうございます。そのことを実現するために何が必要なのかを考えてみました。わたしは縄文と弥生の両極を束ねることができれば必...

  12. 魂の渇望感こそ失われた記憶。 - ひふみのしくみ

    魂の渇望感こそ失われた記憶。

    見せたくない映像は削除され、見せたい映像はテレビ各局で執拗に拡散されている。この世界を動かしている「彼ら」の意図はまるはだか。『もものハート』わたしが過去記事やHPに貼った動画はなぜか削除されてしまうのです。動画そのものが消されてしまっているのではなく、ブログに貼ったリンクから消されてしまうのです。わたしが神武東征古戦場で撮影した動画もHPに何度貼っても削除されてしまうのです。そのうちに、ア...

  13. 日本の復興は安倍首相と新天皇にかかっている。 - ひふみのしくみ

    日本の復興は安倍首相と新天皇にかかっている。

    新天皇陛下は水害や治水などの水問題に取り組んでこられた天皇です。この御方は、歴代天皇の因縁を背負われた最後の天皇。歴代天皇がもっとも封じて来られた水の神様を大切にしてくださる天皇陛下。▲建水分神社(筆者撮影)天御中主神(宇宙根源の元始神で天地創造と万物生成の神)天水分神(天の水を施し分配する神)国水分神(地の水を施し分配する神)罔象女神(水を主宰する神)瀬織津姫神(罪穢を祓い清める神)これら...

  14.  秦氏は国体護持し縄文神を鎮めてきた裏天皇。 - ひふみのしくみ

    秦氏は国体護持し縄文神を鎮めてきた裏天皇。

    縄文は現代の価値観では決してわかりえない。なぜなら、現代とはまったく正反対のシステムだから。つまり、感性の世界だから。現代人は自然の回転方向とは逆回転の方法論に洗脳されてしまったために現象だけしか見ない、結果だけしか見えないようになってしまった。そもそも現代が最新の科学技術だと信じ込まされて方法論が逆回転のまま加速しているのだから、地球の科学技術では永遠に宇宙レベルに達することはできないとい...

  15. 秦氏と賀茂氏と縄文神。 - ひふみのしくみ

    秦氏と賀茂氏と縄文神。

    縄文の神の教えは、文字ではなく形態で表している。イザナギ命とイザナミ命その根本は「生命」をうみ出す創造の原理。建水分神社(筆者撮影)「みくまり」は「みこもり」すなわち「身ごもり」宇賀神社(筆者撮影)宇賀神社(筆者撮影)「子もうけ石」は縄文の化石宇賀神社(筆者撮影)「子もうけ石」は「陰陽石」上賀茂神社(筆者撮影)上賀茂神社の「陰陽石」上賀茂神社(筆者撮影)「陰陽の融合」出雲大神宮(筆者撮影)出...

  16. 重要なのは縄文の神を思い出すこと。 - ひふみのしくみ

    重要なのは縄文の神を思い出すこと。

    日本人が目を覚ますには神話の神を手放すこと。の続きとして書かせていただきます。何度も自然界の秩序とその逆転現象について神話・歴史を通して書かせていただいています。現在の世の中が不公平で不条理なのは、秩序が逆さまになっていることに気づいていただくことがとても大事だからです。ここに一切の感情、五感のみによる感覚、損得、固定観念、先入観、社会的通念、常識、過去の文献による推理推論、未来への希望的観...

  17. 縄文時代に先駆けて、古代フェニキアと同じ染色技術「貝紫」が! - シリコンバレーから日本を想う

    縄文時代に先駆けて、古代フェニキアと同じ染色技術「貝紫」が!

    過去記事を再掲載しておきます。オリエントの海洋民族であった古代フェニキア人国家であった「カルタゴ」(紀元前8世紀〜紀元前1世紀)の滅亡直前と現在の日本の状況がそっくりだという話を書きました。これは、以前からいろいろな方が驚き、警鐘を鳴らしていることです。紀元前15世紀頃から中東と地中海を中心に繁栄してきたこの古代フェニキア人の特徴が海洋民族であることや、造船などの高い技術力を持っていたこと、...

  18. 馬と鹿 - ひふみのしくみ

    馬と鹿

    馬と鹿。蘇我氏は馬子と入鹿。そして蝦夷。仏教vs神道馬子馬子vs物部守屋蘇我氏は宗教戦争で物部氏を滅ぼした後、やりたい放題政治をした。これが正史。石切神社(筆者撮影)蘇我氏は悪役。「記紀」では権力を振りかざし、天皇殺害を企て、遣いの者を騙して天皇を殺害させた云々。その暴挙はいとまがない。洞川八幡宮(筆者撮影)中臣鎌足と中大兄皇子が蘇我入鹿を暗殺した「乙巳の変」を正当化するために、後世の為政者...

  19. 縄文絵画コンクール・・その2 - tag and chutchu

    縄文絵画コンクール・・その2

    先日おめでとうコメを頂きありがとうございましたとっても嬉しく・・絵を見せて・・との声に調子に乗った私・・こちら新聞からこちらは展示されてるところをパチリ・・汚れないようにフィルムがかかっていて光ってしまいましたが・・両サイドは小学生の絵です・・素晴らしいですねぇ向かって右は小2です切り絵です・・同じ小2の息子には絶対無理な完成度でした~こういう作品の評価って個人の好みがあるかと思うので今回の...

  20. モアイ像はニギハヤヒを見ていた。 - ひふみのしくみ

    モアイ像はニギハヤヒを見ていた。

    わたしは「瀬織津姫からのミッション」の記事を書かせていただいていた頃、(17)瀬織津姫からのミッション①八大龍王総本山へなぜか憑りつかれたようにある曲を聴いていました。スターダストレビュー「夢伝説」です。わたしはこの曲を聴くたびに言葉に表現できない懐かしさと恋しい思いがあふれて来て仕方がありませんでした。恋しいというのは、魂の奥底から沸き起こる親神様をお慕いする思いです。生駒山(筆者撮影)わ...

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