縄文のタグまとめ

縄文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには縄文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「縄文」タグの記事(97)

  1. ■特別展「縄文―1万年の美の鼓動」に行ってきました18.8.21 - 舞岡公園の自然2

    ■特別展「縄文―1万年の美の鼓動」に行ってきました18...

    また猛暑の夏に戻りそうです。その暑さの中、きのう「休館日」のため見られなかった特別展「縄文―1万年の美の鼓動」に上野の東京国立博物館に行ってきました。まさに「縄文時代1万年間の美」を堪能してきました。入場券午前10時半、入場者がいちばん多い時間帯だったのかな?唯一の撮影可の場所で大型の壺土器が3点並んでいます。皆さんも仕方なく人物も入れずにカメラを向けていました。「堪能」した訳は、国宝が6点...

  2. 縄文時代に思いを馳せて - アメリカ輸入のシール♪住所/名前/お好きな文字を印刷してお届け♪アドレスラベルです。

    縄文時代に思いを馳せて

    こんにちは!アドレスラベルのブレインシステムズです。最近の美術館、博物館は=遊びにくる場所という印象づける動きにあるようで、かなり面白くて、夏休みにもぴったりですのでご紹介を。先日行きました東京国立博物館の縄文展in上野教科書で見た、あの有名土偶達の本物が見られます。土偶って基本女性なんですって。男性の土偶…展示になかったかもというくらい、女性ばかり。女性の存在が、大事に考えられていたそんな...

  3. 縄文土器 - belakangan ini

    縄文土器

    東京国立博物館縄文

  4. 東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」 - nazunaニッキ

    東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」

    春から楽しみにしていた「縄文」展!やっと、行ってきた。夏休み前だったからか、比較的空いていたのでゆっくり見学。展示の殆どが撮影禁止だったのが残念だけど、その分、ゆっくりじっくり、縄文時代草創期BC1万1000年からの歴史をみていく。。。すでに当時から土器に漆を使用したものが作られていてビックリ。装飾も美しく実用にも秀でた土器の完成度が高い。年代を追ってみていくごとに、土器は装飾豊かになり、更...

  5. 縄文に潜む「殷」の影 - 伊那の谷から古代が見える

    縄文に潜む「殷」の影

    ①刻文付有孔石斧山形県羽黒町中川代遺跡から、縄文中期の土器と共に磨製石斧が出土している。但し、大陸に文字ないし記号入りの玉鉞は、いままで見出されていない。文字は「之」の甲骨文字である。②三崎山の青銅刀この青銅刀は山形県北部、庄内地方の鳥海山西麓、日本海に臨む地点から、縄文後期の土器と共に出土した。中国の殷(3,700~3,100年前)の時代盛期のもの、それも河南省に殷の遺跡があるが、そこの物...

  6. 縄文展 - 宙吹きガラスの器

    縄文展

    3日から始まった縄文展に行ってきました。いきなりですが、図録。買ってしまいました。細部まで恐ろしく、よく写っています。ずっと見たかったものをたくさん、まじまじと見ることができ興奮しました。この貝ですがー本や資料で、平面的には見ていました。しかし実物は、思っていたのとはまるっきり違っていて、大きさが小さく、手のひらに乗るほどでした。そして厚みですが、これまた思っていた以上にさらに薄い!私のは全...

  7. ミシャクジーについて - かってに地きゅうのなかから

    ミシャクジーについて

    またまた興味深い話を発見してしまった。といっても、だいぶコアだけれど。縄文について、古代史と神道についてあれこれ若いころから勝手にぼくが思い巡らせていた空想を解き明かすようなこのハリーさんの見解と論は、個人的にかなり確信に迫っているのじゃあないのか?と思っている。この前たまたま、須磨へ行ったさいに立ち寄った神社で諏訪神社という表記をみつけて、?と感じたのと。何故かそこだけ別社にされていて戸惑...

  8. ついに来た!今年の東博は縄文が熱い!(長文追記~) - nazunaニッキ

    ついに来た!今年の東博は縄文が熱い!(長文追記~)

    ”史上初!縄文の国宝6件が勢ぞろい『縄文―1万年の美の鼓動』報道発表会より見どころをレポート”展示の詳細なども載っていて、縄文好きとしてはドキドキワクワク、です。詳しくは下記リンク、または東京国立博物館HPをご覧ください。https://spice.eplus.jp/articles/175106-----------------------------------------イヤハヤ、これ...

  9. ついに来た!今年の東博は縄文が熱い! - nazunaニッキ

    ついに来た!今年の東博は縄文が熱い!

    先日、ネットで見つけた情報サイトの記事。”史上初!縄文の国宝6件が勢ぞろい『縄文―1万年の美の鼓動』報道発表会より見どころをレポート”展示の詳細なども載っていて、縄文好きとしてはドキドキワクワク、です。詳しくは下記リンク、または東京国立博物館HPをご覧ください。https://spice.eplus.jp/articles/175106これまで殆ど陽の射さない時代の芸術だったけど、ここに来て...

  10. 岡本太郎と縄文 - nazunaニッキ

    岡本太郎と縄文

    2011年の岡本太郎の展覧会。今、振り返ると、東日本大地震で混乱の真っただ中。岡本太郎氏のエネルギーが来場者に勇気を与えてくれた気がする。。。フランス留学した岡本氏は、その後縄文土器からインスピレーションを得ていく。規格にとどまらす多岐にわたる岡本氏の芸術活動の様子が展示されていて、言葉の一つ一つがまた芸術だった。アヴァンギャルドなポップアートと同じくくりの中へ入れられてる感もあるけど、もの...

  11. 是川縄文館つづき - 標高480mの窓からⅡ

    是川縄文館つづき

    是川縄文館で企画展示を確認した後、大先生のご講演がはじまるまで時間があるので八戸市周辺のウルシを見てきました。是川の縄文学習館敷地にあるウルシはかなり大きくなっていて、メスには果実がたくさんなってました。さらに株の周囲には親の根から稚樹がたくさん出ていました。これは根萌芽で多くの種類がこのような増え方をします。太いのがウルシの親木、黄色い葉をつけた細いのが稚樹。学習館のもみじがいい具合に紅葉...

  12. 是川縄文館企画展 - 標高480mの窓からⅡ

    是川縄文館企画展

    11月4日に是川縄文館の企画展、実際の展示がどうなってるかちゃんと確認に行ってきました。導入路、おー、立派な博物館みたいでかっこいい。正面玄関科学分析のコーナーただ、スペースが広いのでパネルが少し小さく感じます。でもこれ以上大きくはできなかったらしい。パネル自体は首都大のときと同じ大きさです。首都大はスペースがこじんまりしてたからなぁ。Nさんお手製の、力が入った火山模型ほんまもんの噴出物でで...

  13. 縄文時代古代の日本人の芸術 - nazunaニッキ

    縄文時代古代の日本人の芸術

    縄文時代の日本人は今とは全く違う民族で、違う人種だと思う。この大らかさ、自由さ、何より平和を好む、穏やかな、森と山の民。。。時折、海外の文化を知るドキュメンタリーなどで、ネイティブアメリカンや北極圏に生きるイヌイットやアイスランドの少数民族、そんな人々を見るにつけ、縄文の人々の気配を感じるような気持になるときがある。。。ネイティブアメリカンの文化や造形物の中に、イヌイットや北極海の少数民族の...

  14. コラムリレー(第87回)土器についての一私見 - 道南ブロック博物館施設等連絡協議会ブログ

    コラムリレー(第87回)土器についての一私見

    市立函館博物館の小林です。現在、当館ではデジタルアーカイブ事業を取り進め、ホームページ上などで各分野の資料のデジタル画像を公開できるようデータを撮りためております。その作業で、丸何日か土器を眺め続ける機会がありました。その際に、ふと感じたことを、まとめてみたいと思います。土器の表面を観察すると、煤けていたり、炭がこびり付いているものが見られます。写真1:甕形土器(北海道指定文化財・恵山貝塚出...

  15. さらば愛しき小物たち - 地図を楽しむ・古代史の謎

    さらば愛しき小物たち

    旧石器時代からの遺物が落ちていた村・遺跡の村約五十年前、西原村の山を買って父母が家を建てました。その時、ブルトーザーで開いた土地に土器や石器がありました。わが庭から出た二つの石斧です。左は蛇紋岩で、右は火成岩で作られています。父母の家は遺跡の上に建ったのです。それから、我が家は遺物拾いに目覚めました。ちょうど辺りには家も少なく平たい所は畑で田圃はありませんでした。山野を歩けば様々な土器・石器...

  16. 縄文土器 - 宙吹きガラスの器

    縄文土器

    先日、狭い通路に張り出したメグスリノキの枝を切り、捨てるには忍びないので、生けることにしました。これは、2年前に作った土器です。高さ260㎜・台の着地面の直径Ⅰ30㎜この枝の様に、長物を生けられる器が欲しくて作りました。土はテラコッタを使用(確か…土1kg に対して 砂300gを混ぜていると思います)野焼きですので、面によって表情が違いそれも面白いところ。この黒いのは、炎が当たりススが付いた...

  17. 企画展「足形・手形付土製品」開催のお知らせ - 道南ブロック博物館施設等連絡協議会ブログ

    企画展「足形・手形付土製品」開催のお知らせ

    昨年の8月、「北海道豊原4遺跡土坑出土品」が国の重要文化財に指定されました。土器や石器などを含む70点の資料のうち、5点が子どもの足形・手形が押し付けられた「足形・手形付土製品」という特徴的な資料です。今回は重要文化財指定を記念し、企画展「足形・手形付土製品の世界」を開催します。北海道内外の足形・手形付土製品や関連する資料を展示しますので是非ともご来館下さい!!開催期間:平成29年3月22日...

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