縫いぐるみのタグまとめ

縫いぐるみ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには縫いぐるみに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「縫いぐるみ」タグの記事(12)

  1. 3月のルイスでアンティーク・モール巡り 玩具編 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    3月のルイスでアンティーク・モール巡り 玩具編

    …もう3ヵ月も前の話なんですけど(笑)、今年の3月の自分の誕生日には、エセックス州のアンティークの村Battlesbridge バトルズブリッジに連れて行って貰いました。その村自体は十分楽しめましたが、初めて訪れた場所だったので、周辺で誕生日ディナーを食べるべき店を決められずにいました。イギリスにも食べログのような飲食店の口コミ・サイトは存在する訳ですが、根本的に余り食に興味のない国民性のせ...

  2. シュタイフの小鹿の縫いぐるみ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    シュタイフの小鹿の縫いぐるみ

    ドイツの老舗ぬいぐるみメーカー「シュタイフ」は、イギリスでも知名度が高く大人気です。以前チャリティショップで、ビンテージって程ではない中古のシュタイフのテディベアが、50ポンドで売られていたのを見たことがあります。…って、それ元はタダの寄付品なのは明確だし、一体誰がチャリティ屋で50ポンドも払うのだろうと目を疑いました。しかし、フリマでなら、格安でシュタイフを手に入れられる機会も、全く無い訳...

  3. クマだって晴れ着 2 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    クマだって晴れ着 2

    着物テディベア第二弾です。今回は、ハンドクラフトを重んじる義母用に作り、誕生日プレゼントに加えました。勿論クマ自体は市販の中古品を買っただけなんですけど、理想的なサイズ&体型のクマを見付け出すのが、これまた一番大変だったかも知れません。これが無い限り全てが始まらないし、クマを探し求めて、地元のチャリティショップを数週間彷徨いました。これはM&S(マークス&スペンサー)製のクマで、元は...

  4. クマだって晴れ着 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    クマだって晴れ着

    ハンガリーの友人が、日本に住んだ事のあるハンガリー女性に寄る、着物についての講演会を聴きに行き、着物に興味を持ったそうです。そこで、今年の彼女の誕生日には、着物のミニチュアを縫って贈る事にしました。しかし、単なるミニチュアの着物だけではピンと来ないだろうから、中古の人形かクマの縫いぐるみに着せて送る事にしました。ただしモデルとしては、特に人形好きじゃない限り、多分クマのほうが取っ付き易いと思...

  5. 夫の古いテディベア -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    夫の古いテディベア

    クリスマスにP太の実家で、ツリーの飾り付けをする為に、オーナメント類を探してクローゼットの天袋をゴソゴソやっていたら、この半端なく古いテディベアが出て来ました。P太は、「あー、これ僕の子供の頃の熊だ~」と懐かしそう&嬉しそうに抱き上げ、家に持って帰る事にしました。P太の子供の頃…、どころか多分赤ん坊の頃から、物心が付く頃には既に持っていたテディベアだそうで、つまりかれこれ半世紀近く昔の物にな...

  6. ルイスのアンティーク・モール巡り 玩具編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスのアンティーク・モール巡り 玩具編

    ルイスのアンティーク・モールには、品揃えの充実したビンテージ玩具専門のストールが幾つかあります。かつては単なる子供の玩具だったとは言え、今は大人のコレクタブルズとして売られている訳だから、それらは当然概ね高価です。なので、私の触手が動く事は滅多にありませんが、現代の大量生産品とは全く違う、丁寧な造りや品のあるデザインは、眺めていてやはり楽しい物です。ボアの摺り切れ具合も愛おしい、相当古い犬の...

  7. 再びブラックリーのアンティーク・モール 6玩具編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    再びブラックリーのアンティーク・モール 6玩具編

    イギリスの他のアンティーク・モール同様に、イングランド中部最大と言われるBrackley ブラックリーのアンティーク・モールでも、ビンテージの玩具をあちこちに見る事が出来ます。元々子供が遊ぶ為のアイテムだから、状態の良い物が必然的に少ないせいか、コレクターが多いせいか、全般的にビンテージの玩具は、返ってビンテージの陶器やガラス器よりも高価な程です。イギリスを代表する玩具として、切手の題材にも...

  8. ルイスのアンティーク・モール巡り玩具&インテリア編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスのアンティーク・モール巡り玩具&インテリア編

    アンティーク・モール巡りは、私にとっては見て楽しむテーマ・パークのような物で、姉へのプレゼントを買う等のはっきりした目的がない限り、買い物はついでの楽しみです。いや~、今回も自分で呆れる程の、沢山の写真を撮りました(笑)。特に、アンティーク・モール等で見掛ける古い玩具は、必ず高価なコレクタブルズなので、まず買う事はなく、専ら見て楽しむだけの対象です。このストールには、いつも見事なオールド・シ...

  9. ピンクのワンピースのネズミちゃん -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ピンクのワンピースのネズミちゃん

    こぐまのミーシャ(多分)の縫いぐるみを買った、同じストールで買いました。本当は、こちらの縫いぐるみの方が先に目に入ったんです。一見在り来たりっぽいのに、絶妙にノスタルジックで可愛く、見捨てておけなくなりました。灰色で耳が大きいし、ネズミだとは思いますが、顔にはネズミっぽい齧歯目らしさは全くなく、どちらかと言うと猫っぽい顔ですね…。青い瞳が印象的。脚の裏と耳の内側がピンクで、ピンクのワンピース...

  10. こぐまのミーシャらしき縫いぐるみ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    こぐまのミーシャらしき縫いぐるみ

    フリマで、シートの上に古目の縫いぐるみをいっぱい並べたストールがあり、その中に見覚えのある熊の縫いぐるみ(厳密にはテディベアではなかろう)を発見。1980年のモスクワ・オリンピックのマスコット・キャラクター、「こぐまのミーシャ」に見えます。しかし、トレード・マークの五輪ベルトはないし、どすこい踏ん張る大股開きの脚も省略化されて、確信はありません。円型を無理矢理ぶった切ったような、プラスティッ...

  11. 凄~く愛されたパペット熊 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    凄~く愛されたパペット熊

    昨年の夏頃フリーマーケットで出会った、古い味のある縫いぐるみの熊のパペットです。値段は1ポンドと言われ、状態は口周りがひしゃげて鼻が取れかかっていたので、本当はもうちょっと値切りたいところでした。が、その前に、売り手の60歳近く見える女性から、「これ、私が子供の頃の大好きだった玩具なの」「とても古くて大体50年位前の物よ」「大事なお友達だったの」「貴女が大切にしてくれるなら、1ポンドで良いわ...

  12. ルイスでアンティーク・モール巡り玩具編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスでアンティーク・モール巡り玩具編

    アンティークの町Lewes ルイスで、今回は特に目的もなく、古物を眺めて楽しんでいます。昔の木製の玩具には、つい目が留まります。良い雰囲気に育った馬車とベビー・ベッド。天井からは、玩具の乳母車や子供用の椅子が、大胆にぶら下がっています。余りに高い場所で撮影しにくく上手く写っていませんが、ここにも味のある木の玩具が揃っています。右は、チェコ製の鉄琴ネコのプルトイ。その隣は、走る受話器くん。その...

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