織物のタグまとめ

織物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには織物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「織物」タグの記事(24)

  1. チロリアンの織りのテーブル・センター -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    チロリアンの織りのテーブル・センター

    黄色いバラのエナメル・ブローチとアール・デコのグリーティング・カードを買ったストールは、品の良さげな老夫婦が古い物を沢山売っている、正にお宝率の高いストールでした。私がイギリスに住み始めた頃のフリマと比べても、そういうストールがどんどん減って来ていると実感します。そのストールでは、刺繍の布類も色々置いていましたが、その中からチロリアン柄の織りの布を買いました。幅約30cm、長さは80cm位で...

  2. 桐生散策桐生西宮神社と正絹布♪ - デイジーのひとりごと

    桐生散策桐生西宮神社と正絹布♪

    先週末はウエディング花仕事やお打合せやレッスンすべてのお仕事スケジュールが入っておらずゆっくりたっぷりオフ日の土曜日曜♪(個人業としては、それはそれで良いのか?の話ですが…(^^;)土曜の夜は数年ぶりの学生時代の友人との女子会。10人グループ全員は集合出来なくて6人でしたが・・・でも楽しかったなぁ~!!10人揃ったらもっと数倍楽しんだろうな~(*^^*)全員が揃うのは難しいとおもうけれどいつ...

  3. タラちゃんクッションとタラちゃんスリッパ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    タラちゃんクッションとタラちゃんスリッパ

    今年の誕生日も、家族や友達から色々プレゼントを頂きました。キチ吉ちゃんから届いた贈り物のメインは、このクッションとスリッパでした。一目見て、あーっ!タラちゃんだ~と感激しました。今までハチワレ猫に然程興味がなかったので注目していませんでしたが(汗)、ハチワレ柄のグッズって結構多いんですね。サビ猫柄なんて、日本もイギリスでも皆無です(苦笑)。専業主婦で家に居る時間が長い為、スリッパの消耗が早い...

  4. ミモザの黄色 - neri

    ミモザの黄色

    元気が出そうな黄色を織り込んでいます。経糸はグレー。イエロー×グレーは一番好きな組み合わせ。3月になるとこ近所のミモザが美しく咲く。毎朝窓を開けて、まだかな〜と心待ちにするのです。by娘

  5. ペグルームの広がり - チェコのくらしと手仕事 by ミラベルカ

    ペグルームの広がり

    ミラベルカでペグルームをご紹介してから1年あまり。少しずつですが広がっています。ペグルームはたて糸を通した棒に、横糸をひとつ飛ばしに掛けていくだけの棒織り器です。道具もいたってシンプルですので、テーブルやこたつなど、どこでもできますし、使わないときにも場所をとりません。ペグルームを最初に見たのは織物博物館(チェコ)でした。ミラベルカで販売中のペグは20本。座布団づくりにちょうどいい大きさです...

  6. 続・京都のマンホールです。 - ご無沙汰写真館

    続・京都のマンホールです。

    先日京都を訪れた際、京都駅のすぐ近くで見つけました。一見変哲のない幾何学模様のマンホールかと思いましたがよく見たら縦横の糸が織られた模様かもしれないと気づきました。おそらく西陣織を象徴したデザインではないかと思いますがいかがでしょうか。京都の代表的な「御所車のマンホール」はこちらです。

  7. フェイクファー - 帽子工房 布布

    フェイクファー

    ご注文いただいて、作ったのですが、苦戦しました、、、一番薄いニット芯を貼ろうかとも思ったのですが、この柔らかさは残したかった!貼ったら楽だっただろうにふわふわで気持ちいいよ〜でもね!横着して基布を裁ち鋏で切るのじゃなく、ざくっとカッターで裁断したのですっごい裁ちくずともかく、散らばらないようにとさっさと仕上げました作業の合間に拝見しに行ってきました!織工房 アトリエ Tilkkuさん「クリス...

  8. クルビッツ模様のダーラナ地方の織物クリスマスカラー - ska vi fika? 

    クルビッツ模様のダーラナ地方の織物クリスマスカラー

    もう現在は入手できない、機械織りのテーブルリネン。ダーラナ地方の織元からご紹介です。ダーラナ馬は、北欧クリスマスの大切なディスプレイです。北欧の農耕時代は、馬は家族にとって貴重な財産であり、重要な労働力でした。彼らの生活に、切っても切れない関係の馬たちを、クリスマス(ユール)の飾り物にする習慣は、今も残されています。そのダーラナ馬の背中からお腹に向かって描かれている模様が、クルビッツ。このク...

  9. 秋の移動生活8 織物を通して縁を感じる - natural essence : EKO PROJECT

    秋の移動生活8 織物を通して縁を感じる

    与那国島から戻って、師匠のところへ遊びに行きました!今回も美味しい手作りご飯で、おもてなしくださいました。アツアツの揚げたて!長居したために、二回も頂いてしまいました。師匠のお出汁は優しい味。二回目はお刺身も〜!与那国織を見てきたことを伝えると、喜んで与那国織についても教えてくださり、また理解が深まりました。与那国から八重山上布や宮古上布を学びたくて、石垣島へ出てくる方もいらっしゃるそうです...

  10. ワークショップのご案内 - 風の座(かぜのくら)便り

    ワークショップのご案内

    お申込みはお電話にてお願いします。

  11. 個展のご案内 - kuuge textile blog

    個展のご案内

    個展のご案内です。10月28日土曜日から11月5日日曜日まで、京都にあります北白川ちせにてkuuge exhibition 『ゆるやかに季節は進む』展を開催いたします。今回のDMのイメージは、経糸を織り機にかけている途中の糸の緩やかさ、規則正しい方向性の流れが美しいと思いこの写真にいたしました。作り手にしか見えない、一瞬で通り過ぎてしまう景色を集めていきたいと思っています。..桜で染めた黄色...

  12. 吉家京子ホームスパン作品展 - つれづれ可喜庵

    吉家京子ホームスパン作品展

    2017年11月13日(月)~19日(日)吉家京子ホームスパン作品展羊毛の染・手紡ぎ・織・編ぜひお出かけ下さい。

  13. ブルガリアの織物 - 眠れる島の小さな住人達

    ブルガリアの織物

    上の娘がブルガリアに行った時の土産、第二弾は織物。これは一辺が30cmくらいの小さなもの。大きいのはかなり高価だったとのこと。↓泊まらせてもらっていたお友達の家の織物。↓お友達の家の近くの街並み↓レストランのテーブルクロスお料理が映えますね。

  14. 京都2日目 機織り体験 マフラー作り - ハンドメイドメイドでのほほん

    京都2日目 機織り体験 マフラー作り

    今回の京都の2つ目の目的。機織りですよ。一度やってみたかったの…3時間かかりました。やっぱり友人は集中力に緩急つけてとっととしあげてました。色合いもピンク系の縦糸に緑の横糸をセレクトして、花畑のイメージでした。私はそういう色合わせができなくて、迷った挙句無難な同系色。早く仕上げる彼女には、「綺麗にできてますよ」という声がかかるのに、私は言われないので(組紐もだった)、不器用さが身にしみて痛い...

  15. 会津木綿のトート・バッグ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津木綿のトート・バッグ

    会津若松市のハイセンスな伝統工芸と雑貨のお店「美工堂」で豊富に売られていた、大人気の「YAMMA ヤンマ産業」のお洋服、私も鏡の前で何着か自分に当てて見てみたのですが…、イッパツで悲しい位似合っていませんでした!キチ吉ちゃんなんて、前からその服を着て来たようにバッチリ似合っていたのにね。ナチュラル・テイストの服装は好きな私ですが、思うに、余りにナチュラルな服だと、私の場合単なる地味女になって...

  16. 会津若松の素敵なお店 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津若松の素敵なお店

    会津若松市の大町通りと七日市通りの周辺には、昔からの伝統工芸品店の他、ここ数年でお洒落な雑貨屋さん等が確実に増えたようです。私もキチ吉ちゃんも、そう言うお店に目がないものだから、一々覗いて立ち寄って写真を撮って、結局中々目的地に進めませんでした(笑)。大町通りで最初に心惹かれて中に入ったのは、この「otoya」と言う可愛い雑貨屋さん。見ての通り、古い店舗建築を再利用しているようです。作家さん...

  17. 見るのも暑いマフラー - 宙吹きガラスの器

    見るのも暑いマフラー

    何とも季節外れな行動でお恥ずかしいですが先日ようやく洗濯しました、マフラーたち。2段で干すことができ、底はネットになっています。強い日差しと風の中、元気よくクルクルまわりながらはためかせている様子が、何だかキラキラといつもマフラーを取り込んでいる世界と違い面白く見えたので、アップしてしまいました。面白さが全く伝わっていないと思いますが(汗)マフラーは大好きですが、季節の使い始めにチクチクする...

  18. 20年! - やさしい時間が流れてる

    20年!

    日曜日 南区にある手織教室の主宰者である先生の個展に伺いました教室をOPENして20年という節目の開催積み重ねた年月を物語る 素敵な作品達でした先生の感性に感動!ワタシが通っていたのは OPENして1年程の頃生徒さんは 当時20人位でしたが ...

  19. ウェールズ織りのがま口バッグ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウェールズ織りのがま口バッグ

    素材は100%の羊毛なので、ちょっとこれからの季節には暑苦しくて不向きですが、友達へのプレゼントとして買った、ウェールズの伝統工芸ウェールズ織り(Walsh tapestry)のビンテージ・バッグです。とても綺麗な状態で、最初は未使用かと思いましたが、中に1ペンス硬貨が残ったままでした。ウェールズ織りで、こんなパーティー・バッグのように小さいがま口型は、初めて目にしました。ただし、パーティー...

  20. ウェールズ織りとスエードのハンド・バッグ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウェールズ織りとスエードのハンド・バッグ

    今回Lewes ルイスに行った一番の目的は、義妹への誕生日のプレゼントを買うことでした。義妹は、どう見ても在り来たりじゃない個性的なデザインが好き。御馴染みのメジャー・チェーン店の商品なんかじゃ、絶対満足出来ないはずです。けれど今は、イギリス中何処へ行っても、限られた数の同じ顔ぶれのチェーン店ばかり。それで、ビンテージから何か選ぶことにした訳です。実際義妹は、しょっちゅうビンテージ・ドレスを...

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