美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(33)

  1. ヘレンド展へ - Best Drop Tea Club

    ヘレンド展へ

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  2. フランク ホーヴァット写真展 - ケチケチ贅沢日記

    フランク ホーヴァット写真展

    銀座・シャネルネクサスホールで開催中の「フランク ホーヴァット写真展」を鑑賞。今年卒寿を迎える写真家フランク・ホーヴァットの作風の変遷が興味深い。インドや南欧の庶民と貧しい人々に目を向けたフォトジャーナリズム、ファッションと女性と偶然の美しさを切り取ったファッションフォト、絵画のようなVery Similerシリーズ、息を飲むような風景や自然etc.また、今までの写真展とは異なる展示方法もユ...

  3. シャガール展やってました。 - ステキな暮らしLabo.

    シャガール展やってました。

     こんばんは🌙😃❗ ステキな暮らしlabo.の HIGA です。 シャガール展、ぷらりと観てきました。 シャガールってロシアの人だったんですね😨 てっきりフランス人だとばかり思ってました。 ところで私、美術展に行くといつも買っちゃうお土産があるんです。            これが表。さて何でしょう? あ、ペンは関係ありませんよ。大きさの対比...

  4. セーブル展へ行って来ました - BEETON's Teapotのお茶会

    セーブル展へ行って来ました

    BEETON's Teapotのmieです。先日会期が迫っていた美術展に足を運んできました。  行ってきたのはサントリー美術館の「フランス宮廷の磁器セーブル、創造の300年」です。  磁器がヨーロッパにもたらされたのは16世紀に入ってから。まずはポルトガル、そしてオランダがヨーロッパに中国磁器をもたらしました。  その後、ヨーロッパ各国で磁器を焼成しようと研究開発がすすめられました。そうした...

  5. 世田谷美術館 『ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち』 - My favorite things

    世田谷美術館 『ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を...

    世田谷美術館で開催中の『ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち』に行ってきました。「ボストン美術館所蔵の多彩な作品約120点を通して、18世紀から20世紀のパリを体現する女性たちの姿に迫ります。」(展覧会HPより) 第1章 パリという舞台―邸宅と劇場にみる18世紀のエレガンス『ドレス(3つのパーツからなる)』(1770年頃)緯浮織のシルクカネル、シルク糸のあるブロケード ジャン=...

  6. ジブリの立体建造物展 あべのハルカス美術館 - noriさんのひまつぶ誌

    ジブリの立体建造物展 あべのハルカス美術館

     1月15日(月)、昼からあべのハルカス美術館に行った。年間5回の展覧会に入場できる年間パスポートを、ネットで申し込んでいたのを、受け取った。チケットを買う手間が省けるし、ハルカス展望台にも入場できる。 早速、それを使って入場すると、若い人たちで中は混雑していた。狭い通路の両側に、ジブリの作品のスケッチや精密な絵が並べられていたので、それを見ようと並ぶ人たちで、通るのがやっとである。ジブリの...

  7. アートギャラリー道玄坂「新春展」 - 古稀からの日々               

    アートギャラリー道玄坂「新春展」

    2018.1.10 アートギャラリー道玄坂「新春展」のご案内です。20名の美術愛好家が作品を展示する2018年度幕開けの美術展です。小生が初参加の美術展で2018年の初活動になります。渋谷にお越しの折にはお立ち寄り頂き新春展で芸術の一端を楽しみ下さい。ご来場をお待ちします。  会場 アートギャラリー道玄坂(渋谷区道玄坂1-15-3 プリメーラ道玄坂1F)  会期 2018.1.22(月) ...

  8. 12月25日  アジ美へ - さ・ん・ぽ道

    12月25日  アジ美へ

    福岡アジア美術館へ行く。東京の国立新美術館と森美術館が共同で開催した展覧会の部分巡回展として東南アジアの1980年以降の現代美術を紹介している。「サンシャワー」:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在までどの作品も見るのは初めてでこれはちょっと?とおもい、学芸員によるギャラリートークにあわせて行った。ミャンマー、シンガポール、インドネシアの作家の作品で表現の自由がたもたれなかったり、民...

  9. 日本橋三越のクリスマス - 徒然なるままに

    日本橋三越のクリスマス

    今日は日本橋へ。今日から三越の新館で始まった「東京トールペイントコレクション展」の招待券を母から貰ったのでね~。初日だけ作品の販売会があるとかで、信じられないぐらいの混みようでした^^;ちょうどクリスマスの時期ということもあって、クリスマスのデザインで作品を発表している方が多かった気がします。舞妓さんのデザインとか掛軸とか日本風を前面に出した作品もなかなか斬新だなと。あとは、最近のトールペイ...

  10. 国立西洋美術館 『北斎とジャポニスム―HOKUSAIが西洋に与えた衝撃』 - My favorite things

    国立西洋美術館 『北斎とジャポニスム―HOKUSAIが...

    昨日、国立西洋美術館で開催中の『北斎とジャポニスム―HOKUSAIが西洋に与えた衝撃』を見に行ってきました。「本展は西洋近代芸術の展開を“北斎とジャポニスム”という観点から編み直す、日本発・世界初の展覧会です。国内外の美術館や個人コレクターが所蔵するモネ、ドガ、セザンヌ、ゴーガンをふくめた西洋の名作約220点と、北斎の錦絵約40点、版本約70点の計約110点を比較しながら展示します。」(美術...

  11. 「見えた風景、見える風景」展 - 古稀からの日々               

    「見えた風景、見える風景」展

    2017.12.11 「七人の会」で旧交を温めた後、駅近くにある吉祥寺美術館に立ち寄り開催中の「見えた風景、見える風景」展を鑑賞。武蔵野市制施行70周年記念・井の頭公園開館100周年記念の行事の一環で、公園や鉄道、街並みなど関連の絵画・写真・書などが展示されていた。「吉祥寺の変貌は著しく武蔵野は郷愁とともに眼前に美しい情景を浮かび上がらせる」なるパンフとは、とてもかけ離れた喧噪と発展開発状況...

  12. 横須賀美術館―伊藤久三郎展― - 徒然なるままに

    横須賀美術館―伊藤久三郎展―

    先日、横須賀美術館に行って来ました。観音崎灯台に割と近いところに建っている美術館で、交通手段はバスか車。ちょっと不便なところですが、海が近くて解放感があるとっても気持のよい美術館でした♪これは屋上広場からの眺め。あいにくのお天気であまり遠くまでは見通せなかったですが、晴れの日は対岸の千葉県や東京湾アクアラインにスカイツリーまで見えるそう。また、館内には望遠鏡が設置されています。有料の望遠鏡が...

  13. 東京都美術館 『ゴッホ展 巡りゆく日本の夢』 - My favorite things

    東京都美術館 『ゴッホ展 巡りゆく日本の夢』

    昨日、東京都美術館で開催中の『ゴッホ展 巡りゆく日本の夢』に行ってきました。「日本美術がファン・ゴッホに与えた影響を様々な角度から検証」(展覧会HPより)する展覧会です。 1 パリ 浮世絵との出逢いフィンセント・ファン・ゴッホ 『花魁(溪斎英泉による)』(1887年)フィンセント・ファン・ゴッホ財団溪斎英泉 『雲龍打掛(うんりゅううちかけ)の花魁』(1820~1830年代) 個人蔵左右が逆に...

  14. 来年の楽しみ - 小さな幸せにっき

    来年の楽しみ

    近年、12月にこれ買ってます。お目当ては付録のクリアファイルとカレンダーカレンダーは開催される美術展で展示される作品がモチーフになっている。クリアファイルは去年おととし若冲だったけど、今年はフェルメールだった。これだけのおまけがついて800円ならこの雑誌は安い。さらに、来年開催される美術展とその場所がわかる冊子もついていて、眺めているだけで楽しい。さて、いくつ行けますやら。

  15. 東京富士美術館 『遥かなるルネサンス展』 - My favorite things

    東京富士美術館 『遥かなるルネサンス展』

    東京富士美術館で開催中の『遥かなるルネサンス展』に行ってきました。八王子駅からバスに乗らなければならないので足が遠のいていたのですが、チラシの女の子の絵に魅せられて数年ぶりに訪問しました。 アーニョロ・ブロンズィーノ 『ビア・デ・メディチの肖像』(1542年頃) ウフィツィ美術館トスカーナ大公コジモ1世の早逝した長女を描いた作品。ビアの死をとても悲しんだコジモ1世は、娘の思い出としてこの絵を...

  16. 美術展巡り~五島美術館・東京都公文書館・東京藝大美術館へ - 元木はるみのバラとハーブのある暮らし・Salon de Roses

    美術展巡り~五島美術館・東京都公文書館・東京藝大美術館へ

    時間を作って、美術展を巡って参りました。東京、世田谷区上野毛にある五島美術館で開催中の「光彩の巧み~瑠璃・は璃・七宝」展へ。(12月3日まで開催。)「五島美術館」は閑静な住宅街にあります。起伏に富んだ庭園も楽しめました。庭園にも、文化財が配置されています。古から美しく光を放つ小さきものの集合美。日本中の様々な美術館から一堂に会したこちらの美術展は、工藝の歴史の勉強にもなりました。続いて、五島...

  17. Turner展 - クラシノカタチ

    Turner展

    帰省した際、母をドライブがてらどこかに連れて行こうと思い何かないかなぁと思ったら新聞にターナー展の告知がありました。とっても良かったです。美しい水彩の世界。2017.11月3日~2018.2月4日北九州市立美術館(福岡)2018.2月17日~2018.4月15日京都文化博物館(京都)2018.4月24日~7月1日東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館(東京)2018.7月7日~9月9日郡山...

  18. SASAO20 - aoko memo

    SASAO20

    オットー・ネーベル展に行った同日 同場所(階数が違)Bunkamura Galleryにも立寄りましたすてきなソファのある画の赤が華やかで、引き寄せられました笹尾光彦さんの20回目の展示だったのです一点一点じっくり見ていたところ、、作家ご本人にお会いできてびっくり! まさかご本人がいらっしゃるとは。。緊張してあまりお話できなかったのですが;友人とともにフランクに話かけていただき^^とてもうれ...

  19. オットー・ネーベル展 - aoko memo

    オットー・ネーベル展

    オットー・ネーベル展のパンフがキレイで気になり、Bunkamura ミュージアムへ『知られざる画家』と紹介にあったのですが、たしかに知りませんでした同期の方々がクレー、カンディンスキー、シャガールとキラ星の如くの面々。。;その方たちの作品も展示があり、オットー・ネーベルさんがその中でいろいろな画風にとりくむ流れが見て取れました。その中でも三ヶ月のイタリア滞在時で作った、カラーアトラス(色彩地...

  20. 11月23日  新 桃山展 - さ・ん・ぽ道

    11月23日  新 桃山展

    いつか行けるだろうとなかなか実行できなくて(26日で終了)おもいきって大宰府九州国立博物館まで「桃山展」を見に行った。開館前についたが長蛇の列、きょうは祭日だし覚悟していったけどまあびっくりお参りの人、美術館へ来た人でまるで参道はお正月のような混雑だった。見たいとおもってた長谷川等伯の「松林図屏風」をみることができた。遠くにかすんで見える松の木、近景の力強い松の木の屛風をよくみると紙は小さい...

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