美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(151)

  1. 「守・破・離」 - 日々記

    「守・破・離」

    先日調布市のたづくり会館で開催中の展示に行ってきました。タイトルは「守・破・離」芸道や武道の世界で稽古や修行の段階を表現するものとして使われる言葉ですが、千利休の『利休道歌』にある「守破離~規矩作法 守り尽くして破るとも離るるとても本を忘るな」から引用したものだそうです。この「守破離」の思想を、能楽師 山中迓晶さんと覆面アーティストamさんが、伝統芸能の「過去・発展・進化」の段階を追って紹介...

  2. 2年振りに「よりい平和美術展」に出品します - ぶらぶらデジカメ写真 by はる

    2年振りに「よりい平和美術展」に出品します

    え~、埼玉県寄居町の近くにお住まいに方にだけ、意味のあるお知らせです。「心の自由と表現の自由を ! 第15回よりい平和美術展」に出品することにしました。この催しは、8月の最後の週末に催されることが多く、私のよさこい撮影の日程と被ることがしばしばで、物理的に参加不可能であることが多いのですが、今年は日程がずれたために参加可能となりました。日程は、9月6日(金)~8日(日)。午前9時から午後5時...

  3. 8月25日ひびのこづえ展 - さ・ん・ぽ道

    8月25日ひびのこづえ展

    ☂はやんでますが、24℃と寒いくらいの朝です。コスチューム・アーティストの「ひびのこづえ展」を見にいってきました。E テレの「にほんごであそぼ」のセット衣装や野田秀樹版現代劇や歌舞伎の衣装なども展示してありました。演劇やダンスの衣装のほかにバッグやアクセサリーなども色鮮やかで、どぎつくなく独創的なものばかり楽しいものばかりでした。箱の中からいろいろな発想が湧き出てくるんだろうな色も形もすごい...

  4. 「メスキータ展」 - 古稀からの日々               

    「メスキータ展」

    2019.8.16東京ステーションギャラリーで開催中の「メスキータ展」を鑑賞。初めて聞く名前で、正直とんと知らない。19世紀後半から20世紀前半を生きた、オランダのアーティスト(画家、版画家、デザイナー)。版画家としてのは、主に木版画で人物や動物、植物を題材に白黒のコントラストを強調した力強い作品が多い。今後の作品作りの参考にしたいものだ。

  5. ミキモト「The Eyes and Hands ークラフツマンの感性ー」 - ケチケチ贅沢日記

    ミキモト「The Eyes and Hands ークラ...

    丸の内へ出かける用事があったので、途中下車して、ミキモト銀座4丁目本店 7階ミキモトホールにて開催中の「The Eyes and Hands ークラフツマンの感性ー」へ。トップ画像は入口のインスタレーションでは、水?とパールジュエリーが入ったガラスボールの光と影を演出しています。まるで海の中にいるような幻想的な空間では普段よりも時間がゆったりと流れるように感じます。各テーブルに白い用紙をセッ...

  6. 第11回紙パルプ倶楽部絵画展 - 古稀からの日々               

    第11回紙パルプ倶楽部絵画展

    9月24日から29日まで第11回紙パルプ倶楽部絵画展が開催されます。会員数38名。油彩・水彩・版画・切り絵・アクリル・墨彩・水墨・パステル・色鉛筆・日本画の多彩な出展数59点の絵画展です。銀座ど真ん中の会場(紙パルプ会館2F)です。お立ち寄り頂ければ幸甚です。

  7. 「横浜美術館コレクション」展2019(7月13日~9月1日) - ケチケチ贅沢日記

    「横浜美術館コレクション」展2019(7月13日~9月1日)

    横浜美術館の企画展を見ると、もれなくコレクション展も鑑賞できる。このコレクション展、見るたびに新しい発見と驚きがあり、楽しい気分になる。今回のコレクション展の新発見はピカソ「椅子の女No.1」こんな素敵な絵もコレクションしてたのね。女はフランソワーズ・ジロだと思う。隣にジロとピカソの有名な写真があったし。写真を撮り忘れたけれど、モロー「岩の上の女神」も今回初めて見た。小さいけれど、キラキラと...

  8. 「原三渓の美術」展 - ケチケチ贅沢日記

    「原三渓の美術」展

    横浜美術館で開催中の「原三渓の美術伝説の大コレクション」展を鑑賞する。みどころ1、驚くべき大コレクション。その真髄を、過去最大規模で紹介!2、国指定文化財(国宝・重要文化財) 30件以上を含む、珠玉の美術品が集結!3、「コレクター」「茶人」「アーティスト」「パトロン」─四つの切り口で、三溪と芸術との関わりを紐解く。 4、三溪自筆のさまざまな記録を読み解き、コレクションの秘密に迫る。公式サイト...

  9. 美崎さんの横浜 - 絵を描きながら

    美崎さんの横浜

    美崎太洋さんの個展。今年は、横浜の港の絵が多かったような、、、飛鳥が、、大きいですよ、、、個展は今日までです。帰りは、コリドーを歩いて、、たまたま入ったお店はメキシカン。予約している、サラリーマンの団体も、、、2階に??シラスの、アヒージョ、、初めてでしたが悪くない、、家でもやってみよう。ナッチョ、、これはおいしかったです。このサラダはまぁ普通。ファヒータ、トルティーヤが4色4枚、、悪くなか...

  10. 美崎太洋さんの個展 - 絵を描きながら

    美崎太洋さんの個展

    右は、、選手村、だいぶできています。左は、豊洲市場、夕方、自転車で出かけました。25回目の個展、毎年今の時期、、銀座泰明小学校の前のビル、銀座アートスペースです。正面の大きな絵、尾道の港、、フェリーも見えます。月島、、ですって、桜のころ。むらさきは、、はじめてでは??横浜、、横浜の絵が多かった、、最近横浜の絵を描いてられるようです。お花の絵が、かわいい。バラ、、、去年と変わらず、にこやかで元...

  11. ヨシダナギ写真展HEROES 2019 - ケチケチ贅沢日記

    ヨシダナギ写真展HEROES 2019

    主にアフリカをはじめとする世界の少数民族や先住民を被写体に撮影するフォトグラファー・ヨシダナギの写真展『HEROES2019』が7/15(日)までそごう横浜8Fで開催されています。被写体も、作品の独特な色合い(レタッチ)も、どちらも唯一無二。撮る側・撮られる側のパワーがビンビン伝ってきて、なんだかとっても楽しくなっちゃったわ。「世界一おしゃれな少数民族」スリ族(エチオピア)結婚式やご機嫌な時...

  12. 第11回「稲の会」作品展 ご案内 - 古稀からの日々               

    第11回「稲の会」作品展 ご案内

    第11回「稲の会」作品展 開催中のご案内「第11回稲の会作品展」を開催しています。ご高覧いただければ幸甚です。特色は、ジャンル数が多い作品展であることです。忌憚ないご批評をお持ちいらしております。会場セシオン杉並1F展示室(杉並区高円寺梅里1-22-32)会期2019.6.14(金)~6.19...

  13. 6月15日大濠公園・日本庭園 - さ・ん・ぽ道

    6月15日大濠公園・日本庭園

    昨夜は雨が降りました。福岡美術館でコレクション展を見て、大濠公園・日本庭園で休憩。

  14. ギュスターヴ・モロー展 - ケチケチ贅沢日記

    ギュスターヴ・モロー展

    パナソニック汐留美術館で開催中の「ギュスターヴ・モロー展」を鑑賞する。物質主義的な潮流にあった19世紀後半のフランスにおいて彼は、幻想的な内面世界を描くことで、真実を見いだそうとしました。本展は、そのようなモローが描いた女性像に焦点をあてた展覧会です。公式サイトより☆☆☆muccoのつぶやき(ネタバレあり)☆☆☆☆モローを観るのは初めてです。わくわく☆「パリの真ん中に閉じこもった神秘主義者」...

  15. ウィリアム・モリス - 徒然なるままに

    ウィリアム・モリス

    先週、友人と一緒にそごう美術館へ出掛けて来ました。展示内容は「ウィリアム・モリスと英国の壁紙展」。実際に使用されていた壁紙の他、モリスが配色に関して指示した文書の他、版木なども展示されていました。写真OKのコーナーもあったので何枚か撮影。「ピンパーネル(るりはこべ)」いかにもモリス!という感じのデザイン。写真では分かりにくいですが緑がとても個性的できれいです。この緑は他のデザインでも多用され...

  16. 「クリムト展ウィーンと日本1900」 - ケチケチ贅沢日記

    「クリムト展ウィーンと日本1900」

    上野・東京都美術館で開催中の「クリムト展ウィーンと日本1900」を鑑賞。過去最大級だそう。19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862-1918)。華やかな装飾性と世紀末的な官能性をあわせもつその作品は、いまなお圧倒的な人気を誇ります。没後100年を記念する本展覧会では、初期の自然主義的な作品から、分離派結成後の黄金様式の時代の代表作、甘美な女性像や数多く手がけた風景画まで、...

  17. 5月25日生誕100年いわさきちひろ展 - さ・ん・ぽ道

    5月25日生誕100年いわさきちひろ展

    アジ美へ「生誕100年いわさきちひろ展」を見に行く。今までは美しい色彩で描かれた子どもの絵が印象的だったが、生涯を通してみていくとはじめて知ることばかりであった。

  18. 5月23日阿蘇小国町へ - さ・ん・ぽ道

    5月23日阿蘇小国町へ

    阿蘇小国町の鍋ケ滝へ行く。滝の裏側へも行けるのとパワースポットとして人気があり若者が多く訪れていた。道路から階段をおり、滝の付近は岩がゴロゴロしていて足場が悪く怖い思いをする。滝もよかったが周りの杉の木を見ると倒れた大木がへし折れて、その先から新しい枝が出ている様子からは生命力のすごさに圧倒される。近くの坂本善三美術館によりました。樹齢700年といわれる大きな杉の木がそびえたち、建物は140...

  19. 5月14日長谷川等伯展 - さ・ん・ぽ道

    5月14日長谷川等伯展

    「長谷川等伯と水墨画」展を見に門司の出光美術館へ行った。見たかった「松に鴉・柳に白鷺図の屏風」は12日までで入れ替わっていて、今日は「竹鶴図屏風」だった。水墨画のことはよくわからないが等伯の生涯を思うと素晴らしいと感動する。屏風の左側に勢いのある竹と右側には優しい姿の鶴が描かれその大きさはかなりのもの。ここまで来たので門司港駅までレトロな雰囲気三井倶楽部で焼きカレー

  20. 「ウィリアム・モリスと英国の壁紙展」 - ケチケチ贅沢日記

    「ウィリアム・モリスと英国の壁紙展」

    横浜のそごう美術館で開催中の「ウィリアム・モリスと英国の壁紙展」を鑑賞。”英国有数の壁紙会社サンダーソン社が所蔵するウィリアム・モリスを中心とした貴重な壁紙や版木など約130点を日本で初めて紹介します。”(展覧会サイトより)パターンを繰り返す壁紙は、細長い版画作品なのだと改めて知る。色ごとに版木が存在し、刷りを重ねて、乾かして、また重ね・・・浮世絵の刷りや江戸小紋の反物製作工程を思い出しまし...

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