美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(40)

  1. 第10回紙パルプ倶楽部絵画展 - 古稀からの日々               

    第10回紙パルプ倶楽部絵画展

    9月25日から30日まで第10回紙パルプ倶楽部絵画展が開催されます。会員数38名。油彩・水彩・木版画・切り絵・アクリル・鉛筆着彩・墨彩・パステル・コラージュ・色鉛筆・日本画の多彩な出展数69点の絵画展です。銀座ど真ん中の会場(紙パルプ会館2F)です。お立ち寄り頂ければ幸甚です。

  2. 「大大阪モダニズム」展 講演会 大阪くらしの今昔館 - noriさんのひまつぶ誌

    「大大阪モダニズム」展 講演会 大阪くらしの今昔館

     8月8日(水)、「上方生活文化堂」の特別講演会に行った。大阪くらしの今昔館で開催中の「大大阪モダニズム展」をテーマにした講演会だった。1万人の第九の知り合いであるMURさんが、FBで興味ある会として紹介されていて、知った。 天神橋筋六丁目の大阪市立住まいの情報センタービル3階ホールに、30人くらい集まった。大大阪モダニズム展のカタログをいただいた。これと入場料を含めて、2800円というのは...

  3. 横須賀美術館 その2 - 宙吹きガラスの器

    横須賀美術館 その2

    昨日の続きです。この丘の上の建物が、横須賀美術館。道路から仕切りがないので、清々しています。美術館の外周りの風景。向こうには、船。好きな色合いの空間何度も、つい撮ってしまう場所。亡霊が「へへ…どうもすいやせん」とやっているのではありませんよ。わたし、生きてます(笑)そしてランチは、館内のレストランで。前回来た時から何年も経ちますが、あの美味しさは、まだ続いているか楽しみです。パスタセットを頼...

  4. 美崎さんの個展 - 絵を描きながら

    美崎さんの個展

    行ってきました。会場で、ブログ友のEtsuさんと待ち合わせ、、、海の絵が多くて、今の季節に似合う絵。そうはいっても、。暑すぎの、、日でした。色が、きれいで大胆で、、見習いたいけど、そう簡単にはできません、、来ている方々も、、この色がお気に入りで毎年会場に足を運ぶと話していました。会場、盛況でした。この暑さなのに、、、海の風景画も好きなんですが、、小さいサイズのお花の絵が好きです。毎年なんです...

  5. 「第四回楓の会切り絵作品展 - 古稀からの日々               

    「第四回楓の会切り絵作品展

    2018.7.16 切り絵師長尾明切り絵展鑑賞の後、「稲の会作品展」の会員であるIさんが所属している「楓の会」の発表会に出向いた。出展者15名、作品数約30点を集めた黒一色の切り絵展。案内はがきに今回Iさんの作品が採用され、会におけるその活躍ぶりが推察される。白黒だけで立体感を出す技法というかセンスを羨まし感じながら鑑賞した。会場が所沢駅近くだったので久し振りに西武池袋線急行車両に乗った。座...

  6. 「切り師『長屋 明』奇蹟の切り絵展」 - 古稀からの日々               

    「切り師『長屋 明』奇蹟の切り絵展」

    2018.7.16 「切り師『長屋 明』奇跡の切り絵展」(ギャラリー路草)に出向く。以前に週刊朝日に掲載された作品をみたことがあり、作品の実物に興味があった。驚きの細かい線、そのカット方法、着色方法などを知った。採り入れる技法か分からないが実験的には試してみようかと思う。老生の暑い夏の一日。

  7. 「毎日書道展」 - 古稀からの日々               

    「毎日書道展」

    2018-7-15 国立新美術館で開催中の「毎日書道展」に出向く。知人故Iさんの奥様がカナ部門で会員入選されたので鑑賞させていただいた。書の良さは全く分からが素晴らしさは何となく肌に感じ得た。

  8. 「紙のジャポニズム展」 - 古稀からの日々               

    「紙のジャポニズム展」

    2018.7.10 伊勢丹新宿店で開催の切り絵画家久保 修「紙のジャポニズム展」を鑑賞。国内外で活躍されながら毎年開催されるこの時期、この場所での新作発表作を鑑賞するのが楽しみの一つとなっている。先生と近況などを直接会話を交わせるひと時が嬉しい。今年は海外2か国、国内2か所で大規模な作品展を開催されるとのこと、大阪豊中市に美術館を今年オープンするとのことなどを。老成からは最近開催した高円寺喫...

  9. 「第10回稲の会作品集」盛況裏に閉幕 - 古稀からの日々               

    「第10回稲の会作品集」盛況裏に閉幕

    2018.7.10 7/5から開催していた「第10回稲の会作品展」の6日間を盛況裏に閉幕した。猛暑の最中多くの方々にご来場いただきました。ありがとうございました。出品者一同、勇気付けられて来年に向けて創作意欲を高めていくことでしょう。老生も切り絵5点、切手1パネル、写真3点を展示しました。それぞれの中から各1点をご紹介いたします。上から、切り絵「紙抄き」、切手「紙はどのようにして作られるか」...

  10. 「ミケランジェロと理想の身体」展 - ケチケチ贅沢日記

    「ミケランジェロと理想の身体」展

    上野の国立西洋美術館で開催中の「ミケランジェロと理想の身体」展へ。現存するミケランジェロの大理石彫刻約40体のうち「ダヴィデ=アポロ」「若き洗礼者ヨハネ」の2体を鑑賞できるこの展覧会は、ミケランジェロが活躍したルネサンス期の彫刻、またそれらに影響を与えたギリシア彫刻などを見比べて、当時の世相や彫刻家たちが求めていた"理想の身体"を楽しめる。muccoのつぶやき(ネタばれあり)・「プット―とガ...

  11. 「第10回 稲の会作品展」開催 - 古稀からの日々               

    「第10回 稲の会作品展」開催

    2018.7.5 「第10回 稲の会作品展」開催中です。ご高覧いただければ幸甚です。特色は、ジャンル数が多い作品展であることです。忌憚ないご批評を期待いたしております。会場 セシオン杉並 1F 展示室 (杉並区高円寺梅里1-22-32)会期 2018.7.5~7.10(10時~17時) 最終日15時まで団体 日本フイルコン株式会社 OB・OGによる美術工芸品作品を展示展示 展 示 数 126...

  12. 昨日は上野へ - ケチケチ贅沢日記

    昨日は上野へ

    今年2回目の上野詣では、バレエではなく、国立西洋美術館で美術鑑賞。「ミケランジェロと理想の身体」展、彫刻好きにはたまりませんっ♡ノミの跡がのっている未完成作品なんて、みたことない!しかもミケランジェロ。完成したらどんな風になったのか、なんて凡人は勝手に想像してしまうけれど、凡人の想像を超える美しい作品になったことでしょう。外でも中でもロダンやブールデルがいっぱい見られるし、常設展1階の絵画は...

  13. ミニ個展(終了/感謝) - 古稀からの日々               

    ミニ個展(終了/感謝)

    2018.6.30 JR高円寺駅徒歩5分喫茶店「あろうむ」での一か月間のミニ個展無事終了しました。ご来場頂いた各位に感謝申し上げます。ありがとうございました。3年前に喫茶店さまとお約束した展示を実現できたことを嬉しく思っています。レトロな喫茶の店主さまにとって満足な作品展示であったかどうかの評価は定かではありませんが、老成にとっては貴重な経験でした。「あろうむ」さまの益々のご発展を祈っております。

  14. 「夢二繚乱」 - うららフェルトライフ

    「夢二繚乱」

    またもや終了してしまった展示ではありますが東京ステーションギャラリーで行われていた「夢二繚乱」を終了ギリギリに見に行きましたこの企画は千代田区にあった出版社・龍星閣の創業者が千代田区に寄贈した膨大な夢二コレクションを展示したものでした職業画家だった夢二の作品は本の挿絵、雑誌のグラビア子供の絵本から戦争絵画に至るまで盛りだくさんでした竹久夢二といえば着物の女性の絵が有名ですが私はどちらかという...

  15. 夢二展など - 古稀からの日々               

    夢二展など

    2018.6.10ー20 ミニ個展の合間に講演会、美術展などに出向いた。紙パルプ倶楽部午餐会で藤田正美先生の講演「北朝鮮・米国・中国そして日本はどうなる」を拝聴。東南アジア情勢の緊迫度もともかく日本の少子化の深刻度高まる日本未来国力の低下問題を強調されたお話し。知人Yさん所属の「第27回モナミ洋画会展」で氏の大作5点を鑑賞。精進の証である作品を称えた。東京ステーションギャラリーで開催中の「夢...

  16. 国立新美術館 『ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか』 - My favorite things

    国立新美術館 『ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―人は人を...

    国立新美術館で開催中の『ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか』に行ってきました。「本展では、3000年以上も前の古代メソポタミアの彫像や古代エジプトのマスクから19世紀ヨーロッパの絵画・彫刻まで、きわめて広範にわたる時代・地域の作品を対象としながら、肖像が担ってきた社会的役割や表現上の特質を浮き彫りにします。」(展覧会HPより) プロローグ マスク-肖像の起源第1章 記憶...

  17. 「ジョルジュ・ブラック展」を見てきました - うららフェルトライフ

    「ジョルジュ・ブラック展」を見てきました

    パナソニック汐留ミュージアムに「ジョルジュブラック展」を見に行ってきました一度水曜休館というのを知らずに行ってしまい(ミュージアムは月曜休館という思い込みあり💦)24日までなので慌てて再度行ってきましたジョルジュ・ブラックといえば20世紀初めにピカソとともにキュビズムの創始者といわれた画家です今回の展覧会は彼の最晩年の作品のシリーズに着目して絵画にとどまらず、彫刻、陶器、ジュ...

  18. ボストン美術館所蔵 鈴木春信展 あべのハルカス - noriさんのひまつぶ誌

    ボストン美術館所蔵 鈴木春信展 あべのハルカス

     6月21日(木)、あべのハルカスに鈴木春信展を見に行った。名前はよく知っているし、今までに何点か作品を見たことがあるかも知れない。しかし、浮世絵における位置づけはよく知らないし、まとまった展示を見るのは初めてである。それほど混んではいなかったが、絵が小さいだけに、見るのに少し並ばないといけなかった。ボストン美術館所蔵 鈴木春信展2018.4.24ー6.24あべのハルカス美術館 鈴木春信は、...

  19. 「フランス絵本の世界」 - うららフェルトライフ

    「フランス絵本の世界」

    もう終わってしまった展示ではありますが庭園美術館で行われていた「フランス絵本の世界」を見てきました展示のテーマは二本立てひとつは庭園美術館の建物の公開もうひとつが新館で行われていた鹿島茂コレクション「フランス絵本の世界」でしたいつ見ても素敵な庭園美術館できることならじーっとじっくり建物の雰囲気を味わっていたい…しかしこの日は残念ながら時間がなかったので建物のほうはざーっと流して新館へ大好きな...

  20. ミニ個展(切り絵)開催中 - 古稀からの日々               

    ミニ個展(切り絵)開催中

    2018.6.1=6.29 高円寺喫茶店<あろうむ>でミニ個展(切り絵)開催中です。少しだけ展示の模様を掲載します。入口に「切り絵展」のポスター額を掲示。切り絵10点とミニ屏風2点を出品しています。切り絵に興味をもって頂ければ幸甚です。そして34年の歴史ある喫茶店の雰囲気を美味しいコーヒーと共に味わってみてはいかがですか。

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