美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(33)

  1. 【お出かけしよう】国立科学博物館・人体展と季節のお寿司 - YUKA’sレシピ♪

    【お出かけしよう】国立科学博物館・人体展と季節のお寿司

    応援ありがとうございます!おはようございます(*"ー"*)珍しく降った雨の日仕事の合間の時間で上野の国立科学博物館で行われている人体展に行ってきました。以前の時は行けなくて地団太を踏んだので笑今回は無理やり無理くりw時間を確保^m^模型や本物の臓器なども展示されていましたが映像なども凝っていて面白かったです♪図録買ってきた。珍しく音声ガイドも借りてたっぷり回ってきたのですが秀逸だったのはお土...

  2. 「ヌード NUDE-英国テート・コレクションより」展 - ケチケチ贅沢日記

    「ヌード NUDE-英国テート・コレクションより」展

    横浜美術館で開催中の「ヌード NUDE -英国テートコレクションより」展を鑑賞。その前に。とっても知りたかった『接吻』の移動について。ロダンの3トン超える彫刻作品、美術展への運搬作業に密着◆◆◆muccoのつぶやき(特に印象に残った作品など)◆◆◆・「プシュケの水浴」フレデリック・レイトンキレイ!いわゆる女神や裸婦の絵にしては全身がほっそりとしていてバストも小さめ、そして瑞々しい肌にプシュケ...

  3. 東京都美術館 『プーシキン美術館展 -旅するフランス風景画』 - My favorite things

    東京都美術館 『プーシキン美術館展 -旅するフランス風景画』

    東京都美術館で開催中の『プーシキン美術館展 -旅するフランス風景画』に行ってきました。「珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館から、17世紀から20世紀の風景画65点が来日します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。」(美術館HPより) 第1章 ...

  4. 「ターナー展」を鑑賞 - 古稀からの日々               

    「ターナー展」を鑑賞

    2018.5.15 損保ジャパン日本興亜美術館で開催中の「ターナー展」を鑑賞。「イギリス風景画の巨匠ターナー風景の詩」と銘打った作品展。水彩・油彩・版画120点が展示されていた。好きな画家は?と問われたらトップに上げるのがターナー、特に晩年の作品が好みである。求めてわざわざイギリスのオルセー美術館ターナー作品室に出向いた頃が懐かしい。若い頃を思い出させてくれた。落ち着いた雰囲気で鑑賞できたこ...

  5. 岡田三郎介展を見に行きます! - 赤星たみこの戯言・放言・虚言日記♪

    岡田三郎介展を見に行きます!

    5月20日に佐賀県立美術館で開催中の岡田三郎介展を見に行きます。美術展を見に行くためだけに佐賀まで行くと言うと、かなり贅沢な感じがしますが、LCCを使えば関東圏の美術館へ行くのとそんなに大差ない旅費で行けます。もちろん、遠いので、一つのイベントだけではもったいない。福岡在住の友達と会うことにして、これも楽しみ~。同じ美術部出身の友達なので、岡田三郎介展も一緒に見に行きます。ああ楽しみ~。ああ...

  6. 猪熊弦一郎展「猫たち」 - ケチケチ贅沢日記

    猪熊弦一郎展「猫たち」

    渋谷・BUNKAMURAザ・ミュージアムで開催中の 猪熊弦一郎展『猫たち』を鑑賞。メモ用紙に書いた小さなものから迫力の大作まで、猫の飼い主や猫好きならばフフッと笑ってしまうような猫の様子に、心が温かくなる。また、NY時代の色鮮やかな油彩画も秀逸!猫への、そして奥様への愛情が伝わり、見終わったあと自然と笑みがこぼれる素敵な展覧会だった。◆◆◆muccoのつぶやき◆◆◆・ほとんど省略されてライン...

  7. 5月10日 美術展 - さ・ん・ぽ道

    5月10日 美術展

    レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展を見に行く。サザエさん通りを通って博物館まで歩く。博物館 お天気もよく絶好のウオーキングびよりで10000歩こえた。

  8. パディントン展に行ってきた - 音古痴新

    パディントン展に行ってきた

    パディントン展に行ってきました。開場5分前に着くと長蛇の列でびっくりしましたが、単に早く来た人達なだけで中に入ると入り口こそ混み混みでしたが後半はのんびりゆったりでした。あの絵は挿絵イラストレーター(?)さんが何人もいて、各人の個性と言うか雰囲気も含めて随分と違うので驚きました。私自身はDavid McKeeという人のイラストが一番好きですね。多分日本人好みなのだと思います。美術館のお楽しみ...

  9. 美術展、2018年後期の東京が凄い! - ケチケチ贅沢日記

    美術展、2018年後期の東京が凄い!

    6月以降の東京での美術展覧会が凄い!企画している各美術館の方々には感謝の言葉もありません。東京でこんなにたくさん見られるなんて、本当にありがとうございます。■6/19(火)~9/24(月・休) 国立西洋美術館(上野)ミケランジェロと理想の身体彫刻好きにはたまりません。夏休みが始まる前、早めに行っておこう!■7/31(火)~10/8(月・祝) 東京都美術館(上野)没後50年藤田嗣治展史上最大級...

  10. ダイアン・クライスコレクション「アンティーク・レース」展 - ケチケチ贅沢日記

    ダイアン・クライスコレクション「アンティーク・レース」展

    そごう横浜内にあるそごう美術館で、ダイアン・クライスコレクション「アンティーク・レース」展 を鑑賞した。自分で身に着けるレースは、下着やハンカチ、そしてシャツのヨークなどごくごく一部、もちろん機械編みだ。しかし、今回展示されている人の手によってのみ生み出された繊細で精密なレースたちは、手工芸品を超え、芸術品に値する。アンティーク・レース鑑定家にしてコレクターのダイアン・クライス氏についてはこ...

  11. 横浜で観るー展覧会や映画 - ケチケチ贅沢日記

    横浜で観るー展覧会や映画

    3月からずーっとアウトプットが続いたので、4月後半と5月はインプット期間にしよう。まずは横浜美術館「NUDE」展。テートモダンで見たロダンの彫刻『接吻』を横浜でみられるなんて!(トップ画像は2011年のもの)開催中~6/24までそごう美術館「アンティークレース展」開催中~5/13まで企画展はないけれど、ずっと気になっていた「横浜ユーラシア文化館」にも行ってみよう。映画は『君の名前で僕を呼んで...

  12. 国立西洋美術館 『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』 - My favorite things

    国立西洋美術館 『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』

    昨日、国立西洋美術館で開催中の『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』に行ってきました。「西洋美術史上最大の画家のひとりであるディエゴ・ベラスケス(1599-1660年)の作品7点を軸に、17世紀絵画の傑作など61点を含む70点をご紹介します。」(展覧会HPより) Ⅰ 芸術ディエゴ・ベラスケス『フアン・マルティネス・モンタニェースの肖像』(1635年頃)ホセ·ガルシア·イダルゴ 『無原罪の...

  13. こいのぼりなう! - ナオの*毎日が宝石箱*

    こいのぼりなう!

    ビュールレコレクションを見た後、新国立美術館でやってる企画展「こいのぼりなう!」を見に行きました。無料だし、ついでに。↑思ってたのと違った!企画室に入ると、天井に布で作られたこいのぼり(?)が飾られその下に、無印良品の「体にフィットするソファ」が置かれています。会場内は静かで、BGMはうっすら。みんなゴロゴロと横になり、こいのぼり(?)を見上げて楽しむ・・・つーか、これ、寝てしまう・・・(笑...

  14. ビュールレ・コレクションを見てきました - ナオの*毎日が宝石箱*

    ビュールレ・コレクションを見てきました

    新国立美術館へ行ってきました(^o^)/目的はビュールレ・コレクション。↑何度来ても、建物が素晴らしくて興奮するっ (∩´∀`)∩そこまで混んでなくて良かった。カフェスペースは激混みでした。↑「絵画史上、最強のセンター」っていう煽り(笑)ビュールレさんが1人で集めたコレクション。モネ、ゴッホ、セザンヌなどの傑作がたくさん揃っています。すごい審美眼と経済力・・・。こんなに揃った状態で日本で見ら...

  15. レースの匠 - クラシノカタチ

    レースの匠

    横浜そごう6階に美術館があります。アンティークレース展がはじまりました。ダイアンクライスさんはアンティークレース鑑定家、コレクターでこちらのコレクション16世紀から19世紀のレース170点の展覧会。横浜そごうさんのポイントカード見せたら入場が安くなるようなことを書いてたので行って提示したらご招待券いただきました♪ラッキー。これが手仕事と思うとため息というか根気のいる話でどれだけすごいんだ@と...

  16. 東京藝術大学大学美術館 『東西美人画の名作 《序の舞》への系譜』 - My favorite things

    東京藝術大学大学美術館 『東西美人画の名作 《序の舞》...

    東京藝術大学大学美術館で開催中の『東西美人画の名作 《序の舞》への系譜』に行ってきました。「近代美人画の最高傑作である上村松園作《序の舞》(重要文化財)の修理が完成し、本展にてはじめて一般に公開される運びとなりました。・・・ 本展では、この機に、江戸時代の風俗画や浮世絵に近代美人画の源流を探りながら、《序の舞》に至る美人画の系譜をたどります。」(美術館HPより) 1 美人画の源流2 東の美人...

  17. つけ焼刃のお出迎え - ナオの*毎日が宝石箱*

    つけ焼刃のお出迎え

    お義母さんが泊まりにくる、当日です。ギリギリまで掃除してました。いつものパターンです・・・。しかしお義母さんから「ちょっと早いけど、もう着くわ~」という電話が!えーーーーーーっ!!!?Σ(゚Д゚;)もう・・・いっか・・・(笑)お雛様だけは片付けて(まだ出てたんかい!)洗濯物とか出しっぱなしでお出迎えしたのでした。↑数日前に植え替えた、ベランダの花たちとにかくバッタバタで、結局ダメ~な感じ(笑...

  18. 色絵Japan CUTE! ・三井家のおひなさま展に行ってきました! - polka dots

    色絵Japan CUTE! ・三井家のおひなさま展に行...

    出光美術館の「色絵Japan CUTE! 」と「三井家のおひなさま」展この二つの美術展、3月18日までは学生は無料だったのです。実は私、社会人の子供がいても良い年齢なのですが、一応大学生なのです。ですので、チケット売り場で学生証を見せて、無料で入れて頂きました。個人的に「おひなさま」には思い入れがあって、「三井家のおひなさま」には以前から行ってみたかったので「おひなさま」を堪能出来ました。「...

  19. 三菱一号館美術館 『ルドン-秘密の花園』 - My favorite things

    三菱一号館美術館 『ルドン-秘密の花園』

    昨日三菱一号館美術館で開催中の『ルドン-秘密の花園』展に行ってきました。「本展の大きな見どころは、フランス・ブルゴーニュ地方に居を構えた美術愛好家のドムシー男爵が、ルドンに注文した城館の食堂の装飾画です」(展覧会HPより) 1 コローの教え、ブレスダンの指導『ペイルルバードの小道』(制作年不詳) オルセー美術館ルドンはコローと交流があったそうです。『メドックの秋』(1897年) ボルドー美術...

  20. 国立新美術館 『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』 - My favorite things

    国立新美術館 『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』

    木曜日に国立新美術館で開催中の『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』に行ってきました。スイスの大実業家エミール・ゲオルク・ビュールレが収集したプライベート・コレクションを紹介する展覧会です。 第1章 肖像画ピエール=オーギュスト・ルノワール『アルフレッド・シスレーの肖像』(1864年)ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル『アングル夫人の肖像』(1814年頃)エドガー・ドガ 『ピアノ...

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