義母が遺した着物のタグまとめ

義母が遺した着物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには義母が遺した着物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「義母が遺した着物」タグの記事(4)

  1. 帯のリメイク を考え中 - メダカと過ごす一日

    帯のリメイク を考え中

    亡くなった義母の綴れ帯。とても精緻な綴れ織で、私が他に持っていない華やかな色目だ。茶道を始めて使う機会が増えるかな?と期待していたが、思ったほどその機会が訪れない。残念ながら、地の部分が汚れたようにくすんでいるのだ。前帯の二つ折りの跡もくっきりと付いてしまっている。華やかな場所や格が求められる場所で身に付けるのはちょっと厳しい状態。義母も帯として使う事は無理だろうと諦めて、綺麗な部分を切り取...

  2. 着慣れた着物の、見慣れぬ姿 - メダカと過ごす一日

    着慣れた着物の、見慣れぬ姿

    茶道のお稽古着として着倒しているので、すっかり見慣れた黒地の小紋。一応備忘録として着るたびに写真は撮るが、新たな着こなしの驚きや喜びがなくなってきたかも。この日は普段あまり締めない塩瀬の帯で、滑りやすい上に前帯の巻き方がいつもと逆方向だったので、帯を締めるのに時間が掛かってしまった。お太鼓柄がちゃんと出たかな?と不安になって、洗面所に姿見を持ち込み自分の後ろ姿を眺めていたら。あれ?なんだか妙...

  3. 初の、炉開き - メダカと過ごす一日

    初の、炉開き

    茶道教室での炉開き。事前にお聞きしていたのは先生が善哉をふるまってくださるということで、その後に生徒たちがいつも通りのお稽古をするのか、最後まで先生が接待してくださるのかまではわからない。もちろん先生に伺えば教えてくださるのだろうが、お招き頂く立場で一から十まであれこれ質問するのも気が引けて。当日の着物は、先生は「小紋でいい」とおっしゃったのだが私の小紋はこんな感じ。新人だしこの小紋でも問題...

  4. 裂けた胴裏を自分で修理 - メダカと過ごす一日

    裂けた胴裏を自分で修理

    以前の記事で 胴裏がちぎれそう だと紹介した、義母のお下がりの市松模様の紬。洗い張りして仕立て直したときに、胴抜きに仕立てるため新品の胴裏だと半端な残り布が出てしまいもったいないので、別のお下がり着物に付いていた胴裏を使い回しした。でもその胴裏が弱っていたため、胴裏のお尻の部分が裂け始めてしまったのだ。胴抜きはこれ一枚だけなので、重宝してたくさん着たせいもあると思うが…。洗い張りのときに、あ...

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