羽生善治のタグまとめ

羽生善治」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには羽生善治に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「羽生善治」タグの記事(164)

  1. バドミントンスタート、ソフトボール3連勝、アベマトーナメント本戦開始 - 本音トーク:第3版

    バドミントンスタート、ソフトボール3連勝、アベマトーナ...

    東京オリンピックが開幕し、メダルが期待できるバドミントン競技もはじまった。個人で二冠を目指す渡辺勇大も混合ダブルス、男子ダブルスの2種目に登場した。東野有紗との混合ダブルス、初戦の相手はクリスチャンセン/ボエであった。過去の対戦成績は2連勝であるがいずれも接戦だっただけに気の抜けないペアである。第1ゲーム、先制して終盤までリードしていたものの15オールと追いつかれてしまい、最後は競り負けて2...

  2. 伊藤大海6連勝、羽生九段は竜王戦リベンジならず - 本音トーク:第3版

    伊藤大海6連勝、羽生九段は竜王戦リベンジならず

    日本ハムの伊藤大海がロッテ戦に先発した。ロッテの先発は佐々木朗希、「令和の怪物」と言われている逸材との対決であった。立ち上がり、ヒット、盗塁で二死2塁とピンチを招いたが無失点に切り抜けると2回以降は小雨が降り、投手にとって不利な環境であったが安定したピッチングを展開した。打線は2回、下位打線がチャンスをつくって。一死から万波中正がヒット、石井一成が四球で出塁すると、二死2、3塁から浅間大基が...

  3. ダービー初戦はソト、竜王戦決勝トーナメントも佳境 - 本音トーク:第3版

    ダービー初戦はソト、竜王戦決勝トーナメントも佳境

    MLBオールスターのホームランダービーに出場する8選手が決まった。6選手までは比較的順調に選出されたが最後の2選手がなかなか決まらなかったようであった。その2選手も決まり、大谷翔平は1回戦でナショナルズのソトと対戦することとなった。今季はここまで75試合で11本とそれほどではないが、2019年は34本、20年も13本とそこそこの記録を保持しており侮れない相手である。1回戦を勝ち進むとペレス(...

  4. コロンボと古畑任三郎 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    コロンボと古畑任三郎

    田村正和氏追悼番組として関西テレビ系で「古畑任三郎」の再放送がなされている。板東八十助氏ゲストの回が、将棋界がテーマなので、録画して拝見した。板東扮するベテラン棋士が犯人である。そのベテラン棋士は、若手タイトルホルダーを前にした難局で、一日目封じ手を何も書かず一晩考えて、翌朝封じられた封書にトリックを使って書き込むというのだが、立会人に何も書いていないことを見られ、その立会人を殺害するという...

  5. 平均への回帰なるか - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    平均への回帰なるか

    実に楽しみである。藤井聡太王位(棋聖との2冠)への挑戦権を争う、豊島将之竜王(叡王との2冠)と羽生善治九段による挑戦者決定戦が昨日行われ豊島竜王が110手で勝利した。将棋ファンにとってはどちらが挑戦者になっても楽しみであった。羽生九段には100タイトルがかかっていたからであり、豊島竜王は、藤井二冠の「天敵」と呼ばれているからである。すなわち豊島竜王は対藤井戦が6勝1敗。藤井二冠からすれば初対...

  6. 「神様」って何ですか - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「神様」って何ですか

    今年度から始まった毎日新聞「池上彰のこれ聞いていいですか?」というインタビュー記事が面白いが、5月9日のそれは何とゲストが藤井聡太二冠である。将棋ファンならすでに熟知している内容もあるが、そこは池上氏である。一般の読み手を意識してわかりやすく質問をする。藤井二冠はAIで勉強するが、AIが唯一解ではなく、自分の解釈が重要、AIが最良で無いのは、「「将棋の神様」に比べるとAIもまだまだ弱い」と引...

  7. 昔なら「羽生マジック」! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    昔なら「羽生マジック」!

    4月1日、Abemaテレビで、久しぶりに解説付き公式戦ライブ中継が放送された。100タイトルを目指す羽生善治九段が、丸山忠久九段と対局する竜王戦本戦トーナメント出場者決定戦の準決勝である。羽生世代のこの二人が対局するというその姿を見るだけでも往年のファンからすれば懐かしさを感じるが、振り駒の結果先手は羽生九段。とすれば…。期待通り、後手番丸山九段は十八番の一手損角換り!いやあ、相手の得意戦型...

  8. Abemaドラフト! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    Abemaドラフト!

    第4回Abemaトーナメント(団体戦)のドラフト会議の模様が27日にAbemaテレビで放映された。渡辺明名人、豊島将之竜王ら超トップ棋士14人がリーダーとなり、3名チームを結成するために2名の棋士を指名するというものでその仕組みはプロ野球のドラフト会議の仕組みと同じである。棋士が棋士を選ぶという、非常に興味深い過程を経てリーダーのほかに計28名の棋士が決まったのだが、これが実に興味深い。近藤...

  9. 藤井二冠の退学 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    藤井二冠の退学

    17日の報道で驚いたのは、藤井聡太二冠が、3月の卒業を前に名古屋大学教育学部付属高校を1月で自主退学していたということだ。1月なら、卒業までもう少しではないか。外野席からは卒業まであと少しなのに残念だと思うが日本将棋連盟によると、藤井二冠は去年秋ごろに退学の意思を固め、高校と数回に渡って話し合いをしたうえで、先月末、高校に退学届を出したという。本人が決めたのが昨秋!振り返ると、王将リーグ、順...

  10. 今日は… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    今日は…

    第70期王将戦7番勝負、渡辺明王将(三冠)に挑む永瀬拓矢王座が3連敗のあとの第4局、14日勝利してこれで1勝3敗とした。雁木から矢倉に組み替え、しかも研究手順というのであるから、おそらく永瀬王座としては万全の準備をしたに違いない。優勢になってからも慎重に打ちまわす「負けない将棋」。永瀬王座は次局は後手番。先手番に強い渡辺王将に続いて勝利すれば俄然面白くなるのだが…。将棋プレミアムの解説は深浦...

  11. A級順位戦8回戦結果、共同通信杯シャフリヤール出馬予定 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    A級順位戦8回戦結果、共同通信杯シャフリヤール出馬予定

    第79期順位戦A級8回戦の一斉対局が行われた。斎藤慎太郎八段の挑戦者決定が決まるか、また羽生善治九段の残留がなるかが注目された。斎藤八段は稲葉陽八段と対局し、見事に勝利をおさめ、7勝1敗と1敗を守り、2敗棋士の勝敗如何では挑戦者決定のメもあった。羽生九段は残念ながら広瀬章人八段に敗れてしまったが、降級対象者の稲葉八段が敗れたため、最終局で敗れて相星で並んだとしても順位が上の羽生九段の残留が確...

  12. 永世名人対決は森内九段勝利、今日は竜王戦2組R戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    永世名人対決は森内九段勝利、今日は竜王戦2組R戦

    将棋の第92期ヒューリック杯棋聖戦2次予選ブロック別決勝が行われ、森内俊之九段と羽生善治九段が対局した。引退後は十八世名人、十九世名人を襲名する棋界を代表する棋士同士の対局であった。相掛の将棋となり、中盤からリードを奪った森内九段が羽生九段を破って本戦トーナメント進出を決めた。森内九段にとっては久しぶりに羽生九段に勝利した一局であった。羽生九段にとってはタイトル通算100期をめざすためには負...

  13. 羽生九段黄金カード制するか、JPNサラブレッドランキング、ACL組み合わせ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段黄金カード制するか、JPNサラブレッドランキン...

    将棋の第92期ヒューリック杯棋聖戦二次予選決勝が行われている。昨日は女性初の棋聖戦本戦進出が期待された西山朋佳女流三冠が決勝で屋敷伸之九段と対局したが惜しくも敗れてしまった。西山女流四冠は奨励会三段リーグでも8勝4敗と四段昇格を目指しており今後の活躍が期待される。そして今日は同じく決勝で羽生善治九段と森内俊之九段が対局する。引退後に十八世名人と十九世名人を襲名する2棋士が激突するだけに将棋フ...

  14. 羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリー・モンテカルロはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリ...

    ポスティング制度を利用してMLB移籍を模索していた西川遥輝であったが、残念ながら移籍はならず、日本ハムに残留することとなり、1年契約を更改した。2021年シーズンは昨年以上に成績をアップして優勝に貢献してほしいと思う。また2月からの春季キャンプのメンバーが発表された。緊急事態宣言が発出されている中、無観客でのキャンプとなるが頑張ってほしい。1軍メンバーにはドラフト1位の伊藤大海の他に吉田輝星...

  15. 神様の台本! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    神様の台本!

    藤井聡太2冠(棋聖・王位)が17日、第14期朝日杯オープン戦の本戦トーナメント準々決勝で、豊島将之竜王(叡王)を破り、ベスト4に進出した。勝率8割越えの驚異的強さを誇る藤井二冠だが、豊島竜王には、17年8月の初対局から公式戦6戦全敗だった。プロ初対局がレジェンド加藤一二三九段。そして連勝新記録の29連勝。このとき新記録の相手が、藤井四段誕生前は最年少だった増田康宏四段。さらに藤井四段は次の3...

  16. いよいよ準決勝、羽生九段ピンチ、今日2歳G1 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    いよいよ準決勝、羽生九段ピンチ、今日2歳G1

    バドミントンの全日本総合選手権準々決勝が行われた。桃田賢斗や福島由紀/廣田彩花ペアがともに第1ゲームを落としてしまう波乱はあったがその後2ゲームを連取してベスト4に進むなど、実力者といわれる選手が順当に勝ち上がった。2種目で連覇を目指す渡辺勇大はまず男子ダブルスに登場し、遠藤大由とのコンビで竹内義憲/松居圭一郎ペアを2-0のストレートで下して順当にベバドミントンの全日本総合選手権準々決勝が行...

  17. スティーラーズ3連敗、羽生九段快勝、全日本総合初日 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    スティーラーズ3連敗、羽生九段快勝、全日本総合初日

    NFL第15週が終了した。なんとスティーラーズが3連敗である。11連勝したときはこのまま無敗でレギュラーシーズンを終えるかと思っていたがそこからまさかの3連敗、ポストシーズン進出は既に決めているが地区優勝は危うくなってしまった。地区2位のブラウンズは10勝4敗と星1つの差にせまっており、最終節の直接対決で地区優勝が決まる可能性もでてきた。第16週はクリスマスのため、日程も変則となり日本時間の...

  18. 豊島竜王防衛! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊島竜王防衛!

    豊島将之竜王が竜王位を防衛した。実力があり、タイトル奪取を重ねながら、防衛が出来ないのが不思議だったが、ようやく本来の力通りに発揮したということだろう。木村一基九段や、渡辺明三冠との闘いはどうしても、一度は相手に勝たせたいという空気があり、ある種のアウェー感の中での闘いだった。そして今期竜王戦。豊島ファンからすれば、羽生善治九段との竜王戦は面白かった。相居飛車の代表的4つの戦型を一度ずつ用い...

  19. 名古屋暫定2位進出、エバンスまさか、竜王戦七番勝負の行方 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名古屋暫定2位進出、エバンスまさか、竜王戦七番勝負の行方

    サッカーJ1リーグ第31節が行われた。暫定3位の名古屋グランパスは柏レイソルとの対戦であった。残り試合を全勝すれば3位確保の可能性がある名古屋グランパスはいつもの試合のように守備重視の姿勢でこの試合に臨んだ。特に現在得点王の柏のFWオルンガが自由に動くスペースを消すため、中谷、丸山の両DFをつける徹底ぶりでオルンガを封じ込めたことがよかった。前半を0-0で折り返した名古屋グランパス、後半6分...

  20. WRC最終戦トヨタ苦戦、今日から竜王戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC最終戦トヨタ苦戦、今日から竜王戦

    WRC最終戦ラリー・モンツァデイ2が行われた。午前中のSS2はヒュンダイのソルドの速さが際立っており、トップタイムをマークしてトップに躍り出た。また2位にはフォードのラッピがはいり、トヨタチームのオジェは3位となっている。その後もソルド、ラッピの速さが目立つ午前中のSSであった。午後にはいると雨の中、トヨタチームが巻き返し、SS4でエバンスがトップタイムをマークするとSS5ではオジェがトップ...

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