羽生善治のタグまとめ

羽生善治」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには羽生善治に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「羽生善治」タグの記事(199)

  1. 羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリー・モンテカルロはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリ...

    ポスティング制度を利用してMLB移籍を模索していた西川遥輝であったが、残念ながら移籍はならず、日本ハムに残留することとなり、1年契約を更改した。2021年シーズンは昨年以上に成績をアップして優勝に貢献してほしいと思う。また2月からの春季キャンプのメンバーが発表された。緊急事態宣言が発出されている中、無観客でのキャンプとなるが頑張ってほしい。1軍メンバーにはドラフト1位の伊藤大海の他に吉田輝星...

  2. 神様の台本! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    神様の台本!

    藤井聡太2冠(棋聖・王位)が17日、第14期朝日杯オープン戦の本戦トーナメント準々決勝で、豊島将之竜王(叡王)を破り、ベスト4に進出した。勝率8割越えの驚異的強さを誇る藤井二冠だが、豊島竜王には、17年8月の初対局から公式戦6戦全敗だった。プロ初対局がレジェンド加藤一二三九段。そして連勝新記録の29連勝。このとき新記録の相手が、藤井四段誕生前は最年少だった増田康宏四段。さらに藤井四段は次の3...

  3. いよいよ準決勝、羽生九段ピンチ、今日2歳G1 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    いよいよ準決勝、羽生九段ピンチ、今日2歳G1

    バドミントンの全日本総合選手権準々決勝が行われた。桃田賢斗や福島由紀/廣田彩花ペアがともに第1ゲームを落としてしまう波乱はあったがその後2ゲームを連取してベスト4に進むなど、実力者といわれる選手が順当に勝ち上がった。2種目で連覇を目指す渡辺勇大はまず男子ダブルスに登場し、遠藤大由とのコンビで竹内義憲/松居圭一郎ペアを2-0のストレートで下して順当にベバドミントンの全日本総合選手権準々決勝が行...

  4. スティーラーズ3連敗、羽生九段快勝、全日本総合初日 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    スティーラーズ3連敗、羽生九段快勝、全日本総合初日

    NFL第15週が終了した。なんとスティーラーズが3連敗である。11連勝したときはこのまま無敗でレギュラーシーズンを終えるかと思っていたがそこからまさかの3連敗、ポストシーズン進出は既に決めているが地区優勝は危うくなってしまった。地区2位のブラウンズは10勝4敗と星1つの差にせまっており、最終節の直接対決で地区優勝が決まる可能性もでてきた。第16週はクリスマスのため、日程も変則となり日本時間の...

  5. 豊島竜王防衛! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊島竜王防衛!

    豊島将之竜王が竜王位を防衛した。実力があり、タイトル奪取を重ねながら、防衛が出来ないのが不思議だったが、ようやく本来の力通りに発揮したということだろう。木村一基九段や、渡辺明三冠との闘いはどうしても、一度は相手に勝たせたいという空気があり、ある種のアウェー感の中での闘いだった。そして今期竜王戦。豊島ファンからすれば、羽生善治九段との竜王戦は面白かった。相居飛車の代表的4つの戦型を一度ずつ用い...

  6. 名古屋暫定2位進出、エバンスまさか、竜王戦七番勝負の行方 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名古屋暫定2位進出、エバンスまさか、竜王戦七番勝負の行方

    サッカーJ1リーグ第31節が行われた。暫定3位の名古屋グランパスは柏レイソルとの対戦であった。残り試合を全勝すれば3位確保の可能性がある名古屋グランパスはいつもの試合のように守備重視の姿勢でこの試合に臨んだ。特に現在得点王の柏のFWオルンガが自由に動くスペースを消すため、中谷、丸山の両DFをつける徹底ぶりでオルンガを封じ込めたことがよかった。前半を0-0で折り返した名古屋グランパス、後半6分...

  7. WRC最終戦トヨタ苦戦、今日から竜王戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WRC最終戦トヨタ苦戦、今日から竜王戦

    WRC最終戦ラリー・モンツァデイ2が行われた。午前中のSS2はヒュンダイのソルドの速さが際立っており、トップタイムをマークしてトップに躍り出た。また2位にはフォードのラッピがはいり、トヨタチームのオジェは3位となっている。その後もソルド、ラッピの速さが目立つ午前中のSSであった。午後にはいると雨の中、トヨタチームが巻き返し、SS4でエバンスがトップタイムをマークするとSS5ではオジェがトップ...

  8. ミステリの解説 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ミステリの解説

    柚月裕子氏の名作『盤上の向日葵』が文庫化された。将棋を題材とするミステリゆえに、ミステリと将棋好きにはたまらない。内容も素晴らしくテレビドラマにもなった。元々ハードカバーで持っているのだが、何となんと、文庫化に際し、羽生善治九段の解説がついているという。ノータイムで文庫(下)を買う一手である。思えば、ミステリでは「文庫の解説」は言わばを長らく作品の引き立て役だった。これは長年の、創元推理文庫...

  9. 隙がない! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    隙がない!

  10. コントレイル超回復、運命の第四局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    コントレイル超回復、運命の第四局

    11月29日に競馬のジャパンカップが行われる。三冠馬3頭が出走することでマスコミも注目しているが、昨日最終追切が行われた。史上3頭目の無敗三冠馬となったコントレイルであったが、1週前追切では3歳となって初めて合わせた馬に後れを取ってしまった。タイム自体は問題ないものであったが、矢作調教師は不満だったようだ。主戦の福永祐一も心配だったようで、その後もコントレイルの調教に付き合い、最終追切にもま...

  11. 「男女の区別」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「男女の区別」

    今朝の毎日新聞朝刊によれば、囲碁の第15回広島アルミ杯・若鯉戦決勝が22日、広島市で打たれ、藤沢里菜女流立葵杯が孫喆七段に半目勝ちし初優勝したが、男女混合棋戦での女流棋士の優勝は史上初だという。実に素晴らしい記事である。ところがこの記事は丸山進記者の署名記事だが、「囲碁界は将棋界と違い、プロ棋士に男女の区別なく(以下略)」と余計な一言を加えている。まるで将棋界が「男女の区別」をしているかのよ...

  12. 豊島・永瀬プレーオフ! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊島・永瀬プレーオフ!

    鬼リーグといわれる王将戦挑戦者決定リーグ最終戦は広瀬章人八段がここまで全勝だった永瀬拓矢王座を破った。永瀬王座はプレーオフに臨むことになるが、その相手はともに4勝1敗同士でぶつかる豊島将之竜王(叡王)と羽生善治九段の勝者。注目ながら本日は将棋プレミアムにアクセスする余裕がなかったのであとから、将棋連盟アプリで確認する。この羽生・豊島戦はなんとずっと後手番が勝利し、10連勝である。そして羽生九...

  13. 王将位挑戦者は誰、2歳ランキング - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    王将位挑戦者は誰、2歳ランキング

    第70期王将戦挑戦者決定リーグも大詰めを迎えている。挑戦者争いは無敗の豊島将之二冠と永瀬拓矢王座、そして1敗の羽生善治九段の3棋士に絞られたが、この3棋士が昨日対局した。風邪のため入院してしまい、竜王戦の第4局をパスしてしまった羽生九段、16日に退院して17日に対局とその体調が心配された。しかし、元気な姿で対局場に現れ、木村一基九段と対局した。戦型は矢倉となり、木村九段の急り、戦をかわしなが...

  14. 羽生九段、退院! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    羽生九段、退院!

    竜王戦第3局直後に、発熱症状で入院していた羽生善治九段が14日に退院した、心配されていた病名は、新型コロナウイルスやインフルエンザではなく「無菌性髄膜炎」と診断されたという。「髄膜炎」とは驚きであるが、無菌性ということも踏まえて、これで第3局の開催場所仁和寺の設営に対しては誰も非難しえないであろう。羽生九段の回復・退院と相まって、ある意味でほっとするニュースである。そして羽生九段のお連れ合い...

  15. 羽生九段入院! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    羽生九段入院!

    羽生善治九段が発熱で入院したため12、13の両日に開催予定だった豊島将之竜王との第33期竜王戦7番勝負第4局が延期されることになった。羽生九段は京都市の仁和寺で7、8の両日行われた第3局を終え、東京都内の自宅に戻った9日夜に38・9度の発熱があり、熱が下がりきらず入院したという。体調のことゆえやむを得ないが、仁和寺の広い部屋での対局場が寒かっただろう、と思いを巡らせてしまう。Abema中継を...

  16. 藤井二冠6連勝、羽生九段が発熱・入院、エリザベス女王杯 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井二冠6連勝、羽生九段が発熱・入院、エリザベス女王杯

    将棋の第79期順位戦B級2組7回戦が行われた。藤井聡太二冠の対局相手は北浜健介八段であった。先手の北浜八段が振り飛車(中飛車)を採用したのに対し、藤井二冠はいつもどおりの居飛車、対抗形の戦型で将棋は進んでいった。順位戦では圧倒的な高勝率で勝ち進んでいる藤井二冠はこの将棋も昼食休憩後からはリードする展開となり、着々とリードを拡大していった。夕食休憩後はリードを確実なものとして北浜八段を攻め続け...

  17. 藤田菜七子固め打ち、ロッテCS進出、豊島二冠逆転勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤田菜七子固め打ち、ロッテCS進出、豊島二冠逆転勝利

    競馬の藤田菜七子騎手が1日3勝の固め打ちである。10月11日の新潟競馬場で記録して以来の1日3勝は自身3度目の記録、これで今季35勝目となり、関東リーディングの9位に顔をだした。2年連続しての40勝達成も視界にはいってきたようで、今季は怪我により、騎乗できない期間があったものの毎年着実に成長をとげているようである。最近はローカル開催競馬では人気馬に騎乗するケースも多くなり一流ジョッキーの仲間...

  18. 驚きの逆転 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    驚きの逆転

    つくづく将棋というのは不思議と思わされる。豊島将之竜王に100タイトルを目指す羽生善治九段が挑戦する竜王戦七番勝負第3局が11月7日に行われた。1勝1敗を受けての重要な一局である。しかもこの二人は後手番が勝ちつけているという不思議さがある。将棋はわずかながら先手勝率が高い。ところが、この豊島竜王と羽生九段に限っては、本日の対戦まで対戦成績は豊島竜王から見て17勝18敗とほぼ互角ながら、先後別...

  19. 頑張ったヨカヨカ、竜王戦第3局勝負の2日目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    頑張ったヨカヨカ、竜王戦第3局勝負の2日目

    競馬の2歳重賞ファンタジーSが行われた。九州産の星といわれるヨカヨカがどんな走りをするか注目であった。2番人気に支持されたヨカヨカはスタートは過去3戦に比べていいとはいえず、伸び上がるような形でやや遅れてしまったが、道中は焦らず好位集団の後ろでじっと我慢する競馬で最後の直線をむかえた。外に持ち出し、必死でトップのメイケイエールを追ったが、最後は坂で苦しくなってしまった。それでも5着は確保した...

  20. 野村佑希3試合連続打点、今日から竜王戦第3局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    野村佑希3試合連続打点、今日から竜王戦第3局

    日本ハムの野村佑希が昨日のオリックス戦で初めてクリーンアップの一角となる5番サードで先発出場した。先制点を奪い一死1、2塁で打席にたった野村はレフトへタイムリーを放って2点目をチームにもたらした。2打席目の3回も安打を放ってマルチ安打を記録すると、2-3と逆転されてむかえた5回、一死1、3塁と同点のチャンスで3打席連続となるタイムリーで3-3の同点に追いついた。猛打賞は初体験、試合に出場する...

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