老人のタグまとめ

老人」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには老人に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「老人」タグの記事(26)

  1. 風邪をひいた - おひとりさま 徒然なる老後

    風邪をひいた

    昨夜寝ていたら咽喉が痛くなってきた。朝からうがい励行して、引きこもり状態だ。よって、今日の弘法市とジャスバーのエアコン診断は中止した。雨も降っているし。ジャズバーは一言お詫びしようと開店の14時過ぎに電話をかけたが、何回かけても通じない。あ~、バイトの子は今日、雨だから来なかったな、、。そんないい加減さがジャズ仲間らしい。25日の天神市には風邪が治ってるかな?。天気予報は雨だ。

  2. この一ヶ月は、ダレ過ぎ - おひとりさま 徒然なる老後

    この一ヶ月は、ダレ過ぎ

    相続のあれこれが完了してから一ヶ月、特に急ぎの用事もなく、思いつきだけで、けっこうその日暮しで遊んでだらだらしていた。いかんな~。これからきちんと週の計画を立てて行動していこう。あと、一日のルーティーンも見直しだ。考えれば、結構無駄な時間を過ごしている。これからは計画をもってキビキビだ。グリーフケアはとっくに完了しているし、もうぐだぐだしていい理由はない。

  3. 昨日の血糖値と血圧 - おひとりさま 徒然なる老後

    昨日の血糖値と血圧

    血糖値は大分下ったが、平常値まであと少しの所でこの9ヶ月は停滞している。先月に健康オタクの大学教授の人が実践している方法を教えてもらった。「炭水化物・糖と取らない」のだそうだ。この2つは急激に血糖値を上げるのでインシュリンの分泌が間に合わなくなるので、血液内血糖値として滞留してしまうのだそうだ。だからその先生は、食事前に芋虫みたいに生キャベツをほおばる。そして鶏肉の蒸したものを大量に食する。...

  4. "ジャケ写"は自分で撮影しよう! - おひとりさま 徒然なる老後

    "ジャケ写"は自分で撮影しよう!

    そうだ。YouTubeでレーベル設立するんだったら、ジャケ写は自分で撮ろう。六角堂や海神社、ネタは一杯あるぞ。下はパリで撮影した。当時、Lomoを持っていて撮影しまくっていた。こんなチープな感じがいいな。周辺光量が落ちて、なんとなくピントが甘く。

  5. 「平凡・あるがままに生きよう」と今はおもう。 - おひとりさま 徒然なる老後

    「平凡・あるがままに生きよう」と今はおもう。

    ディアパソンのピアノが来て、生活と価値観が変化した。こいつと戯れているだけで一日が終わる。それが楽しい。だから以下のとおりだ。■演奏・表現・自宅のスタジオ化。ピアノ、ウクレレベースを自録りしてYouTube配信とアーカイブ化。静止画ジャケ写とMP3のみのコンテンツ=擬似アルバム・レーベル。・ライブ、セッション等は一切やらない。ギャラリー計画中止。■自宅・垂水の実家のみ■他人との交流・散歩つい...

  6. 今日は一日ピアノ弾いてた。 - おひとりさま 徒然なる老後

    今日は一日ピアノ弾いてた。

    あ~、飯を食べる時間以外はピアノの前だった。生ピはいいな。少しデジピを弾いてみたが、ダメだ。こんなものもう弾けない。ウソの電子音だ。しょぼい。あと、人に聴いてもらう必要もないな。サルトルの実存主義を再度読み直しそうおもった。見られると自由がなくなる。ギャラリー兼ライブハウスも面倒臭いな。ライブやる時は"迷惑料"として飲物半額とかやろうかな。その代わりに好き勝手やる。そんなんやってたら変なのば...

  7. "老人の自由"とはいい気なもんだな - おひとりさま 徒然なる老後

    "老人の自由"とはいい気なもんだな

    「自宅のほうがよっぽどいい。なんでトイレに行くのにいちいち付添いされなあかんの。」とは母の言い分だ。母を入所させたのは海と街に近い高台にある、超優良な有料老人ホームだ。居室は個室で12畳ほどでトイレ・洗面は最新の介護仕様で部屋にある。昨夕にいったら、カーテンと照明が交換されていた。もちろん3食は調理場で作っていて暖かくおいしいよ。ずばり"ホテル"住いだ。最近は週一で外出できるようにした。昨昼...

  8. なにが幸せなのだろうか? - おひとりさま 徒然なる老後

    なにが幸せなのだろうか?

    私も一人で暮している。母も一人で暮している。互いの日常を思い起こしてみる。「生きているとはなんだろう?」という疑問が起きる。飼い犬も17歳になり食欲がなく、日に日に痩せていく。また看取りの準備をしなければならない。「この老犬にとって今生きていることは幸せなのだろうか?」という疑問が起きる。そういえば、この数年は腹から笑ったことがない。自分を曝け出したことがない。熱中したことがない。

  9. ふらっと図書館でサルトルを読む - おひとりさま 徒然なる老後

    ふらっと図書館でサルトルを読む

    「意識がものを人間化する。」「見られることにより自由を失う。」共感できたのはこの2つ。ポーボワールも同様のことを言っていた。「女は、らしくあれと女性にさせられる」ジェンダー論だな。このブログはどうだろう。私は自由を失っているのかな?。書くことで人間でいられていることは確かだ。

  10. すがすがしい! 老人パワー炸裂だ! - おひとりさま 徒然なる老後

    すがすがしい! 老人パワー炸裂だ!

    この数日、ど素人に翻弄され嫌になっていたが、下の記事を見つけて元気になった。みんなすごい、男前だ。よし、オイラも今からウォーキングだ。走れないのがなさけないが一歩づつだ。腹筋と腕立ても再開だ。

  11. 老人の趣味 ど素人の録音技師 - おひとりさま 徒然なる老後

    老人の趣味 ど素人の録音技師

    先日行ったセレブ奥さまとのセッションもひどかったが、今度、ホールで録音するエンジニアもひどかった。会場の劇場で、メインホールは残響が多いと理由をつけられ練習室に部屋を移動させられていた。録り方を知らない事が完全に見透かされている。公営であろうと劇場スタッフは結構意地悪で、素人には教えないし使わせない。その見透かされた人は、定年してから録音を始めたとのことだ。誰が使うのとおもわれる非定番のマイ...

  12. 老人の夢 - おひとりさま 徒然なる老後

    老人の夢

    ■以下のようにしたらいいらしい、当たり前だが。・狙う夢は1つ・夢に繋がらないことは諦める・気持ちよくなる・動く、形にする・結果が出るまで3年毎日継続・伝える■自分の場合は、、、・ワンアンドオンリーなピアノ弾きになる・器用なセッションミュージシャンになるのは諦める・ソロと、ベースとのデュオだけする。ベースは雇う=言うとおりしてもらう。・営業しなくてよいように自作自演できるライブスペースを造る=...

  13. DIAPASONピアノ環境改善中 - おひとりさま 徒然なる老後

    DIAPASONピアノ環境改善中

    音がでか過ぎる。後ろに低反発クッションの寝具を突っ込んでみた。幾分かは悪い共鳴がなくなったが、変わらず箱内の竜が大騒ぎしている。これは前板の後ろにも吸音材が必要か?。しかし響板がすざましく鳴くので焼け石に水だな。ヤマハのU1Hなんか響板を敲いたって反響しなかったのに。あ~、ヤマハUシリーズとかカワイKUシリーズは庶民の狭い部屋用にわざと響きにくくしていたのか(そんな訳ない)。とにかく残響がす...

  14. 質素な夕食 - おひとりさま 徒然なる老後

    質素な夕食

    夜遅くになって雨が上がった。夕食を買いにいった。そして食べた。ここには幸せはないな。

  15. 老人でも確かにバイアグラは効く - おひとりさま 徒然なる老後

    老人でも確かにバイアグラは効く

    以下、楽しい記事を見つけた!以下の記事に共感した。・24時間立ちっぱなしという注射を打ってくれる医療機関まである。・今では年金が出たその日に、高齢者たちが、吉原などのソープランド街に朝から列をつくる光景は珍しくない。・老人ホームでは、後期高齢者の三角関係のもつれから刃傷沙汰が起きる。ラブホテルを朝から占拠するのは高齢者カップルたちである。・週刊現代(7/22・29号)の「週現世代 夫婦のリア...

  16. 老人もセクシーさを知りたがる、馬鹿だな - おひとりさま 徒然なる老後

    老人もセクシーさを知りたがる、馬鹿だな

    アホだ。ついついやってしまった。このサイトの運営者さん、ありがとね。最高の慰めだよ~。

  17. <敬老の日>1990年・上野 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <敬老の日>1990年・上野

    9月に前後数日間だけ、年寄りを敬って大切にする日がある。と云うより話題にする日か。平常に戻れば、やれ病院には余り行くな、薬は余分にもらうな、倒れても自分でやれ、死ぬまで働けだ。年寄りだけが悪いわけではあるまいに。

  18. <夕食>2017年、練馬区 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <夕食>2017年、練馬区

            本来、誰もが楽しいはずの夕食。      大事な家族との団欒の時間。 どの家庭でもどんどん少なくなっている。     街で見かけた老人の孤独な夕食に、心が痛む。

  19. 70年代懐古ではない、発展だ! - おひとりさま 徒然なる老後

    70年代懐古ではない、発展だ!

    70年はなんてすばらしい瞬間だったんだ。人間は青年期にその人生の志向が決定されるのだろうか?青年期に好きだったことや頭角を現していたことを継続している人たちはやはり一流になっているような気がする。自分は就職・結婚と共に趣味にしてしまった。だから中途半端だったことに言い訳してきた。それは仕事に対してもだ。その一方で亡妻をサポートする形で舞台芸術で一応の成功はしてきたが、それは所詮、幼年期から継...

  20. お年寄りのいう事にゃ~ - みかん色の海*

    お年寄りのいう事にゃ~

    頼まれたものを届けに90才を過ぎてる叔母のところへ行ってきた。「ぼけちゃって嫌になっちゃう・・」というがしばらく会っていないうちの子供達の名前は言えるしまだまだしっかりしてると思う。「これは覚えてる?」とあれこれ質問する私に「覚える前に頭に全然入ってこないから出しようがないの。」という。これにはなるほど~と思った。今まで思い出せないのかと思っていたらそれ以前に入ってないのか~それじゃ無理だわ...

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