老後のタグまとめ

老後」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには老後に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「老後」タグの記事(17)

  1. 不安いっぱいの老後を解消するために・・・50才からの女性の生き方 - 算命学で知る 50才からの女性の生き方

    不安いっぱいの老後を解消するために・・・50才からの女...

    はじめまして!珠理と申します。今の時代、女性が老後を生きるということは、大変難しい社会になっていると思われませんか?特に、熟年離婚や、結婚しないで人性を一人で歩んで来た女性にとっては来るべき老後をどうやって自分らしく生きるかは、見通しの悪い夜道を明かり無しで進んでいるようで、不安いっぱいですね・・・また、結婚されていても、子供達が巣立った後の夫婦関係で悩み、経済的な問題だけで夫婦関係を保って...

  2. 実存する今=この瞬間はもはや実存しない過去と因果だけはある - おひとりさま 徒然なる老後

    実存する今=この瞬間はもはや実存しない過去と因果だけはある

    今昼はピアノの練習にあけくれた。スタイルを限定し単純化・システム化したせいか、だんだん軽やかになってくる。また、そのシステムはキャンバスに色を塗るように既存のコードのアッパーストラクチャーに展開できるので、さまざまな試行ができて発見がある。多分、これを一本調子でごりごりやっているのがマッコイタイナー。洗練させたのがハービーハンコックとチックコリアかなとおもう。そんな音になってきた。昨日に、実...

  3. 仲間は純粋に綺麗なものを追い求めているのかな、、 - おひとりさま 徒然なる老後

    仲間は純粋に綺麗なものを追い求めているのかな、、

    この一年の振り返りを始めることにした。①妻を失った。②嫁の周到な算段に心底凍った。③父が他界し母の救急入院・介護に四苦八苦した。④亡父の負の遺品に苦労した。④最後に残った愛犬を看取りした。④早期退職した。⑤関係をもった介護業界が利得で動いて、自惚れで動いていてうんざりした。⑤リーマンは音楽を単にストレス解消の手段にしてて、人を引き付ける表現もできないのにプロぶっていた。etc、、、嫌だ嫌だと...

  4. ママさんありがとう! 目の前が開けた - おひとりさま 徒然なる老後

    ママさんありがとう! 目の前が開けた

    メールが来た。「曲作りはいかがですか?あまり籠もることのないように、毎日誰かと会話してくださいね」、、泣いた。そうなのだ。この個人主義のニュータウンは腹を割った近所付き合いはまったく無い。この前、自治会費を集めに来たおばはんはなんて言ったとおもう?「ねえ、サロンしてくれない?。これから私たちも心配だし」。馬鹿か!自分に都合の良い事ばっかりだ。誰がするか、そんな事。君たちは亡妻の事態に何をした...

  5. 将来の不安とか - 月夜ゆらら

    将来の不安とか

    今の若い子って本当に倹約家だ私は飲食店で仕事をしていますがパート、アルバイトは休憩時間に食べるご飯を店で提供してる半額でたべることが出来るだいたい1000円くらいの料理が多いから500円出せばお客さんに提供してるものと同じものが食べられるんだでもほとんどの子は食べない。家からパンを持ってきたりおにぎりをかったりしてるどうして食べないのか聞くとお昼ご飯に出せるのは350円くらいだという350円...

  6. ご近所さんも売りに出た - おひとりさま 徒然なる老後

    ご近所さんも売りに出た

    ここの建売は立地がよかったので、5800万円位だったとおもう。2500万円で売りに出た。近所の新築価格3500万円に相場を引っ張られた感じだ。でも買い手は付いていない。固定資産税やその他の諸経費を算入したら、たとえ無借金でも12.5万円の家賃を払い続けたのと同じ損になる。まあ、都心も手が届きやすい相場になっているので相殺はされるだろうが、どうするのだろうか?。ロバートキヨサキの本が思い出される。

  7. 老後に大切にしたいこと - おひとりさま 徒然なる老後

    老後に大切にしたいこと

    以下の統計結果をみて唖然とした。・大切にしてるもの第三位:子ども・孫・優先的にお金を使いたいもの第四位:子ども・孫との絆づくり親がまだ生きているだろうに、親を大切にする人がいない結果となっている。これは世代を超えた傾向として展開できるとおもう。つまり、子ども・孫を大切にしても自分は親・祖父母として大切にされないということだ。アンケートの他の結果は互いに補完関係があるのだが、唯一、この親と子・...

  8. 生き方の趣味/昼のビール後編 - 鯵庵の京都事情

    生き方の趣味/昼のビール後編

    「憎まれてまだ世にはばかる」に続く昼飯にさる中華屋に入って驚いたことがあるそれがまた同年輩である一人でビールや酒を呑んで中華を食っている人に挟まれたことがあるカウンターで両側に大食漢の同年輩に挟まれると席の幅は狭い必要以上にゆっくり食事する様子はそしり食いの様であった夜勤明けの労働者でないのは誰にでもわかるたとえそれがデカダンスであったとしても、客の若きサラリーマンやあるいは安い時間給で働く...

  9. 国際高齢者デーに高齢者疑似体験をしてミタ♪ - コグマの気持ち

    国際高齢者デーに高齢者疑似体験をしてミタ♪

    本日10月1日は国連で定めるところの。。。国際高齢者デーだそうで・・・♪高齢者問題について理解を深めるための啓発活動を行う日だそうです♪それに直接関係あるかどうかは。わかりませんが・・・♪高齢者疑似体験をしてみました♪(もうすぐ“高齢者”になるので。お試し体験しておこうと思ってね♪爆)疑似体験に必要なモノはこちら。。。◆ヘッドホン(高音性の難聴などを体験)◆視覚障害ゴーグル(加齢から生じる視...

  10. やはり、おひとり様が楽だ - おひとりさま 徒然なる老後

    やはり、おひとり様が楽だ

    明日お邪魔するオーディオマニアの方から一時間遅らせて欲しいとの一報が入った。近所に住んでいる娘さんが足の指を骨折した連絡が今入ったらしい。明日は、ご本人は朝一番から病院へ搬送し、奥さんは同行すると共に孫のお守りをしなければならないそうだ。しかし聞き比べ会は行いたいとの事だ。普段は奥さんがいらっしゃりこういう事がし難いらしい。私のところは子供はいないも同然になったので、このような煩わしさはない...

  11. バイクの次は… - マーチとバイク

    バイクの次は…

    バイクでふらふらするのを断念したら、やっぱ四輪でふらふらするんだろうか…だったら、こんな車がいいな。・ノーマルっぽいやつ・バリバリ?のやつどらくんが色々物色してるけど価格帯が違うわ。(笑)でも、とりあえずスクーターとかに替えて頑張れるだけ頑張るのかもしれんなぁ。(笑)

  12. 本音の老後・断捨離の3ヶ月後 - おひとりさま 徒然なる老後

    本音の老後・断捨離の3ヶ月後

    今はこんな感じだ。■懐古趣味は非合理【以前】「銀塩カメラ」「生ピアノ」「アナログMTR」に手をだそうとしてしまいます。【現在】「生ピアノ」だけどんどんのめり込んだ。来週に入荷してしまう。■労働はこりごり【以前】二度と戻りたくないです。【現在】同じだ。■人間関係は希薄【以前】孤独ですが「助け」はお金で買うものと割り切ります。【現在】ニュータウンでは完全孤立化、垂水ではお友達ができ始めた。■時間...

  13. 生きていくのがしんどくなるとき(前) - 鯵庵の京都事情

    生きていくのがしんどくなるとき(前)

    統計というものは右・左に山があって真ん中がへこんでいても平均値というものがある60歳で定年を迎えて夫婦二人が死ぬまで(いわゆる老後)どれだけの金が要るだろうかという話題だ将来の平均余命を勘案してかつ平均して夫婦で30年間暮らすという仮定だ月の消費支出は2人で月25万円(60才以上の平均的生活)年に300万円、30年間で300×30年で9000万円にもなる夫婦の年金は月に20万円、30年間の年...

  14. 「人生100年時代構想」本気か? - おひとりさま 徒然なる老後

    「人生100年時代構想」本気か?

    堪忍してくれ!結局は年金が崩壊するので、働いて稼げと言うことだろう?私個人の独断と偏見だが、幼児教育?、幼稚園=託児所が庶民の本音だろ?法緩和して簡易託児所の増設をすればよい。余っている建屋・マンションの部屋は沢山ある。私的経験から幼稚園で学んだことは何ひとつない。言葉・文字などはテレビや絵本で学んだし、コミュニケーションは近所のガキ仲間と共に学んだ。英才教育したい親はそれなりの投資をするの...

  15. 年をとってしまったのか?四季の移り変わりが速すぎる - おひとりさま 徒然なる老後

    年をとってしまったのか?四季の移り変わりが速すぎる

    最近、急に肌寒くなったせいか、時の経つのが異常に速いと感じる。この前、祇園後祭りで亡妻を思い出し泣きべそをかいたところだ。五山の送り火はたった二週間前だ。夏は駆け足で去っていってしまった。いくらなんでも速すぎる。リタイアするとこんな風に過ぎていくのか!労働してた昨年までは「早く休みがこえへんかな~」とひたすら週末を待つライフスタイルだったので時間がとても遅く過ぎていく感じだったのだが。いやだ...

  16. 小さく生きるか、自分らしく投資するか - おひとりさま 徒然なる老後

    小さく生きるか、自分らしく投資するか

    今日は台風で涼しく快適だ。おもいのほか思索がはかどる。さてこれからどう生きようか?写真は知り合いのレジデンシャルスタジオだ。90年位に知り合った時から、東京での事務とここでの制作をうまく切換えて人生を歩んでいた。DTMや音楽そのものに多大な影響を下さった恩人だ。合歓の郷のアンサンブル棟が借りれなくなった今、自前で造ることも検討しなければならない。都市部でのアトリエも自己表現の場所として必要だ...

  17. えっ、もう終活って、まじですか - 孤独死覚悟のトーキョー漂流日記

    えっ、もう終活って、まじですか

    この前、私よりひとつ年下の友人と話をしたら、彼女ここのところ終活を真剣に考えているらしい。ちなみに彼女は独身ではなく、ただ実親はもうなく、子どももいない。そして、夫はよその国で単身赴任中と、いろいろ条件が違うわけだけど、(もちろん自分の)今年の夏休みの過ごし方を考えている身にとっては、けっこう衝撃的だった。私の場合は、自分よりまず親の終活が先。ふたりとも70代で、とりあえず死に直結するような...

1 - 17 / 総件数:17 件

似ているタグ