考古学のタグまとめ

考古学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには考古学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「考古学」タグの記事(22)

  1. 本の紹介と、またイノシシにやられた話(-"-) - 標高480mの窓からⅡ

    本の紹介と、またイノシシにやられた話(-"-)

    今朝の「所さんの目がテン」で久しぶりに山ちゃんが出ていて思い出したので、縄文関連の本の紹介です。同成社さんに送っていただいたの、忙しくて忘れてました。ゴメンネ。三男先生は前に「クリの木と縄文人」を書いた後に、「トシだし大変(*_*)もう書かない」と言ってたのですが、また書かされる羽目になってたようです。写真を提供しただけなのですがご丁寧に送っていただきました。最初はやはりクリの話題、そして籠...

  2. 1/25【埼玉県物産観光協会主催、現地集合、大宮駅解散】考古学研究者と巡る貝塚ツアー - 日帰りツアー・社会見学・東京観光・体験イベン

    1/25【埼玉県物産観光協会主催、現地集合、大宮駅解散...

    1/25【埼玉県物産観光協会主催、現地集合、大宮駅解散】考古学研究者と巡る貝塚ツアー◆キャッシュレス決済5%還元!~ちょこたび埼玉~埼玉県で縄文の海を感じよう!ディープな日帰りツアーをご用意!『同行の考古学研究者』早稲田大学考古学資料館学芸員細田勝氏

  3. 考古学の学生は、アラバマバイセンテニアルのお祝いに参加します - メンズ ファッション,レディースファッション | Dawenxi010's Blog

    考古学の学生は、アラバマバイセンテニアルのお祝いに参加します

    オールド・カホーバ考古学公園での最近の出来事は、トロイ大学の考古学の学生に発掘と研究を通じて歴史がどのように偽造されているかをコミュニティに提示する機会を与えました。アラバマ歴史委員会の会長を務めるウォルター・ギヴァン上級副首相は、2019年10月4日にアラバマ州立歴史公園がアラバマ州のバイセンテニアルを祝い、トロイが設置したディスプレイテントを含む考古学の学生。考古学研究センター長で人類学...

  4. 北海道大学総合博物館 - エンジェルアイズ

    北海道大学総合博物館

    クマに関わり展示漢方薬など↓動物の生態や古生物学が好きな方には楽しいブース

  5. 2月にシンポジウムがあります - 標高480mの窓からⅡ

    2月にシンポジウムがあります

    2月9日に明治大学で、縄文時代の木組遺構に関するシンポジウムがあります。よろしければ是非。パネリストで参加しますが、凄い忙しさではたしてまともに準備できるのかぁ~~(・_・;)

  6. 中国の旅ーー秦の始皇帝と兵馬俑(二) - 旅行ー一番好きなこと

    中国の旅ーー秦の始皇帝と兵馬俑(二)

    以下は「CRI日本」からの文章です。 秦の始皇帝は中国史上における有名な政治家であったが、非常に残虐で、贅沢三昧の暮らしをする人物でもあり、人々の思想を禁固するために『書籍を焼き、学者を穴埋めにする』という野蛮な行為を行い、つまり、彼の支配思想にそむく書籍を焼き、自分の支配を維持するため、意見の食い違いを持つ学者を穴埋めにした。秦の始皇帝は政権の座についた時期、国民に苦労を掛け、人民の財物を...

  7. 遊佐のシンポジウム報告 - 標高480mの窓からⅡ

    遊佐のシンポジウム報告

    ぎっくりやらなんやらで遅くなってしまいました(+_+)10月20日に遊佐町で開催されたシンポジウムの報告です。土砂降りの山形自動車道を通って着いた翌日は、雨かと思いきや遊佐町は徐々に天気が回復し朝早く久しぶりの海を見に・・・十六羅漢がある海岸です。時間がないので下までは下りなかった。午前の空き時間で展示を確認しました。小さい種は肉眼ではしんどいなぁ、こういう展示は難しいですね。お昼、ランチ場...

  8. 山形県遊佐町でシンポジウム - 標高480mの窓からⅡ

    山形県遊佐町でシンポジウム

    イベントのお知らせ続きで(;'∀')きたる10月20日土曜日の午後日本海側の山形県遊佐町で、遊佐あたりの縄文時代の食料に関するシンポジウムがあります。標高480mはパネリストとして参加します。レジュメ印刷の部数の関係で15日までに申し込みが必要のようです。宮城からはちょっと遠いですが、山形、秋田の方がいらしたら是非。

  9. アンデス文明展 - 標高480mの窓からⅡ

    アンデス文明展

    しばらくいろいろなイベントや仕事などで多忙となりご無沙汰してしまいました。おまけに東京に行ったら具合悪くなってしまいました。東京のような大都会は体に合わないのねぇ(;・∀・)前売りを買っていた「アンデス文明展」やっと見てきました。(もう今日で終了ですね)いままでシカンとか単発で見てたのですが、今回は年表や時期ごとの地点表示などわかりやすく、これで大きな流れがやっとわかりました。見つけた!アン...

  10. どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らない - jesess小澤のBLOG

    どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らない

    どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らないラベル:未知の謎|科学者 分類:ブランド靴コピー人類の歴史には無数の未知の謎がある。どれだけの科学者がもがいても、神秘的なものはもっと少なくなりません。たとえば、コスタリカで巨大な石球を作ったのは、なぜそれを創造したのか。チベット人はどのように指南針がない状態で彼らの蛇口戦船で大西洋を通り抜けたのですか?長年来て、これらは多くの...

  11. 東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」 - nazunaニッキ

    東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」

    春から楽しみにしていた「縄文」展!やっと、行ってきた。夏休み前だったからか、比較的空いていたのでゆっくり見学。展示の殆どが撮影禁止だったのが残念だけど、その分、ゆっくりじっくり、縄文時代草創期BC1万1000年からの歴史をみていく。。。すでに当時から土器に漆を使用したものが作られていてビックリ。装飾も美しく実用にも秀でた土器の完成度が高い。年代を追ってみていくごとに、土器は装飾豊かになり、更...

  12. スマタポポヒの考古学 - Signifié/Signifiant

    スマタポポヒの考古学

    世界はスマタポポヒだらけである。スマタポポヒであるにもかかわらず、そのことに気づいていないケースが多い。そのような場合は「イタい/痛い/イタタタッ」と評される。「板井さんの遺体」と言っているのはわたくしだけである。通常、スマタポポヒは丘の上か高所に生息している。モノカキ・ライターであちこち火をつけてまわる。火のないところに火をつけることをすこぶる好む。知らないことだらけだが、もっとも知らない...

  13. 古典から - 百代之過客

    古典から

    最新技術で起源を辿ると思わぬ事が明らかになる事もある古事記など敗者の綴った書物は侘しい南海の自然と共に生きる水平的伝説と大陸から流入した自然へ挑む垂直的伝説が折り合い溶け込み綴られている敗れども自然をおそれ受け入れ敬い感謝する心は廃れることはなかった

  14. 山形・東北芸工大のイベント - 標高480mの窓からⅡ

    山形・東北芸工大のイベント

    東北芸工大の長井先生から、イベントのお知らせです。縄文アート展1月22日から、場所は山形市の東北芸工大です。火炎土器と高畠町の日向洞窟遺跡から出土した本物の土器を展示して、それにパワーを感じていろいろな方が芸術作品を作って展示しているようです。学生さんも参加している。ご都合のつく方はぜひどうぞ。

  15. 真贋の果てに - 百代之過客

    真贋の果てに

    ある主人が推古を纏う仏を心の拠り所として長年大切にしていた歳末に年忘れの宴が催された。盃を重ねるうちに誰ともなく失敗談を肴に談笑が始まった。と、調子づいた男が酔いに口を滑らせた。主人の仏像は近代の贋作であると。しかし誰もが以前より薄々疑い、自明のことでもあったそれまでの笑いがピタリと止まり白い隙間風が座卓を吹き抜けた。酒燗づき沸騰した主人湯気とともに怒髪が天を突いた。器物の真贋は笑いのネタに...

  16. 物から学ぶこと - 百代之過客

    物から学ぶこと

    異国にて、公開講座による学生の研究報告を拝聴した。発表は様々な国から美術を学ぶ留学生達であった。ある学生は訛りある発音で自国と他国の美術について語った。両国の作品を比較し、自国の作品と他国のコピー作品と言い列挙した。他国のルーツは自国にあるという賞賛結論であった。聴衆は内容に不快感を示し嘲笑い、諌めた。互いに腑に落ちぬまま次演者が壇上に上がった。"自国"文化は前時代の異国...

  17. 平行線 - 百代之過客

    平行線

    古陶磁の研究会なるものに誘われ訪ねた。ある作品に注目が集まった。これまで類例のない新発見だという。これに"物言い"が付いた。その者の言い分は、これまで此の様な陶片が窯跡から発掘された例はないという。釉薬も土アジも陶片とは異なるという。肯定する者は、伝世された設えと風情、土アジや造形にも疑問はないという。類例はないが歴史的にも生まれるべくして造られた品だと引かない。互いの意...

  18. 是川縄文館つづき - 標高480mの窓からⅡ

    是川縄文館つづき

    是川縄文館で企画展示を確認した後、大先生のご講演がはじまるまで時間があるので八戸市周辺のウルシを見てきました。是川の縄文学習館敷地にあるウルシはかなり大きくなっていて、メスには果実がたくさんなってました。さらに株の周囲には親の根から稚樹がたくさん出ていました。これは根萌芽で多くの種類がこのような増え方をします。太いのがウルシの親木、黄色い葉をつけた細いのが稚樹。学習館のもみじがいい具合に紅葉...

  19. 是川縄文館企画展 - 標高480mの窓からⅡ

    是川縄文館企画展

    11月4日に是川縄文館の企画展、実際の展示がどうなってるかちゃんと確認に行ってきました。導入路、おー、立派な博物館みたいでかっこいい。正面玄関科学分析のコーナーただ、スペースが広いのでパネルが少し小さく感じます。でもこれ以上大きくはできなかったらしい。パネル自体は首都大のときと同じ大きさです。首都大はスペースがこじんまりしてたからなぁ。Nさんお手製の、力が入った火山模型ほんまもんの噴出物でで...

  20. 縄文時代古代の日本人の芸術 - nazunaニッキ

    縄文時代古代の日本人の芸術

    縄文時代の日本人は今とは全く違う民族で、違う人種だと思う。この大らかさ、自由さ、何より平和を好む、穏やかな、森と山の民。。。時折、海外の文化を知るドキュメンタリーなどで、ネイティブアメリカンや北極圏に生きるイヌイットやアイスランドの少数民族、そんな人々を見るにつけ、縄文の人々の気配を感じるような気持になるときがある。。。ネイティブアメリカンの文化や造形物の中に、イヌイットや北極海の少数民族の...

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