考古学のタグまとめ

考古学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには考古学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「考古学」タグの記事(11)

  1. 遊佐のシンポジウム報告 - 標高480mの窓からⅡ

    遊佐のシンポジウム報告

    ぎっくりやらなんやらで遅くなってしまいました(+_+)10月20日に遊佐町で開催されたシンポジウムの報告です。土砂降りの山形自動車道を通って着いた翌日は、雨かと思いきや遊佐町は徐々に天気が回復し朝早く久しぶりの海を見に・・・十六羅漢がある海岸です。時間がないので下までは下りなかった。午前の空き時間で展示を確認しました。小さい種は肉眼ではしんどいなぁ、こういう展示は難しいですね。お昼、ランチ場...

  2. 山形県遊佐町でシンポジウム - 標高480mの窓からⅡ

    山形県遊佐町でシンポジウム

    イベントのお知らせ続きで(;'∀')きたる10月20日土曜日の午後日本海側の山形県遊佐町で、遊佐あたりの縄文時代の食料に関するシンポジウムがあります。標高480mはパネリストとして参加します。レジュメ印刷の部数の関係で15日までに申し込みが必要のようです。宮城からはちょっと遠いですが、山形、秋田の方がいらしたら是非。

  3. アンデス文明展 - 標高480mの窓からⅡ

    アンデス文明展

    しばらくいろいろなイベントや仕事などで多忙となりご無沙汰してしまいました。おまけに東京に行ったら具合悪くなってしまいました。東京のような大都会は体に合わないのねぇ(;・∀・)前売りを買っていた「アンデス文明展」やっと見てきました。(もう今日で終了ですね)いままでシカンとか単発で見てたのですが、今回は年表や時期ごとの地点表示などわかりやすく、これで大きな流れがやっとわかりました。見つけた!アン...

  4. どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らない - jesess小澤のBLOG

    どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らない

    どんな考古学が発見されたのか,実は必ずしも本当だとは限らないラベル:未知の謎|科学者 分類:ブランド靴コピー人類の歴史には無数の未知の謎がある。どれだけの科学者がもがいても、神秘的なものはもっと少なくなりません。たとえば、コスタリカで巨大な石球を作ったのは、なぜそれを創造したのか。チベット人はどのように指南針がない状態で彼らの蛇口戦船で大西洋を通り抜けたのですか?長年来て、これらは多くの...

  5. 東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」 - nazunaニッキ

    東京国立博物館特別展「一万年の美の鼓動縄文」

    春から楽しみにしていた「縄文」展!やっと、行ってきた。夏休み前だったからか、比較的空いていたのでゆっくり見学。展示の殆どが撮影禁止だったのが残念だけど、その分、ゆっくりじっくり、縄文時代草創期BC1万1000年からの歴史をみていく。。。すでに当時から土器に漆を使用したものが作られていてビックリ。装飾も美しく実用にも秀でた土器の完成度が高い。年代を追ってみていくごとに、土器は装飾豊かになり、更...

  6. スマタポポヒの考古学 - Signifié/Signifiant

    スマタポポヒの考古学

    世界はスマタポポヒだらけである。スマタポポヒであるにもかかわらず、そのことに気づいていないケースが多い。そのような場合は「イタい/痛い/イタタタッ」と評される。「板井さんの遺体」と言っているのはわたくしだけである。通常、スマタポポヒは丘の上か高所に生息している。モノカキ・ライターであちこち火をつけてまわる。火のないところに火をつけることをすこぶる好む。知らないことだらけだが、もっとも知らない...

  7. 古典から - 百代之過客

    古典から

    古事記など敗者の綴った書物は侘しい。しかし最新技術で起源を辿ると思わぬ事が明らかになる事もある南海の自然と共に生きる水平的伝説と大陸から流入した自然へ挑む垂直的伝説が折り合い溶け込み綴られている。敗れども自然をおそれ受け入れ敬い感謝する心は廃れることはなかった

  8. 山形・東北芸工大のイベント - 標高480mの窓からⅡ

    山形・東北芸工大のイベント

    東北芸工大の長井先生から、イベントのお知らせです。縄文アート展1月22日から、場所は山形市の東北芸工大です。火炎土器と高畠町の日向洞窟遺跡から出土した本物の土器を展示して、それにパワーを感じていろいろな方が芸術作品を作って展示しているようです。学生さんも参加している。ご都合のつく方はぜひどうぞ。

  9. 是川縄文館企画展 - 標高480mの窓からⅡ

    是川縄文館企画展

    11月4日に是川縄文館の企画展、実際の展示がどうなってるかちゃんと確認に行ってきました。導入路、おー、立派な博物館みたいでかっこいい。正面玄関科学分析のコーナーただ、スペースが広いのでパネルが少し小さく感じます。でもこれ以上大きくはできなかったらしい。パネル自体は首都大のときと同じ大きさです。首都大はスペースがこじんまりしてたからなぁ。Nさんお手製の、力が入った火山模型ほんまもんの噴出物でで...

  10. 縄文時代古代の日本人の芸術 - nazunaニッキ

    縄文時代古代の日本人の芸術

    縄文時代の日本人は今とは全く違う民族で、違う人種だと思う。この大らかさ、自由さ、何より平和を好む、穏やかな、森と山の民。。。時折、海外の文化を知るドキュメンタリーなどで、ネイティブアメリカンや北極圏に生きるイヌイットやアイスランドの少数民族、そんな人々を見るにつけ、縄文の人々の気配を感じるような気持になるときがある。。。ネイティブアメリカンの文化や造形物の中に、イヌイットや北極海の少数民族の...

  11. 仙台で展覧会巡り - 標高480mの窓からⅡ

    仙台で展覧会巡り

    仙台で開催されていた展覧会2つ行ってきました。ほんとはもう少し早く行くはずだったのですが、標高ダンナの足がなかなか回復しなかったのです。そろそろ平坦な場所だったら長時間歩けそうだと。多賀城市にある東北歴史博物館ではラスコー展。旧石器時代、最終氷期のフランスで描かれた最古の洞窟壁画です。中は実物資料以外は撮影可・・・というのに途中で気づきました(^_^;)。復元されたクロマニョン人結構すらっと...

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