脳科学のタグまとめ

脳科学」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには脳科学に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「脳科学」タグの記事(40)

  1. その人の経済力を知りたければ - aminoelのオーナーブログ(笑光輝)キラキラ☆

    その人の経済力を知りたければ

    指の長さを見てください人差し指より薬指が長い人は男性的であるといいます。男性ホルモンの受容体は薬指の骨により多く密集しているため、男性ホルモンの量が多いほど薬指が成長します。脳が男性化すれば、実際の性別に関わらず、より攻撃的、積極的に仕事に励み、お金を稼いでくる可能性も高くなるでしょう。よく、綺麗な女優さんが「私は男だから」といったりします。見た目は非常に女性的でも、厳しい競争社会で生き残り...

  2. 浮気症 - aminoelのオーナーブログ(笑光輝)キラキラ☆

    浮気症

    車や時計などを次々と買い替える人には、浮気症が多いと考えられますある調査によれば、男性が浮気するときには、肉体関係よりもむしろときめきを欲しているということが分かってます。浮気性の人は、ときめき好きなのです。ときめきは、新しいものに対して生まれやすい感情です。だから、浮気性の人は、次々と相手を替えていくわけです。次々と新しいものに興味を示す傾向を「新奇探索性」と言います。新奇探索性は人に対し...

  3. 運命の人 - aminoelのオーナーブログ(笑光輝)キラキラ☆

    運命の人

    多くの相手と付き合った人ほど、運命の人に出会えない〜脳科学者中野信子〜参照「もっといい相手がいるはずだ」と、様々な相手との交際を繰り返している人があなたの周りにもいるでしょう。そういう人たちは、意に反して逆の方向に突き進んでいるわけです。

  4. 「あの人を見返してやりたい」 - aminoelのオーナーブログ(笑光輝)キラキラ☆

    「あの人を見返してやりたい」

    「あの人を見返してやりたい」そう考えるのは、あの人の思うツボです。ものすごく仕事を頑張っている男性がその理由を聞かれ「自分を振った彼女を見返してやりたいから」と答えました。「やっぱり彼についていけばよかった」と後悔させたいと言う。いまだに「自分を振った相手に褒められたい」と言ってるのと同じ。つまり、恨んでいるその人の基準で自分の人生を見てしまっており、恨んでいる人にコントロールされている事に...

  5. 脳科学オリンピック(ブレインビー)東北地区大会無事終了 - 大隅典子の仙台通信

    脳科学オリンピック(ブレインビー)東北地区大会無事終了

    今年第7回目となる脳科学オリンピック(ブレインビー)ですが、3回目としての東北地区大会が本日無事に終了。参加者は中学1年生〜高校2年生まで、北は青森県、南は東京都からの参加もありました。日本のブレインビーコーディネータの奥村先生、ローカルコーディネータの山方先生、講演をして頂いた谷本先生、ラボ見学を受け入れて下さった筒井先生と大原先生、中村先生、有難うございました!最初に谷本拓先生の講演「脳...

  6. 第7回脳科学オリンピック(ブレインビー)東北地区大会開催!(8/24) - 大隅典子の仙台通信

    第7回脳科学オリンピック(ブレインビー)東北地区大会開...

    今年も脳科学オリンピック(ブレインビー)東北地区大会を東北大学にて開催します!高校生を対象とした学術系の「オリンピック」は、数学、物理学、化学、生物学、情報科学などがありますが、「脳科学オリンピック」はルーツとルールが異なります。米国のBrain Beeという大会が起源で、チーム競技は無く、個人でのコンテストのみ。でも、地域や国ごとの大会を勝ち抜いた方が国際大会に出場するという意味で、オリン...

  7. 「身体の声にみみをかたむける…」なんて、よく聞きますが… - HONDA MEDICAL からだにやさしい医療を提供しています。

    「身体の声にみみをかたむける…」なんて、よく聞きますが…

    ほら、それそれ!…って、一回は、教えてもらわないと、本を読んだだけでは、なかなか…こつがつかめないのが現実のようです。お気軽にお問い合わせください。連絡先honda_medical@☆icloud.com(☆を外してから送信してください)

  8. 『EQこころの知能指数』ダニエル・ゴールマン/著 - Traveling Library     巡回図書室

    『EQこころの知能指数』ダニエル・ゴールマン/著

    心理学博士ゴールマン氏が提唱したEQ(Emotional Intelligence)の概念が、一般に認知され始めてから20年ほど。IQ偏重の世の中に警鐘を鳴らすことで、各国で大ベストセラーになるべくしてなった本。事件、統計データ、テストや日常の些細な出来事の実例をあげて解説されている為、身近な問題として受け止められる。心理学や脳科学の見地から、生活に役立つ情報が豊富。(未熟な自分には人生に必...

  9. 『脳と心のしくみ』池谷 裕二/監修 - Traveling Library     巡回図書室

    『脳と心のしくみ』池谷 裕二/監修

    ほぼ全てが鮮明な写真やイラスト等のカラーページ。平易な言葉で詳しく説明されており、非常に読みやすい。まず脳の機能について学び、次に脳の発達から老化 → 脳と心の不思議な関係 → 脳と心の病気 → 未来の研究に注目する。脳と心の不思議については、問いと回答形式で解説されている為わかりやすい。例えば、「脳は一生成長する?」では、脳の可塑性(かそせい)について述べている。脳の成長は止まるのではなく...

  10. 第8回東北脳科学ウィンタースクールに行ってきた - 大隅典子の仙台通信

    第8回東北脳科学ウィンタースクールに行ってきた

    今年で第8回となる東北脳科学ウィンタースクールが開催され、初日のみ参加してきました。今年の講師の一人は元学生だった酒寄信幸さん。第1回の実行委員長だったこともあって、昔の画像なども披露して下さり、また、学生さん向けに熱いメッセージを語っていました。学生主体の手作り感あふれる勉強会で、経費節約のためにスクリーンが無くてシーツを貼ったり、今回もポスターボードは省略して壁に養生テープでポスターを掲...

  11. 次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム - 大隅典子の仙台通信

    次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム

    文科省の新学術領域という科学研究費によるグループ研究の関係者が一堂に会するイベント「次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム」が開催されています。平成28年度より「多様な<個性>を創発する脳システムの統合的理解(「個性」創発脳)」という領域の代表を務めており、昨日は4つの領域合同で若手講演者によるシンポジウム「脳と社会の共創を科学する:どう仮説し、どうアプローチするか」が開催されました。当領域か...

  12. 読売新聞社X東北大学コラボ「サイエンス講座」で話した - 大隅典子の仙台通信

    読売新聞社X東北大学コラボ「サイエンス講座」で話した

    12月9日、朝は仙台市内で初積雪となりましたが、川内萩ホールのある建物の大会議室で開催された読売新聞社X東北大学コラボ「市民のためのサイエンス講座」で自閉症についてのお話をしました。他には生命科学研究科の谷本拓先生と、加齢医学研究所の瀧靖之先生がご登壇。新聞に告知記事が載ってすぐに応募申し込み多数となったので、本ブログではご紹介せず。市民(年齢層高め)の方々の関心の高さが感じられます。残念な...

  13. 「意識」と「時間」についての論考メモ - 大隅典子の仙台通信

    「意識」と「時間」についての論考メモ

    過日の西海岸出張の間で、もう一冊、オリヴァー サックスの著作を読んでいた。原題は「The River of Conciousness」。過日、紹介した『道程』という自伝よりも後に出た「最後のエッセイ」。訳者は同じ方。邦題は『意識の川をゆく脳神経科医が探る「心」の起源』という説明的なものになっているのは、いつもながら日本のマーケティングなので仕方ない。『意識の川をゆく脳神経科医が探る「心」の起...

  14. ご訪問シリーズ(10) - 大隅典子の仙台通信

    ご訪問シリーズ(10)

    ご訪問シリーズ(10)昨日は朝8時からのお打合せ。カリフォルニア工科大学の下條先生に本学の非常勤講師にご就任頂きました! 電通研の塩入先生、生命の筒井先生と先々のご相談。

  15. 加藤俊徳先生の"脳科学からみたボケ防止"要旨まとめ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    加藤俊徳先生の"脳科学からみたボケ防止&qu...

    ■持続的趣味を持つ悠々自適生活で、脳を7割使わないで4~5年経過するとその7割りが動作停止■視覚を使う使わないと脳機能停止■外出する引きこもり→風景不変→考え込み→答えが出ず悶々→自分内で思考完結→人の話を聞かない→五感からの新情報遮断→脳動作停止■脳に考えさせる=自動的行動・マンネリ無刺激を排除・生活で意識的に左手を使う・旅行、違う経路・新課題挑戦「どうやってするんだろう?」、「どうすれば...

  16. 第26回脳の世紀シンポジウム「AIと脳」:瀬名秀明さんの特別講演 - 大隅典子の仙台通信

    第26回脳の世紀シンポジウム「AIと脳」:瀬名秀明さん...

    昨日は、理事を務めるNPO法人脳の世紀推進会議が毎年、主催するシンポジウムに参加。特別講演にお招きした作家の瀬名秀明さんの座長を務めさせて頂きました。有楽町朝日ホールは開演の1時間前からかなりの参加者が集まられ、座席は8割くらいの大入りでした。瀬名さんは東北大学の薬学出身で、大学院時代に書かれた『パラサイト・イヴ』で日本ホラー小説大賞を受賞された方ですが、ちょうどロボット研究者に取材して一連...

  17. ブレイン・プログラミング - ボディ&アロマリラクセーション*WONDERLAND 大阪住吉区            

    ブレイン・プログラミング

    大阪・住吉区のアロマサロンワンダーランドの寒川(さむかわ)です。はじめての方はこちらをご覧くださいね!本を読むのは苦手なのですが去年はけっこう読みました。そのなかで「ブレイン・プログラミング」はある方が、良かった!とおすすめしてたもの。著者は数年前にベストセラーになった「話を聞かない男、地図が読めない女」の著者でもあります。はじめのさわりを少し読んだだけで面白くてスルスルとすすみました!人の...

  18. 大人のための最先端理科第177回:超音波で認知症を予防!? 神経細胞を支える脳の血管 - 大隅典子の仙台通信

    大人のための最先端理科第177回:超音波で認知症を予防...

    ゲノム編集でノーベル賞候補と目されるジェニファー・ダウドナ先生のシンポジウムを無事に終了しました。報告記事は追ってゆっくり落ち着いてから書きたいと思います。まずは関係各位に感謝です!今週はオープンキャンパスに加えて「ブレインビー(脳科学オリンピック)」東北地区大会も予定していますが、本日のブログ記事は、今週号の週刊ダイヤモンドに掲載している連載記事「大人のための最先端理科第177回:【生命科...

  19. ご恵贈御礼『情動と言語・芸術認知・表現の脳内メカニズム』 - 大隅典子の仙台通信

    ご恵贈御礼『情動と言語・芸術認知・表現の脳内メカニズム』

    芸術や言語を脳科学の観点から論ずる書籍はいろいろあるのですが、過日、最新の朝倉書店「情動学シリーズ」として『情動と言語・芸術認知・表現の脳内メカニズム』をご恵贈頂きました。森悦郎先生は東北大学の高次機能障害学の前教授で、ずっと脳科学グローバルCOEでもご一緒させて頂いていましたし、川畑秀明先生には脳カフェにも来ていただいたことがありました。同じくセミール・ゼキ先生のお弟子さんの石津智大博士(...

  20. 脳科学オリンピック東北地区大会(8/1):〆切まであと1週間を切りました! - 大隅典子の仙台通信

    脳科学オリンピック東北地区大会(8/1):〆切まであと...

    日本では脳科学オリンピックとも呼ばれるブレイン・ビーの国内地区大会を仙台でも開催します。日時:8月1日(水)14:00-17:00場所:東北大学片平さくらホール内容:1)東北大学の脳科学者、筒井健一郎先生のご講演「脳とこころを科学する」2)ブレイン・ビー(脳科学クイズ大会)3)表彰式申し込み(webフォーム)申込締切:7月25日(水)詳しくはNPO法人脳の世紀推進会議のHPを参照下さい。【関...

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