自作画のタグまとめ

自作画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自作画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自作画」タグの記事(15)

  1. 黒いスケッチブック - ブリキの箱

    黒いスケッチブック

    黒い用紙のスケッチブック。いつも使っている水彩色筆ペンは使えません。チョークで描いてみたら、表面がツルツルしている割りには意外といいのり感だったので、パステルで描いてみようと。パステルは、昔のが家のどっかにあると思います。アクリルも油絵の具も同じくです。でもとても探せないので、久しぶりに画材屋で買ってきました。フィキサチーフも必要だなと思い出しました。結構高いんですよね画材全般。学生時代とて...

  2. 弓の稽古弓手と手の内の考察其の八の補足図解 - ブリキの箱

    弓の稽古弓手と手の内の考察其の八の補足図解

    以前の記事「弓の稽古弓手と手の内の考察其の八弓手が落ちる訳」で説明した”左肩根が少し引けている”状態を図にしてみました。射手を上から見た図です。「お解りいただけただろうか」(TVのコワイ系番組風に)

  3. 弓の稽古妻手、弽、取懸け其の壱弦枕の癖 - ブリキの箱

    弓の稽古妻手、弽、取懸け其の壱弦枕の癖

    連載記事「弓手と手の内の考察」は、まだまだ続く予定ですが、同時に”妻手”側もいろいろ考えていかないといけません。なので、最初の記事として、少々恥を晒すようですが、私の弽(ゆがけ)の拇帽子が今、どうなっているかをみてみます。弽を見るだけで先生には、どんな引き方のクセがあるか、一目瞭然なのだそうです。※私の弽は、まだ三年も経っていないのに、かなりボロボロで(扱いが悪いわけはないです)、そろそろ新...

  4. 弓の稽古弓手と手の内の考察其の七左手骨格 - ブリキの箱

    弓の稽古弓手と手の内の考察其の七左手骨格

    これまで”角見”としつこく書いていますが、「本当にそんなものあるのかよ」という方もいるかもしれないと思い、手の骨格を調べてみました。骨格標本の写真がありましたので、左手の部分の骨格を模写してみました。左側が手の甲の画、右側が掌側からの画になります。中手骨(ちゅうしこつ)の赤丸で囲っている部分が出っ張っています。ここが、虎口を触って解るぐりぐりの部分です。私の右手と左手では、ここの大きさが違っ...

  5. 弓の稽古弓手と手の内の考察其の四の二拇の向き(修正記事) - ブリキの箱

    弓の稽古弓手と手の内の考察其の四の二拇の向き(修正記事)

    先日の「弓の稽古弓手と手の内の考察其の四拇の向き(追記あり)」の内容を一部修正します。最初、拇の向きは真っ直ぐ的を向くと書きました。その後、手の骨格と弓の関係で、真っ直ぐに向けることが難しい場合もあり、”自分のイメージ的なものでよいのでは”というような事を追記し修正しました。今回、再度、修正記事とするのは、その後の稽古で、先生と先輩にアドバイスを頂き、少し方向性が変ったからです。

  6. 有田焼図案模写他 - ブリキの箱

    有田焼図案模写他

    有田焼の図案に素敵なものがありましたので、模写してみました。右下のみ違います。タコなんとかと紗綾と、どっかで見たような形を入れてみましたが、纏まりませんでした。描いていて、なかなか面白いです。次はなに描こうかな。

  7. 北斎百物語こはだ小平二完成 - ブリキの箱

    北斎百物語こはだ小平二完成

    手持ちの筆ペンには、当てはまらない色があり、今ひとつです。というか、カラープリンタ出力でも、元画像の色目が様々なので、オリジナルの色が不明なんですが。グラデーションも難しいです。

  8. 北斎百物語こはだ小平二墨入れ - ブリキの箱

    北斎百物語こはだ小平二墨入れ

    下描きの際のチェックがあちこち甘かったです。墨入れしてみて、はっきりしてきます。それに筆ペンでどうも細い線が描けずでした。

  9. 北斎百物語こはだ小平二下描き - ブリキの箱

    北斎百物語こはだ小平二下描き

    お岩さんに続き、小平二を描いています。お岩さんも、この小平二も百物語と題されるシリーズの一つです。百物語ですが、実際には5点ほどしか作品がないようです。人気なかったので、止めになったようですね。※首のところが少し修正が必要です

  10. 北斎お岩さん色付け完成 - ブリキの箱

    北斎お岩さん色付け完成

    グラデーションとか、面積の広い塗りつぶしは、筆が細めなのもあり少々難しいです。水を含ませた筆で、ぼかしはできますが、あまりしつこくすると画用紙が毛羽立ち汚くなります。細い線は、顔料絵具の筆で描いてますが、乾くと水に溶け出さず使い勝手が良いです。

  11. 北斎お岩さん墨入れ - ブリキの箱

    北斎お岩さん墨入れ

    なんかいろいろ違ってるのが露呈。ボロが出てきた。

  12. 北斎お岩さん下描き - ブリキの箱

    北斎お岩さん下描き

    まだ仕上げるには時間が掛かりそうなので、下描き途中での経過報告です。

  13. 北斎の模写してみた - ブリキの箱

    北斎の模写してみた

    ちょっと変えてしまいましたが、いわずと知れた「神奈川沖浪裏」です。私はこれ、ちょっと勘違いしていて、田子の裏沖の富嶽だと思っていました。それは別にあるんですね。ちょっとググッてたら面白いページがありました。最初から天才なんていない!葛飾北斎の「波」が完成されていく経過を追ってみましたなるほどねー。Japaaanのサイト ってなかなか面白いですね。

  14. アマビエもう終わり。 - ブリキの箱

    アマビエもう終わり。

    飽きました。時間掛けた割りにはできは不満です。もう直しようがないので、諦めです。これは、あかしやの筆ペンで描いています。水彩毛筆が手軽にできるので気に入っています。色数も多く、使い方が簡単で、穂先が安定して細くも太くもできますし、水で薄めたりぼかしたりも容易です。

  15. アマビエの展開 - ブリキの箱

    アマビエの展開

    JoJoスタンド風アマビエとマクド風アマビエJoJoスタンド風は、ペスト医師のマスクのイメージかもしれません。マヤ石像風アマビエなんかもう、だいぶ逸脱してきたような。それは最初からかw。

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