自分の生き方のタグまとめ

自分の生き方」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自分の生き方に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自分の生き方」タグの記事(64)

  1. 「マン臭事変」と「満州事変」の違いについての一考察 - 岩瀬労に言わせろう!

    「マン臭事変」と「満州事変」の違いについての一考察

    外国人の皆さんが日本語を習得するにあたり、難関のひとつとしてあげるのに<同音意義>がある。今回取り上げる単語の「まんしゅうじへん」もその一つである。「マン臭事変」とは、性交の前戯として極一般的に行われる、<クンニリングス(単にクンニともいう)>時に女性器から立ち上がるニオイによって、殿方が下腹部の一物に<事変>をきたす様子を指す<ネットスラング>である。自称ドスケベで<ニオイフェチ>の友人Y...

  2. ウチの娘にストーカーが・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    ウチの娘にストーカーが・・・

    わが家のひとり娘はアラフォーだ。日頃から、化粧が濃い!だの、身に着ける服が派手すぎるなど!小言ばかり言う<いわろう>。一方、カミさんは「いつまでも子ども扱いしなさんな!」って、<いわろう>に小言ばかりだ。でも、父親の目から見ても、ときにドキッ!とすることがあるから、世の男どもの目線が気がかりなのだ。先日も、ボディラインがくっきりのタイトなスカートを穿いて出かけようとする娘にひとこと。「他にな...

  3. 「孤独の作法」下重暁子・著<中経出版>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「孤独の作法」下重暁子・著<中経出版>を読んだ

    <いわろう>は、脱サラ後31年間ずっと一匹狼だ。何をするのも一人だから気楽だ。でも、気が休まらない。成功も失敗も自分自身の責任なんだから。生きがいがあるんだ!とちょっと格好をつけてみるが、将来の不安に潰れそうになるときが、しばしばある。著者は、「孤独を知る男こそ美しい」と説く。つまり「自分で考えてその通りと思えば従うが、思わなければ従わない」という生き方をヨシ!とすること。<いわろう>は、元...

  4. 庶民の景気判断指標 - 岩瀬労に言わせろう!

    庶民の景気判断指標

    「景気はどうなの?」「いわろう」は、レギュラーガソリンを営業車に補充しながら聞いた。「良くないですね・・・」行きつけのガソリンスタンドの店長は顔を曇らせた。まん前の道路は一級国道で、結構交通量もあるのに・・・「ほら!混んでるよ!」「あ~これはね!この先の信号方式が変わって…最悪ですヨ!」店長によると、交差点の事故が多くて、一方向のみ通行させる方式変更になったとか。単なる渋滞では、景気判断指標...

  5. 調子に乗りすぎて・・・大失敗! - 岩瀬労に言わせろう!

    調子に乗りすぎて・・・大失敗!

    今日のこと。取引先でも「新元号」が話題になった。「いわろう」は、持論を展開する。「レイ!って音からくるイメージが悪いと思いません?」「・・・」ところが先方さんは、乗ってくる様子もなく、随分さめた表情である。そんなこともお構いなしに・・・お調子者の「いわろう」は、グイグイと持論を押し進めた。「冷遇!冷淡!冷酷!って感じがしません?」そこで、先方さんが、ぽつりと言った。「私は、気に入っているよ!...

  6. 「令和」ってどうなの? - 岩瀬労に言わせろう!

    「令和」ってどうなの?

    ラジオの前で正座して、今か?今か?と待っていた「いわろう」は、冷や水をかぶせられた!「新元号はレイワです!」晴れやかに官房長官が発表したのだが・・・この際!万葉集から引いたとかいう講釈はどうでもいい!日常会話で使う機会が多い、音から入ってくるイメージが大切なのに・・・レイワ?聞くたびに、冷酷!冷淡!寒冷!冷遇!・・・おまけに・・・何もないれい!(ゼロ!ともいう)そんなマイナスイメージがある!...

  7. アオカンしたい!? - 岩瀬労に言わせろう!

    アオカンしたい!?

    先日、友人のY君と新橋駅前で、安い酒を飲みながら、愉しく歓談していた時のことだ。ほろ酔い気分の「いわろう」は、Y君の発した言葉に一瞬耳を疑った。なぜか?酔えば耳は遠くなるし、声が大きくなる。その言葉が、店内に轟いたように思ったので、Y君の言葉を遮った。 「オイ!オイ!アオカンがしたい!なんて大声で叫ぶもんじゃないだろうが!」「だれが?アオカンなんて言ったんだよ!」と、Y君は真顔になった。「君...

  8. 「今夜もオ〇ンコだって?」カミさんはもう~アレ依存症だ! - 岩瀬労に言わせろう!

    「今夜もオ〇ンコだって?」カミさんはもう~アレ依存症だ!

    カミさんは69だ!新元号に変わる5月1日の彼女の誕生日がくれば、70の大台に乗る!古希というのに、お盛んなことだ!オ〇ンコなしでは、夜も日も明けないというのだ!「いわろう」が「身体を壊すゾ!」と、いくら言っても、オ〇ンコ依存症のようになってしまっている。 若い時ならいざ知らず、歳も歳なのだから、ピタッ!と止めることは無理だろうけど、せめて回数を減らすことから始めなければと思う。若い時に比べて...

  9. カミさんと外でオ〇○○しました! - 岩瀬労に言わせろう!

    カミさんと外でオ〇○○しました!

    今日は節分。明日は立春で、暦の上ではもう~春。だからか今日の日差しはとても暖かかった。そこで、炬燵でゴロゴロしているカミさんに「久しぶりに、外でオ○○○しよう!」と誘ってみた。カミさんに軽蔑のマナコで見なれながらも、「健康にいいから・・・」って再度誘ってみた。 「本当ね!外の方が暖かくって気持ちがイイッ!」シブシブついてきたはずのカミさんが、久しぶりに笑顔をみせた。「だから健康にいいんだって...

  10. カミさんと今年初めてのオ○○○をしました! - 岩瀬労に言わせろう!

    カミさんと今年初めてのオ○○○をしました!

    アラフォーの一人娘が、お泊りの新年会だといって、熱海に出かけた昨夜。カミさんと久しぶりにオ○○○をしました。思い切り厚化粧の娘を送り出した土曜の朝から「いわろう」もカミさんも珍しく、「今夜は一発やろう!」と波長が合ったのだ。 想い起せば、昨年の夏。娘が勤め先の社員旅行でハワイへ出かけたとき以来だから・・・。実に半年ぶりのオ〇○○である。「やっと!できますね~」カミさんの頬は、ピンク色に上気し...

  11. 逝くまで現役 - 岩瀬労に言わせろう!

    逝くまで現役

    昨日のこと。暖かな日差しに誘われて、近くの神社まで散歩しながら、お参りに出かけた。道路はいつもの様子とは違い、途切れ途切れ行き交う車に、いつもの喧噪さが懐かしくなるほどであった。平成時代最後の正月である。それを寿ぐがごとく、三が日は晴天に恵まれ、いい正月であった。 二礼二拍手一礼して、今年も無事に過ごせるように、お願いして鳥居をくぐると、犬と散歩する人に出くわした。ところで、その犬はリードで...

  12. 「お怪我はありませんか?」 - 岩瀬労に言わせろう!

    「お怪我はありませんか?」

    昨年暮れの29日のこと。書きそびれていて、やっと書き終えた年賀状を一刻も早く投函したいし、買い足したい「年賀はがき」を手に入れるため、まだやっているという郵便局の本局まで車を走らせた。多分混雑をしているだろうという予想は、半分外れ手際よい警備員の誘導により、数分待ちで駐車できた。 ところが、窓口の人の列に気持ちは萎えた。「しかたない!ここまで来たんだから・・・」と諦めながら、人間観察して楽し...

  13. 温かい「家族の絆」に包まれて - 岩瀬労に言わせろう!

    温かい「家族の絆」に包まれて

    暮れから咳が止まらなく、どうもひき始めた風邪をこじらせてしまったようだった。今年の正月は、文字通りの「寝正月」になることを覚悟していたのだが・・・。今日になって咳も止り快復に向かっているのが実感できる体調になった。元旦にいただいた年賀状で、出しそびれていた方からへの年賀状を、先ほどポストへ投函してきたところだ。 「咳のときは口を押えてよ~~」という、アラフォーの一人娘からの叱責に、咳を堪える...

  14. グッサリ!刺さった言葉 - 岩瀬労に言わせろう!

    グッサリ!刺さった言葉

    一昨日、年末の挨拶回りの最終に訪れた会社でのこと。 珍しく、そこの社長夫人と巡り合った。彼女は毒舌家で、常に物言いが辛辣で、誰もが苦手にしている。いわろうは、『これは、マズイ!』と、こころで思っていると、運悪く「岩瀬さん!」と、掴まってしまった。 『逃げるが勝ち!』という戦法を「いつもお世話になっております。来年もよろしくお願いします!」と、先手必勝の戦法に出て、深々とお辞儀をした。その瞬間...

  15. 非常識な電話 - 岩瀬労に言わせろう!

    非常識な電話

    「岩瀬さん!近々!ウチの近くに来ることはありますか?」先々週の金曜日のこと。仕入れ先の担当営業マンから電話をいただいた。「・・・」私は初め彼の言いだした話の意味不明さに戸惑い無言でいると、「ウチのカレンダーを渡そうかと・・・」というのだ。 失礼な話しだ。カレンダーごときで、暮れの忙しいこの時期に、わざわざ出向いてなんか行けるものか!初めこころに浮かんだのは、弊社のことを軽く見られたことへの憤...

  16. できちゃった再婚!? - 岩瀬労に言わせろう!

    できちゃった再婚!?

    いよいよ今年もあと三日。 恒例の客先への年末挨拶回りで、おもしろい話を拾った。「今年もお世話になりました。来年も、よろしくお願いします」「こちらこそ」そんな挨拶を交わした後の客先の社長さんは、期せずして現在の社会情勢を織り交ぜた話をしてくれた。 夏頃のこと、後継者もいないし、商売の将来性もあまり望めないので、今年いっぱいで廃業することにした。下向き加減でそう話していた、同業の社長さんが、嬉々...

  17. <いわろう>の人生は後悔ばかりで出来ている! - 岩瀬労に言わせろう!

    <いわろう>の人生は後悔ばかりで出来ている!

    昨晩のこと、8 時は過ぎていただろうか、夕食後、本を読みながら、うとうとしかけたころ、珍しくイエデンが鳴った。カミさんはお風呂のようで、<いわろう>が取った。それは、神戸にいる兄嫁からだった。「岩瀬です!っていっても・・・お宅も岩瀬さんだね~~」という軽くオドケタ兄嫁の声を聴きながら、不吉な予感が背筋を這った。 兄貴でなく、いきなり嫁さんが電話してくるということは・・・。その予感が的中した。...

  18. 今朝、本当の優しさを観た! - 岩瀬労に言わせろう!

    今朝、本当の優しさを観た!

    今朝、友人と約束した時刻に間に合わない!という、寝過ごしたアラフォーの我が家の娘を、車でJRのK駅へ、送って行った帰り道、赤信号に掴まった。目の前の横断歩道を、行き交う人を眺めていたら、白い杖を携えた若い男性と、同い年位の女性のカップルが、右側から渡り始めた。白い杖は、まるで彼の目の様に、道路事情を的確に、彼に伝えているようだ。 付き添いの女性は、指一本触れていないのに、正確に段差を認知して...

  19. 「男と女のモテ会話術」長住哲雄・著<こう書房>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「男と女のモテ会話術」長住哲雄・著<こう書房>を読んだ

    どちらかといえば、青春時代の<いわろう>は、女性にモテた方だった。でも、それは数ばかりで、質の方はサッパリ駄目だった。多い時には、トッカエヒッカエ5人の彼女と付き合っていた時期もあったが、いわゆる「男と女の関係」になったことは一度もなかった。今思えば、その一線を超えられなかったのが、長続きしなかった大きな原因だったのだろう。 当時の<いわろう>が、本書を手にしていたら、もっと充実した青春時代...

  20. 魔女に一撃を食らった! - 岩瀬労に言わせろう!

    魔女に一撃を食らった!

    特に重い物を持ったわけでもないのだが、突然腰が痛くなり動けなくなってしまった。久しぶりの「ぎっくり腰」である。正式には「急性腰痛」というらしい。読んで字の如く急激に発症した腰痛を指す。欧米ではその激しい痛みから「魔女の一撃」とも呼ばれている。 多くは一週間~二週間程度で自然に快復するが、時間経過によって改善が見られない、または下半身に痛みやしびれといった症状が出現した場合などは「椎間板ヘルニ...

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