自宅使いのタグまとめ

自宅使い」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自宅使いに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自宅使い」タグの記事(11)

  1. 自宅使いポシェット使用中 - ロシアから白樺細工

    自宅使いポシェット使用中

     先週1泊2日の日光旅行でも使用していましたが、今日からの長崎旅行でも自宅使いの試作ポシェットを使用しています。 今回自分の不注意で大きい鞄にこのポシェットを入れている時、一部樹皮をファスナーに巻き込んでしまってやや傷つけてしまったものの、今のところその傷以外は使い勝手もよく気に入っています。 すでに服と接する所ではつやが出始めました。 今回金具を取り付ける部分の縁形状を変更してみましたがな...

  2. 試作ポシェットを仕上げる(自宅使い) - ロシアから白樺細工

    試作ポシェットを仕上げる(自宅使い)

     試作依頼のあったポシェット用籠。 2個製作したうち1個は自宅使いの試作品として今日編み上げました。 このところ1本持ち手の籠に集中していて自宅使い用はつい後回しにしてしまっていたけれど、どうしても使いたい日が近くなったので一気に。 今回も埋め込みタイプの磁石を使っていますが、この細さ用にと少し小さめの磁石にしたら微妙に弱いかもしれないと思いつつまずは使ってみようと思います。 使っている時に...

  3. 試作 バネ口白樺籠 - ロシアから白樺細工

    試作 バネ口白樺籠

     昼間は1本持ち手籠を進め、夜は以前から作ってみたいと思っていたバネ口を使ってた白樺細工を試作。 ひとまず目薬を入れてみる。 この中に3個入っているのですが、この形だと2個ぐらいにしておかないと開け閉めしているうちに微妙な隙間が…。 やっぱりマチがあったほうがよかったかも? しばらく自宅使いで使用しながら次の形を考えます。 内側も外と同じように編んで。 最初は2mmほど幅の広い樹皮で編んでい...

  4. 2枚目の 蓋用菱刺し - ロシアから白樺細工

    2枚目の 蓋用菱刺し

     蓋用菱刺し2枚目が終わりました。 ミックス刺し子糸の色合い確認も兼ねているので1枚ごとに色を変えて。 黒地に刺すことに目が慣れてきて、刺し進める速度が少しだけ上がってきました。 籠と刺繍布を組み合わせる時は今回の籠形状で進めようと思うので、次から夏のイベント用作品準備に入ります。にほんブログ村

  5. 蓋の菱刺しを進める - ロシアから白樺細工

    蓋の菱刺しを進める

     次のご依頼品用帯状樹皮の切り出しのなど進めましたが地味なので、暗くなってから進めたメガネケース用菱刺しを。 今は段染めの糸の色がどんな感じかを試しているので、前回とはまた違う品番の糸で刺しています。 けっこう可愛らしい色合いで、自宅使いにはなんとなくむずむずします。苦笑 この際今使用しているメーカーの段染め糸全部試してみようかななんて思案中。 最初に作ったメガネケースで使用した段染め糸は枷...

  6. メガネケースに蓋用布を取り付ける - ロシアから白樺細工

    メガネケースに蓋用布を取り付ける

     2個目のメガネケースは前回の反省を踏まえ、蓋となる布を取り付ける部分は最初思い描いた形に。 今度はちゃんと編みましたよ。苦笑 これで取り付けた後しっくりなじむはずなのだけれど。 以前ならあーでもないこーでもないと考えてなかなか先に進めなかったのだけれど、今年はとにかく手を動かすと決めたので作業を進めています。 今日は昼間ご依頼品が順調に仕上がり、次のご依頼品に取り掛かる前の気分転換に自宅使...

  7. 2個目のメガネケース用籠を編む - ロシアから白樺細工

    2個目のメガネケース用籠を編む

     以前すぐにほしいと思い立って作った自宅使いのメガネケースが右のもの。 編み方があまりに雑でねじれています。苦笑 まあ自宅使いの上にメガネ入れとして機能はするので使っていますが、外に持っていく時はちょっとね。 細かい針仕事の合間気分転換に新しく編んでみました。 籠部分が編み上がった新しいメガネケースが左。 前回は編み始めるまえ「ああしよう、こうしよう」と思っていた縁の仕上げを編んでいるうちに...

  8. メガネケースに菱刺しの蓋をつける - ロシアから白樺細工

    メガネケースに菱刺しの蓋をつける

     自宅使いのメガネケースに蓋をつけました。 黒地に変わり染めのさしこ糸で菱刺しを。 私は白地だとなかなか使いこなせない色あいだったのだけれど、黒地には予想よりしっくりきました。 黒地だと色で遊べそう。 今度はポシェットにしてみましょう。にほんブログ村

  9. メガネケース籠部分編み上がり - ロシアから白樺細工

    メガネケース籠部分編み上がり

     メガネケースの籠部分は完成したのでひとまず今晩からこのケースにメガネを入れて。 ガラスのレンズなので間違って上に手をついたり、金属製の棚に乱雑においたらかけたりすることもありますからね。 寝起きは特にぼーっとしていてありえないことをしてしまうのです。 これに布の蓋をつけるべく次は布の作業に入ります。 吊るす紐は自宅使いなので簡易に直接紐を籠の網目に通して結び目で止める程度で考えています。

  10. 美しい籠を見て刺激を受ける - ロシアから白樺細工

    美しい籠を見て刺激を受ける

     今日はもう写真を見た時から釘付けになり、籠好きなれど多忙な母に聞いたら即答で「行く!」ということで今日「日本の籠 2018」に行ってきました。 この写真の籠に二人とも目が釘付け。 実物を手にとってさらにうっとりしてしまいました。 山ぶどう、あけび、くるみ、マタタビ、イタヤ、鈴竹、真竹の籠が並んでいました。 以前より小さい部屋での再出発ということでしたが素敵な空間であることは変わりなく、会期...

  11. 刺した菱刺しと使い込んでボロボロカメラケースを合わせてみる - ロシアから白樺細工

    刺した菱刺しと使い込んでボロボロカメラケースを合わせてみる

     2枚目の菱刺しも刺し終わりました。 粗い麻布に刺したら進みが早い。 刺し終わるまでの時間は早いですが、刺し終わった感じは細かい目の方が好みというジレンマも。 ちょうどいい粗さの布ないかしら。 ひとまず自宅使いのカメラケースに取り付けました。 このケース自体かなりボロボロなので、いい加減新しいものを作らないといけないのだけれど、刺繍と組み合わせるならもっと細い帯状樹皮で編んだ籠の方が良さそう...

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