自宅使いのタグまとめ

自宅使い」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自宅使いに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自宅使い」タグの記事(18)

  1. 出発です - ロシアから白樺細工

    出発です

    今回の機内持ち込み白樺細工はこちらの2種類と蓋も白樺細工のメガネ入れ、茶籠、目薬入れ。あとは道中食べるお昼用の果物などを切ったら準備完了。午後最寄りのバス停から出るリムジンバスへ乗って成田経由でロシアへと向かいます。作りためた白樺細工と刺繍の組み合わせが彼の地でどのように感じてもらえるかドキドキしてきましたが、次につなげるためにしっかり通訳してもらわなければ。なにやら到着地は日中20度を下回...

  2. 2枚目の 蓋用菱刺し - ロシアから白樺細工

    2枚目の 蓋用菱刺し

    蓋用菱刺し2枚目が終わりました。ミックス刺し子糸の色合い確認も兼ねているので1枚ごとに色を変えて。黒地に刺すことに目が慣れてきて、刺し進める速度が少しだけ上がってきました。籠と刺繍布を組み合わせる時は今回の籠形状で進めようと思うので、次から夏のイベント用作品準備に入ります。にほんブログ村

  3. 刺した菱刺しと使い込んでボロボロカメラケースを合わせてみる - ロシアから白樺細工

    刺した菱刺しと使い込んでボロボロカメラケースを合わせてみる

    2枚目の菱刺しも刺し終わりました。粗い麻布に刺したら進みが早い。刺し終わるまでの時間は早いですが、刺し終わった感じは細かい目の方が好みというジレンマも。ちょうどいい粗さの布ないかしら。ひとまず自宅使いのカメラケースに取り付けました。このケース自体かなりボロボロなので、いい加減新しいものを作らないといけないのだけれど、刺繍と組み合わせるならもっと細い帯状樹皮で編んだ籠の方が良さそうです。ひとま...

  4. 村へ向け移動に入ります - ロシアから白樺細工

    村へ向け移動に入ります

    出発前に作品展用であり自宅使い品でもある茶籠(野点用)がなんとか形になりました。日本茶を購入した時に一定金額以上で贈答用包み紙代わりとして販売されていた風呂敷に包んで。こちらを手荷物として持っていきます。途中で一服なんていう楽しみ方ができるように。心配した台風、家のあたりは強風は吹いているものの雨は今のところ降っていないので、リムジン始発のホテルまでもなんとかなりそうでホッとしています。今日...

  5. 自宅使い旅の友に新しい根かがり手帳を - ロシアから白樺細工

    自宅使い旅の友に新しい根かがり手帳を

    明日から2泊3日のたびに持っていく新しい白樺細工はこちら。手帳。今まで使っていたものは金具が一部無く紛失。戻ったら金具を付け替える予定にしています。今回は赤松の根で縁かがりをしています。繰り返し根を使った作品を作ることで少しずつ作業しやすくなってきています。私はやっぱり体で覚えないとダメだと実感中。背表紙は菱刺しの帯を簡単に縫い付け、上下はスナップで留められるようにしてあります。にほんブログ村

  6. 自宅使い手帳用背表紙の菱刺し1 - ロシアから白樺細工

    自宅使い手帳用背表紙の菱刺し1

    白樺樹皮の接着をしている間に次の小さい背表紙用菱刺しを進める。今日1枚刺し終わり。水色は汚れるかもしれないと少し濃い色にしたけれど、やっぱり好みはもう少し薄い水色で刺した物。次の背表紙が終わったら、薄い色の組み合わせも刺してみようと思います。用箋挟みよりもぐっと長さが短いので日数短く刺し上がり楽しい。針山同様すぐに刺し上がる物は色々さす楽しみが。がしかし、手帳ばかり増えても仕方がないので自宅...

  7. 自宅使い用箋挟み用背表紙刺繍刺し終わる - ロシアから白樺細工

    自宅使い用箋挟み用背表紙刺繍刺し終わる

    用箋挟み背表紙用菱刺しが一枚刺し上がる。3色使ったのだけれど…写真に撮ると2色に見えますね。汗今回は背表紙の刺繍部分は取り替えられるように仕立て、氣分で変える予定なので次の背表紙用刺繍にも取り掛かっています。来週は用箋挟みの仕立てに入って行きます。にほんブログ村

  8. 自宅使い用箋挟み背表紙用刺繍に入る - ロシアから白樺細工

    自宅使い用箋挟み背表紙用刺繍に入る

    自宅使いの用箋挟み背表紙用刺繍に取り掛かる。今回は菱刺しの模様見本も兼ねながら。模様の参考図書は《「改定新版菱刺しの技法」八田愛子・ 鈴木 尭子著美術出版社》と《「はじめての菱刺し」倉茂洋美著河出書房新社》から。合計4枚刺さなければならないので土日も時間を見つけては刺し進める。最初に中心縦1列をDOR TAKNo.402の糸で刺した後今は両脇2列をNo.294で刺し始めています。肉眼で見ると...

  9. 自宅使い皿付指貫を仕立て使ってみる - ロシアから白樺細工

    自宅使い皿付指貫を仕立て使ってみる

    かなり初期に作った皿付指貫が刺す距離が長くなると針の頭が刺繍面と樹皮を貫通し掌に刺さるようになってきていたので早速新作を試してみました。樹皮部分の形状も変更しスッキリさせているのでまず装着感が良くなったのが嬉しい。そして刺してみると…今は小さい面を刺しているので最初はよくわからないかなと思ったのですが違った。スウェードのクッションが効いていて指貫に針を当てていることを感じさせない柔らかな使い...

  10. 自宅使い簡易バック完成 - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック完成

    仕上げの樹皮を編み込み簡易バックが完成。こんな感じで腰から斜めに落ちる感じで使いたかったのです。携帯電話やハンドクリームを入れて。家で着ている洋服の中にはポケットのないものもあるのでこれですぐ使えます。作業中は道具も一緒に入れながら作業しています。便利〜。今度は上部を磁石で止めることが出来るバックを作ろうと帯状樹皮を切り出しました。今度はベルトの部分をもう少し丁寧に作ろう。

  11. 自宅使い簡易バック用ベルト - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック用ベルト

    今日は部材や金具を買いに行ってきました。お店の人に聞きながら2種類のサイズを購入し試しに一番小さいサイズの組ねじでベルトを止めかなり形になってきました。あとは籠部分の仕上げを完成させると終わり。次はデジタルカメラも入る大きさで軽く上部を止められるものを作る予定。今日使用した組ねじはこちら。長さ4mmのもの。皮が重なっている部分の厚みは5mm。お店の人と話しながら「6mmではやはり大きいかもし...

  12. 自宅使い簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中 - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中

    日本へ戻ってから材料として皮が手に入りやすくなったこともあり、少しずつ取り入れてみようと試みています。今回はベルトを皮で作ってみることに。昨日店員さんに教わった方法で試してみる。手持ちの材料がちょっと今回の皮には大きすぎたので明日また違う大きさの材料があるか探しに行かねば。初めてのものが形になっていくのは定番のものが出来上がる楽しみとはまた違う楽しみが出てくるわ〜。

  13. 自宅使い簡易バックの金具を編み込む - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バックの金具を編み込む

    編み始めている自宅使いの簡易バックに金具を取り付ける。今日行ったお店、革細工関連の金具売り場で思案していたら売り場担当の人が程よい距離感ながらテキパキとこちらの考えていることを汲み取ってくれいくつかの方法を提示してくました。れその中から一番単純なものをまずは試してみることに。自信を持った接客だけれど押しが強すぎず本当に気持ちよく買い物ができて楽しかった。今日使った金具を記録。

  14. 自宅使いバックの留め金を直す - ロシアから白樺細工

    自宅使いバックの留め金を直す

    直さないと使えないのに直すのを先延ばしにしていたために使いたい!と思う時に「あ、まだ直していなかった…」と繰り返していたバックの修理。これで磁石が取れてこなければいいのだけれど。早速外出で使ってみよう。強度不足な場合は別の方法で止めるように変更しなければ。

  15. 自宅使い簡易バックを編み始める - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バックを編み始める

    食器収納用籠の制作を少し休んで欲しいものを形に。手持ちの磁石が用途にはちと合わないため希望の形と大きさの磁石を探さねば。今作っているものは伝統工芸青山スクエアのスタッフの方達が使っているものがすごく使いやすそうで「作業の時や家事の時にあると便利だな」と思っていたのをやっと形にしてみたというわけです。1年以上かかってやっと重い腰をあげる。苦笑さてどうやってベルト取り付けようか。外ポケットは刺繍...

  16. 自宅使い食器収納用籠形になる - ロシアから白樺細工

    自宅使い食器収納用籠形になる

    昨日使用樹皮の本数を変えて網掛けだった籠、すべての面に仕上げ用樹皮を編み込み籠部分完成。ひとまず確実に入れたい萩焼チームを入れてみる。平皿はこの大きさではちょっと厳しいかもしれないけれど、ある程度深さのある器は予定通り収まって嬉しい。深さはもう一段低くても収納には問題ないのだけれど、棚から出すときにこの方が余裕があって指をかけやすいと思いやや深めに。萩焼の底はざらつきがあり傷がつきやすいので...

  17. 自宅使い食器収納用籠を編み始める - ロシアから白樺細工

    自宅使い食器収納用籠を編み始める

    昨日準備した帯状樹皮を厚み調整し、油鞣しの後編み始めました。強はひとまず四隅を立ち上げ帯状樹皮の短いものに合わせて側面を編んだところまでで終わり。明日はこの中に入れる予定の食器を一度置いてみて大きさをこのまま進めるか小さくするか、高さはどれぐらいにするかなどを実際に試しながら決めていきます。角と角の長さは230mmほどの籠。今の状態では薄すぎて中に食器が入ると重さに耐えることができないので仕...

  18. 自宅使いプラトーク用留め具のための刺繍 - ロシアから白樺細工

    自宅使いプラトーク用留め具のための刺繍

    腰の状態が良くなったら作りたいものの大きさなどを試算しつつ進めている刺繍。今日はこの時に刺したものを総刺しではなく部分的に。やっぱりこの模様好き。ロシアクロスステッチ伝統模様より。糸は以前に購入したFOLK ART Transylvaniaさんの猫印クロスステッチ用糸。この糸は刺しやすくて大好きです。発色も美しい。赤って本当に色々な色があってどの国の最も迷ってしまいますね。にほんブログ村

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