自己完結のタグまとめ

自己完結」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自己完結に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自己完結」タグの記事(16)

  1. 生まれて初めて歯を抜かれました - 満たされぬ思い、日々の出来事

    生まれて初めて歯を抜かれました

    ウオーキング途中の公園のテニスコートもコロナで無人のまま季節が進んでいきます北海道、特に札幌、緊急事態宣言で外出自粛の呼びかけがあり、コロナ感染者が急増している環境下、生まれて初めて歯を1本抜いた。14歳の時に、虫歯が進行して神経を抜かれ、銀歯になっていた歯。その歯がうずいて、2年前に歯科で、歯根が割れて炎症を起こしていると言われた。炎症が起きているものは除菌が難しいと言われたが、なんとか歯...

  2. 70歳の節目に家周りを点検修理 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    70歳の節目に家周りを点検修理

    70歳という節目に到達して、何か変化が起きるかと身構えましたが、心身ではなく、もう新築から20年近く経つ家周りの傷みが目について、あちこち補修をすることに。車庫の屋根(緩い両流れ傾斜)の金属パネル素材の継ぎ目をコーキングで埋めて、経年劣化の雨漏り予防を最初に着手して完了。車庫のシャッターを似た色でペンキ塗り。さらにコンクリート基礎周りをコンクリート色で塗装。ついでに住宅の基礎周りも同色で塗装...

  3. 不公平な人生の中で老化だけが公平という現実 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    不公平な人生の中で老化だけが公平という現実

    高齢になって、世の中との関わりがどんどん薄くなっていくのを感じながら生きている。高齢者の生活環境はそれぞれ大きく異なる。子供の有無や数、息子か娘か、子と住まいが遠いか近いか、自身の財力、自身や奥さんの健康状態、友人知人との関係、趣味があれば仲間が必要なものか自己完結できるものか・・・ざっと思い浮かべただけでこのようになる。老人の日常と言えば、周辺のコンビニやスーパーでの買い物ぐらいしか必要な...

  4. 33度の晴天下をウオーキング - 満たされぬ思い、日々の出来事

    33度の晴天下をウオーキング

    札幌市唯一の屋外プールも今年はコロナの影響で閉鎖されたままでした。今日は33度まで気温が上がる予報になっていた。隔日のウオーキング日なので出かけた。おそらく札幌では今年一番高い気温ではないかと思われたのでカメラを持参して途中の風景を撮ってみようと思った。何度も書いているけれども、自分はおそらく誰よりも歩くのは大嫌いだと思う。ただ、もともと大して丈夫ではなかったし、もう70も目前ともなれば健康...

  5. 札幌ナンバー車にはコロナ感染者が乗っているという目で見る地方感覚 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    札幌ナンバー車にはコロナ感染者が乗っているという目で見...

    今年は故郷への墓参ができないことになった。墓参のついでに友人宅などに寄るつもりだったけれど、田舎では札幌ナンバーの車イコール新型コロナ感染者ということになっていて、恐怖の的だという。そこまで言われてしまっては行くわけにはいかない。神奈川の孫も来ない。一年のわずか数日、孫と一緒に遊び楽しませるために色々と計画し、体を鍛えて?いたつもりだったので残念でしかたがない。国は感染者が確実に増えているの...

  6. 借金だらけの国に、コロナ被害店舗を助ける余裕はない - 満たされぬ思い、日々の出来事

    借金だらけの国に、コロナ被害店舗を助ける余裕はない

    12年前、会社事業が行き詰まるのを見越して事業を売却して57歳でリタイアした。音楽メーカーや映画メーカーのCDショップやレンタルショップ向けの販売促進物の制作、設置事業の受注に特化していました。ITの発展で、ネットや携帯電話が普及して音楽配信が始まり、日本中のCDショップが次々と廃業に追い込まれていきました。それに伴い、自社の受注量も急減し、メーカーの営業所の多くは規模を縮小するか撤退してい...

  7. 北海道は感染対策が後手後手になり、緊急事態宣言 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    北海道は感染対策が後手後手になり、緊急事態宣言

    北海道は「緊急事態」だそうです。最初に感染者が出た時には北海道を14に区分けした名称を用いて「OO振興局管内」に感染者が出たと発表していた。振興局?・・・そんなもの誰も知りません。感染者の市町村名も隠す有様で行政的な区分けが情報としては何の意味もないことに気づかないボンクラ頭の知事に呆れてみていた。その後、感染者の出た市町村は次々とその地域に患者が発生したと独自に、具体的な職業など情報を明か...

  8. ダイヤモンドプリンセスの客の認識の甘さ - 満たされぬ思い、日々の出来事

    ダイヤモンドプリンセスの客の認識の甘さ

    客船の至れり尽くせりの旅は横浜港に到着した時点で終わっている。あとはウイルスという見えない敵の攻撃にさらされて、自ら戦う立場に陥っていることを自覚しなければならない。食事も満足でない、ベッドメークもなし、タオルも持って来ないと不平を言っている客がいるのに驚いた。いつまで「お客さま」のつもりなのか。限られた空間で、使えるものを精一杯使って、見えぬ敵と戦うしかない非常事態なのに。いまだに贅沢な旅...

  9. いろいろと書類を揃えています - 満たされぬ思い、日々の出来事

    いろいろと書類を揃えています

    先日、紹介いたしました簡易裁判所の裁判の件。少額訴訟と思って、有資格の専門家に相談しましたらなんと民事訴訟という正式な裁判と判明いたしました。さっそく自身の主張や証拠、また相手側を逆に訴える「反訴」の訴状などを用意すべく代理人と詰めてるところです。負ける気は全くしません。根拠のない、相手の言いがかりなのに、代理人を立てることで、結構な出費になります。反訴しなければ、勝訴したところで、代理人へ...

  10. 故郷に生きる友人たちの厳しい現実 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    故郷に生きる友人たちの厳しい現実

    昨年、田舎の友人から、身内の不幸のため年賀状を遠慮するとのハガキが届いておりました。年明け後、落ち着いた頃かなと思い、香典やお供物を送らせてもらいました。電話が来て、もう10年も話す機会のなかった友人の懐かしい声を聞くことができました。自営でリフォーム関連の仕事をしており、私自身の母親が存命中に、依頼してリフォームを引き受けてもらったこともありました。近況を聞きながら、驚いたのは同級生の何人...

  11. ポータブル電源・年賀状印刷 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    ポータブル電源・年賀状印刷

    今日は大荒れの天候ですので、さすがにウオーキングをあきらめました。さて、何をしましょうかと考えて、このブログの原点である、近い将来必ず起こるだろう日本の財政破綻とそれに伴う様々な社会の混乱、自然災害に備えるための物事の一つを紹介してみたいと思います。ポータブル電源といえばリチウムイオン電池の大型版と考えれば理解が早いと思います。保有しているのはsuaoki G500。家庭用電源やソーラーパ...

  12. 格安無人ドローンが日本の原発を破壊すれば、東京に人は住めなくなるだろう - 満たされぬ思い、日々の出来事

    格安無人ドローンが日本の原発を破壊すれば、東京に人は住...

    サウジの石油施設のドローン攻撃で大きな被害がありました。格安無人自爆型ドローンで正確に目標を破壊できることに驚愕しました。もし、原発に無人自爆型のドローンが大量に飛来し原発を攻撃すればどうなるのか。敦賀、美浜、大飯、高浜の13原発が狙われれば、少なくとも関東を中心とした広い範囲は人間の住めない地域となる。平和ボケした日本の未来は非常にあやうい状況下にある。福島原発事故の放射能汚染の広がり赤枠...

  13. 一つのご家族が引っ越して行きました。 - 満たされぬ思い、日々の出来事

    一つのご家族が引っ越して行きました。

    近くの家、五人家族が住んでいた。ご両親と男の子二人、女の子一人。ご夫婦ともに働いており、とても良い雰囲気のご家族でした。前に住んでいた家族が引っ越して行った後に移り住んで来ていたのですが、賃貸だったのでしょう。来た時は、子供達はまだ小学校の低学年でありましたが、もう成人するほど大人になっていました。話す機会もなく過ごしておりましたが、少し前、レンタカーのトラックが止まり、ご主人が家財道具など...

  14. 真面目な歯科助手さん - 満たされぬ思い、日々の出来事

    真面目な歯科助手さん

    中学生の頃に歯医者にかかり、虫歯を削り、神経を抜いて銀歯を被せて?治療した左下の奥から3番目の歯。(ちなみに、親知らずを含め、全ての歯が今も自前です)昨年秋、その歯茎が腫れて、根元に痛みが出た。暗い気分で検索して、まともそうな歯医者さんを選び予約を入れた。とても感じの良い歯医者さんで被せてあった銀歯を外し、レントゲンを撮ると底のほうでヒビが入っていると。とりあえず、それを生かして治療してみま...

  15. 死に対する恐怖も年齢を重ねると薄れる - 満たされぬ思い、日々の出来事

    死に対する恐怖も年齢を重ねると薄れる

    金曜朝、ゴミ捨てに出て、収集場所に納め、戻りかけたところで心臓発作が起きた。心臓が早鐘を打つように規則正しく痙攣して気が遠くなりかける。首に指先をあて、鼓動がある(心臓が動いている)のを確かめながら、息苦しさをこらえて5~60mほどの道を自宅までフラフラしながら歩いた。軽い死の恐怖を感じながら家に入り、ソファに座り、息を止めたり、深呼吸したり、あがいているうちに平常の心拍数に戻ってくれた。発...

  16. 雨のウオーキング - 満たされぬ思い、日々の出来事

    雨のウオーキング

    今日は雨模様でしたが傘を持ってウオーキングにでかけました。途中、3箇所の休憩ポイントでは、50回の腕立て伏せをこなします。3箇所で合計150回の腕立て伏せということになります。鍛えるというより、まだそれだけの体力が残っているかどうかを確かめるという作業になります。今のところは多少つらいだけでこなしています。奥さんが退院して3週間が過ぎました。10年以上も不眠症で夜、2時とか3時まで起きている...

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