自治のタグまとめ

自治」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自治に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自治」タグの記事(49)

  1. 憲法改正をして廃県置藩を実現しよう - あんつぁんの風の吹くまま

    憲法改正をして廃県置藩を実現しよう

    憲法改正を叫ぶならば、憲法記念日など祝う必要は無いと思うのだが、改憲を主張する政治家はそう云う発想も全く思い浮かばないらしい。さて、では何故に憲法が在るのだろうか。その答えは明白である。憲法は自治体で在ることの表明なのだ。つまり、憲法のないところに国と云える自治体は存在しないのである。聖徳太子が十七条憲法を創ったのも、支那大陸の強国の髄に対して、「こちらにも立派な国が在りますよ」と云う意思表...

  2. 平和友好条約を遵守しない国は明らかに敵で在る - あんつぁんの風の吹くまま

    平和友好条約を遵守しない国は明らかに敵で在る

    今日、チャイナの習近平は覇権主義を露にして大きな顔をしていますが、近代五輪競技は、そのチャイナが未だ清国だった日清戦争の年から始められた西洋主体の世界競技大会でありました。時代考証を考えれば解るように、当時、西洋以外でまともな独立国と云える国はタイと日本しか存在しなかった時代です。今や世界の祭典と云われる五輪競技ですが、もともと国威発揚の為の世界大会であることから、テロ事件が発生したことが在...

  3. 今年は「社会正義とは何か」を考える好機で在る - あんつぁんの風の吹くまま

    今年は「社会正義とは何か」を考える好機で在る

    昨年は、疫病の大流行(パンデミック)によって、世界中が社会崩壊の危機に直面しました。しかし、社会正義とは何かを考え直す好い機会となったことも事実です。即ち、現代社会は「体制の見直し」を求められていると云えます。地方公共団体(地方自治体)の使命(目的)は「社会福祉を推進する」ことで在ります。では、社会福祉の推進とは何かと云えば「人権擁護と社会正義の実践」であることは民主主義の常識です。しかしな...

  4. プーチンさんにお願い。バチカン市国をロシア正教の力で救って上げて下さい。 - あんつぁんの風の吹くまま

    プーチンさんにお願い。バチカン市国をロシア正教の力で救...

    バチカン市国が、武漢ウイルスによる疫病大流行(パンデミック)のせいで観光客が激減して、経済破綻を起こしているそうです。ところで、不法移民問題を解決しようとしたトランプ前大統領によって、バチカン市国に闇産業の存在が明らかになっていました。歴史を遡れば、西暦(キリスト暦)1452年、ローマ教皇ニコラウス5世が、ポルトガル人に異教徒を永遠に奴隷にする許可を与えてから現在に至るまで、恐ろしいことに、...

  5. アメリカ大統領選挙後の民主主義に対する喪失感が酷い - あんつぁんの風の吹くまま

    アメリカ大統領選挙後の民主主義に対する喪失感が酷い

    このところ、さっぱりブログを書く気力がなくなりました。書きたい事は山ほど在るのですが気力が沸かないのです。どうやら、アメリカの大統領選挙に熱を上げ過ぎたようです。ミエミエの不正選挙なのに、こともあろうに、民主主義の宗主国であるアメリカがその不正に何も手が出ないとは本当にがっかりしてしまいました。アメリカは銃しか信じられない社会である事がよく判りました。選挙で不正が行なわれたら民主主義は成り立...

  6. 明治維新後の日本は「和魂洋才」と云うよりも「武魂商才」の時代だった - あんつぁんの風の吹くまま

    明治維新後の日本は「和魂洋才」と云うよりも「武魂商才」...

    明治維新でお金の話がされることは在りません。しかし、坂本龍馬の軍資金は誰が出したのか。何故、大英帝国の銀行が幕末に横浜へ進出していたのか。政治は経済抜きでは語られません。昨年より、陰謀的疫病大流行の影響で世界経済はガタガタになってしまいました。日本もかつて無い大規模な財政出動により何とか社会秩序を保っています。しかし、我が国日本はこのような苦境を何度も乗り越えて来ました。何故に乗り越えられた...

  7. 三崎港の夕暮れに10年前のことを想う - あんつぁんの風の吹くまま

    三崎港の夕暮れに10年前のことを想う

    疫病の大流行(パンデミック)が長期化しています。決して良いことではありませんが、人々のそれに対する備えも充実して来て、世間はそれなりに落ち着きを見せて来ました。ところで、国会では野党が政府の無策ぶりを批難しています。しかし、10年前の「原子力緊急事態宣言」が未だに解除されていないことを考えて下さい。アベノマスクや一時給付金等を見れば、充分とは云えなくとも政府は頑張っていると思います。10年前...

  8. 日本の歴史 - あんつぁんの風の吹くまま

    日本の歴史

    日本の風土として、国の意識が芽生えた昔から、神仏習合が自然と成り立っていたようです。これは民族性と云うよりも風土がそうさせたのでは無いかと思っています。と云うのも、日本列島にはいろいろな部族が住んでいた事は神話から読み取れますし、部族同士の争いも部族を皆殺しにするようなものでは無く、争いは首領が身を引けば治まっていた事も神話に記して在るからです。【大和魂とは文明である】

  9. 是非ともトランプさんの靖国神社参拝を実現させようではありませんか - あんつぁんの風の吹くまま

    是非ともトランプさんの靖国神社参拝を実現させようではあ...

    トランプ第45代大統領はアメリカにおいて今尚絶大な人気を博しています。それはまるでトルーマン大統領に解任されたマッカーサー元帥に匹敵するものと云って差し支え在りません。マッカーサー元帥が朝鮮戦争を戦った理由は共産主義勢力から世界を守るためでした。そして、同時に、日本の支那大陸で戦った理由は共産主義者の浸透を防ぐためであったことを、彼はあの戦いにおいて悟ったのでした。トランプ大統領も明確な反共...

  10. 今 アメリカ国民は叫んで居る 「シェーンカムバック!!」と - あんつぁんの風の吹くまま

    今 アメリカ国民は叫んで居る 「シェーンカムバック!!」と

    今、アメリカの政治の世界で起こっている事は西部劇そのものです。西部劇の傑作は数多く在りますが、映画評論家の淀川長治さんが「アメリカはこうやって創られたんだぞ」と云う表現をした映画が西部劇の「シェーン」です。今、我々は、米国が本物の民主主義国家に脱皮する歴史的瞬間に居るのです。ビジョンタイムスジャパンから抜粋「 愚か者は経験に学び賢き者は歴史に学ぶ 」(ビスマルク)

  11. 世界は日本が再び立ち上がる時を待っている - あんつぁんの風の吹くまま

    世界は日本が再び立ち上がる時を待っている

    米国大統領選挙の行方が気掛かりですが、トランプ大統領は再選に自信を深めているようです。と云うのも、選挙の結果がはっきりする1月6日に、ワシントンDCでの集会参加を国民に対して呼びかけているからです。驚いたことに、トランプ大統領が1月1日にツイッターでデモ参加を国民に対して呼びかけた"呟き"が、なんと、ツイッター社によって遮断(ブロック)される事態になっています。果たして、...

  12. 民主主義を刷新しようでは在りませんか! - あんつぁんの風の吹くまま

    民主主義を刷新しようでは在りませんか!

    去年は、武漢ウイルスの世界的大流行により、歴史の嘘が露になり「全体主義」の暴走が止まった年でした。その反動で経済も大きく停滞してしまいましたが、考えてみれば、経済も暴走していたのですから、特に心配する事は無いと思います。今年は世界的に民主主義体制の見直しが進むことでしょう。平和は与えられるものでは無く勝ち取るものです。恐らく、今年中に朝鮮戦争は終結すると思います。そのことにより全体主義体制は...

  13. 米国の黒人は米国人だ - あんつぁんの風の吹くまま

    米国の黒人は米国人だ

    アメリカの黒人が「俺達はアメリカ人だ」と堂々と言える社会にしたのはトランプ大統領です。私は偉大なアメリカ人を二人知っています。一人はマッカーサー元帥。もう一人はトランプ大統領です。***正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

  14. 小さな悪事であっても黙認していると 真似する輩が増えて 必ず社会が崩壊する。 - あんつぁんの風の吹くまま

    小さな悪事であっても黙認していると 真似する輩が増えて...

    社会が崩壊する仕組みはそれほど複雑ではありません。トランプ大統領の顧問弁護士のジュリアーニ氏がニューヨーク市長になる前は、地下鉄に乗るのも危険なほどニューヨーク市は悪事が蔓延していました。ジュリアーニ氏が市長になって断行した事は、小さな悪事を見逃さないと云う事でした。マフィアが蔓延る街の些細な悪事も見過ごす事なく、悪い事をした輩を徹底して牢屋にぶち込んだ結果、今では市民が安心して歩ける街にな...

  15. そろそろ新しいノアの箱船を用意して置かねばなるまい。 - あんつぁんの風の吹くまま

    そろそろ新しいノアの箱船を用意して置かねばなるまい。

    自然人類学的に云えば、人類はこのままの姿でこの地球上で生き残って行くのはとても難しいのでは無いかと心配しています。地球と云う限られた環境の中での、ここ一二世紀における人類の爆発的増加は、とても自然現象とは言えないものが在るように感じられます。しかし、日本民族が何千年も昔からこの限られた島国で生きてこれたのですから、人間の叡知をもってすれば、此れから先も人類は生き残って行くことでしょう。とはい...

  16. 老人よ大志を抱け。若者よ何もしない事を恐れよ! - あんつぁんの風の吹くまま

    老人よ大志を抱け。若者よ何もしない事を恐れよ!

    以前に、プロ野球監督だった野村克也の名言「鈍感は悪である」を紹介しましたが、現在の思いもかけない疫病大流行による政治経済の混乱を見るにつけ、変化に敏感でなければならないと痛感します。『 危機が無いのではない。危機を発見する努力を怠っているのだ。どのような組織にも危機が必ず忍び寄っている。』これは、経営の神様と云われた松下幸之助の言葉です。また、松下幸之助は『 昨日の最善は、今日の最善ではない...

  17. 米国から日本は民主主義を学び 中国は同じ米国から帝国主義を学んだ - あんつぁんの風の吹くまま

    米国から日本は民主主義を学び 中国は同じ米国から帝国主...

    本日、9月11日は米国で「9.11同時多発テロ」と云われる事件が起きた日です。今日では、この事件がブッシュ大統領とディープステートによるお粗末な自作自演の事件であることは政治の世界では常識となっています。また、この事件を理由にブッシュ大統領は中東において派手な戦争を始めたのですが、ベトナム戦争の二の舞いとなり、富める者はたった1%のみで残りのアメリカ国民は益々貧乏になって行きました。更に、中...

  18. 香港はソ連時代のベルリンと同じである。 - あんつぁんの風の吹くまま

    香港はソ連時代のベルリンと同じである。

    安倍総理大臣が辞任する理由は、前にもここに書きましたが、トランプ大統領からチャイナとの関係で無理難題を押し付けられたことによるものと想像しています。東欧の共産主義体制が消滅したベルリンの壁崩壊から30年が経ちますので、今の日本の若者に共産主義体制がどれほど酷いものだったかを説明してもピンと来ないと思います。しかし、米ソ冷戦時代を経験して曲がりなりにも自由主義民主主義を守って来た70年代80年...

  19. 「公共のSDGs投資」 - 地域, 政治, 経済そして音楽・・・浅輪剛博のブログ

    「公共のSDGs投資」

    一生懸命にあれやこれや提案しても一つも進まない自治体もある中で、覚悟を決めて「公共サービスは投資だ」と動き始めたところは生き残っていく。投資と言っても、民間の投資と違うから、経済的メリットも単に利潤でなくて「地域内にどれだけ金が落ちるか、さらに循環させられるか。」という視点。さらに、経済的メリットだけでなくて、社会的メリット(より良い地域社会)や環境的メリットにおいても成果を出す「公共のSD...

  20. 次期総理大臣には、いきなり「小泉進次郎」で好いと思う - あんつぁんの風の吹くまま

    次期総理大臣には、いきなり「小泉進次郎」で好いと思う

    安倍総理大臣の在任期間は歴代最長を更新中ですが、激務が続いており、安倍総理は引退の潮時を模索しているようにも見受けられます。祖国愛を持たない野党系日本人は、安倍総理以外だったら誰でも好いようなことを言っていますが、科学的に云えば「 ∞ = 0 」即ち「誰でも良いは誰も居ない」ことなのです。しかし、今は武漢ウイルス大流行中の有事ですから、政治のトップが誰でも良い訳がありません。では、誰が総理に...

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