自然の風景のタグまとめ

自然の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自然の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自然の風景」タグの記事(59)

  1. 木漏れ日の散策(東京大学本郷~銀座~有楽町) - 活花生活(2)

    木漏れ日の散策(東京大学本郷~銀座~有楽町)

    ビルの壁に映る新緑の中から滝が出現したように爽やかな木漏れ日本郷東京大学構内散策です。本郷東京大学構内にある椿山荘のレストラン椿山荘カメリア手頃な値段のランチコースがあります。構内にある三四郎池です子供の頃母によく連れて来てもらいました。何故って、東大病院に通ってました。なんだか分からない体調不良です???さてゴールデンウイークの翌日は隣の埼玉県に居ながら久しぶりの銀座から有楽町界隈の散策で...

  2. 初漕ぎは祝津〜赤岩やっぱりカモメがすごかった!! - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    初漕ぎは祝津〜赤岩やっぱりカモメがすごかった!!

    先日、ようやく穏やかな週末となり、今シーズン初めて、海に漕ぎ出しました。遠くには未だ真っ白な積丹の山並み。高島岬を回ってトド岩に接近します。雪山と見まごうばかり、鳥のフンで真っ白です。小樽港内にカモメの大群が来ていることは前回に書きましたが、やはりここでもカモメが多数。たくさんの岩塔がそびえ立つ風景がすごい。活発な火山活動の痕跡です。マグマや、石英分を含む固い性質の岩が地底深くから突き抜けて...

  3. 桜見物東浦和見沼田圃用水路に沿って - 活花生活(2)

    桜見物東浦和見沼田圃用水路に沿って

    春本番!あなたのお気に入りの桜ショット2019 今日は(6日)お天気も良く桜見物には最高の日でした。途中突風も吹き、用水に映る花筏も趣があり1日に様々な風景に出会いました。ご訪問ありがとうございました。昨年も出かけましたが、行く度に新しい場所の発見や、また、旅人との出会いの中、桜や散策コースの新情報等、嬉しい桜見物でした。

  4. 目黒十五庭の屋上緑化の紹介 - 活花生活(2)

    目黒十五庭の屋上緑化の紹介

    さてここは何処でしょうか?目黒区にあるビルの屋上庭園、「目黒十五(とうご)庭」です。大空の下で寝転ぶ狸の芝生は屋上でも根付くのが早いマットの厚層芝を用いてます。見事な松が植えられている鉢も立派な信楽焼きですね。元保険会社のビルだったそうです。鉢の敷板は信楽焼陶板が敷き詰められ落ち着きがあります。↑土止めの部分も信楽陶器ですが、暑さ対策の為に空洞です。風が通る様、細かい処に工夫がされてますね。...

  5. 『魚留の滝』に行ってみた - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    『魚留の滝』に行ってみた

    朝里川の上流域にある魚留の滝は、小樽市内で最大の滝です。(といっても市内に滝は少ないけれど……)落差は10mほど。道道1号からほど近いところにありますが、クルマを停めにくいこと、そもそも存在自体があまり知られていないこともあり、訪れる人は多くないようです。まして冬ともなると……。昨年の11月末、ちょうど雪の積もり始めたころ、雪景色の滝はどんなものかと行ってみました。前回の記事はこちらその後、...

  6. 忍路・兜岩へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    忍路・兜岩へ

    忍路のランドマーク、兜岩の周辺は、夏にカヤックでよく漕ぎ回る場所です。冬にはもちろん漕げないけれど、替わって内陸の尾根上を歩いてアプローチするのは、道のないところを自由に歩ける積雪期ならではです。毎年、真冬に1回は行きます。漁港付近を出発して、しばらく歩くと入江の上に出ます。海は荒れ気味。まあ冬はいつもこんなものでしょう。少々うるさい樹林をクリアすると、眼前に兜岩が。一体どうしてこんな地形が...

  7. 冬の赤岩山テーブルリッジからの展望 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    冬の赤岩山テーブルリッジからの展望

    1月も中旬になりますが、やっと今年初の投稿です。年末からデスクワークが山ほどあり、加えて年末年始はカゼで寝込むという散々な日々を送っていました。晴天に恵まれたこの日は赤岩山へ。樹林越しに海の見える山道を緩やかに登ります。クマゲラの食痕がありました。2〜3日以内にできたとみられる新しいもの。テーブルリッジに到着。立ち位置が限られるので、どう撮っても同じような写真になるのだけど、まあこれだけの高...

  8. 魚留の滝、雪景色 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    魚留の滝、雪景色

    朝里天狗岳から下山後、魚留の滝を見に行きます。滝への道は、登山口から道道を隔てた反対側、ちょうど「お向かい」の位置にあります。前回、朝里天狗に登ったときにも行きましたが、ここまで来たのだから、滝を見ずに返る手はありません。これから積雪量が増えると多分、駐車スペースがなくなるというヨミもあり。冬の時期に滝まで行く人はほとんどいないはずで、魚留の滝の雪景色は“本邦初公開”!?かも……。期待どおり...

  9. 魚留の滝 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    魚留の滝

    朝里天狗岳に登った帰り、魚留の滝にも寄ってきました。何といったって登山道を下ると、道道を隔てたほぼ向かいに、滝への道があるのですから。滝までは歩いてほんの5分ほど。紅葉の鮮やかさは今ひとつの感じです。谷間で日当たりが悪いせいもありますが……。山の帰りで三脚を持っていなかったので、カメラを石の上に置いて、1/2のシャッターで。この滝は岩の上を水が流れ落ちていて、滝壺というものがありません。水辺...

  10. 夏の思い出(日光、結構、西ノ湖です。) - 活花生活(2)

    夏の思い出(日光、結構、西ノ湖です。)

    夏の思い出草加市の保養地がある奥日光自然の家に出かけました。中禅寺湖南の遊覧船乗り場は保養地自然の家から千手ヶ浜まで15分の道のりにキャンプ村があります。湖畔に佇む人は少なく、湖水の波打つ音は、パシャ~~!癒される間隔である。空と山、湖水と波音、時の流れが揺ったり、都会にはない時の流れです。西ノ湖小田代ケ原から竜頭の滝へ竜頭の滝中禅寺湖を一望できる半月山へバスで往復見事な日光連山日光は外国人...

  11. 紅葉を見にニセコ編 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    紅葉を見にニセコ編

    先日は所用もあってニセコ方面へ。ちょうど紅葉シーズンだったので、パノラマラインを回ってきました。蘭越の市街を見下ろす風景。山はいい感じに色付いています。チセヌプリのあたり。大湯沼。硫黄泉の泉源で、硫黄臭が立ちこめています。そういえば、実のところ硫黄は無臭で、一般に硫黄臭といわれる匂いは硫化水素のものらしい。しかしまあ、「硫黄の香り」といえば温泉情緒があるけれど、「硫化水素の匂い」といったら危...

  12. 秋の赤岩山 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    秋の赤岩山

    天気のいい日を見計らって赤岩山に登ってきました。登る、といっても片道30分足らずのちょっとした“お散歩”です。最近トレッキングブーツを新調したので、その馴らしも兼ねて。下赤岩、テーブルリッジに着いてまもなく、にわか雨が来て、すぐに上がったと思ったら、虹。5分ほどで消えてしまったけれど、青い海をバックにしてきれいでした。このとき、海に面した岩の先端にはハヤブサ?と思われる鳥がいました。しばらく...

  13. 余市川鮭の遡上する川を漕ぐ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    余市川鮭の遡上する川を漕ぐ

    鮭が遡上する時期、カヤックで余市川を下りました。このツーリングは、秋ならではの楽しみです。水量が少ないので、漕ぐこと自体にはけっこう大変な場面もありますが、鮭をこれほど間近に見られるのはなかなか貴重な体験です。浅い瀬があちこちに。それに加えて今年は流木が多く、コース取りに気を使います。川の途中には鮭の遡上を止める“梁(ヤナ)”が設けられています。(鮎料理で有名な「水明閣」のそば)それでも梁を...

  14. 夏の雲と秋の雲 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    夏の雲と秋の雲

    先週末に赤井川村へ行ってきました。札樽道を朝里で降りて、毛無峠を越えて走りました。途中、毛無山の展望台で一休みして小樽の市街と海を遠望しました。澄んだ青空に、夏の雲と秋の雲が一緒に浮かんでいました。それぞれの雲の高さが違うので、せめぎ合っているわけではありませんが、間もなくの夏の終わりを、秋が控えて待っているみたいに思えました。

  15. 穴滝小樽の“秘境”にまつわる歴史など - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    穴滝小樽の“秘境”にまつわる歴史など

    当方で編集を担当する北海道新聞小樽版の別刷り〈新 ねっとわーく小樽〉2018年8月15日号、1面特集は『穴滝』。勝納川の源頭部に位置するこの滝は、大きな洞穴の上から一筋の水が流れ落ちる特異な景観の見られる場所です。市街地から1時間ほどで行けますが、ポピュラーな観光地ではなく、“秘境的”な趣のある場所です。小樽市民でも行ったことのある人は、そう多くありません。今回の特集記事でメインの画像として...

  16. 大雪山へ銀泉台から白雲小屋へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    大雪山へ銀泉台から白雲小屋へ

    1週間ほど前になりますが、久しぶりに大雪山に登ってきました。今回選んだルートは銀泉台から上がって白雲小屋までを往復するというもの。強行すれば日帰りもできなくはないコースですが、あえて1泊にして、のんびりと山を楽しみます。泊まりは小屋の前の指定地でキャンプです。スタート地の銀泉台。以前来たときはまだ、小屋があったから10数年ぶりになります。▲1時間ほど登ると展望が開け、眼下に銀泉台への林道、遠...

  17. 東京日暮里散策・夕焼けだんだん・朝倉彫塑館 - 活花生活(2)

    東京日暮里散策・夕焼けだんだん・朝倉彫塑館

    東京都荒川区日暮里JR駅から散策です。山手線の内側強いて言えば山側です。外側は根岸・三ノ輪・龍泉・浅草・上野あたりを言います。日暮里駅から彫刻で有名な朝倉彫塑館に先ずは見学。さて、このスカイツリーは何処から撮影したのでしょうか?館内は撮影禁止なのでお披露目できませんが、東京大空襲を免れた建物・彫塑館には屋上庭園があります。昭和の頃は温室があり珍しい木々の盆栽が並んでました。その、屋上から下町...

  18. 東京都庭園美術館を散策 - 活花生活(2)

    東京都庭園美術館を散策

    東京都庭園美術館は旧朝香宮邸です。旧朝香宮邸内の特別展示作品を公開中に見学報告です。前回ブログ第2段です。今回は特に庭をテーマに掲載いたします。建物の三階はウインターガーデン三階の温室は白黒のツートンカラー、雰囲気がガラリと変わり当時外の風景は緑と大空の世界でしたでしょうね。!時代の変化と共に、朝香宮邸から外務大臣公邸時代の吉田茂、そして、迎賓館時代へと変わり、現在の東京都庭園美術館になりま...

  19. 赤坂プリンスホテル~東京都庭園美術館 - 活花生活(2)

    赤坂プリンスホテル~東京都庭園美術館

    「赤坂プリンスクラシックハウス」赤坂プリンスホテルの始まりの邸宅東京都指定有形文化財に指定されました。2016年7月、80余年文化の香に新たな命が吹き込まれ、主要部分を創建時の状態に復元。[英国チューダー様式を基調とした外観]天井が高く英国様式の空間の中でのランチ(予約制)は非日常的、人生の中でたまにはいいものだな~と、選んで探してくれた妹に感謝です。(東京に住んでいたのに、今は灯台下暮らし...

  20. 五月晴れのオオムラサキと季節の花々 - 活花生活(2)

    五月晴れのオオムラサキと季節の花々

    五月晴れの眩しい日大紫のツツジも一度に満開になってしまい、慌てて外に出て写真を撮りましたが、外に出ると30度の暑さ早々に半袖、襟無しの夏スタイルに変身です。散策中立ち寄ったガーデンショップの花々をご紹介いたします。筆を使って描いた様な面白い模様の、レッドスプラッシュキンギアナム↓目下花の名調べ中ですレウシアエリス可愛いピンク模様はブローチにしたいものですね。↓ディアスキア南アフリカ原産↓ラッ...

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