自然の風景のタグまとめ

自然の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自然の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自然の風景」タグの記事(53)

  1. 魚留の滝、雪景色 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    魚留の滝、雪景色

    朝里天狗岳から下山後、魚留の滝を見に行きます。滝への道は、登山口から道道を隔てた反対側、ちょうど「お向かい」の位置にあります。前回、朝里天狗に登ったときにも行きましたが、ここまで来たのだから、滝を見ずに返る手はありません。これから積雪量が増えると多分、駐車スペースがなくなるというヨミもあり。冬の時期に滝まで行く人はほとんどいないはずで、魚留の滝の雪景色は“本邦初公開”!?かも……。期待どおり...

  2. 魚留の滝 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    魚留の滝

    朝里天狗岳に登った帰り、魚留の滝にも寄ってきました。何といったって登山道を下ると、道道を隔てたほぼ向かいに、滝への道があるのですから。滝までは歩いてほんの5分ほど。紅葉の鮮やかさは今ひとつの感じです。谷間で日当たりが悪いせいもありますが……。山の帰りで三脚を持っていなかったので、カメラを石の上に置いて、1/2のシャッターで。この滝は岩の上を水が流れ落ちていて、滝壺というものがありません。水辺...

  3. 夏の思い出(日光、結構、西ノ湖です。) - 活花生活(2)

    夏の思い出(日光、結構、西ノ湖です。)

    夏の思い出草加市の保養地がある奥日光自然の家に出かけました。中禅寺湖南の遊覧船乗り場は保養地自然の家から千手ヶ浜まで15分の道のりにキャンプ村があります。湖畔に佇む人は少なく、湖水の波打つ音は、パシャ~~!癒される間隔である。空と山、湖水と波音、時の流れが揺ったり、都会にはない時の流れです。西ノ湖小田代ケ原から竜頭の滝へ竜頭の滝中禅寺湖を一望できる半月山へバスで往復見事な日光連山日光は外国人...

  4. 紅葉を見にニセコ編 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    紅葉を見にニセコ編

    先日は所用もあってニセコ方面へ。ちょうど紅葉シーズンだったので、パノラマラインを回ってきました。蘭越の市街を見下ろす風景。山はいい感じに色付いています。チセヌプリのあたり。大湯沼。硫黄泉の泉源で、硫黄臭が立ちこめています。そういえば、実のところ硫黄は無臭で、一般に硫黄臭といわれる匂いは硫化水素のものらしい。しかしまあ、「硫黄の香り」といえば温泉情緒があるけれど、「硫化水素の匂い」といったら危...

  5. 秋の赤岩山 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    秋の赤岩山

    天気のいい日を見計らって赤岩山に登ってきました。登る、といっても片道30分足らずのちょっとした“お散歩”です。最近トレッキングブーツを新調したので、その馴らしも兼ねて。下赤岩、テーブルリッジに着いてまもなく、にわか雨が来て、すぐに上がったと思ったら、虹。5分ほどで消えてしまったけれど、青い海をバックにしてきれいでした。このとき、海に面した岩の先端にはハヤブサ?と思われる鳥がいました。しばらく...

  6. 余市川鮭の遡上する川を漕ぐ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    余市川鮭の遡上する川を漕ぐ

    鮭が遡上する時期、カヤックで余市川を下りました。このツーリングは、秋ならではの楽しみです。水量が少ないので、漕ぐこと自体にはけっこう大変な場面もありますが、鮭をこれほど間近に見られるのはなかなか貴重な体験です。浅い瀬があちこちに。それに加えて今年は流木が多く、コース取りに気を使います。川の途中には鮭の遡上を止める“梁(ヤナ)”が設けられています。(鮎料理で有名な「水明閣」のそば)それでも梁を...

  7. 夏の雲と秋の雲 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    夏の雲と秋の雲

    先週末に赤井川村へ行ってきました。札樽道を朝里で降りて、毛無峠を越えて走りました。途中、毛無山の展望台で一休みして小樽の市街と海を遠望しました。澄んだ青空に、夏の雲と秋の雲が一緒に浮かんでいました。それぞれの雲の高さが違うので、せめぎ合っているわけではありませんが、間もなくの夏の終わりを、秋が控えて待っているみたいに思えました。

  8. 穴滝小樽の“秘境”にまつわる歴史など - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    穴滝小樽の“秘境”にまつわる歴史など

    当方で編集を担当する北海道新聞小樽版の別刷り〈新 ねっとわーく小樽〉2018年8月15日号、1面特集は『穴滝』。勝納川の源頭部に位置するこの滝は、大きな洞穴の上から一筋の水が流れ落ちる特異な景観の見られる場所です。市街地から1時間ほどで行けますが、ポピュラーな観光地ではなく、“秘境的”な趣のある場所です。小樽市民でも行ったことのある人は、そう多くありません。今回の特集記事でメインの画像として...

  9. 大雪山へ銀泉台から白雲小屋へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    大雪山へ銀泉台から白雲小屋へ

    1週間ほど前になりますが、久しぶりに大雪山に登ってきました。今回選んだルートは銀泉台から上がって白雲小屋までを往復するというもの。強行すれば日帰りもできなくはないコースですが、あえて1泊にして、のんびりと山を楽しみます。泊まりは小屋の前の指定地でキャンプです。スタート地の銀泉台。以前来たときはまだ、小屋があったから10数年ぶりになります。▲1時間ほど登ると展望が開け、眼下に銀泉台への林道、遠...

  10. 東京日暮里散策・夕焼けだんだん・朝倉彫塑館 - 活花生活(2)

    東京日暮里散策・夕焼けだんだん・朝倉彫塑館

    東京都荒川区日暮里JR駅から散策です。山手線の内側強いて言えば山側です。外側は根岸・三ノ輪・龍泉・浅草・上野あたりを言います。日暮里駅から彫刻で有名な朝倉彫塑館に先ずは見学。さて、このスカイツリーは何処から撮影したのでしょうか?館内は撮影禁止なのでお披露目できませんが、東京大空襲を免れた建物・彫塑館には屋上庭園があります。昭和の頃は温室があり珍しい木々の盆栽が並んでました。その、屋上から下町...

  11. 東京都庭園美術館を散策 - 活花生活(2)

    東京都庭園美術館を散策

    東京都庭園美術館は旧朝香宮邸です。旧朝香宮邸内の特別展示作品を公開中に見学報告です。前回ブログ第2段です。今回は特に庭をテーマに掲載いたします。建物の三階はウインターガーデン三階の温室は白黒のツートンカラー、雰囲気がガラリと変わり当時外の風景は緑と大空の世界でしたでしょうね。!時代の変化と共に、朝香宮邸から外務大臣公邸時代の吉田茂、そして、迎賓館時代へと変わり、現在の東京都庭園美術館になりま...

  12. 赤坂プリンスホテル~東京都庭園美術館 - 活花生活(2)

    赤坂プリンスホテル~東京都庭園美術館

    「赤坂プリンスクラシックハウス」赤坂プリンスホテルの始まりの邸宅東京都指定有形文化財に指定されました。2016年7月、80余年文化の香に新たな命が吹き込まれ、主要部分を創建時の状態に復元。[英国チューダー様式を基調とした外観]天井が高く英国様式の空間の中でのランチ(予約制)は非日常的、人生の中でたまにはいいものだな~と、選んで探してくれた妹に感謝です。(東京に住んでいたのに、今は灯台下暮らし...

  13. 五月晴れのオオムラサキと季節の花々 - 活花生活(2)

    五月晴れのオオムラサキと季節の花々

    五月晴れの眩しい日大紫のツツジも一度に満開になってしまい、慌てて外に出て写真を撮りましたが、外に出ると30度の暑さ早々に半袖、襟無しの夏スタイルに変身です。散策中立ち寄ったガーデンショップの花々をご紹介いたします。筆を使って描いた様な面白い模様の、レッドスプラッシュキンギアナム↓目下花の名調べ中ですレウシアエリス可愛いピンク模様はブローチにしたいものですね。↓ディアスキア南アフリカ原産↓ラッ...

  14. 桜シリーズ3・草加の隣町、安行の桜 - 活花生活(2)

    桜シリーズ3・草加の隣町、安行の桜

    此方は安行植物振興センター手前にある興禅院の門前にある紅白の枝垂れ梅毎年見事に咲きます。ご訪問ありがとうございました。急に暖かくなり紅色の大きな傘が坪庭一面に広がる紅葉に癒され、また、梅と満天星躑躅も優しい新緑が高齢の目と心に染み込みます。にほんブログ村←ブログランキングに参加してます。ポチットクリック宜しくお願い致します。↓此方もね宜しく

  15. 浅草から上野と様変わりした御徒町と桜 - 活花生活(2)

    浅草から上野と様変わりした御徒町と桜

    春の桜ショット&私のお花見弁当【PR】我が家の墓参り下町上野から散策しながら御徒町方面へ、竹下小学校前の公園にも桜満開です。上野下町の商店街と言えば佐竹商店街昔はさぞかし賑やかでしたでしょうに、駅から地下鉄で2つ先に住んでいたが、竹下商店街も70年前かな?上野の叔父さんに連れてきた貰った?今では、地元の人がチラホラ買い物に来ている感じでした。此方も高齢化が進んでいるのかな?活気が今一無いね!...

  16. 桜見物シリーズ1 - 活花生活(2)

    桜見物シリーズ1

    入学シーズンですのに3月の桜見物報告です。お彼岸には毎度、兄弟とお花見ですが今回から運転は姪のお世話と相成りました。隅田川を渡った深川の清澄庭園の東側一帯は寺町です雲光院の玄関先に笑門のしめ縄で迎えて下さいます。院内には何時も生け花が設えてあり楽しみの一つ、又、春の彼岸にはお釈迦様に因んで甘茶を振るまって下さり院内で心静かに庭を眺めながらの一服です。ステンドグラスの洋間から眺める桜も満開。庭...

  17. 祝津港からトド岩へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    祝津港からトド岩へ

    本日の海上活動は祝津。港を出て北側、トド岩を目指します。漁港の防波堤と日和岬、ダブル灯台。海上はまずまず穏やか。このときはね……。ノイシュロスを見上げながら、トド岩にアプローチします。トド岩は名前のとおり、冬のあいだは本当にトドが集まる場所です。今気が付いたのだけど……トド岩ってトドの形に似てない?上半身をグッと持ち上げた感じ。過去には4月に入ってもトドが見られたことがあったので、ひょっとす...

  18. 毛無山に登る - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    毛無山に登る

    日ごとに気温が上がり春らしくなっていくのはいいけれど一方で、雪のある間にしたいことをやり残しているようで、ちょっとした焦りも感じます。山スキーにスノーシューでのトレッキング。ゲレンデにも行きたいし……。このあいだの休日には、ごく手軽に山スキーで毛無山に登ってきました。小樽の市街地からも見える、あのアンテナが建つピークです。雪はぐさぐさだけど、白樺林のなかを歩くのは心地いい。例のアンテナが見え...

  19. カヤック初漕ぎ。忍路海岸の氷瀑ウォッチ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    カヤック初漕ぎ。忍路海岸の氷瀑ウォッチ

    真冬の寒さが和らいで、やっと海にも穏やさが戻ってきました。3月11日の日曜日、やっとコンディションに恵まれて、(前日は海まで行ったけど波が高くて断念……)今シーズン初のカヤッククルージングを実行。漕ぐのはやはり忍路です。断崖から流れ落ちる氷瀑を見るのが目的。湾内にも1ヶ所、氷瀑ポイントがあります。特に滝があるわけではないのだけれど、岩のあいだから少しずつ浸み出す水の流れがあるようです。外洋に...

  20. 戦後の私と思い出犬、シリーズ(2) - 活花生活(2)

    戦後の私と思い出犬、シリーズ(2)

    今年、埼玉県草加市の大雪報告です。1月22日夜家の前の街燈が明るい上に雪の白さが勝って昼間のような雪景色、その中、夜遅く雪かきする人、朝の通勤人の為に少しでも楽に通れるようにと優しいご夫妻です。私達も雪かき手伝おうと・・其の時、高齢者は中に入って~~!有難う!と言って暖かい家に出戻った。その旦那と私は同い年()こんな時は直ぐ言う事聞いて素直です。すみませ~~ん雪も治まり快晴の日、平和ネットの...

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