自然農のタグまとめ

自然農」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自然農に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自然農」タグの記事(60)

  1. 畑の春 - 工房もくきち・・・日々の暮らし

    畑の春

    菜の花大根の花スナックエンドウの花空豆の花大麦の穂わっさわっさのカラスノエンドウ最後のキャベツとブロッコリージャガイモを植え付けようと草を刈ってたら、掘り忘れてたジャガイモが出てきた・・・・・菜の花と新ワカメの春ラーメン暖かかった冬、早い春

  2. 雪解け、5年目の自然農 - 孤独と私

    雪解け、5年目の自然農

    畑に降り積もった雪が解け、北国にも春の兆しが感じられます。隣にある山の木々の梢からは、新たな芽吹きの声が聴こえ、生命の春を今か今かと待ちわびている、そんな息遣いを感じます。木は生きている。大地も生きている。すべてが息をし、呼吸をし、巡り、命は繰り返す。雪が解けると、枯れ草に覆われた畝が現れます。この茶色の、静かで素朴な雰囲気が好き。自然農は今年で5年目になります。この季節の繰り返しを、あと何...

  3. 冬の畑、足跡、ウサギ - 孤独と私

    冬の畑、足跡、ウサギ

    冬。畑の向かうまでの道で、動物たちの足跡を多く見かける。雪に覆われた畑。その上を動物の足跡が点々と。厳しい冬。動物たちが懸命に生きている。この写真の足跡はおそらくキツネ。以前、田園の雪の上を歩いているキツネを見かけたことがあった。畑の周辺では何やら独特な形の足跡がたくさん。よく見てみると・・・長い後ろ足と小さな前足。ウサギの足跡。ウサギの糞も。つがいのウサギが二匹、雪の上をかけていく。雪の中...

  4. 野の草を食む - 工房もくきち・・・日々の暮らし

    野の草を食む

    わっさわっさと伸びているカラスノエンドウ__美味しそう!に見えたので食べてみた先の柔らかそうなところを採って来て__ざっくり刻んで米粉と塩を少し__ごま油でちじみ風に薄く焼き__醤油を付けて__いただきまーす!なかなかイケますね!生で食べても美味しかったし、焼いても美味しい!まだまだたっくさん生えてるので、今度はじゃこや胡麻を入れて焼いてみようかな!たいていの野草は火を通せば食べられるのだけ...

  5. 畑日和 - 工房もくきち・・・日々の暮らし

    畑日和

    朝は霜が降りるほど冷えて、日中はぽかぽか小春日和=畑日和去年の台風でぶっ壊れた柵をやっと直すことが出来た今年はカラスノエンドウがやけにたくさんあちこちにこんもりモリモリ!玉ねぎも草に覆われて・・・こちらはヒナゲシ、ホトケノザ、ハコベその他いろいろどの草も美味しそうに見えるのだけど、ちょっとご遠慮願いたい草取りの後は木の剪定_きれいに角刈りになった槙の木高いとこから見る夕日がきれい一日よく働き...

  6. 万能パン - 工房もくきち・・・日々の暮らし

    万能パン

    ムスイルヤクアゲルイタメル最近はなんでもフライパンで済ませることが多いブロッコリーとカリフラワーをお花みたいに並べて_蒸す少し水を入れ蓋をしてしばらく蒸して火を止めむらすちょっと多く入れ過ぎ出来上がりにムラが・・・・・ハブ茶を炒るハブ草(正しくはエビス草)の豆です=決明子毎年あちこちに勝手に芽を出し、勝手に育ってくれる強いヤツ眼精疲労や肝臓に良いらしいとまぁ毎日のように活躍!収穫したものを美...

  7. 「たね」があってこそ〜こぼれ種で勝手に増える野菜のお話と危機。 - Lifestyle&平和&アフリカ&教育&Others

    「たね」があってこそ〜こぼれ種で勝手に増える野菜のお話...

    年末年始だというのに、畑と森で忙しい。6月の手術からクリスマスまで、ほぼ放置してしまったので、雨の隙間を狙って春に向けての作業を少しずつ開始した。冬が始まる前に、畑をカバーするはずの苅り草が、すべて森の中のコンポストコーナーに投入されてしまっていたので、泣く泣く一面の枯れ葉を畑に寄せて、数ヶ月。なかなか畑に行く気分にもなれず、すごく後ろめたい気持ちでいたのですが、病気のこともあるからなるべく...

  8. 初雪と収穫 - 孤独と私

    初雪と収穫

    初雪が降りました。雪に覆われる野菜たち。寒さで枝が腐り、実だけが残ったトマト。白い世界に浮かぶカラフルな惑星のように見えた。朽ちていくミニトマト。雪の中の果樹。畑はゆっくり冬の休息に入ります。雪が降る数日前にサトイモの収穫を行いました。早速、煮っころがしで。ねっとり感がとても美味しい。かぶと大根の収穫もそろそろ終わり。空を見上げると、キンと冷えた冬の匂い。これから北国に本格的な寒さがやってきます。

  9. 2018稲刈りの儀 - Es ist gut

    2018稲刈りの儀

    満を持して、稲刈りを皆さんで行いました。この日を楽しみにしてくれていたメンバーさん方7名これだけの人数で進めるとあっと言う間です。とてもいいお天気。10月の秋らしいすっかり晴れ上がった抜けるような空。黄金色(こがねいろ)にたわわに稔ったイネが、しっかり頭(こうべ)を垂れています。本当に満を持してという言葉がぴったりの御日和でした。最初はわたくしが、のこぎり鎌の持ち方、使い方、注意事項などを説...

  10. サツマイモとカブの収穫 - 孤独と私

    サツマイモとカブの収穫

    10月中旬、サツマイモの収穫。収穫時期の目安は苗を植え付けてから約4か月後。今年は6月頭に苗を植えたので収穫は10月上旬~中旬くらい。適度な大きさに生長したサツマイモが収穫できました。一つ一つ手で掘り返しているので時間がかかります。鍬やスコップで掘り返すやり方もあるようですが、それだとイモを傷つけてしまうことがあるので…収穫したサツマイモは外の日陰で数日乾かします。乾かしたイモはしばらく保存...

  11. 秋野菜の収穫 - 孤独と私

    秋野菜の収穫

    赤かぶの収穫。切り取った葉っぱはそのまま土に還します。コカブの収穫。大根の収穫。大根は年々生長が良くなって太く育つようになりました。一年経つごとに土の地力が上がっているのを実感します。年を重ねるほど土に亡骸の層(枯れて死んだ命)が重なり、それによって自然と豊かな土になっていく。そのことを野菜の生長を通して感じることは自然農の喜びでもあると思います。聖護院かぶは葉っぱがとても大きく立派。夏蒔き...

  12. 秋の畑 - 孤独と私

    秋の畑

    9月も中旬になり日が沈む時間が早くなってきました。畑では夏には見られなかったエノコログサなどがたくさん生え、秋の深まりを感じます。夏野菜はキュウリ、カボチャ、トウモロコシの収穫はほぼ終わり。トマトはまだしばらく収穫が続きそうです。キュウリは全体的に葉が枯れ始め、力も尽きてきている感じです。キュウリの支柱に止まっていたオニヤンマ。その瞳は魔法のようなエメラルド。生命は生きた宝石。畑を覆うサツマ...

  13. 収穫、秋野菜と果樹の様子 - 孤独と私

    収穫、秋野菜と果樹の様子

    夕刻や夜になると家の周りのあちらこちらから、スズムシやコオロギたちの鳴き声が聴こえます。北国はもうすっかり秋の気配です。畑は夏野菜の収穫と秋野菜の生長を見守る日々が続いています。ホワイトコーンはよく育ちました。春蒔きの枝豆はそろそろ収穫が終わりです。トマト、キュウリはまだまだ収穫が続きます。栗かぼちゃと白皮栗かぼちゃ。たくさん収穫できて嬉しい。夏蒔き枝豆。今年も種を少し早く蒔きすぎたせいか、...

  14. 実りと収穫 - 孤独と私

    実りと収穫

    今年のカボチャの初収穫。自然農でカボチャを作り始めていちばん大きなサイズ。キュウリ、トマト、トウモロコシ。初めて収穫したホワイトコーンは自然のダイヤのように眩しい。今年収穫したジャガイモの一部をネットで販売することにしました。枝豆は根を引っこ抜いて収穫するのではなく、実が膨らんだものだけを一つ一つハサミで切って収穫していきます。こうすることで未熟な実を残すことなくすべて収穫できます。葉の生長...

  15. 畑は秋へ - 孤独と私

    畑は秋へ

    ここ数日、気温がぐっと下がったので長袖を出しました。北国の短い夏は終わり、もう秋の気配。畑ではスズムシやコオロギと思われる鳴き声もちらほち。秋野菜の種を下ろし、芽が出て、畑も秋へ向かっています。夏野菜の収穫はまだまだ続きます。トウモロコシ。トウモロコシの花。じっくり見てみるととても神秘的。トウモロコシの生態はほんと不思議だと思う。ふっくらとした実。少し前まで今年のトウモロコシは生長不良だと思...

  16. 夏の実り、夏の収穫 - 孤独と私

    夏の実り、夏の収穫

    紅いジャガイモ、ベニアカリ。このジャガイモを収穫するときはなんだかいつもワクワクする。青から赤へ、黄へ。生命の色彩の魔術。夏は毎日のようにキュウリが収穫できます。ナスはもうすぐ収穫できそうです。かぼちゃ畑。みんなすくすくと生長してくれた。均等に並ぶかぼちゃの葉の不思議。かぼちゃの実を愛でる喜び。日々ただ見守るだけで嬉しい。かぼちゃの上で一匹のハチがじっとしていた。トウモロコシは今年は生長が芳...

  17. 夏の畑、収穫、失敗と学び - 孤独と私

    夏の畑、収穫、失敗と学び

    今年最初のジャガイモ(男爵)の収穫。小さな可愛い大根たち。カボチャ。ダイナミックな成長力。着果して間もない白皮栗カボチャの肌は、卵のようにテカテカで美しい。次々と着果するカボチャたち。毎朝カボチャたちの様子を見に行くのが楽しい。どこからともなく現れてカボチャの受粉を手伝ってくれるハチたち。人が何もしなくても命が育まれる不思議。命とは本当に不思議なもの…ハチたちは花粉を集めているのだろうと最初...

  18. ながくてむらのお祭り前熊天王まつり - Es ist gut

    ながくてむらのお祭り前熊天王まつり

    本日で酷暑日3日目。この酷暑日もいよいよ残すところ、あと僅か40日くらいとなってしまい ました。・・・・・・・35℃以上が猛暑日と言いますが、この温度から先の1℃2℃の差は歴然として違います。この地方の人間だから言わせていただきます。35℃で済むならまだマシなほうです。ということで、日照がやや緩み始めた時間帯に、圃場へ行ってきました。さすがに雑草の一部も、半ば枯れかけてやせ細っているものもあ...

  19. 2018農地体験・見学第15節田んぼ見学 - Es ist gut

    2018農地体験・見学第15節田んぼ見学

    本日の天気晴れ。梅雨明け10日と言いますが、前線が押しやられたり消滅した後は太平洋高気圧がどっかり安定して当分居座るのでかなり安定した晴れが続くと言われています。大雨で罹災された地区の方々は、散々の大雨のあとの猛暑。ふんだり蹴ったりで大変な状況とお察しいたします。心よりお見舞い申し上げます。さて、本日は前々回に引き続き、除草についてやろうと思いましたが・・・・・・・はい・・・・・・始まってし...

  20. 大雨一過、田んぼの草取り - Es ist gut

    大雨一過、田んぼの草取り

    梅雨前線の超活発化で、一昨日から大雨の大雨が各地でひどい状況を呈しているようです。日本は本当に災害国。被災地が1日でも早く復旧しますように。さて、今日は昨日までの大雨があがって、徐々に晴天が戻ってきました。お昼から、徒歩で1時間ほどの田んぼへ、草取りに行ってきました。雨上がりの晴天は、徐々にじりじりと迫ってきます。徒歩のあとに、草取り。さらに徒歩で戻るという、いつになく有酸素運動というか、な...

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