色鉛筆のタグまとめ

色鉛筆」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには色鉛筆に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「色鉛筆」タグの記事(132)

  1. トローニー(3) - 獺祭亭日乗

    トローニー(3)

    中国風美人画サイトから模写&鏡を組み合わせてみた

  2. 今週末、出発です。 - True Color

    今週末、出発です。

    梅田の阪急インターナショナルでランチバフェに行きました。今は、ハロウィーンのデコレーションがされていました。あまり、食べられないのですが見て楽しむ点でバフェは好きです。今週末に、アメリカに出発です。一週間の滞在です。今回のコンベンションでは、三作品を指導します。幸い、3クラスのチケットは今年も昨年と同じくらいによく売れていましたので、嬉しい反面、下書きやビデオ、インストラクションの準備には時...

  3. 犬神家の一族 - 獺祭亭日乗

    犬神家の一族

    成り行き上、「犬神家・・」についても書いておこうか。石坂浩二と市川崑の金田一シリーズの第一弾で、1976年公開。横溝正史はそれまでちょっと忘れられた感があったのが、1970年代半ば、にわかに旧作品が相次いで映像化され、再び脚光を浴びることとなったのだが、そのきっかけとなった記念碑的な映画である。舞台は戦後間もない長野県の架空の街「那須市」。若くして製薬会社を興し、一代で財を成した実業家・犬神...

  4. 獄門島 - 獺祭亭日乗

    獄門島

    これも最近BSでやってた。石坂浩二・市川崑の金田一シリーズ第3作。1977年公開。獄門島は瀬戸内海に浮かぶ孤島。終戦直後の昭和21年、金田一は友人の依頼で島に向かう。復員船の中で病死した鬼頭千万太(ちまた)の遺書と伝言を伝えるためである。千万太は獄門島を実質支配する網元の鬼頭家の跡取り。千万太が無事に帰らないと、妹たちが殺される。3人いる妹は千万太とは腹違いで、いずれもキレイだけど少々頭が残...

  5. いろえんぴつ画 - True Color

    いろえんぴつ画

    クラス教材です。メタルは、一見難しそうに感じますが予想外に上手く描けるものです。生徒さん方は、綺麗に仕上げていました。メタル部分には、ゴールド等のメタリックカラーは一切使っていません。油絵を描かれる方なら解ると思いますが、黄色系とアースカラーで仕上げます。先日、色鉛筆を教えている方と話をしましたが、日本の色鉛筆画は、淡い色合いで繊細ですが私が描くような海外の色鉛筆画はしっかりとした塗り方で...

  6. 料理する - イラストレーション ノート

    料理する

  7. トローニー(2) - 獺祭亭日乗

    トローニー(2)

    トローニーとは、肖像画と異なり、想像上の人物の顔を描いたもの。中国の美人画を集めたサイトがあって、そこから拾ってきた画像を模写してみた。私としては、オッサンを描くよりもこっちの方が楽しい。(ついでに石膏像を描くよりも)

  8. 南野陽子 - 獺祭亭日乗

    南野陽子

    だいぶ前に描いてたもの。このまま転がしてても散逸するだけだろうから、ブログに上げとくかな。1980年代を代表するアイドル。ドラマでは女子高生にして刑事で(ホントかよ)、ヨーヨーを武器にして敵と戦ってた。最初に登場したとき鉄仮面をかぶっていて、パカッと割れたら素顔が出るのだが、髪の毛がセットされてたのが不思議だった。歌も次々ヒットして、毎週のようにランキングの歌番組に出ていた。あの頃は人気歌手...

  9. UFO - 獺祭亭日乗

    UFO

    ニュースでアメリカ海軍が、UFOの存在を公式に認めたようなことを言っていた。過去にアメリカ海軍機が撮影したいくつかの映像が「本物」と認定され、未確認航空現象(UAP)として分類・調査されているとのこと。そうか。やっぱり、いるんだな・・・。私の世代ではUFOといえば、「謎の円盤UFO」だな。イギリスで製作されたドラマで、日本では1970年10月から半年間放送された。ちなみにUFOの発音は現在の...

  10. 月と妖精の絵に合わせてサラサフレームを作りました - アトリエ絵くぼの創作日誌

    月と妖精の絵に合わせてサラサフレームを作りました

    昼間は暑いですが、月がきれいな季節になってきましたね。今日の早朝の月も煌煌と輝いていました。ということで、またまたこの絵の登場です(笑) フレームは14cm角程度のミニサイズです。後ろはこんな感じ。壁掛け平置きの両用タイプです。委託販売しているアン・アミさんには、別バージョンを預けているので、これはネットショップにアップしようかな、どうしようかな? 思案中です。ちなみに別バージョンはこれ

  11. 秋期クラスが始まります - True Color

    秋期クラスが始まります

    今年の夏も、厳しい暑さでした。釣りへ出かけたり、お出かけ仲間と食事会やショーを見に行ったりと、のんびり出来ましたが9月に入ったので、気分を変えなくてはいけません。10月のコンベンションは、オクラホマです。3クラスの準備に掛からないと・・・沢山のデザイン転写や教材制作に時間を取られそうです。来週は、新しい生徒さんが教室に入会します。体験クラスで会った印象は、クラスにすぐ溶けこめる感じの良い...

  12. 上白石萌歌 - 獺祭亭日乗

    上白石萌歌

    某石油会社のCMから田舎から出てきたらしいダサい格好の女の子が、浦安にある「ねずみーランド」を独り占めできるの?と言って飛び跳ねて踊る。「独り占め」でなくて「一万人占め」みたいだが、豪勢な話ではある。(私は行ったことがないけど)ヤホーで調べてみたら紅茶のCMで、田舎の駅のホームで列車を待ちながら、ヘッドホンをして大歌を転がしていた女の子だった。大河ドラマにも出てるみたいだ。応募期間は今月いっ...

  13. 懐かしい思い出 - 毎日が思い出…

    懐かしい思い出

    どんどん家族みんながそろうことが難しくなっていく我が家。裏を返せば、子供たちが大きくなった証拠。再来年は二人そろって成人式。しんじらんねー!!!と、叫びたくなるほど衝撃的な事実!ちょっと前まで小学生だったのに・・・えっ?中学生じゃなかったっけ?時間は刻々と過ぎていくのである。リビングにある片付けられていないものを、いい加減片付けようと何気なく見回していたら使いかけの色鉛筆があった。なぜかすぐ...

  14. おじいちゃんおばあちゃん - イラストレーション ノート

    おじいちゃんおばあちゃん

  15. 近況 - 獺祭亭日乗

    近況

    私の近況である。(誰も興味はないと思うが)去年(2018年)の3月で、定年になった。生来仕事がキライで人付き合いも良くない私が、どうにか定年まで勤め上げられたのは、我ながら上出来だったと思う。でもこの先どうしようか?収入ゼロかよ。年金はしばらく出ないし・・・。そう思っていたところに声をかけてくれる人がいて、世話になることにした。仕事を辞めたら日がなテレビの時代劇(再放送)を見て、まったり余生...

  16. いろえんぴつ画 - True Color

    いろえんぴつ画

    昨日仕上げた色鉛筆画です。お花の色が明るすぎるのが気に為ったのですが、せっかく描いたので昨夜Facebookにアップしました。予想外に、ラスベガスの社長からすぐメールが来て、再来年の審査応募用にキープしてほしいとの事。他のコンベンションへの応募、出版はしないでほしいと頼まれました。あまり気に入ってなかったので、快く引き受けました。最近は、大型のアメリカのペイントコンベンションが次々と閉じてい...

  17. いろえんぴつで描いたBAG!! - True Color

    いろえんぴつで描いたBAG!!

    色鉛筆の教材です。布のキャンバス地に、色鉛筆で描いています。生徒さん方には、けっこう評判が良いです。8月は、cultureスクール以外の私の教室は全クラス例年通り夏休みですのでこの時期に新教材の描きためと10月のコンベンションに控えて3クラスの教材の下準備に時間を取られています。今年、オハイオのコンベンションは8月ではなく7月に有りました。今年で最後となりましたが、SDP協会の本部も同じくコ...

  18. ハーリー・レイス - 獺祭亭日乗

    ハーリー・レイス

    元プロレスラー、ハーリー・レイスの訃報を目にする。30年ほど前までは、テレビでプロレスを観ていた。今と違って、当時は普通の時間にプロレス放送があって、特に格闘技のファンでなくても観ていたのだ。猪木率いる新日と馬場が率いる全日の放送があったが、私はなぜか全日の方が好きだった。“ハンサム”ハーリー・レイスというニックネームで、得意技は「ダイビング・ヘッドバット」よく観ていたのは1980年代、すで...

  19. 今日から、こちらでブログ始めます。 - True Color

    今日から、こちらでブログ始めます。

    大阪で色鉛筆、油絵、アクリル画を指導しています。ヤフーのブログが、年内で無く為るので引っ越してきました。宜しくお願いします。この作品は、夏の最新作です。

  20. 装甲家族 - 獺祭亭日乗

    装甲家族

    3年前に描いた3コママンガから数年前の年末に灯油を運んでいて隣家の庭先に転落、脊骨を骨折して入院した話を3コマ化した。キャラクターを戦車にしたのは何となく・・・で、特別深い理由があるわけではない。ただし、見る人が見れば分かると思うが、いずれも実在した昔の戦車である。断っておくが、私自身は至って温和な平和主義者である。4コママンガは、「起承転結」の構成で語られるのだが、この言葉はもともと漢詩(...

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